※この作品はR-18です。

神滅具【全雌平伏せし逸物】   作:何処でも行方不明

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お詫び
二話アンケートにて
月村すずか
を
月島すずか
と間違って入力していました。
誠に申し訳ございません


二話 発情猫又娘/塔城小猫   常識改変 洗脳 精液ボテ

祐美を堕とし、すぐ様彼女に魔法陣を使ってもらう。

転移先はなんと駒王学園旧校舎だった。

 

「夜10時なのに悪い子だね」

「あ、悪魔は夜に契約を行うのが一般的だから…………」

 

祐美の歯切れが悪いのは全裸だからだ。

ドーナシークに出されたオープンクロッチは気に召さなかったみたいだ。

愛液と精液の混合物を垂らしながら祐美は旧校舎を案内する。

 

「ま、まずは誰を犯すの?」

「んー……小猫ちゃんかな」

「じゃあこっち……」

 

祐美の誘導に従いとある部屋の前につく。

なにかをしてるのかカタカタという音のみが耳に入る。

 

「じゃ、じゃあボクはドーナシークさんに服貰ってくるね?」

「うん、きっちりおめかししてね?」

「……かわいかったらまたその……セックスして?」

「かわいくなくてもシてあげる」

 

祐美の唇を奪う。

ついばむだけのキスで感じたのかプシッ!と軽く潮を吹く。

もじもじとし

 

「……うん♡」

 

と返し彼女は魔法陣で戻っていった。

 

「さて、中等部の猫ちゃんを食べちゃうかな」

 

※※※

 

ガチャリと当然のように入室する。

既に神器を発動させ小猫ちゃんの脳は快楽に溶けかけているはずだ。

 

「だ、だれですか?」

 

既に顔を赤くしている少女の目は、僕に向けられることなくテレビ画面に注がれている。

なにかのゲームをしているみたいだ。

……そういえば小学校のころに少ししただけでゲームそんなにしたことなかったな。

 

「お客さんには公開オナニーで迎えるのが礼儀でしょ?」

 

自身の羞恥心を煽るために神器の出力を上昇させる。

僕の言ったことになんの疑問も抱かず鵜吞みにしてしまうように。

 

「そう……でしたね。すみませんでした」

 

小猫ちゃんはパジャマを脱ぎ、そのパンツを露にする。

そして、上をはだけさせ恐る恐るその小さい胸に触れる。

 

「ん……これで……いいですか?」

「そのままそのまま」

 

オナニーする時のちゃんとした格好にさせるために小猫ちゃんのパンツに手をかける。

 

「ネコちゃんパンツかわいいね」

「うるさい……です」

 

祐美のより未発達なおまんこが外気に晒される。

毛もまだ生えそろって無い上に小猫ちゃんの白髪と同じ白い毛はかわいらしくも思える。

 

「オナニーする時はおまんこを触ってもいいんだよね?」

「もち……ろんです」

 

本人の了承を得、未発達おまんこにふれる。

くちゅくちゅと少しだけ濡れたおまんこをくぱぁ♡といやらしく開く

 

(うう……恥ずかしいです……けど、お客さんがきたならちゃんとしないと……)

 

小猫ちゃんの内心を想像しつつオナニーの手助けをする。

クリにも触れてしまいたいが今はまだ焦らす。

 

「イくまでオナニー。お客さんにイかされちゃったら、セックスで教えてもらわないとね?」

「し、知ってます!」

(はじめては……いや!)

 

おそらく小猫ちゃんには性知識が一般教養程度にしかないのだろう。

触り方が控えめで快楽が怖いのかおっかなびっくりといった様子だ。

もちろん僕の目的は小猫ちゃんそのものなので処女膜を刺激しない程度に指を潜り込ませる。

 

「ゆび……はいってる…………」

 

宝物を探すように指で膣を解していく。

指が動くたびに体がピクッと震え、はぁはぁと息を荒くするその姿は加虐心をそそられる。

 

「あの……」

 

恐る恐る小猫ちゃんが僕に聞く。

その目はうるうると涙で輝いていた。

 

「イ、イかせてください……」

「イかされちゃうとセックスすることになるけどいいの?」

「このまま……焦らされるより……いい……です」

「じゃあ遠慮なく」

 

指でGスポットを押し、小猫ちゃんの体に快楽を走らせる。

 

「はひぃ♡」

 

