※この作品はR-18です。

「ルーデウスの子猫が欲しいにゃん」の後のエッチ   作:ましゅまろバスターズ★

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2.愛撫編 後編

 心臓の音が高まる。

 今から、エリスの生まれたままの姿を見るのだ。

 決して無理やりじゃないぞ

 本人許可ありの、合法的にだ

 

 俺はエリスの顔を見ながら、エリスの両足を左右に開いた。

 

 エリスの身体は、筋肉はあれどまだ幼く、

 ギレーヌのようなムキムキではない。

 超健康ボディである。

 股間節も驚くほど柔らかく、180度まで足を開くことができた

 

 

 そして、目線を下へと落とす。

 

 ついに。露わになる。

 全開に開かれた。女の子の禁制地。

 赤みを帯びた聖域は、

 うっすらと生えた陰毛に包まれ、汗と蜜で覆われる。

 前人未踏の地、ニルバーナ(涅槃)がそこにはあった。

 

「ルーデウス、恥ずかしいから……早く…頂戴……」

 

 エリスは涙目でそう訴える

 そうしたいのは山々なのだ。

 しかし、

 その前にやるべき事があるではないか。

 今しか味わえない。一生に一度のデザートだ。

 

「その前にちょっと味あわせてください」

「え、」

 

 俺は、エリスの股間めがけて、一直線に顔をうずめた。

 

 ジュルッ……ジュルルルッ……ジュルルルッ……

 

「ひゃあっ!!んはぁあっ!」

 

 

 エリスはすぐに足を閉じようとする。

 しかし、それを見越していた俺は

 両手を使ってエリスの足を抑えつけた。

 

「いやぁっ、はぁあああつ!いやぁああっ、!だめぇっ!汚いわよっ!」

 

 エリスは身体を捩らせ暴れ回り、拒絶を示す。

 だが断る、少しだけ味あわせてくれ。すまないエリス。

 この汗の匂いがいいのだ

 エリスのすべて、今までの苦悩や努力の詰まった味が、

 

ジュルッ、れろれろっ……

 

「はぁっ!んんぁああっ!はぁっ!ああっ!!」

 

 エリスは諦めたのか、徐々に抵抗をやめ、

 真っ赤な顔で喘声を漏らし始める

 プルプルと震える乳房が妙にエロい。

 二度の人生ではじめての、

 そして2度と味わえない、エリスの未開拓おまんこ…

 もっと深い場所へ…裏側へ…内側へ……

 

「ねぇ…ルーデウス」

 

 

 じゅるるるっ、ジュブっ、じゅるっ、

 

 

「気持ちいいわっ……!んふっ……!」

 

 ……気持ちいい、気持ちいいのか

 

「それは良かったです」

 

ジュブぶぶぶぶぶぶ!

 

「んはぁああああっ!!」

 

 もう、抵抗してこないだろう、

 俺はエリスの足を掴んでいた両手をエリスの胸に重ねて、乳首を激しく弄り始める

 

「んふぅうううあっ、!ルーデウスっ!あんっ!!ふぁあっ!!気持ちいいわっ!!」

 

 エリスは身体を大きくくねらせつつも、股間節だけは開き続ける。

 やはり身体のことになると器用だな

 

「ルーデウスっ!気持ちいいわっ!!もっとっ!あああああっ!!」

 

 ジュルルルっ…じゅぶぶぶっ!!じゅぶぶぶっ……!

 

「んんっ……もっとよっ!!…もうすこしっ!んああっ!!」

 

 エリスは、胸を揉む両手に手を重ね、強く握りしめる、、、

 

「あっ!はあっ!!あっ!!!あっ!!んっ!!はぁあっ!!」

 

 震えだす、、溢れ出す、高まっていく、

 はじめてイッたとき、君はどんな顔をするのだろうか

 

 んああああああああっ

 

 プチュッ

 

 ビクビクビクッ!!

 

 エリスは大きく跳ねた。

 

 愛液が飛び出す

 エリスの、はじめての絶頂である。

 存分に味合わせてもらおう

 

 じゅるるるるっ、じゅるっ、れろれろっ、

 

「ひゃああっ!」

 

 ゴンっ!!

「痛っ!!」

 

「あふぁぁっ!!今はだめっ!……だめっ!でっ…」

 

 痛えっ!

 完全に油断していた。

 エリスがイッてからも、ベロベロと溢れ出る液体を吸い続けていたら、

 エリスの両足が、俺の頭を両側から挟み込み

 思いっきり締めあげられてしまった。

 だが、これぐらいでは俺は止まらんぞ!

 

「だめぇええっ!でるっ!出ちゃうっ!」

「え?」

 

 プシャァァァァァァァ。

 

 暖かい…生暖かくて…苦っ…

 これは……

 

 ジョロロロロっ、ジョロロロッ、ジョロロロっ……

 

「ばかっ、ルーデウスっ、漏らしちゃっ……!あああっ!…」

「ご、ごめんなさいっ、エリスっ」

「ううっ……」

 

 やってしまった。我慢してたのだろうか?

 言ってくれれば良かったのに、

 まあ、お互いにはじめてだ。こう言ったハプニングもあるだろう。

 

 とにかく、欲望に任せて歯止めが効かなくなっていました。

 ごめんなさい、エリス。

 

 と言いつつも、涙目でお漏らしをするエリスに、下半身は正直に反応してしまった。

 

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