※この作品はR-18です。

神滅具【全雌平伏せし逸物】   作:何処でも行方不明

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現在の獲得雌
お気に入り/兵藤 誠
伝説のドラゴン娘/ドライグ
堕天使メイド筆頭/ドーナシーク
性悪堕天使メイド/レイナーレ
堕天使ロリメイド/ミッテルト
ご奉仕性女/アーシア
肉便器堕天使メイド/カラワーナ
ドスケベ忠犬/フリード


一話 姫騎士/木場裕美   性転換 レイプ 快楽堕ち

駒王学園高等部

僕が通う学校であり、一昨年まで女子校だったのも相まって女子の割合が圧倒的に高い

そんな駒王学園で人気な新入生が一人。

それが今回のターゲット、リアス・グレモリーの部下?である

木場祐斗くんだ。

 

「木場よりオレは遥の方が……」

「はいはい知ってる知ってる。誠が僕一筋なのは知ってるから」

「遥がこの世で一番のいい男だっていってんだ!!」

 

キィン!と鼓膜に誠の甲高い声が響く。

女の子になってからやたらと僕を盲信してる節がある。

 

「なにも後ろ盾が欲しいならリアス先輩狙うより支取先輩の方が……」

 

そう、今欲しいのは後ろ盾。僕の持つ力も誠が持つ力も堕天使に属していたアーシアも人の社会で生きるにはやりずらすぎる。

僕は僕が堕とした女の子を守る義務がある。

そのために悪魔の社会を利用する。

僕は彼女達のために【王】になる

 

「誠より胸が小さいから?それとも僕のお気に入りはリアス先輩に負けちゃう?」

「……だって元男だからリアス先輩がどれだけ魅力的かわかるし……レイナーレなんて目じゃない美人さんだし」

「まあ、たしかに。あの性悪堕天使よりいい女の子なのは間違いないね」

 

レイナーレの調べでリアス先輩の取り巻きはわかっている。

悪魔の彼女を王とした眷属たち

女王/姫島朱乃

戦車/搭城小猫

僧侶/吸血鬼の女の子(これだけ分からなかったらしい)

騎士/木場祐斗

木場くんはかなりのイケメンで他の女の子たちも実に可愛らしく美しい。

リアス先輩の後ろ盾を得るだけなら1人か2人堕とせばどうにかなるが、この際だ全員僕のモノになってもらおう。

 

「まずは悪魔の契約、これを利用して木場くんを呼び出す。願いは…………」

 

 

※※※

 

「好きな人を守るために鍛えて欲しい?」

「うん、その願いでなんで同級生が来たかは知らないけど……」

 

僕の傍に置いてあるのは一振の刀剣。

剣を教えてもらう。そうすることが彼を召喚しやすいと僕が考えた。

他の悪魔が召喚される可能性もあるにはあったけど、こうして成功してるからいい。

なお、このために堕天使メイド4人には出払ってもらっている。

 

「うん、いいよ。同級生のよしみだ。それでもまずは……身体能力を見せてもらえるかな?」

「よろしくねコーチ?」

 

夜中の走り込みや筋トレ、基礎的なことをしながら体力を付ける。友好を深め、僕の基礎力を向上させる。

毎朝誠から力を譲渡してもらっているが、それはそれ。

できれば戦いたくないけど神様だって殺せるようになっておいた方がいい。

なぜなら、その神だって僕は堕としてみせたいからだ。

時間をかけるつもりはそんなに無い。

悪魔の王となるには一刻も早く眷属悪魔から成り上がる必要がある。

丁寧にしている訳じゃない。

今は野望のための下石を積んでいるだけだ。

そんなこんなで時間が経過し、真夜中の特訓も1ヶ月続いた。

月夜の夜。

 

いつものように木場くんを召喚する。

召喚された木場くんはいつものようにジャージで木刀を2本持っていた。

そして、話題を切り出す。

 

「そろそろ対価を支払おうかなって」

「いいのかい?まだ1ヶ月しか経ってないよ?」

「1ヶ月も毎晩続けてるからだよ」

 

悪魔との契約は小説宜しく対価がいる。

命だったり高価なものだったり。

それは覆さない方がいいルール。

僕が払うのは

 

「僕が君を守るという誓いさ」

 

その瞬間、僕の神器が起動する。

辺りを妖しい魔力のようなものが満ち、木場くんを包み込む。

 

