朝、下半身に熱を感じて目を覚ます。
朝から盛んなのはリンディちゃんかアルフだ。
その2人かなと思い目を開け目に付いたのは……
「ぐぽっ!じゅるる!」
「銀色……?」
綺麗な銀髪を持つ美女だった。
僕の巨根を嬲り、舌で吐精を促すフェラは最上位の奉仕だ。
自由自在に吸い付き、舌で鈴口を広げ唾液を入れ異物感による拒否反応もあわさり、今日の一発目は見知らぬ美女に出してしまった。
「……んぐ……ん……ぷへ」
精液を飲み込み、舌で転がし味わう彼女。
深いスリットの入った黒とベージュの服から除く脚は美脚そのもので、その奥にあるであろう部位を僕は早くも心待ちにしてしまう。
「濃さと量は……満点」
「……で、君誰?」
「私は……そうね。グレイフィア・グレモリー。貴方が犯したリアスの義理の姉よ」
「義理の姉……となると、魔王の妻!?」
通りで魅惑的なわけだ。
最強の女王……僕はまだ相対する予定はなかったのになぜ?
「リアスが1日経っても戻ってこないというから私が貴方を連れ戻しに来たの。話に聞いていた通り手が早いのね?」
「1日……?」
僕がフェイトと出会ってから既に2週間は経っている。
なのに向こうではたったの一日?
「その反応……なるほど、時間の流れが違うというわけね」
「ま、まあそれはさておき。連れ戻しに来たのはわかるけど……それでなんでフェラを?」
「リアスをモノにしたということはグレモリーの次世代を担うことになる。リアスの婚約者より相応しいかどうか、私が判別するためにしたの」
「……僕、下に見られるの嫌なんだよね」
不快感を覚え、神器を発動する。
瞬間、グレイフィアちゃんに淫らな紋様が走る。
「……くっ」
リアスたちには見せてないから対応もできずにグレイフィアちゃんは術中に堕ちる。
愛液でベッドのシーツを濡らし、彼女の体がセックスの準備を整えた。
「そ、そうやって力でしか女を支配できないの?」
「軍人が銃を持つように僕が使えるものを使ってるだけ。なら、勝負しようか?」
変質も堕落も通りが悪い。
そうなった時は枷を付けることで相手の心の鍵を手に入れる。
「貴女の奉仕は極上だ。アーシアに覚えさせて欲しいほどにね。でも僕は僕の矜恃で貴女を支配したい」
「……飽くなき支配欲ね。聞いていた通り」
「先に相手を絶頂させた方を勝ちとしましょう♡」
そう言いながら僕は彼女に覚えた新技を放つ。
幾多にも放たれた紫色の光線が彼女を貫く……が
「痛くない……んっ!?」
ガクンっ!と糸が切れたようにグレイフィアちゃんは腰を落としてしまう。
新しく覚えた技、それは
【
誠の持ってた本やゲームにあったソレを魔力光を通して実現させた非殺傷能力の技。
当たった部位が性感帯に近ければ近いほど強制的に相手に快楽を与える。
「考えと同じく……卑しい技ね?」
「まさか、女性を傷付けたくないだけです……よっ♡」
そう言いながら少し気張り先程の5倍ほどの量を出してみる。
相手は最強の女王。手加減は残念だけどできない。
しかし、彼女は何故か一切の回避行動を行わずレーザーに焼かれてしまう。
つまり……
「お゙っ゙ぼ♡♡」
強制アクメの時間だ。
「―――――♡」
声にならない喘ぎ声を漏らし最強の女王は意図も容易く陥落してしまう。
「あ、もしかしてこの世界に来るだけで手一杯だったのかな?」
「来て直ぐに……あんな乱癡気騒ぎ見てしまったもの……」
「見てしまったから何……?」
「……ああいう風に乱れて愛されたいと思ったのよ」
ビームで焼かれるのが嫌なのか素直にグレイフィアちゃんは言ってくれた。
なるほど、まあ確かに昨晩は
「で、グレイフィアちゃんは僕に負けたわけだけど……僕のモノになってくれる?」
その問いかけに対しグレイフィアちゃんは服を脱ぎ、生まれたままの姿になり
「体の相性がよかったら……貴方の……遥のモノになってあげるわ」
「言質取ったよ?」
リンディちゃんクラスの胸にくびれた腰、安産型の尻。
全体のバランスが良くまさに悪魔的な美女というようなグレイフィアちゃんは僕のモノになるに相応しいと言える。
(サーゼクスのなんて目じゃないペニスに貫かれて……私どうなるのだろう……遥のになるの……悪い気分じゃないや)
僕のおちんぽがグレイフィアちゃんのおまんこに突き刺さる。
入った瞬間、膣肉がおちんぽにまとわりつき、ぐちゅぐちゅ♡と愛液でコーティング。ふわふわとしたトロトロまんこが僕を出迎えてくれる。
ああ、これは確かに最強の女王だ。
僕が抱いた女の子の中でダントツで1位と言っても差支えのないおまんこは
「お゙、おおきい♡サーゼクスよりこっちがいい♡」
「もう浮気宣言?」
「浮気じゃない♡男として遥の方が上♡今から私の最愛は遥♡」
「魔王様かわいそー。マンネリ化してるとはいえ酷い悪魔さんだ」
僕の神器によりふわふわ脳内になった主の宣言により僕のものとなった。
勝負に負け、堕ちた女王は雌の匂いを漂わせながら僕のおちんぽを咥え離さない。
「お願い♡私を遥の奥さんにして♡」
「んー……どうしようかな?」
「セラフォルーとサーゼクスを堕とすためになんでします♡息子も捧げます♡だから……」
「側室でいいなら」
「……♡」
パァァと笑顔になり
「十分です遥様♡」
僕を押し倒し、騎乗位で奉仕を始める。
押し倒されたのは普通に身体能力で負けたから……徐々に力が戻ってる?
