※この作品はR-18です。

神滅具【全雌平伏せし逸物】   作:何処でも行方不明

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短めです


十二話 淫獣少女/ユーノ‎ ‎‎ ‎ 凌辱 拘束 メス堕ち

リンディちゃんが艦長を務めるアースラは僕の手によりもはやラブホ船となっていた。

淫乱ハラオウン母娘を手駒に1人ずつ乗組員を堕としたのは楽しかった。

問題があるとすればフェイトからすると僕が時空管理局に連れさられたことになってるっぽいことかな。

 

「と言っても一日だけなんだけどさ」

 

なんでこんなことを言ってるかと言うと

アルフに頭に噛みつかれ、フェイトが背中に抱きついているからだ。

ちなみにここはアースラ船内。

 

「遥が悪い……」

 

グリグリと顔を背中に擦り付けるフェイトは申し訳ないけどすごく可愛い。

アルフは普通に痛い。

 

「ごめんってば……」

「遥は私のだもん……」

 

僕の花嫁はフェイトちゃんが最初だと説得しまずは収まったグズりが再発する。

 

「ジュエルシードを渡してとりあえず穏便に済ませるためでもあるんだって……」

 

なにもいい女の子をゲットするためにしていたわけじゃない。

いやまあ、目的ではあったけど。

とにかく、管理局の探査網によりジュエルシードの位置はほぼ全部特定できた。

貢献すればするほど僕がシてあげるといったらエイミィちゃんが張り切りすぎていた。

ジュエルシード21個のうちほとんどを掌握してると言っても過言だ。

 

「……痛いだけの母さんより遥の方がいいもん」

「ありゃりゃ……」

「フェイトをこんなにした責任取りなよ。男でしょ」

「えーあーうん……使い魔にまで言われるか……」

 

そんな時だった。ジュエルシードを張っていたクロノちゃんから通信が入った。

 

『遥、あれが君が言ってたなのはかい?』

 

彼女が指さす先には魔法で拘束されるなのはちゃんとユーノくん。

仕事が早い優秀な公務員なクロノちゃんには脱帽だね。

 

 

「あ、うんその子だよ」

『……頭から血が出てるが大丈夫か?』

「大丈夫大丈夫……」

 

アルフを引き剥がし

 

「あんまり噛むと犯しちゃうよ?」

「はっ!今私と盛るとさらにフェイトが拗ねるから無理だね」

「まあ、確かに?」

『とりあえず彼女たちも重要参考人として連れていく。構わないな?』

 

そのまま頷きそうになる……けど、いいことを思いついた。

 

「ねえ、クロノ………」

 

※※※

 

アースラの中にある無機質な部屋。

犯罪者を拘留する用の部屋だ。

今は鎖に繋がれた全裸の少女がいる。

彼女の名前はユーノ・スクライア。なのはちゃんに魔法を渡した張本人であり元男。

まだ小学生ぐらいだから当たり前だけど性差が産まれる前の性転換はそんなに変化がないね。

 

「久々にレイプしたくなったから……ごめんね?」

 

気絶してる彼女に気付けをし目を覚まさせる

 

「ん……あ……」

「おはよユーノちゃん」

「……あ、あなたはあの時の!」

 

そう言われた瞬間に僕は裸体を彼女に見せつける。

その悪魔的なおちんぽ……いやまあ、実際に悪魔なんだけど

は目の前の女の子に興奮し臨戦態勢を整えている。

 

「ひっ……」

 

鎖で開かれていた股を閉じようとしてジャラジャラとユーノちゃんは鎖を鳴らす。

女の子となった部分が警笛を鳴らしてるんだろう。

目には恐怖が映り込んでいる。

 

「大丈夫大丈夫……痛いのは初めだけだから♡」

 

愛撫もしない、ただただ濡れもしてない新品おまんこに百戦錬磨の悪魔ちんぽが侵入する。

 

「いだい……いたいいたいいたい!!」

 

泣き叫ぶユーノちゃん。

勝手に女の子にされレイプされて……この声が心地いい。

ユーノちゃんの血を潤滑油に僕はピストンを始める。

 

「いだい……お腹めくれてる……」

「気持ちよくなりたい?」

「やめて……ください……」

「やだ♡」

ユーノちゃんのおまんこを壊す勢いでピストンを始める。

 

「うぎぃぃぃぃぃ!?!?」

 

ぷしゅう!とユーノちゃんの防衛本能が潮を分泌させおまんこを保護する。

それにより動きが滑らかになりユーノちゃんのGスポを刺激する。

 

「いぎっ!?やめっ……!」

「ユーノちゃんが気持ちよくなるまでやめませーん」

「そんな……ぁぁ♡」

 

嬌声を響かせるユーノちゃん。

1度感じ始めた女体は苦痛より悦楽を求め始める。

 

(ボク……悪いことした……?ジュエルシード落としちゃったから……?)