「遥……なにを……」

 

木場くんは直ぐに息を荒らげ頬を上気させる。

赤みがかかりへたり込む彼はなんとも絵になった。

 

「大丈夫、すぐに良くなるよ」

『Sexual Gift♡』

 

僕を愛する赤い竜の声が響く。

それと共に赤い閃光が木場くんを貫く。

 

「んんっっっ♡」

 

男にしては色気のある声を出し蹲る。

今のは誠が編み出したTransBreak、何らかの快感が高まった際に相手の精神状態を脆くする技だ。

それを補助するために1ヶ月も抱いて貰えずに悶々としている誠の発情を木場くんに譲渡した。

 

「さて、じゃあ木場くん。男の体とはサヨナラしよっか?」

「やめろ……」

 

どうにか僕を睨むが木場くんの体は丸みを帯び始め骨格が変わっていく。

背が縮む代わりに胸が育ち、安産型の尻肉が形成される。

金髪長髪……アーシアより色素が薄い金髪の美少女がそこにいた。

 

「ボクを女にしてどうするつもりだ……ッ♡」

 

発情してるはずなのにそう言う。

大した精神力だ。

 

「男と女が深夜に2人っきりですることなんて1つしかないでしょ?それとも、イケメン王子はそんな穢れたことはしないクチかい?」

 

木場くん……いいや、木場祐美が着ていたジャージを彼から習った剣で引き裂く。

 

「ぼ、ぼくのからだ本当に女の子に……」

 

顕になった裸体は少しだらしない誠の体とは違い引き締まっており、胸の大きさ、腰の細さ、尻のデカさ。いわゆるボンキュボンな男が願う理想体型だった。

既に股は狙い通り蜜により濡れ、目は発情で蕩けかけている。

 

「さて、メインディッシュだ♡」

「や、やめて……来ないで……」

「なんで来ちゃダメなの?」

 

ジリジリと祐美に近付く。

近付いた分彼女は愛液の跡を床に作りながら壁へと追い込まれる。

目を伏せ、顔を合わせようとしない。

彼の直感がこう告げているのだろう。

『今目の前の男と顔を合わせるのはまずい』

と

そんなこと僕の知ったことじゃない

 

胸と股を腕で隠してへたり込む彼女の頬に手を添え、こちらに向けさせ

 

「……ッ!!」

 

そのみずみずしい唇を奪う。

柔らかいそれはまだ触れるだけでは快感は伴わないが、彼女も人であるが故にその心に充足感をもたらす。

その心理作用は誠のTransBreakにより脆くなった精神と僕の神器により洗脳めいた効果を発揮するだろう。

 

「やめ……♡ボクが……かわる♡♡」

 

口を離した瞬間、彼女は変化を拒むような台詞を口にする。

無論、聞く義理はない。

 

「変わってもいいよ、僕が君を永遠に離さない」

「……ッ♡」

 

僕の言葉が脳裏に刻み込まれ彼女の快楽となる。

滴る甘露からは雌の匂いがする。

そしてようやくだらんとさがった腕により僕の目につくことになった男を魅了する乳房の頂点は興奮を示すように固くなっていた。

親指と人差し指でつまみソレをコリ♡と刺激する。

 

「んひぃ♡」

 

それだけで祐美が雌の声をあげる。

徐々に快楽の門が開かれていく感覚は何度感じてもいい。

僕はそうして本性を露にした存在にライフルを撃ち込み雄を殺せばいい。

そして残ったすべてを雌として白日に晒せばいい。

まるで漏らしたように愛液溜まりを作る彼女を犯すための準備はすでにできている。

 

「はるかぁ……♡」

 

熱に浮かされた瞳で僕を視る。

その視線は顔にも向いていたが、徐々に落ちて股間で止まる。

 

「したいの?」

「そ、そんなわけ……あひぃぃぃ!?」

 

否定した彼女の股に初めて触る。

それだけで目を剥き背筋を逸らす。

ピクピクと震える彼女は抱きしめたくなるほど愛おしかった。

 

「おぉ……ぉぉ♡」

 

口を開けヨダレをだらしなく垂らしてもなお、芸術品のような美しさの祐美は僕の股間を隆起させるには十分すぎるほど蠱惑的だった。

僕は服を脱ぎやっと裸になる。

肥立化した逸物は女を食わせろと言わんばかりに熱を持ち、僕の煩悩とまた目の前の処女を食い荒らせと訴えてくる。

無論、そうするつもりだ。

 

