小説版だとかなり歳上に、プレシア40歳を採用するの12歳になるので
故に皆さんの妄想でJKアリシアを出力してください……
あと、活動報告でオリキャラ募集中です。
性癖バトルしようぜ!!
数十年前、とある管理世界。
それが彼女の悲劇の始まり。
安全性を排除し実験を強行した企業により愛しい娘を奪われた大魔導師プレシア・テスタロッサ。
僕の手には死んだ直後であれば救える手立てがある。
リアスから借りている3つの駒。
悪魔へと転生させる『
1つずつ余っていたのを僕が快く譲り受けた。
リアスの眷属も僕の未来の眷属も僕の女の子で固めるつもりだからだ。
アリシアが死んだ場所に魔力で膜を展開しつつ接近する。
駒王町でもよく見たマンションの一室にまるで眠っているかのように彼女はいた。
遺体を抱き上げ……この後のために彼女の毛髪から複製した空っぽのクローンを作りあげ服を着せ入れ替える。
猫もついでに……っと。
魂のないクローンを作ることに罪悪感があった。
でもこうしないとフェイトが生まれない。
彼女を救うために決行したのにそれはダメだ。
アリシアに悪魔の駒
びくん!と全裸の幼女が震え目を開いた。
「おはようアリシア」
※※※
アリシアを蘇生させてから数年がたった。
ジュエルシードを取り込んでしまい魔力が大幅に膨れ上がった僕はそのコントロールをするための鍛錬を積んだ。
アリシアには母と妹のための決別を選んでもらった。
賢く、なにより母親のためだと自分に言い聞かせることで彼女は納得したみたいだった。
その間の長きに渡る苦悩は想像もできない。
彼女を養うために僕は契約を取り、そして管理局の女の人を抱き込み隠蔽を続けた。
そんな日だった。
14歳になったアリシアが性的にも成長した体に空色の下着で僕に夜這いをかけてきた。
「遥……私も限界だよ。ママもフェイトも早く会いたい……あと20年以上も待てないよ……」
プレシアちゃんのような体になる途中の身体はナイスバディと言っても問題ないぐらいに魅惑的だ。
その身体を包む薄い布に花をあしらったレースの下着はエロティックな悪魔アリシアを作り出している。
乳首もおまんこも隠す布はない。
即ヤりコーデなアリシアはもじもじと涙目で……
「はぁ〜……デバイスの調整はいいの?」
「あ!スルーした!アリシアおねーちゃんの誘惑を無視するな!」
アリシアが初潮を迎えてから、互いに欲の発散をしている。
プレシアちゃんの魔力の素質は受け継がれなくとも、研究や発明の才能は十分すぎるほど受け継いだアリシアは僕専用のデバイスを作り上げてくれた。
まあ、その試作品やらを管理局に横流ししたりして
生計を立てたりもしてたけど。
「ラッキースターもソリフェラムも最新技術とかロストロギアで調整は完了してるよ。だからさ……」
僕の身体を押し倒し、ベッドに望む。
「ご褒美えっちしよ、
桃色の小瓶から液体を飲み僕に口移しを行う。
「んんっ♡」
どろりとした液体……何らかの薬を飲まされ僕のおちんぽが勃起した。
アリシアは様々なことを独学で学び、そして色んなものを作ってきた。
「アリシア印の特濃媚薬……お味はどう?」
「見たらわかるでしょ?」
アリシアがズボンのベルトを外し、窮屈な布からおちんぽを取りだし撫で始める。
「5歳の時から見てる女の子に発情しちゃっていっけなーいんだ♡」
「そんな育ての親に欲情して自慰してる悪い子は君でしょ?」
フェイトと同じ顔、同じ声。だけど声の抑揚も仕草も好きなモノも利き腕さえも違う。
全く別の女の子だ。
フェイトは受けだったけどアリシアは攻めっけもある。
僕に媚薬を飲ませるのも、夜這いをかけるのもアリシアでフェイトじゃない。
「
フェイトよりも熟れた女体で僕を誘うアリシア。
実の所姉妹丼や親子丼は大好きだ。
身内も含めて支配した気になれるから。
「ママも遥のお嫁さんにするためにいっぱい遥が修行してるの知ってるよ♡親子三人幸せにしてよね♡」
愛液をダラダラ垂らしクパクパ♡と割れ目を開いては閉じ、淫らに誘うアリシアは悪魔と言うより淫魔だ。
「僕が狙ってる女の子はいっぱいいるけど?」
「闇の書の意志に、それに仕えるヴォルケンリッター……反応を探したらまさか海鳴にあるなんて驚いちゃった♡」
「ありゃ、知ってたの?」