「遥様の新妻グレイフィア・ルキフグス改めグレイフィア・ヒイラギ……今後ともよろしくおねがいいたします♡」
ギリギリまで腰を上げ一気に腰を下ろす上下運動は
グレイフィアの極上ふわとろおまんこがするだけで狂気的な快楽を僕の脳髄に伝えてくる。
ばるんばるん♡と揺れる胸をうっとおしく思い、両の手で鷲掴みし、紫色の閃光で頂点を虐める。
「遥様の♡びーむらめぇ♡♡ほーしできなくなる♡♡」
プシャァァァ♡と潮を吹きながら力を失いガクンッ!と腰を落とすグレイフィアちゃん。
それにより
「いひぃっ♡しきゅうに……遥様のが……♡」
入ってはいけない所に入ってしまった。
ハートを目に点しながらも意識は手放すことはなく、膣肉は僕に奉仕し続ける側室は子宮におちんぽが入ったことですら喜びとし、僕の体に腕を絡ませる。
「こんなペニスずるい……こんなの……女なら誰でも負けちゃう……なんでもっと早く生まれてくれなかったの?」
「早く生まれてたらどうするつもり?」
「サーゼクスじゃなくて遥様と結婚して子どもを産むの♡」
唇を重ね快楽を貪る彼女の瞳にはもう僕しか映っていなかった。
今気がついたことだけど床に銀色の指輪が転がっていた。
「遥様なら冥界を平定できる……♡だって、最高の旦那様ですもの♡」
「お褒めに預かり光栄……だよっ!」
今度は僕が押し倒し、グレイフィアちゃんの最奥を抉るような腰使いで犯す。
あのドライグですらこの種付けプレスには耐えきれず陥落したほどだ。
既に陥落してる女王様にするとどうなるのか……ただ楽しみだ。
「お゙っ゙♡はるかじゃまのでらんぼゔ♡♡いい゙のぉぉぉ♡♡♡」
他人には見せては行けない顔になり足を絡め、手を恋人繋ぎで離してくれなくなった。
心の底では誰かに支配されたかったのかもしれない。
そんな一面を想起させた。
「遥様……グレイフィアのことは気にせず、ながにっ♡」
「グレイフィアちゃんが中出しされたいだけでしょ?」
「……マーキングされたいです♡グレイフィアを遥様の新妻だと染め上げて証拠残してください♡♡」
しょうがないなと思いながらもグレイフィアちゃんの中に大量射精を決行する。
どうやら今夜は長くなりそうだ。
※※※
グレイフィアちゃんをモノにし、ようやく彼女が形成していた空間から出ることが叶った。
そして僕の目の前に現れたのは……
「ごめん遥……フェイトとられた……」
ズタボロのバルディッシュを持つアルフ。
そして、血を流して倒れているアースラ乗員のみんなだった。
遥のコショコショ話
グレイフィアは世界越えを自身の魔力で行った結果、大多数の魔力を失い大幅に弱体化。
遥の天性の
変質に当てられ陥落後は徐々にではあるが力を取り戻しつつある。
次回はえろなし、遥の本気のバトり
次に願いを叶えに行く世界パートワン
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恋姫†無双
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戦国†恋姫
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フェアリーテイル
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ペルソナ5
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結城友奈は勇者である
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痛いのは嫌なので防御力に極振り(文字数)