人はどうしても抗えないものがある。
主に寝たい、食べたい、エッチしたいの
三大欲求が該当しやすい。
私、レンはそれをサバイバル生活で実感している。
ふわふわベッドの質のいい睡眠も
魔物の肉などによるカロリーの高い食事も
自分の欲を満たす日課も
どれも常に追い求めて損はしないようなものだ。
だから私はこの状況で抵抗ができない。
人外レベルのイケメン悪魔に娶られるという、
「私は遥様の下僕となりますっ♡」
ドスケベウェディングドレスを身にまとい、歳不相応の身体で悪魔様を誘う。
色んな女の子を堕としてきた悪魔様の肉槍は固く大きくなっている。
商人に見つかってしまい奴隷にされそうな私を助けてくれる悪魔様……
私はもう悪魔様の側妻となってしまった。
もうこの世界には帰ってくる気もない。
完全服従の口付けを悪魔おちんぽにし
私は女じゃなくて雌として巣立つのだ……♡
※※※
強い才能を持つ人の強い願望により僕は召喚される。
異世界への旅も今回で3度目。
召喚した子はトランジスタグラマーな女の子。
名前はレンというらしい。
元々悪魔もドラゴンもいない世界に生まれたのに何故か魔法や魔物がいる世界に転生してしまった元男。
聞くところによると奴隷契約をしてしまった商人に見つかってしまい逃げてる最中なのだとか。
「悪魔だというなら願望を叶えてください!お金も物でも何でも差し上げます!」
「何でも?」
「あ……いやその……」
すずかちゃんよりも発育のいい魅惑的な体は僕の情欲を唆るには十分だ。
悪徳契約を結び彼女も僕のモノにしよう。
「僕の下に入ればこの世界から連れ出してあげる」
「本当ですか!?」
「でも条件がひとつある」
「で、ですよね。その条件は……?」
「君を抱かせて?」
という訳で今は体を洗いに行ってるレンを待つ……なんてことはせず、お風呂に入る彼女を襲いに行く。
服を手早く脱ぎ、湯煙で魅惑な体を見るための眼を曇らせる浴場へ。
「悪魔さんなにを……ひゃん♡」
壁にレンを押し付けその裸体を見る。
巨乳を通り越して爆乳の域まで到達しつつある乳房に染み一つない綺麗な肌。
整いすぎてる顔は今から起こる行為に期待し、頬を赤くし目を潤ませている。
その仕草は魔性のソレだ。
きっと他の人達にもそれを振りまき一悶着あったんだろうな。
まあ、かくいう僕も魔性体質になってしまったらしくレンの友達のメスフェンリル二匹を屈服させちゃったんだけどね。
「悪魔さんが私の友達を犯してたの……見てましたよ?」
「だからこんなに濡らしちゃってるの?」
ダラダラと割れ目から涎を垂らすレン。
神器で洗脳はできなかったけど、発情を付与することはできた。
発情させてしまえばこちらのもの。
擬人化フェンリル親子丼を食べ、僕のおちんぽは勃起を維持している。
「私にもあんなことするのですよね?」
「もちろん」
毎日のようにせがんでくるテスタロッサ姉妹にすずかちゃん、元男ゆえにふとした拍子に無防備になるクロノちゃんとユーノちゃん。
そんな子達を抱き続けているからかすっかり絶倫となり、女の子を堕とすことに特化した僕のおちんぽは見るだけで女の子の精神を揺らしてしまう。
レンも例に漏れずに……いやそれ以上に誘惑されてしまっている。
「一度だけ……♡」
「一度だけでいいの?」
「だ、抱かれるのだっていやいやです……よ♡私は静かに……やっ♡だめっ♡」
その爆乳を揉みしだく。それだけで敏感体質な彼女は悶え始める。
「正直に言ってくれて方が嬉しいなぁ?」
「……そんなにっ♡安い女じゃ……ぁぁああぁあ♡♡♡」
びくびくん♡と体を痙攣させながらレンは容易く絶頂を迎える。
他人に体を委ねるのは初めてな様子だ。
「はっ♡早く……♡早く終わらせてください♡」
気持ちよすぎるのかすぐ終わらせたいご様子。
悪徳悪魔としてそれも契約としレンちゃんを縛っていく。