「ひっ……♡」

 

ぷしゅっ♡と祐美が潮をふく。

恐らくは以前自分についていたモノと僕のを比べて敗北感を覚え、コレが自分の体内で暴れ回る未来を察したのだろう。

体が痛みから本能的に守るため愛液を噴出している。

 

「いや♡いやっ♡こないでっ♡」

 

首を振り態度だけ拒絶する祐美。閉じた脚を両手で開かせ、ピッタリ閉じたおまんこを露わにする。

愛液により艶を出し、クリトリスがプルプルと刺激を待っている。

 

「君を僕のにするためには……やーめない♡」

 

それだけいい、ぶちゅぅぅぅ♡♡と初物を頂く。

泣き叫びリアス先輩に助けを求める祐美。だけど、その声には色が篭もり過ぎている。

 

「たすへぇ♡リアスしぇんぱ♡♡んほぉぉぉ♡♡♡♡♡」

 

淫らな声になったのは前立腺が膣が形成される際に開き出来た、性転換した子にしかない前立腺肉輪という性感帯が極悪逸物のカリで刺激されたから。

その際に処女膜も貫かれるが、痛みより快楽が脳を支配しているみたいだ。

 

「らめぇぇぇ♡♡♡」

 

一匹の喘ぐ雌が完成し、僕は満足気になる。

また1人僕のお嫁さんが増えた。

絶頂し、きゅっ♡きゅっ♡とメスの本能により締め付け精液をねだる淫乱雌まんこ。

 

「新しい契約♡君は僕のモノになれ♡♡」

 

度重なる快楽により剥き出しになった祐美にそう持ちかける。

その答えは……

 

「は、はい♡わらひ、きゅばゆーみはっ♡あなひゃさまのっ♡モノれふ♡♡♡」

 

媚びに媚びた雌の誓で返された。

僕は嬉しくなり、逸物で彼女の子宮口……ポルチオを何度もノックしていく。

 

「おんにゃのこになったばっかりなのにっ♡らんひでちゃう♡にんしんひちゃぅぅぅ♡♡♡」

「いいよ、孕んで♡君の娘も僕のモノだけどっ♡」

「はいっ♡ゆーみのあかちゃんも、ゆーみのぜんぶなにもかもはるかのれすっ♡だから……だから……っ♡」

 

自分から足を搦め、逃がさないようにし彼女が言う

 

「はるかのおちんぽみるく、たくさんくらはいっ♡」

 

びゅるるるるるぅぅぅぅ♡♡♡

孕み待ち媚び雌まんこに精子が殺到、長い射精が始まる。

 

「でゅる♡はるかのでてるぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」

 

こうして僕は姫騎士、木場祐美を獲得した。

悪魔の眷属に手を出しもうあとには引けない……

だが、後悔はしていない。

今晩で全員堕とすからだ。




遥のメス図鑑

No.1 ドーナシーク
1番初めに性転換され、メス堕ちさせられた堕天使。
エロメイド服を着てるのは本人の希望。
他のレイナーレ一派を騙し、遥に捧げた張本人。
現在の野望は『アザゼル様を堕としてもらい、メイド長になってもらう』
一誠が神器持ちであると流した張本人でもあり、その事に誠は
『遥と巡り合わせてくれたこと感謝してる♡』
とのこと

好きなプレイ
奉仕系全般、朝勃ち処理

1番感じるところ
乳首

本編40話記念 1位とのれば2位以下も書くよ

  • ひびみく&遥 初夜ックス
  • FGO/冬木in遥
  • TSヴァーリぼろ負け屈服レイプ
  • スバル&ティアナ エッチな入隊試験
  • ゼノブレ2 えっちな聖杯娼姦
  • 転スラ 魔王と竜種を犯す
  • デジモン 作者選出デジモンとえっち
  • ネロの嫁堕ち 生前皇帝ぶち犯し
  • SAO アスナの精神安定化えっち
  • GGO シノンと野営ドスケベックス
  • 間桐桜 先輩より先に犯したのは遥
  • セイバー 円卓が遥に犯されて
  • アーシア 犯され堕ちる聖女
  • TSイッセー 騙され堕ちる元男
  • ほか思いついたら活動報告に
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