二次創作欲がそんなにないので時間がかかってしまいました
「あんっ♡はぁはぁ……んはぁ♡はるかしゃまのおっきい♡アツアツで愛されてるのわかります♡」
赤い髪を持つ小さな騎士は目の前の光景が信じられなかった。
たぷんたぷんと大きな乳房を揺らし後ろから男に胎内を何度も突かれ顔は今まで見た表情で1番幸せそう。
「な、なんだよこれ……」
「ヴィータちゃん♡ごめんなさい♡」
唖然とする少女……ヴィータは犯されている女にそう謝られる。
既に何度か果ててるのか太ももには混合液が垂れ辺りに性臭が充満している。
「遥しゃまっ♡おちんちんふくりゃんれ……らして、遥さまのしゃまるにせーえきたくさんくはひい♡」
ぐりぐりと腰を押付け主のデカチンを気持ちいいところに自分から押し当てさらに乱れるメス。
がしっと尻肉が掴まれ先程よりも早く荒々しいピストンにより快楽の階段を上っていく。
「きゃふぅ♡♡んっんっ……アッアッ♡いくっいきゅぅぅぅぅぅぅ―――――っ♡♡♡」
だらしなく顔を綻ばせた女。
その瞬間どびゅるぅぅぅぅ!!と勢いの衰えを知らない絶倫悪魔の子種が女の胎内を満たす。
普通の女であれば失神するほどの快楽と衝撃を与えられて気絶しないのは悪魔に在り方が根本的に作り変えられたからだろう。
「嘘だろシャマル……?」
ピクピクと痙攣し舌をだらんと垂らすメスの姿に愕然のするヴィータ。
性行為というのは知識で知っている。
なんならかつて闇の書を手に入れた魔術師もシグナムやシャマルに奉仕を命じて発散させていたこともあった。
だが、その時のどんな時のシャマルよりも今のメスは幸せそうにしている。
それはヴィータの中に潜んでいるメスが自発的にじゅん♡と愛液を分泌し性行為の準備を済ましてしまうほど。
(濡れ……た?)
戸惑い相棒を握りしめる少女。
本能は既に勝てないと理解し、
二人の行為を見れば見るほど情欲が高まる
「シャマルちゃん、もう満足した?」
「は、はい♡」
その言葉を聞くと絶倫悪魔の魔羅がメスの膣からずろぉ……と引き出されその全貌をヴィータに見せつける。
かなり大きなその勇ましい陰茎は何度も使い込まれているのに新品同様の色を保ち、染み付いた何人もの女の臭いが支配者であるという証拠品にすらなるだろう。
(でっけぇ……アレが女の中に……)
騎士甲冑の下では既に乳首を尖らせている女はゴクリの唾を飲み込む。
今から自分は犯される。そして、あの男のモノにされる。
騎士の中で唯一未熟な体を持つ自分はどうなってしまうのだろうかと言う恐怖。
そして、シャマルがああなってしまうほどの快楽に対する興味。 それがヴィータの中で渦巻いていた。
「さて、三人目は君かな?」
自身の顔より大きい陰茎が鼻頭に当たる。
既に女の息は荒く、鼻をすんすんと鳴らし雄の臭いを嗅ぎ、興奮状態にあることが分かる。
そして……
「ぐぼぉぉ!?!?」
ヴィータの口にその凶悪な魔羅が突き刺さる。
今から犯されるという無意識の期待が全身の力を抜けさせ地面へ座らせ、口をだらしなく開けさせていた。
そんなオネダリともとれる姿勢の女を悪魔が犯さないわけもなく、暴力に似た行為を叩きつける。
濃い交尾の臭い、硬く熱い魔羅の感触、それらを与えられた肉体はプシャアァァ……と股から潮を吹く。
「おっえ……おぐっ……」
「ああ、いきなり遥様のを味わえるなんて……」
自分の時はありとあらゆる性感帯を調教された後にオネダリしてようやく犯されたシャマルは羨ましそうに言う。
えずき、喉をしめ肉槍に強制的に奉仕され苦しいはずなのに溢れ出る快感に襲われるヴィータと新たな主の逢瀬を見つめうらやむが奪うことはせず
むしろその痴態に興奮し、悪魔から注がれた液体を奥に刷り込むように指を使い自慰を始めた。
(臭い、苦しい……けど……♡)
幼い体に与えられるキャパを超えた悦楽は、騎士であるヴィータをシャマルと同じようなメスに変えていく。
口内を蹂躙する肉槍に舌を添え自分から吸い上げる。
悪魔の力により堕落した体と記憶領域に追加されていく性知識は奉仕を強要させた。
「っん♡む、ぐ……♡♡」
腰に手を回し自分からオーラルセックスを楽しんでいくようになり、シャマルの愛液と悪魔の精液の混合液を舐め飲み込んでいく。
そして…………
「えほぉ♡」
口から肉槍を放す。
それは快楽が限界に達したからではなくむしろその逆。
ヴィータは自身の考える一番男をその気にさせる格好で悪魔を誘う。
スカートをたくし上げ、目を潤ませる。
愛液で濡れそぼったソコを見せつけその言葉を紡ぐ。
「ヴィータのぷにろりまんこに……はるかのさいきょーちんぽぶち込んでくれ……♡」
瞬間、小さいロリマンコが唾液塗れの悪魔の魔羅で拡張されヴィータの脳髄が弾ける。
声は快楽と嬉しさと被虐心により官能的に彩られ、膣壁を魔羅が通るだけで開拓され続け絶頂から降りられずにいる。
脱水症状になるのではないか?と危惧されるほどの愛液を噴出しながら生娘は一瞬で快楽に脳を浸され悪魔の女として堕ちていく。
家族として扱ってくれた優しき主より、女として犯してくれた異世界の悪魔を選ぶ。
たとえそれが脚と頭を腕で固定され、はしたなく結合部をシャマルにおかずとして見せつけながらオナホールのように扱われているとしても。
「ちんぽっ♡はるかにょすごっ♡」
汚染され支配され……鉄槌の騎士は堕落した。
の新しき主たる悪魔の毒牙にかかるのも時間の問題だ。
遥のメス図鑑
No.9 シャマル
ヴァルケンリッターを一番初めに脱退させられた雌
全身のありとあらゆる性感帯を開発させられ
はやてから乳揉みをされなかった寂しさも
全部埋め尽くされ幸せに堕ちてしまった
好きなプレイ
ソープ系
一番感じるところ
全身
本編40話記念 1位とのれば2位以下も書くよ
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