「おぎゅっ!?おぉ!?」

 

ユーノちゃんに余計なことを考えさせないように尖り始めた乳首を指で弄る。

未開発なのに気持ちよくなってるのは痛みより快楽が欲しいからだろう。

 

「んぉ♡いぎゅ♡」

 

大きすぎるおちんぽにメスの部分を刺激され堕落していくユーノちゃん。

 

(きもちいい♡もっとほしい♡♡)

 

一度堕落を始めてしまうと僕に堕ち続けてしまう。

もう抜け出すことは無い。

 

「おぉぉ♡」

 

開いた子宮口を叩き上げるように刺激し、快楽を刷り込む。

ユーノちゃんの耳元に口を近付け

 

「そろそろでちゃいそ♡」

 

と呟く。

 

「や゙らっ♡や゙らっ♡ながら゙じや゙らっ♡♡」

 

知識人だからか中に出されることについて理解し、拒否を示すけど……

膣はきゅうきゅうと締め付け体は既に僕に屈服している。

膣肉が蠢き、メスの本能が僕のおちんぽから子種を出させたがっているのが丸わかりだ。

 

「あっ……♡」

 

ドプッ♡と白濁液がユーノちゃんに注がれ始め決定的な堕落が始まった。

 

「あづぢゅぃぃいいいいいい!♡!♡!♡♡♡♡♡」

 

官能的な声で叫び、悶え、ユーノちゃんは負けメスとなった。

ちんぽで犯されて快楽に支配された負けメス。

 

「お♡おぉぉぉ♡♡」

 

緩みきったアヘ顔、舌をだらんと垂らし、笑みを浮かべるその顔は完全にメスとなった女の子の顔だった。

 

「……と」

 

ぼつぼつと彼女が何か言うから耳を近づける

 

「もっと……してくらはい……♡」

 

※※※

 

翌日の朝。僕はキングサイズのベッドで目覚める。

アースラに作らせた僕の部屋だ。

ここには生まれたままの姿で僕を抱きしめ眠る愛らしい妻(仮)のフェイト。

豊満な胸を背中に押付け耳元で愛を囁く寝取られ未亡人のリンディちゃん。

股から精液を垂らし例のエロランジォリーで僕の股に顔を埋めているクール系クロノちゃん。

そして、僕に散々汚され白濁に染められたなのはちゃんとユーノちゃんは早起きで互いの体の精液を舐めあっている。

 

「おはよう、遥……今日は誰を使ってくんだい?」

「わ、私とシャワーおすすめ、だよ!」

 

ベッドの脇にはしっぽを振りながら息を荒くしてる犬メスアルフとアースラのNo.3であるエイミィちゃん。

2人とも僕の趣味でスカートを履き、そのスカートをたくし上げて、出来上がった変態おまんこを晒しながらいう。

 

「2人とも使おうかな?おいで♡」

 

この船を掌握しこちらの世界でもだいぶ過ごしやすくなった。

毎日3食女付き。

しかも全員美女ときた。

全員が僕のモノでここから眷属を選んでもいいかもしれないね




遥のメス図鑑

No.6 リアス・グレモリー
遥の後ろ盾一号。何気に遥を悪魔化さしたことで妊娠率を大幅に下げ、ハーレム構築に一役買っている。
遥が欲しがるだけあっていい女なのは間違いないが、王としての器は遥に大きく劣るため、主従はもちろん逆転してる。
ちなみに婚約者にそろそろ処女喪失がバレる。

好きなプレイ
擬似搾乳バック

一番感じるところ
胸

本編40話記念 1位とのれば2位以下も書くよ

  • ひびみく&遥 初夜ックス
  • FGO/冬木in遥
  • TSヴァーリぼろ負け屈服レイプ
  • スバル&ティアナ エッチな入隊試験
  • ゼノブレ2 えっちな聖杯娼姦
  • 転スラ 魔王と竜種を犯す
  • デジモン 作者選出デジモンとえっち
  • ネロの嫁堕ち 生前皇帝ぶち犯し
  • SAO アスナの精神安定化えっち
  • GGO シノンと野営ドスケベックス
  • 間桐桜 先輩より先に犯したのは遥
  • セイバー 円卓が遥に犯されて
  • アーシア 犯され堕ちる聖女
  • TSイッセー 騙され堕ちる元男
  • ほか思いついたら活動報告に
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