※この作品はR-18です。

神滅具【全雌平伏せし逸物】   作:何処でも行方不明

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第三十一話 雌堕龍神の平伏記録②/オーフィス   調教 快楽地獄 腹ボコ おほ喘ぎ 完全屈服

遥が制服を脱ぎ裸になる。

キスマークだらけの胸板や服で隠れていた男らしい筋肉。

変質により見てくれを理想の形にし鍛錬しても筋肉量が上がってもそのスマートさは変わらないが

雄としての魅力だけは隠さず、数多の女を雌にしたチンポがオーフィスの視界に映る。

血管が浮き出、大きく反り、おまんこを殺すほどのカリ。

こんなものと交尾をしたならば無事では済まない。

そう警鐘を鳴らすはずの性知識が無くなり、オーフィスはただ

 

「ふぅ…んぅ……♡」

 

股を擦り合わせ裸体に見蕩れていた。

そう。遥は既に男だろうが女だろうが発情させるほどエロいのだ。

漏れ出る色気が肉体美が所作が見るもの惑わす魔性の権化。

艶のある肌に唇、思わず触りたいと思うほどこの肉体は恋愛脳にされたオーフィスをさらに堕とす。

 

「我、お前の名知らない…♡」

 

衣服を脱ぎ終わった遥にオーフィスはそう問いかける。

羽化してないだけの人類悪は近づきその頭を撫で、言う。

「柊木遥。君の……そうだね、番になって全部の雌を平伏させる男だよ」

 

穏やかに宣言する遥。

自分の野望……いや、存在理由を口にする。

飽くなき支配欲に満ちた雄はそのままオーフィスの唇を奪う。

 

「んっ……」

 

近くなった顔に唇に触れる柔らかい感触。

そして、近くで香り立つ雄の香りにオーフィスのうちに燻る情欲を煽り出す。

 

「ちゅ♡ちゅ……♡」

 

啄むだけのキスで心が蕩けていく。

孤独を知らない雌が、一生傍に居たい番を見つけ……

押し倒した。

力はオーフィスが大きく勝っており、遥は勝てるわけが無い。

番になりたい、この雄がほしい。

支配欲が伝染したのかオーフィスの心に欲望が芽生え出す。

 

「はるか、我のモノなれ…♡」

「違うよ?キミが僕のモノになる」

 

はるか格上にマウントポジションを取られているにも関わらず遥は余裕を崩さずにそういう。

オーフィスのぷにまんに遥の勃起したチンポが当たり、くちゅりと愛液で汚れ始めた。

遥の変質の力はなにも他人にだけ振るわれるものでは無い。

己が理想となるカタチにチカラに基盤を整え、堕ちた雌のチカラをコンバートさせたりもできる。

ゆえに、自らの体液に女特攻効果を、自身の声に竜特攻効果を乗せるなど簡単すぎるレベルで行える。

 

「……っぅ♡」

 

それは竜であり女にされたオーフィスには精神を大きく削られ堕落へと導かれる悪魔の囁き。

乗ってしまったが最後、この閉鎖空間でいいようにされるのは間違いない。

しかし、それは最高の雄を前にした雌にとっては何よりも望む事だろう。

性知識があれば間違いなくそのちんぽをおまんこで咥え愛液のヨダレを零していただろう。

 

「なるよね?」

「……ま、まだ勝負、終わってない♡」

 

体位の主導権を握ったもののオーフィスは何をすればいいか把握はしていない。

ただ辛抱たまらないから押し倒しただけで、ここから雄を犯す知識がない。

しかし、最高の雄を前に体は勝手に動いていた。

のしかかったちんぽをへこへこと腰を動かすことでぷにまんで扱き、遥で無知オナニーをし始める。

 

「んっ♡はぅぅぅ♡♡」

 

艶やかな吐息を漏らしながら自慰に耽るオーフィス。

愛液が次々に分泌され、ちんぽを遥の腹を汚していく。

ぐちゅ♡ぬちゅ♡と水音と雌の吐息だけがこの空間の唯一の音として存在していたのに、突如オーフィスが仰け反る。

 

「おっ…♡いぅぅぅっ!?!♡?!♡?♡♡♡」

 