「可哀想な女の子をえっちな遥のお嫁さんにして幸せにしちゃうの好きだもんね?」
「付き合いが長いだけあるよ……」
頑張ってくれたアリシアの剥き出し乳首を押す。
「ん♡やぁぁん♡♡」
悶え声を出すアリシア。
丹念に開発した彼女の性感帯は敏感になってしまっている。
開発しすぎてミッドチルダに行った時に少し騒動になりかけたぐらいだ。
「遥のために育ててる最中のおっぱい……どう?」
「僕のためにってだけで加点500000点」
むぎゅりと僕専用の女の子を楽しむ。
「やぁん♡もう、愛に貪欲なんだから♡」
「母の愛に飢えてたのに僕への愛で塗り潰されたアリシアがそれ言う?」
「似た者夫婦……だもん♡」
尻肉に挟んでいた僕のおちんぽをアリシアは腰を上下させることで刺激する。
数年の間で育まれた技術は手先が器用で好奇心の塊な彼女に、搾取側の自信を持たせた。
「お嫁さんの尻コキで1回出しちゃえ♡」
「ムチムチなりかけのくせにっ……!」
腰を突き上げ媚薬のせいか情けなくアリシアの背中にザーメンを噴水のように掛けてしまう。
「あっ……つ〜い♡」
ゾクゾクっとヨダレを垂らしてアリシアは悶える。
媚薬をつい盛ってしまう可愛らしい彼女はデバイスマスターの資格を得たりしてるのに、デバイス弄りより男体弄りの方が好きなようだ。
「じゃあ次はこのあっつーい悪魔ザーメンを私の赤ちゃん部屋に注いでね♡」
「はいはいお姫様」
ヌチャヌチャと愛液とザーメンで音を奏で……ズプン!と膣におちんぽが挿入される。
カリで膣内が刺激されアリシアはどうにかもたせていた意識を飛ばしてしまう。
「やっぱりむり♡遥のおちんぽにかてにゃいいっっっ♡♡♡♡♡」
僕の腹の上で潮を吹き体を脱力して……
「ふっにゃぁぁぁ♡おくっ♡しきゅーにおちんちんがちゅーしてりゅぅぅぅぅ♡♡♡♡」
身体を落としてしまい、僕のおちんぽを根元まで咥えてしまう。
目を向き口元を弛めアヘ顔を晒すアリシアに僕はさらに欲情する。
「アリシアのおまんこ何年経っても締まりよすぎ……っ♡」
かくいう僕も淫魔おまんこにきゅうきゅうと強請るように子宮キスをされると出したばかりで敏感なおちんぽは何度も出してきたキツキツまんこに白濁を爆発するように注いでしまう。
「お゙っ゙♡」
アリシアはさらに強烈な快楽を食らったことで腰が跳ね、それにより、どちゅう♡と奥深くに亀頭を迎えてしまう。
「あ゙ぢゅ゙ぃ゙い゙い゙♡♡♡♡」
白濁によりポッコリと下腹部が膨れたアリシアは力を失い僕の体に倒れ込む。
肉体的には同い年な彼女は他の男には見せられない顔で幸福を噛み締めてる。
※※※
互いにバスローブに着替え、2人用ベッドでリラックスしてる。
アリシアは僕の手に指を絡ませながらこう言い出す。
「成長した私を見て、ママなんていうかな」
「誇らしく感じるんじゃないかな」
「フェイト、私の事どう思ってるかな」
「姉だと思うよきっと」
「……ママと幸せになれるかな」
「アリシアが望むなら僕が叶える。あの時の君の願い。『母親ともっと一緒にいたい』っていう願いを叶えるために」
遥のこしょこしょ話
デバイス《ソリフェラム》
遥専用に調整された細長い槍と腰に装着される弾倉になるデバイス。
主に投槍として使用するが、デバイスと魔力の補助により近接戦から中距離戦までそつなくこなす。
ジュエルシード21個を取り込んだ遥の体内が爆発しないように漏れ出た魔力をカートリッジに変換する技術を搭載しており、それが大型な弾倉へと装填されている。
弾倉と槍は鎖で繋がれているが、鎖は使用者の邪魔にならず、また魔力が作用することで際限なく伸縮する。
制作者は原作では故人となっているアリシア・テスタロッサ。
デバイスとしての分類はアームドデバイス。
これは発動補助を悪魔である遥が行われなくともある程度こなせるため、割り切ってその機構を削っているのでアームドデバイス寄りとなっているため。
命名元は細身でありながら重く、投擲による使用が主な武器ソリフェラムから。
ようはフェイトのバルディッシュと同じ命名理由。
本編40話記念 1位とのれば2位以下も書くよ
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