誰かあと一回書いて終わりにするか
悩んでます
使い魔が欲しい。
麻衣が元の世界へ帰り、フェイトも裁判のために留守中。
リンディちゃんも別世界を自由に渡航するためにアースラをさらに魔改造するためにレン&アカネちゃんを連れてミッドチルダへ。
スカサハやイリヤちゃん、美遊ちゃんを抱き潰してしまい、地球でもないため行くあてのない世界で暇を持て余している。
たまには僕の我欲のために聖杯を使ったっていいよね?
「……けど、どうしよ。使い魔……ふーむ」
悪魔的な使い魔でも魔法使い的な使い魔でもどっちでもいい。
でも折角なら強大な力を持つ子がいいかな。
僕という人物の品格にもなるわけだし。
そんなこんなで僕の我欲で次元に鑑賞し願望機を使った結果。
「紫色の宝石……?」
丸い宝石が手の中に収まった。
ジュエルシードみたいなロストロギアかレイジングハートみたいな発掘デバイスか。
それとも僕の知らない世界のもので別の力があるとか?
「わからないなぁ……戦闘ならそれなりにできるけど観察眼はまだまだってことか……」
『なんじゃなんじゃ?いきなり攫われたと思えば……いい男じゃのう?』
「えと……?」
『それに質のいい魂魄……どちらかというと我らによっておるが……よいよい、うむ!』
「あの会話してくれます?」
ぽん!と景気のいい音を立てながら金髪で狐の尾を豪勢に9本も生やした小さい女の子。
腕に乗せれそうなぐらいのサイズの美人さんはいい笑顔で僕の頭の横に。
「我はイヅナ、白面九尾の属性を持つ
「へぇ……そんな人がなんでいきなり?」
「お前が我の宝具である紲晶石ごと我を掴み、この世界に呼んだのだろう?」
「まあ、たしかに?」
使い魔が欲しいという願いがこのイヅナを呼んだのなら
「いいよ、じゃあ契約……」
「もう済んどるぞ?」
「……え?」
「我の契約条件は我が愛を一身に受けること。
「はー?」
「数多の女の匂いがするが英雄色を好むというし、いいじゃろ。いい契約者が見つかったものじゃ」
たしかに強制的な繋がりを感じる。めちゃくちゃ一方的な好意がグサグサと……
「お前さえよければ我を抱かせてやらんこともないぞ!」
「ペドになる気は無いかな」
「むむっ!こう見えても我は白面金毛九尾と呼ばれる強大な魂獣なのだぞ!
うるさい口を口で塞ぐ。
そんなに言うならその姿を見せてもらおう。
粘膜接触してる箇所から魔力を流し込みイヅナの力を目覚めさせる。
「んーっ♡んん……♡♡」
甘美な魔力が流し込まれイヅナは目を蕩けさせ幼女から女へと姿を変える。
フサフサな九本の尾にミニスカ脇出しの巫女服。
だぷんっ♡と重々しく揺れる胸は情欲をだいぶ刺激される。
「はーっ♡はーーっ♡♡破廉恥じゃのう♡我の体をこんなに熟れた体にしよって♡」
頬を赤らめ付けてない履いてない美女となったイヅナは既に愛液を垂らしている。
ズボンをまさぐり出す彼女は既に僕を愛していると言った台詞通りに僕を求めている。
「会ったばかりの男とシていいの?」
「大人の恋愛は体の相性からじゃよ♡」
彼女は片手を使い器用におちんぽを露出させる。
自分の愛液を掬いクチュリクチュリと淫らな音を鳴らす。
九尾の狐と言えば傾国の美人に変身する逸話が多いことを今何故か思い出した。
確かに目の前にいるイヅナは色んな男を魅了してしまいそうなほどの美人だ。
「惚れ惚れするほどの勇ましい魔羅よ……♡」
つまりはそんな美人を魅了できる僕の神器はますます成長してるということ……
しゅこしゅことおちんぽを擦る彼女は息を荒くしすぐにでもセックスをしたいようだ。
「シちゃってもいいけどそうだな……」
「なんじゃ?」
「その姿で永劫僕のモノになってもらおうかな?」
「……ええぞ♡」
発情した女狐はおちんぽをミニスカの内部に、熱い蜜を零す割れ目に亀頭を付けグチュウ♡と入れ始める。
イヅナのおまんこはキツく僕のおちんぽを締め付け熱い吐息をこぼし奥へ奥へと受け入れていく。
「ん……♡あぁ……♡♡」
背中に腕を回し、深く繋がりながら抱きつく彼女はとても愛らしい。
ここで神器の力で発情させたらどうなるかすごく気になるが……