契約の対価は淫らなオネダリだ。
レンの無意識に作用させ自分自身のメスを受け入れてもらおう。
「
ぶちゅ……♡どちゅ♡
レンの敏感おまんこは襞が多く、入った瞬間に優しく包み込む。
種族は人間ではなく、天人というらしく、成長が早いらしいレンはおまんこ経験値を獲得し淫らなスキルを身につけたのだろう。
※※※
熱い鉄の杭が撃ち込まれた感触が私を襲った。
悪魔様のおちんぽが処女膜のない私のメス穴を一瞬で制圧する。
後々に確認したらこの初体験で私は淫乱が
つまり、突かれる度に私はおちんぽに染められるということ。
ゴーレムとの行為じゃ感じれないおちんぽの脈動とどんな女も見惚れてしまうイケメン悪魔による合わせ技で体が即堕ちし、きゅん♡きゅん♡と子宮が疼いているのがわかる。
心が男だとか関係ない。
女は結局おちんぽぶち込まれたらメスになっちゃう♡
「お゙っ♡お゙!?んおっぉぉ♡♡」
敏感な身体が伝える熱が私の脳を桃色に染め上げる。
男への忌避感も吹き飛ばされ人生初のおセッセにより悪魔様の女になっていく。
それが狙いなのか悪魔様は感じる私をさらに突き落とす為に乳首を捻られビリビリとした快楽を発生させられる。
それは異性というのを目を瞑れば童貞丸出しの私の願望『えっち偏差値の高い人に初めてを奪われる』
を満たしていた。
「ひっぐぅぅぅぅ♡♡♡♡」
イキ癖のついた私は悪魔様のおちんぽに何度でも突かれ、その度に子宮が潰され脳を快感で白く染め上げられてしまう。
チン負けなんて創作の中だけの話だと思ってた。
けど、今の私は悪魔様おちんぽで乱れよがるだけのメス。
発育のいい体も高レベルの淫乱もこのためにあったかと思えるぐらいにいい。
ゴーレムなんかじゃ二度と満足出来ないほどに徹底的に虐められる。
奥抉られて、怖くて刺激できなかったところも全部全部悪魔様は凶悪なカリで余分なところを削ぎ落とすように逃げ場のないおまんこを支配していく。
元の敏感体質と合わさり、おまんこ全部が性感帯となってしまった。
そして絶頂回数が100を超えたあたりでおまんこからおちんぽが引き抜かれる。
まだ、出されてないのに。
「なん……れ♡」
「これ以上は僕のモノになったらかな?」
「……うう」
生殺し……というわけじゃない。現に私はくそざこまんこで何度もイき、満たされている。
けれど、
犯されたい、もっと気持ちよくなりたい。
……私は何人目の女なんだろう。
ふと過ぎった。
「わ、私をモノにして……どうする気ですか?」
「僕の下僕にして悪魔になってもらおうかな?」
「下僕……」
奴隷と何ら意味の変わらない言葉。なのにこの悪魔様に支配されるというのは悪い気分じゃない……なんなら支配されたいと思ってしまう。
きっと私は1番じゃないし、下僕も1人だけじゃない。
けど……
「……10分後に寝室に来てください」
私の心はこの悪魔様に捧げることに決めた。
お風呂をあとにし、洗浄で体を清め髪を乾かす。
そして……今まで作ってきた
そして新たに服を作り出す。
純白のレースに布面積が小さいドレス……
前世の世界でいうドスケベウェディングドレスを作り出し身に纏う。
悪魔様の……柊木遥様の側妻として、レン・ヒイラギとして世界から拉致されよう。
あんなおちんぽ体験したら戻れない。
私は……雌だ。
遥のコショコショ話
どこかで書いたかもしれませんが
遥が呼び捨てにしてる対等扱いの証拠です。
と言っても、堕天使メイド隊とリアス、朱乃の様に人扱いされてないから呼び捨てなヒロインたちもいます。
対等というのも
夫婦関係で対等と言うだけなので、お気に入りの指標程度に考えてください。
現在、該当するのは
フェイト、リムル、誠、アリシア、アーシア、レン
です
眷属堕ちアンケート欲しい人ー
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