フェイトの居ぬ間に僕の中に芽生えた欲を満たすことにした。
スタイルのいい女の子を犯して脳を溶かし僕の下僕にする。
目を付けたのはなのはちゃんのお友達のすずかちゃん。
小学生とは思えない発育のいい体は今、目の前で起こっている状況を作り出すのは十分だった。
「やめっ!いやっ!」
「ふふ、ダメだよお嬢ちゃん♡」
中年男性に攫われそうになるすずかちゃん。
すずかちゃんはおっさんの膨れ上がった股間を押し付けられて目に涙を浮かべる。
「た、たすけて!」
僕に気が付き手を伸ばすすずかちゃん。
ニヤリと微笑み僕は言う。
「僕に救いを求めるか……ふふ、いいセンスだよ」
中年男性に歩み寄り、手をかざす。
肉体の作りを変質させ無駄な贅肉を胸と尻に集めグラマラスな美女にする。
「な、なぁ!?」
ブカブカになった服から見える艶やかな肌にふれ、ツーっと指を走らせる。
「なぁ……♡んぁぁぁぁ♡♡♡♡」
淫紋を刻み込み、オナニーしか経験のない体に二度と消えない快楽を脳髄に届ける。
「貴女が襲われる番になるのはどう?」
手足を拘束し、電柱に。
肌から覗く淫紋はオスを誘う効果がある。
直に警官にでも襲われるでしょ。
「やめて……♡もうしないから♡♡」
「僕の獲物に手を出した貴女が悪い」
トドメに衣服を引き裂き蜜が滴り落ちるおまんこを露出させる。
毛が生えてないパイパンおまんこは実に美味しそう……けれど今はすずかちゃんをお姫様抱っこし攫う。
「あの……ありがとうございます?」
「お礼は言葉じゃなくて君自身から貰うけどね」
「私……自身?」
※※※
すずかちゃんの御屋敷のすずかちゃんのお部屋。
天蓋付きのベッドの真ん中で目のハイライトを失ったすずかちゃんがミルク色の下着を付けて自慰をしている。
「ん……あっ♡」
すずかちゃんのお礼は『助けてもらった恩は操を捧げること』になっている。
もちろん僕の神器による常識改変の力だ。
「ほらすずかちゃん。お口がお留守だよ?」
「ご、ごめんなさいはるかしゃん♡」
ちゅ♡とすずかちゃんの唇が僕のおちんぽに触れる。
愛おしくおちんぽを舐めるすずかちゃんはその初々しい見た目とは裏腹に発情し、豊かな乳房からミルクを出していた。
「んむ♡れろ♡」
自慰は辞めさせず、淫紋から得た知識をすずかちゃんに実践させる。
たどたどしくおちんぽを舐めながら的確に僕を感じさせてくれる。
「はるかしゃん……もっといいですか♡」
「すずかちゃんの好きなようにどうぞ?」
「はるかさんからズポズポって……してください♡」
すずかちゃんの頭を少し撫で……
「痛くなっても知らないよ?」
「はるかしゃんにお礼……してるだけです♡」
そのまま頭を掴み喉奥までおちんぽを押し込む。
「ぶほっ♡」
(くっさい♡遥さんの臭いでまた感じちゃう♡すずかはふしだらな子ですぅ♡)
すずかちゃんには痛みがないように細工してるからだろう。
息苦しささえ興奮の糧にしてるっぽい。
懸命に舌を添え奉仕しようとしてる健気さを感じつつも僕は喉オナホを使い続ける。
「ぶぅえ♡ん゛ほ゛ぉ♡♡」
こんな小さな子に汚い声を上げさせ僕のおちんぽはさらに大きくなる。
すずかちゃんも感じてるようで小学生らしいミルク色の下着を愛液で濡らし、割れ目がくっきり浮き上がっている。
「ああ、そうそう。僕のザーメン飲んじゃうと僕のモノになっちゃうけど……」
その言葉を聞きすずかちゃんの目に光が戻る。
快楽で蕩けた頭ではなく、確固たる意志を持って僕のおちんぽを喉全体を使い奉仕し始めた。
(遥さんの……私の運命の人のに♡♡)
「その様子だと願ったり叶ったりってところかな?」
目にハートを灯したすずかちゃんはイラマを受け入れる。
腰に抱きつき、僕が抜こうとしてもこの小さなサキュバスちゃんは食らいつくつもりだろう。
すずかちゃんの股は下着をぐちゃぐちゃに濡らし、ベッドのシーツにおねしょの跡を作り出す。
「ゔぐぅ゙♡」
嗚咽感を感じながらも僕のモノになりたいのかすずかちゃんは絶頂しながらでも吸い付く。
「心配しなくても出してあげるよ♡」
すずかちゃんの喉に直接欲の塊を注ぎ込む。
んぐぅ♡んぐ♡と呻きながらすずかちゃんは懸命に欲の塊を飲み下していく。
僕のモノになるためにここまで執着してくれる子は少ない。
常識改変だけじゃない、すずかちゃん自身にヒロイン願望があるのかもしれない。
それが僕というヒーローに救われたことで爆発したとか?