「名を……名を教えとくれ♡」
「遥、今日から君のご主人様になる悪魔だよ」
「あ……くま?ひあぁぁあ゙ぁん♡♡」
奥を突きあげイヅナの心を堕とし始める。
堕落させ、永劫僕のモノになってもらう。
「ひぃん♡我の中っ♡遥のにぃぃぃぃ♡♡♡」
ゴッ♡ゴッ♡と子宮口を押し潰すとイヅナが面白いほど喘ぎ、乱れる。
契約の時点で僕を愛すると決めた彼女は既に夫婦の行為だと思ってるのか、子宮口を下ろし鈴口に吸い付く。
ぶちゅん♡
とキスを続けるソコはフェイト並に陥落が早い。
「気持ちいいでしょ?」
「うむっ♡いい……♡遥のよいぞっ♡我の全てはもう遥のだっ♡我を離すでないぞ?」
その返答は言葉ではなく行為で伝える。
僕に堕ちた女の子に対するご褒美。
僕が悪魔じゃなければ一発で妊娠に至りそうな量の白濁を注ぎ込む。
「おっ♡おおっ♡イッたのにっ♡まらいぐっぅ♡♡♡」
※※※
半日にも及ぶ青姦が終わり、イヅナの綺麗な金髪は白濁に染まり、背徳の塊となっていた。
「ぜ……絶倫♡」
「そりゃ僕はえっちが大好きだし」
「数多の女を堕としただけはあるのぉ……それでこそ我の契約者よ♡」
互いに体液でベトベトになり、全裸。
服はデバイスに分解させてるので問題ない。
「近場の湖で身を清めないと」
「その前に……♡」
イヅナは両手で紫色の宝玉『紲晶石』を持ち僕の胸に押し付け
「我を二度と離さないのだろう♡」
イヅナの願いが
紲晶石とジュエルシードの融合として実現した。
それと同時にイヅナと僕の体が一体化する。
湧き上がる魔力、溢れ出る余力。
『あぁ♡遥の奥深くに我が刻まれる……♡』
悪魔となった魂に強大な魂が融合する。
以後、転生してもイヅナとは離れることが出来ないのだろう。
『性欲も溢れる……♡のぉ遥……』
体の中のイヅナが僕の性欲を湧き上がらせる。
目の前には色香で狂わされたのか発情している少女。
長い黒髪に青い瞳、僕より少し小さい程度の身長の彼女は
敵意を向けながらもその目は僕の股間に……
勇ましく勃つおちんぽに
「よ、妖魔の術にはかからないわよっ♡」
「妖魔……ねえ?」
今の僕はイヅナの同化してるため九本の尾が生えている。
そのため、人には見えないのだろう。
盾を構えショットガンを持つ彼女は……昂りを納める贄になってもらおう。
『あの女子……くろうてしまおうか♡』
「両姫、生花の宴に舞い散るっ♡」
ああ、欲しい。
この子は……この場で犯してしまおう。
魔力を波として放ち、両姫ちゃんにぶつける。
神器の力も込めたそれは
「あ……やっ♡なにこれっ♡」
ぷしゃぁぁぁ♡と潮を吹かせる。
灰色のスカートが濡れまくり、彼女の発情を視覚的に分かりやすくしてくれている。
「むずむずっ♡とまらないっ♡♡」
股を盾で隠し息を荒くする両姫ちゃんは視覚的にとてもえっちで僕のおちんぽがさらに大きくなる。
イヅナと融合しているからか支配欲も無駄に溢れてくる。
「しっ♡忍転身っ♡」
気力だか魔力を高め、なにやらバリアジャケットを展開しようとしてるみたいだ。
なら、イヅナのアビリティキャンセラーを使わせてもらおう。
全裸姿になったところでそれを無効化し生まれたままの姿に。
尖った乳首、濡れそぼった割れ目が白日に晒される。
「ひゃぁぁぁぁ!?!?!?」
「さぁてと、ここからはお楽しみといこうか?」
「いやっ……来ないで……」
大きく張り痛みすら感じ始めてるおちんぽを彼女に見せつけながら近付く。
「イヤァァァアアァァァァァ!!!!!♡!!♡♡♡!!♡♡♡♡」
遥の使い魔
白濁淫乱御前イヅナ
神羅万象チョコZXFの本編開始前に遥の願望により召喚
遥の溢れ出る精力と魔力、そして顔を気に入り
愛することにした魂獣。高い魔力を注ぎ込まれ常にパスが繋がり
常に魂獣解放状態となっている。
アビリティキャンセラーの範囲が広すぎるため、融合状態ゼクスファクターとなった遥はさらにチートが加速している。
本編40話記念 1位とのれば2位以下も書くよ
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