「ルーデウスの子猫が欲しいにゃん」の後のエッチ 作:ましゅまろバスターズ★
「あの、エリス、もう我慢できません、挿れてもいいですか?」
「はぁ、はぁ……いいわよっ……というか、なんで今まで我慢してたのよ。」
「そっ、それは……まずはきちんと濡らしてからでないと、エリスが痛い目に遭うからです」
「最初から濡れてたわよ」
幸い、おしっこのほとんどが床にぶちまけられ、
ベットの大部分は無事だった。
汚れていない方へ移動し、エリスを枕に寝かせてから、
エリスの両足を再度開いた
エリスは、先程に比べると抵抗もなく恥じらいも少ない。
黙ってじっと待ってくれている。
「では入れていきます。痛かったら言ってくださいね」
とは言え俺にとってはじめてのことだ
緊張と興奮、期待に胸を膨らませて、慎重に……
ぬぷっ
「あっ…」
「ふっ…」
思わず声が出た、
前世で使い慣れたオナホールとは違う、生の感触…
とくん、とくん、と、脈動する膣壁。
ふぅっ、はぁっ、
徐々に沈み込んでいく
エリスは吐息を漏らしながら、身体を震えわせている。
怖いのだろうか?
手を繋ぐべきか?
ぎゅっ、
エリスの手を握りしめる、
エリスはぎゅっと握り返す
よし、大丈夫そうだ。
ぬぷぷぷぷっ
プチュッ!
「んぎっ!!いっ!…いたぁっ!!」
こっ、これはっ、処女膜というやつか!?
確かに感触があった!
やはりエリスは処女だったのだ。まだ誰にも汚されていないのだ。
俺にだけ許された領域、
これから俺がぐちゃぐちゃにする領域!
いや、そんなことよりも、
「エリス、大丈夫ですか?」
「ふうっ、ちょっ、ちょっと待って……」
「はい、分かりました」
と言っても、
俺の肉棒はエリスの中でビクンビクンと暴れ回る。
このままじゃ近いうちに暴発してしまいそうだ。
くそっ、落ち着け俺の下半身っ!
ちゃんとエリスを休ませてやれっ!
「……いい、もう平気よ、動いていいわ」
「そ、そうですか、では」
ぬぷぷぷぷっ…
「んふぅううっ、はああっ!」
そこからは、よく濡らしたおかげもあってか、ぬるりと呆気なく奥まで入った。
俺の年不相応の立派な棒が、齢15の彼女の中にすっぽりとおさまったのだ
エリスの中は、あたたかくて、びしょびしょで
ざらざらで、ぬるぬるだ、、
互いの熱や鼓動が重なる
想像よりも遥かに鮮明で繊細に…
「エリス、痛くないですか?動いても…」
「変な感じね、ルーデウスのが、私のお腹の中にあるなんて、」
「そうですね、僕のものがエリスの中にあるなんて不思議です」
「ふふっ……」
「ルーデウスのおちんちん、わたしの中でずっと暴れてるわ」
「エリスの…おまんこも……ずっと中で締め付けてきますよ」
「……ねぇ、ルーデウス。もう我慢しなくていいわよ、痛みももう引いたわ……早く……ルーデウスのおちんちんで…わたしのこと…ぐちゃぐちゃにしてほしいニャン」
「…それでは…お言葉に甘えて……」
ずぶっ、ずぶっ、ずぶっ、
「んふぅううっ!!んんんんっ!!」
うっ、うおおおおっ!
エリスの中はとんでもなく気持ちよかった。
まるでエリスに、優しく撫でられているような。
それでいて、どこまでも沈み込んでいくような、、
くそぉ、非常にまずい事態だ。
ぐちゃぐちゃにしてやろうと意気込んだのは良いものの
気を抜いた瞬間、金玉の中身を全部吸いとられそうだ、、、
正直に言おう。既に我慢の限界である。
しかし、せっかくのはじめてだ、
俺だけのはじめてじゃない。
エリスと2人にとってのはじめてだ。
それがたった4ストロークでフィニッシュなんてことになれば。、
エリスに一生根にもたれてしまうかもしれない。
「耐えろ、耐えるのじゃルーデウス。耐えた先に幸せがある。」
「あ!あなたはまさか!!おっぱい仙人様!!」
「息子が限界なら、手を使え、口を使え、身体を使え
貴様の持ちうる全てをもって、エリスを包み込み、慰め、愛するのじゃ。さあ、精進いたせ」
「はっ、ははぁ!!」
ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、
クリッ、クリッ、クリッ、
じゅるっ、
乳首に吸い付き、身体を抱きしめ、激しく突き付ける。
「はああああっ!!いいいっ!んはぁああっ!」
俺はエリスが好きだ
「はぅんっ!!んんんっ!!んんんんっ!!」
君の綺麗な赤髪、
淀みのない瞳、
強く結ばれた口元が好きだ、
「んんんーっ!、はぁああっ!!んふぅううっ!!」
屈託のない笑顔、
汗で滲んだ胸元、
泥で汚れた太ももが好きだ、
「あふぅうううっ!!…んんんんっ!!はぁあああっ!!」
真っ直ぐな君が好きだ、
明るい君が好きだ、
頑張る君が好きだ、
優しい君が好きなんだ、
「んはぁああああっ!!んんんんっ!!!」
じゅぷじゅぷじゅぷ……
ぎゅうぅぅぅ……
エリスを強く抱きしめる。
俺なんかが、君を幸せに出来るだろうか?
わからない……
でも、本気で頑張ろう
エリス…
君を愛してる
これからも、ずっとずっと、愛してる……
「あっ、あっ、んあっ…!!んっ、んっ、んーーっ!!」
「エリスっ!もう出ますっ、、中に出しても良いですかっ!」
「とっ、当然でしょっ、家族なんだから」
「んんっ!」
「はうぅっ!」
パンパンパンパンパンパンッ!!!
「んはぁあああっ!!」
ビュルルルルルルッ!
ドピュ、ドピュピュピュピュ……
「んんっ!…ふぅううっ……!」
射精の瞬間、エリスの身体も大きく震えた
同時だった
ドクン、ドクッ、ドクッ…
エリスの膣内が、精液でどんどんと汚されていく。
はぁ、はぁ、はぁ…
心臓の音が鳴り止まない
エリスの体が温かい、
気づいたらお互い汗びっしょりだ
そんな事を考えながら、そのまま
互いの体温を感じ合っていた。
※まだまだ話は続きます