※この作品はR-18です。

神滅具【全雌平伏せし逸物】   作:何処でも行方不明

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この作品のリンディさんは
しを。様が描くリンディさんを想定してます


十一話 時空乱交戦艦アースラ②/リンディ   快楽堕ち 親子丼

クロノちゃんのお掃除イラマで綺麗になったおちんぽを見せながらリンディちゃんのお尻を指でツーッとなぞる。

 

「やめなさ……っい」

 

洗脳もなにもしていない状態だとこんなものか。

恐怖に取り憑かれたような感じで震えている。

 

「母さん……母さんも遥の女になろ♡」

 

透き通ったような声で母親を誘うクロノちゃん。

二度と解けない洗脳に支配された彼女は母親を椅子にしても罪悪感を感じることはない。

今も尚、彼女は股から精液と愛液を垂れ流し快感で打ち震えている。

 

「リンディちゃんとはお話ししないとだね。頭から色々垂れ流してると美人が台無しだ」

「――っ!誰のせいだと!!」

 

クロノちゃんをどかせ、リンディちゃんの腕を掴み背中に回す。そして、立ち上がらせる。

頭からクロノちゃんの愛液と純血を被ったリンディちゃんは僕を睨みつける。

 

「そんな目をされると僕のモノにしたくなるじゃん♡」

 

ギャーちゃんの瞳でリンディちゃんを停止させる。

 

「クロノちゃん、バスルームとかあるかな?」

「腰抜けてるから案内できない……部屋を出て右手にある。見たらわかると思う」

「ん、ありがとうね」

 

クロノちゃんの頬にキスをし、バスルームへリンディちゃんを連れ込む。

移動するために来ていた服を脱ぎ、リンディちゃんの時間を動き始めさせる。

 

「……ここは……っ!離しなさい、この犯罪者!」

 

いきなり脱衣所に連れてこられて一瞬だけ呆気に取られたけど、直ぐに睨んでくる。まあ、リンディちゃんの言うことには都合よく耳を貸さず、まずは上着を脱がし両腕をその上着で縛っておこう。

強制発情によりエッチな気分になっているはずなのに言い返せるのはさすがは艦長と言ったところかな。

 

「ブラのホック外してあげる」

「さ、触らないで!」

 

背中を摩ってホックの感触を探り……

 

「見つけた♡」

 

胸の大きい人御用達の3段式。

一つ一つ丁寧に外す。服の上から外すのって実は難しいからね。

最後のひとつを外し、リンディちゃんの胸がダプン♡と重々しく揺れた。

服の上からでもわかるほどの大きさ。

少し垂れているがそれほどまでに重いのがわかる。

朱乃より大きいのはドーナシークを除くと始めてかな。

そんな乳房を生で掴むためにリンディちゃんのネクタイを解きシャツを弛めそこからブラを掴み引き抜く。

 

「やっぱり発情してたんだ?」

「……っ!」

 

それでわかったのは尖った乳首。女の子がエッチな気分になっている証だ。

恥ずかしがり顔を背けるが確かな証拠があるので遠慮はしない。

おっぱいを鷲掴みにし発情した身体に刺激を与える。

 

「んっ……」

 

少しだけ悶えるリンディちゃん。

美熟女というべき女の子が快楽を耐え頬を染めるのはどうしてなかなか興奮を覚えてしまう。

 

「生で触っていい?」

 

そう言った瞬間に彼女の意志を問わずシャツをはだけさせ直接揉みしだく。

極上の女体を愉しむために遠慮をする気は無い。

白タイツ越しにおちんぽをおまんこに擦りつけながらその巨乳を両の手で鷲掴みにする。

 

「んぁ……♡やめて……♡」

 

声に色が混じり出す。

堪えていたのか愛液がドプッ♡と漏れだす。

それはおもらしのようにタイツを濡らす。

その感触が屈辱的だったのかリンディちゃんは頬に涙を流す。

 

「リンディちゃんも僕は手に入れる気だよ?」

「こんなおばさんに……興奮しないで……っ♡」

「僕が今まで抱いたどんな子よりも綺麗だ」

「―――ッ♡♡♡」

 