遥がオーフィスの主張を続ける桃色のボタンを弄り出したからだ。

右は指の先でカリカリと、左は押しぐりぐりと円を描くようにして。

虐められた雌は一際愛液を吹き出し、ようやく絶頂を体験する。

押し止められた快楽が脳髄を駆け上がり頭の中で甘く迸る感触を覚えてしまう。

 

「はぅっ♡ひぅ…っ♡♡いいっっ♡♡」

 

遥は手を休めずオーフィスのおっぱいを弄り続ける。

それによりオーフィスは絶頂から降ろされずイかされ続ける。

十分すぎるほどおまんこは濡れ滴り、小さい体が敏感に仕立てあげられる。

オーフィスの鳴き声が止んだのはそれから数十分もあとのこと。

否応でも快楽を教え込まされ遥の足の上でうつ伏せになり、余韻で痙攣している。

ぷしゅっ!ぷしっ!と壊れた水道のように潮を吹き火照り赤みのましたオーフィスを完全に自分のモノにしようと遥が体位を変える。

鼠径部に刻まれた《永久奴隷紋》はもはや完成寸前であり、幼い体が好き放題されたことを物語っている。

 

「龍神ちゃんの処女いただきます♡」

 

ご馳走を目の前にそういい、巨大な肉棒がメリ……メリリ…と男を受け入れたことの無い女性器を引き裂いていく。

ドラゴンであるゆえか、それとも調教の成果か。

オーフィスが痛みを感じることはなく、ただ甘い微睡みの中に鋭い刺激が走る。

意識が覚醒し喘ぎ始める。

 

「お゛っ゛♡♡お゛お゛お゛♡♡♡♡」

 

遥の動きにあわせ快楽で濁った声を吐き出し、幼い腹をチンポの形に膨れさせている。

誰がどう見てもオナホールの姿であり、気高きドラゴンだとか最強の龍神だとは思えないだろう。

 

(頭、ふわふわする…♡我、こわれたぁぁ♡♡)

 

あまりの快楽に自己の故障を想起するほどの行為が刻まれる。

目の焦点は合わず、仰け反りアクメの連続で体はブリッジのようになり、魔力で満たされつつある鼠径部の紋様を刻んだ悪魔に見せつけるような体勢に。

 

「君みたいな格上相手だと、定着に時間がかかるけど、ここまでイき狂ってたら関係ないね」

 

感想を零しながら遥はオーフィスの最後の抵抗にたどり着く。

ここを破りさえすれば更なる絶頂がオーフィスの脳髄を駆け巡り、自分のモノになるという確信。

そして、それが成立する前に……契約をとりつける。

 

「今の感覚、もっと味わいたい?」

 

何とか首を縦にふるオーフィス。

今や遥から与えられる快感の中にのみ生きる彼女が聴きこぼすことはなく、悪魔の契約が進行していく。

代価は……

 

「君がなりたい関係になってあげる。だから、君の全部を僕に寄越せ♡」

 

変質を今一度作用させる。

今度は弾け飛んだ性知識を植え付ける変質。

快楽に沈められた抵抗がある訳がなくすんなりとそれが通る。

結果……

 

「オナホ嫁っ♡我ははるかのオナホよめになりゅ♡♡」

 

品の無い言葉を口走る。

それが契約となり、オーフィスは無限の力も自身の支配権をも番に差し出してしまう。

しかし、一片の後悔をすることは永劫ない。

どの雄よりも魅力的で無限に釣り合うほどの支配欲を持つ雄の嫁にされるのだから。

いつでも使われていい、いつでも孕まされてもいい。

ただ快感と幸せを傍受し気持ちのいいアクメのために自分を売る。

無限の龍神は堕ち、尊厳を投げ捨ててしまった。

 

「だから、オナホ嫁だからっ♡♡だせっ♡われのはるかせんよーにくおなほに、びゅるるるぅ〜っ♡って♡♡」

 

与えられた淫語知識を並びたて番の子種を強請る。

もっと気持ちよく、もっと愛されたい。

それだけがオーフィスを突き動かす。

遥もそれに応え、いちばん気持ちよく強いアクメをさせる為にオーフィスの子宮をちんぽで押し潰し、強引にそのぷにまんに全部を入れ迸らせる。

 