腕をキュっと胸の前で縮め、快楽に耐えようとするけど……

 

「ダメだよ。イくまで終わらないんだからさ」

 

かわいらしい仕草をもっと見ていたいけど二本の指で交互にGスポットを押す。

おまんこから発せられる音に水音が混ざり初め、愛液が少しずつ垂れていく。

 

「にゃ♡ふにゃ♡」

 

小猫ちゃんの声に色が混じり出す。

手で口を隠し、聞かれないようにしてるのがかわいい。

忠犬フリードには悪いけど愛猫も欲しいから小猫ちゃんはここで確実に堕とすか。

堕とすのに失敗したことなんかないけど。

 

「なまえ……おしへて♡」

「柊木遥だよ、小猫ちゃん」

「遥さんの指……きもちいい……れす♡」

 

指でよがっているところ悪いけど、そろそろ僕の情欲も限界だ。

さっさとイかして初々しい小猫ちゃんを食べてしまおう。

そう思いながら親指で小猫ちゃんのクリトリスを潰す。

 

「んにゃぁぁぁぁぁ♡♡♡」

 

その瞬間、小猫ちゃんから猫耳と尻尾が生えた。

髪の色と同じく白いソレは愛くるしすぎて、それだけで危ない人たちに狙われそうなほど。

 

「リアス先輩の趣味よすぎ……ふふ♡」

 

本日堕とす予定の悪魔先輩の趣味にそう言い、小猫ちゃんのおまんこから指を抜く。

愛液が糸を引き、ヒクヒクと何かを欲しがるように蠢いている。

 

「セックスしよっか?」

 

服を脱ぎ、小猫ちゃんに僕の裸体を見せる。

それに倣い小猫ちゃんもどうにか服を脱ごうとモゾモゾ動くが、絶頂したからか上手く脱げていない。

もちろん着たままでもいいけれど、裸の女の子を相手する方が支配した実感が湧くので僕は脱がす。

裸になり、身体を床に預ける小猫ちゃんは白い肌に赤みがかり発情してることが視覚的に分かりやすくなっていた。

 

「ほら、おねだりしないと」

「うう……♡」

 

小猫ちゃんは足をはしたなく開け、おまんこを指で開き

 

「搭城小猫のおまんこ……遥さんの立派なおちんちんで初めて奪ってください♡」

 

フーッ♡フーッ♡とまるで獣のように息をしながら小猫ちゃんは知り得る知識全部でそうねだる。

 

「ふふ、いいよ。たーぷりシてあげる♡」

 

小猫ちゃんのおまんこはまず間違いなく僕のおちんぽが全部はいるサイズじゃない。

無理に入れたら小猫ちゃんが痛がる……だから小猫ちゃんの身体を作り替える。

どんなサイズのおちんぽでも咥えられる淫乱おまんこに。

男を女の子に作り替えることに比べたら児戯みたいなもの。

その副作用で

 

「ふにゃぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

小猫ちゃんがとてつもない快楽に押し流される。

外観は何も変わっていないが、膣口がヒクつき男を淫乱に誘うソレが未成熟な体に対して成熟しきっていた。

 

「それじゃあ小猫ちゃんも僕のにしちゃうね?」

「な、なんのこと……ひぃん♡」

 

亀頭を小猫ちゃんの膣に咥えさせる。

へそ側をこつくようにすれば開発したばかりのGスポットが刺激され

 

「にゃぁ♡あぁ♡」

 

僕に抱かれる猫が鳴く。

プツリプツリと男を経験したことないそこは少しずつ僕のおちんぽにより開拓され、血を流す。

 

「痛い?」

「き、きもちいいれふ♡」

 

僕の首に手を回し、口をだらしなく開け小猫ちゃんがそういう。

思わず僕は

 

「ん♡れろ♡じゅるる♡♡」

 

キスをし、小猫ちゃんの舌と僕の舌を絡め唾液を啜った。

小猫ちゃんの口の中が僕の匂いに汚染され、さらに支配した感覚がする。

ふりふりと揺れていた耳としっぽはピーンと張り驚きを示し……ふにゃあとへたり快楽に負けたことを僕に伝える。

お腹はぽっこりと僕のモノが入っている部分が膨らみ、少女の身体を犯していることを否が応でも示す。

性行為はここからが本番。小猫ちゃんのキツキツ少女おまんこを堪能してもいいけど、僕も気持ちよくなってこそだ。

腰を引き、ちんぽをギリギリまで抜き……

 