「ぶべぇ……♡の、飲みました♡」
おちんぽから口を離し、口内を見せそう報告するすずかちゃん。
……この子は素で抱こう。
淫紋を消し、すずかちゃんに向き直る。
「遥さん……?」
すずかちゃんはそれでも僕に好意を向けていた。
神器により変質してしまったものは元通りにはならない。
だから、すずかちゃんに植え付けられた僕に対する好意と契約は一生残るのだろう。
「遥さん、私を……月村すずかを遥さんのモノにしてくれますか?」
発情した体を落ち着かせながら彼女がそう言う。
僕のザーメンを飲んだからか少しだけ大きくなった肢体は以前よりも強烈な色香を放っている。
そんな彼女を抱きしめキスをする。
唾液とザーメンでぐちゃぐちゃになったけどそんなのは関係なく、僕の本気を伝えるために。
「うれしい……♡」
幼い女の子はそういいながら僕の胸に顔をうずめる。
いや、僕の乳首を舐め始め、滑らかな手で唾液と精液まみれのおちんぽを優しくしごき始める。
「今度は遥さんが気持ちよくなってください♡」
淫紋が授けた知識を我が物にしたようで竿全体に唾液を塗りたくるように指を動かし、クチュリ♡と音を立てる。
もはやただの性犯罪者だけど、悪魔だし問題ないね。
「そんなにされると本番しちゃうよ?」
「私はそのつもりですよ♡」
「悪い子だね?」
「遥さんと2人きりの時だけです♡」
もはやすずかちゃんはそう言いながらずぶ濡れになった下着を脱ぐ。
ホルモンバランスが乱れ母乳を出す乳房と雌の匂いを漂わせるおまんこは僕の情欲を駆り立てるには充分なほどだ。
「遥さんの何番目でもいいです……遥さん専用おまんこにガチガチおちんぽくださお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡♡♡」
すずかちゃんの処女を一気に貫く。
増強された快楽は彼女の脳髄を駆け巡り、お嬢様らしからぬ声をアウトプットさせた。
処女の証である破瓜の血を流しながら目を剥き快楽の波に理性が押し流される。
(これがセックス……すごい♡もう、遥さんのことしか考えられない♡♡♡)
「お゙ご゙ぉ゙………♡」
強烈な快楽はすずかちゃんの意識を弾け飛ばしてしまった。
淫紋による意識の保護が無ければ当然と言えば当然かな。
「起きて僕のお姫様♡」
そう言いながら僕はすずかちゃんにフェイトにすらやってない雌殺しピストンをすることにした。
ぶちゅん♡ずちゅんごりゅん♡♡
と子宮まで僕のおちんぽでこじ開け犯す。
その刺激により
「お゙ごぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡♡♡んほぉぉーーーーー♡♡♡♡」
眠り姫は目を覚ました。
すずかちゃんの可愛らしい口は獣のような喘ぎ声を放ち、体液にまみれた肢体は小学生というよりかは僕に買われた性奴隷のようだ。
すずかちゃんは恥ずかしいと思う理性すらも弾け飛び、脱水症状になりそうなほどの彼女は絶頂から帰って来れてないみたい。
ずぼっ♡ぐぽっ♡ぢゅぼぼ♡♡
神器の力ではなく僕の育まれたテクですずかちゃんを染めていく。
例え駒王町に帰ったとしても僕以外との行為では達せれないように。
僕だけが彼女のこんな姿を独占するために。
深く深く柊木遥を月村すずかに刻み込む。
「ほぉぉぉぉーーー♡♡あぢゅい♡あぢゅいれずぅぅぅううう♡♡♡♡♡」
悪魔とかいう生殖能力が低い存在でなければ妊娠確定の特濃ザーメンがすずかちゃんの体内を埋めつくす。
「ハッー♡ハーッ♡」
すずかちゃんは荒い息を繰り返す……けど
「遥さん……もっと……シてください♡♡」
この幼い淫魔はまだ満たされてないみたいだ。
※※※
「ハーッ……♡…………っ♡♡」
愛液と精液の匂いがこびりついた寝床で目が覚める。
隣には気を失ったように眠り、股と口から混合液を垂れ流すすずかちゃん。
すずかちゃんの体力は凄まじく結局丸一日をすずかちゃんとの行為に費やしてしまった。
途中邪魔しようとした人たちで僕のお眼鏡にかなったお姉さんとメイドふたりには淫紋を仕込んだし、もうここに用はない。
最後にすずかちゃんにおまじないの意味を込め左薬指を甘噛みし、立ち去る。
……この後、フェイトちゃんの傷を治し、傷心解消えっちをしたのはまた別のお話。
遥のコショコショ話
平等に愛することは苦手だが、多人数を愛することは大得意。
むしろ、異常なまでの支配欲と独占欲のせいで色んな女に手を出しては快楽を刻み込んでいる。
なお、転生時に得た悪魔の翼は8対
親は顔も知らない。なんなら孤児院育ち。
本編40話記念 1位とのれば2位以下も書くよ
-
ひびみく&遥 初夜ックス
-
FGO/冬木in遥
-
TSヴァーリぼろ負け屈服レイプ
-
スバル&ティアナ エッチな入隊試験
-
ゼノブレ2 えっちな聖杯娼姦
-
転スラ 魔王と竜種を犯す
-
デジモン 作者選出デジモンとえっち
-
ネロの嫁堕ち 生前皇帝ぶち犯し
-
SAO アスナの精神安定化えっち
-
GGO シノンと野営ドスケベックス
-
間桐桜 先輩より先に犯したのは遥
-
セイバー 円卓が遥に犯されて
-
アーシア 犯され堕ちる聖女
-
TSイッセー 騙され堕ちる元男
-
ほか思いついたら活動報告に