発情して理性が削れている脳はそんな甘言で愛を捏造してしまう。

ご無沙汰な体は

 

「リンディちゃんを僕の妻にしてあげる♡」

(ダメ……犯罪者の言葉に耳を貸しちゃぁ……♡)

 

言葉だけで心のセキリュティを開けていく。

ガクガクと腰を震わしその動作が

 

「ひゃん♡」

 

僕のおちんぽに素股しているようになってしまう。

……タイツの感触もいいけど、今はリンディちゃんを堕とすことを優先しないといけないからここは

ビリィ!と局部を露出させる。

下着は濡れ割れ目をくっきりと浮かび上がらせていた。

それはセックスの準備が出来てる証だった。

 

「リンディちゃんほしい?」

 

すりすりと割れ目をおちんぽで刺激しながら問いかける。

 

「誰が犯罪者のなんて♡」

 

リンディちゃんが首を縦に振らないのはもはや意地だけだった。

凶悪なモノは匂い立つフェロモンだけで女の子を発情させ行為をするための準備を整えてしまう。

 

「なら1回キスだけしよっか。それで耐えられたらリンディちゃんは諦めるよ」

「……!」

 

だから、あとは押すだけだ。

リンディちゃんの意見は相変わらず聞かずにその唇にキスをし舌を挿入する。

口は閉じられていたけど……

 

「ちゅぷ♡れろ♡」

 

歯茎を舐め、裏頬を舌で撫でる。

ぞわぞわっ♡とした感触がリンディちゃんを襲う。

 

(だめっ♡キスで達しちゃう♡♡)

 

ガクガクと腰を振るえながらリンディちゃんは無意識に口を開け舌を伸ばす。

それは僕の舌に触れる……ことはなかった。

 

「んー、残念。リンディちゃんは諦めるかな」

「……へ?」

 

リンディちゃんは残念がっている。

こうなればもうチェックメイトしたも同然。

尊厳も理性も蕩けた女の子は僕との行為を望まずにはいられない。

しかも、ギリギリまで責めて絶頂寸前だ。

 

「せ、性犯罪者なのに律儀なのね?」

「約束は守らないとだし」

 

リンディちゃんのお腹にそり立つ僕のおちんぽが触れる。

鼻をくすぐるのはとてつもない淫臭。

陥落寸前の女の子……しかも経験済みで胎内に出される気持ちよさを知ってる子は入れたくて仕方が無くなるようやおちんぽ。

 

(したい……クロノをめちゃくちゃにしたペニスで私もめちゃくちゃにされたい……♡)

 

本来なら考えないことを考えてしまうほど脳は快楽に浸されている。もう十分だろと重いリンディちゃんの拘束を解き自由にした。

リンディちゃんは拘束を解かれた瞬間から衣服を脱ぎ始める。

シャツ、タイツ。そしてパンツだけ残し彼女が僕に向き直る。

そこには

 

「私を……遥くんのお嫁さんにしてくださいっ♡」

 

花嫁懇願未亡人がいた。

 

にやりと微笑み、リンディちゃんのクリを下着越しで刺激しながら舌を絡める。

 

(遥くんのテクすごい……♡あの人とするより気持ちいいっ♡)

 

意地を張るのを辞めたリンディちゃんは僕の体に寄りかかり空いた手を僕の手に重ね豊満な胸に誘導する。

 

「ふふ、母さんも遥のになった♡」

 

クロノちゃんが入ってきた。

どうやらバリアジャケットだったようで、解除するとすぐ下着姿になった。

もっとも、その下着は黒いレースだけで乳首もおまんこも隠しておらず、僕の趣味でガーターベルトと黒タイツが着いている。

ここに来る前にクロノちゃんに買い与えたものだ。

 

「クロノずるい……♡私も遥くんの趣味に染まりたい♡」

「ならリンディちゃん、下着付けて?」

「……はい♡」

 