「お゛っ゛っ゛♡き゛っ゛た゛っ゛っ゛♡♡♡♡」

 

仰け反り舌を出し、少女がしては行けない表情(かお)をしながらそれを受け止める。

あっという間にボテ腹になり、奴隷紋が完成する。

遥のオナホ嫁としてオーフィスが新生した。

誰にも負けない最強種は真正面から閨によって攻略された。

永劫少女の姿でメスを孕み続け、遥の慰め者になる。

そんな人生を素晴らしいと思える価値観で……

しかし、遥はそれで満足しない。

この雌をもっと味わいたいと1つの技術を与えた。

それは……

 

「われのおっぱい……張って♡」

 

オーフィスの胸が膨らむ。ひと房で顔よりも大きくなりだぷん♡と重々しくゆれ……オーフィスは遥がオナホ嫁だけで満足しないことを思いつく。

納得したように頷き、彼の元へ。

 

「我、オナホ嫁じゃない。ミルクサーバーオナホ(おっぱいドラゴン)嫁♡」

 

与えられたのは受けた快楽に応じて母乳を生成するというもの。

ボテ腹巨乳ロリドラゴンは遥に抱きつきいう。

 

「嬉しい♡我、なにもかも遥の♡」

 

背徳の塊となった無限の龍神……いいや、おっぱいドラゴンオーフィスは遥の胸の中で幸せそうに微笑む。

この後に射乳快楽地獄が待っているとはしらずに。

いや、それすらも楽しめてしまうのだろう。

 

※※※

 

 

一方D×D世界。

グレモリー邸に2人の美女が拘束されていた。

目隠しをつけられローターを胸と陰核に何個も付けられ、椅子に固定されている。

ギャグボールは唾液まみれで……

1人は紅蓮の髪、1人は亜麻色の髪。

それ以外はそっくりと形容してもいいほどの姿。

扉が開かれ1人のメスが来訪する。

 

「おはようございます。サーゼクス、ヴェネラナ様。本日の調教のお時間です」

 

堕天使から受け取ったドスケベメイド服に身を包み、そういうのは遥の側室である『柊木グレイフィア』

遥に愛されたことで義母も夫をも裏切り、グレモリー家を遥に捧げるつもりだ。

 

「全ての雌の支配者となられる我らが愛しき旦那様のために、ふさわしい雌となりましょう♡」




遥の嫁図鑑

No.4 柊木オーフィス
遥専用オナホール兼ミルクサーバー兼抱き枕兼お嫁さん
アンケートの結果、お嫁さんの地位を得た幸福な龍神。
遥の『おっぱいドラゴン』第一号であり
最高のドラゴンミルクを出すことが出来る。
巨乳化は一時的なものであり、ミルクを出し尽くしたら元に戻る。
初体験で『マゾ調教』『無限絶頂』『射乳快楽』をとことんまでヤられたため
ドMでイきたがりで出したがりになってしまった。
遥に嫌われそう(そんなことは全くない)なので行為時以外はその性癖を納めることも出来るいい女。
遥の第二子リリスを近々産むことになる。

夫の好きなところ
すべて……もっとくわしく?手と声と顔と瞳と性格。……もっと?うーん……

夫の嫌いなところ
あるわけない。我は永劫はるかのモノ。

年齢 0歳(本人も覚えていないし、どうでもよかったので、遥の雌になってから数え出した)

本編40話記念 1位とのれば2位以下も書くよ

  • ひびみく&遥 初夜ックス
  • FGO/冬木in遥
  • TSヴァーリぼろ負け屈服レイプ
  • スバル&ティアナ エッチな入隊試験
  • ゼノブレ2 えっちな聖杯娼姦
  • 転スラ 魔王と竜種を犯す
  • デジモン 作者選出デジモンとえっち
  • ネロの嫁堕ち 生前皇帝ぶち犯し
  • SAO アスナの精神安定化えっち
  • GGO シノンと野営ドスケベックス
  • 間桐桜 先輩より先に犯したのは遥
  • セイバー 円卓が遥に犯されて
  • アーシア 犯され堕ちる聖女
  • TSイッセー 騙され堕ちる元男
  • ほか思いついたら活動報告に
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