「やっ♡おまんこめくれ……っ♡♡」

 

ドスン!と一気に突く

 

「……っっ♡♡♡」

 

声にならない快感を受け小猫ちゃんの小さな体が跳ねる。

痙攣し、かくんと体の力を無くす。

まるで電源が切れた人形みたいだ。

 

「……じゃあ色々試しちゃお」

 

小猫ちゃんのしっぽにふれ、その付け根をトンと軽く指で刺激する。

 

「んっ♡」

 

ぴくんと軽く動く。どうやら感じてるみたいだ。

しっぽの付け根は神経が多いらしく猫なら性感帯にもなる。

どうやら小猫ちゃんもそうみたいだ。

スリスリと指の腹で撫で、奥を突く時に同じように叩く。

 

「にゃふぅぅぅぅ♡♡しょれ、しゅきれすぅ♡♡♡」

 

よがる小猫ちゃん。どうやら快楽で意識が戻ったみたいだ。

脳を蕩けさせ僕の愛猫になる準備は万端の模様。

 

「小猫ちゃん、僕のこと好き?」

「しゅき♡らいしゅき♡らかりゃもっと♡♡」

「僕もだーいすきだよ♡」

 

何度も腰を打ち付け小猫ちゃんを堕落させる。

目を剥き、だらしなく開いた口からは

 

「しゅき♡しゅき♡」

 

と言葉が漏れ、もはや突く度に絶頂している。

床は小猫ちゃんの愛液でベトベトになりゲームはもちろんゲームオーバー。

その暗い画面が小猫ちゃんの行く末を案じているような気さえもする。

 

「そろそろ注ぐね?」

 

その宣言を受け小猫ちゃんはさらに大きく絶頂した。

子種が待ちきれないのだろう。

その期待に応え、早速注ぎ込む。

 

「でてりゅ♡はりゅかしゃんの……♡♡たっくさん♡♡♡♡♡」

 

ゴボボッ!!と勢いよく小猫ちゃんの子宮になだれ込んだそれは一滴も溢れることなく、まるで妊婦のように小猫ちゃんのお腹を膨れさせた。

 

「気持ちよかったよ、小猫ちゃん」

「……しりょねれす……こねこりゃなくて……しろねれふ♡」

「そっか、しろねちゃんまたしようね?」

 

その言葉を最後に今度こそ小猫ちゃんのいやしろねちゃんの意識が途切れる。

 

「あー……ギャスパーくんの居場所教えてもらう予定だったけど……まっ、いっか。あの子がいちばん危ないらしいし」

 

しろねちゃんの頭を撫でその場を後にした。

リアス先輩まで……あと一人。

次は女王を堕とす。




遥のメス図鑑

No.2 兵藤 誠
ドーナシークによる情報で会いに行った男が神器持ちにも通用するかの実験も兼ねて性転換させられ生まれたヒロイン。
神器 赤龍帝の籠手は原作と違い独自の成長をしており
好きな異性と接吻することで四倍、十六倍…となっていく『Sexual Boost♡』
性行為したことある相手限定に倍加を丸一日譲渡する『Ecstasy♡♡』
自分の欲求を相手に与え、精神を揺らす『Sexual Gift♡』
相手の何らかの欲求が高まった際に精神を脆くしてしまう『TransBreak』
などがあり
禁手『赤龍女帝の祝福礼装』に目覚めている

好きなプレイ
純愛イチャイチャだいしゅきホールド

一番感じるところ
おっぱい

本編40話記念 1位とのれば2位以下も書くよ

  • ひびみく&遥 初夜ックス
  • FGO/冬木in遥
  • TSヴァーリぼろ負け屈服レイプ
  • スバル&ティアナ エッチな入隊試験
  • ゼノブレ2 えっちな聖杯娼姦
  • 転スラ 魔王と竜種を犯す
  • デジモン 作者選出デジモンとえっち
  • ネロの嫁堕ち 生前皇帝ぶち犯し
  • SAO アスナの精神安定化えっち
  • GGO シノンと野営ドスケベックス
  • 間桐桜 先輩より先に犯したのは遥
  • セイバー 円卓が遥に犯されて
  • アーシア 犯され堕ちる聖女
  • TSイッセー 騙され堕ちる元男
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