床に落ちてるブラを拾いリンディちゃんがソレを装着する。

 

「その下着一張羅?」

「他にもあるわよ」

「ならよかった」

 

遠慮なく変質させてもらおう。

リンディちゃんの髪色と同じようにうぐいす色にし、クロノちゃんと同じような衣装へと変質した。

 

「何も隠れてない……これ本当に下着?」

「愛液をダラダラ垂らしながら言われてもね♡」

 

むき出しになった未亡人おまんこに僕の指が2本侵入する。

虫のように蠢かせ膣を解す。

 

「やっ……♡いわないれぇ♡」

「遥、ボクも♡」

 

クロノちゃんのおまんこにも指を入れる。

経産婦のリンディちゃんの方が広い……と思ったけど、僕と行為をしたクロノちゃんの方がどうやら広くなっている。

無意識のうちに変質させちゃったかな?

 

「母さんよりも締まりがいいだろ♡」

「わ、わたしのふわとろおまんこだって遥くんは好きよね♡」

「どっちも好きだよ?」

「じゃあどっちがいいか決めて?」

 

リンディちゃんが脱衣所から風呂場へいき、壁に手をつけお尻を突き出す。

 

「私の大人ふわとろおまんこ……もう遥くん専用よ♡」

 

そんな風に誘われたら大人を久々に抱く僕が抗うはずもなく。

 

「おっほぉぉぉぉ♡いきにゃりぃぃぃ♡♡」

 

子宮を一息で押し潰しリンディちゃんの男の遍歴を掻き消す。

どんな男性よりも固く、大きい……かもしれない僕のおちんぽはリンディちゃんの元夫が探れなかったところすらも刺激する。

 

「あの人のとなにもかもちがうっ♡こんなぺニスに女が勝てるわけないっ♡ごめんなさいっ♡あなたのこともう忘れちゃいます♡薄情で淫乱な私は遥くんのものですぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

新しく僕の雌に生まれ変わったリンディちゃんはそう言いながらアクメを決め、子どもには見せられないような表情(かお)になる。

 

「母さんいいなぁ♡」

 

もっともその子どもは蔑むどころか羨むわけだけど。

今一度クロノくんは母親椅子に座り、僕にキスをし、乳首を指先でかりかりと引っ掻く。

 

「じゅるる♡しゅき♡はるかのきしゅすき♡」

「クロノ、母さんから新しい夫をとらないで♡」

 

きゅうきゅう♡とおまんこを締め付けアピールするリンディちゃんと

目を閉じ一心不乱にディープキスをするクロノちゃん

淫乱親子丼は癖になりそうな味わいだ。

 

「遥くんのふるえてる……いいよ♡だして♡あなたの妻に種付けしてぇぇ♡♡♡」

 

どびゅるぅぅぅぅ!!!!

さっき出したばかりとは思えない量がリンディちゃんの子宮を埋めつくす。

 

「おごぉ♡おぉぉぉ♡なかにぃ♡♡♡♡」

「ぷへぇ……次はボクの番だ♡」

 

……どうやらふたりが気絶するまで付き合うことになりそうだ




遥のコショコショ話

柊木遥のパーソナルデータ
身長/178cm
体重/63kg
性別/♂
種族/???→転生悪魔
所属/駒王学園高等部一年
ランク/兵士
好きなもの/女の子、セックス、支配
誕生日/10月2日
概要/状態変化系最上位の神器を宿した満たされない支配欲を持つ少年。エッチなことが大好きで小学生の時既に童貞を失っている。エロ同人系で見られるマジカルチンポを持っており、いい女は手に入れたがる。
孤児院育ちであり親の顔は知らない。
遥の童貞卒業になった女の子は後々出します……多分

本編40話記念 1位とのれば2位以下も書くよ

  • ひびみく&遥 初夜ックス
  • FGO/冬木in遥
  • TSヴァーリぼろ負け屈服レイプ
  • スバル&ティアナ エッチな入隊試験
  • ゼノブレ2 えっちな聖杯娼姦
  • 転スラ 魔王と竜種を犯す
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