僕らのヒーローアカデミア
ではなく
僕のヒーローアカデミア
でした
駒王学園には人気のある生徒がいる。
その一人で、二大お姉様として有名になっているのが今回のターゲット姫島朱乃だ。
たしかにお姉様と言われてるだけあって手入れされた黒い長髪と本人の朗らかな雰囲気がマッチし、非常にレベルの高い美人さんだ。
祐美の情報によれば朱乃はドSらしい。
そんな女の子を支配し、マゾに染め直すのはどうしようもなく興奮する。
「遥さん、どうするんですか」
和服の似合う美人が淫らになる本は昔から何冊もある。
そのようにするのは間違いなく正しいことだ。
「遥さん、妊娠したらどうするつもりですか。お腹戻りませんし」
「反省してます……」
僕にジト目を向けるのは首輪代わりにチョーカーを付ける白音ちゃん。
ボテ腹の中は僕の精液が詰まっており、現在の制服の上着を肩にかけている姿は背徳の塊だ。
かといってやりすぎ感は否めない。
でもまあ
「それぐらい白音ちゃんが可愛かったからつい」
「……し、仕方ないですね」
しっぽをふりふりとし喜ぶ彼女は愛くるしいことこの上ない。
手に入れて良かったと思えるようなマスコットだ。
ちなみに僕は避妊はしない。
お金なら割とあるし、レイナーレたちの給金やらもあるし経済的な余裕はある。
「白音ちゃんのせんじゅつ?でどうにかならない?」
「……遥さんの頼みだから仕方なくですよ?」
お腹の前に手をやり何かをつぶやく。
下腹部に女性の生殖器をもした模様が走り……
白音ちゃんが大人な女性になる。
「遥さんの精液を糧に……って、勃起しないでください」
「だって……ねぇ?」
「……変態」
「それは白音ちゃんの方じゃない?」
何を隠そう今白音ちゃんが着てるのは僕の制服なのである。
なんでも匂いが落ち着くのだとか。
「朱乃さんは今、お仕事でいないはずです。なにか仕込むなら手伝いますよ?」
「大丈夫、僕だけの力で何とかするさ」
何でも朱乃は偉い堕天使の娘らしい。
手を出せばその人ともやり合う羽目になるのかな。
それはそれで楽しみだけど。
「次会うときはリアスを堕としてからだけど……」
「それまでにお腹をどうにかします……いってらっしゃい」
そう言うと控えめに頬にキスをする。
そして顔を真っ赤にして白音ちゃんは去っていった。
うーん、かわいいさいかわ
※※※
魔法陣が輝き、黒髪の美女が帰ってきた。
僕の姿を確認した瞬間目を丸くし、すぐに臨戦体勢を取る。
「誰です?」
「君のご主人様になる男だよ朱乃」
神器を使い、彼女の心を暴く。
僕の神器は堕落と変質を可能とする。
本来なら尋問に使われるような力を僕は支配のみに使う。
「朱乃は強姦されるのが似合いそうだね?」
「ふざけたことを!」
雷が襲いかかるが事前情報通り、祐美に作らせた雷を屠る魔剣を使い打ち消す。
「そ、それは木場くんの……」
「ふふ、彼女はもう僕のだよ?」
朱乃に近寄る。
顔が青ざめていたが直ぐに怒りの色に染まる。
「もしそうだとしても木場くんは私たちの家族、返してもらいますわ!」
「違うよ?君も含めて僕の奥さんになるんだよ?」
初めて僕の得物を使う。
ドーナシークの片翼が丸々入った拳銃。僕の神器で変質したそれは、ドーナシークが僕を想えば想うほど威力を増す。
つまり、現状で何よりも勝る武器となる。
音もなく放たれたアーシアが祝福した弾丸は朱乃の太ももを貫く。
痛みは快感へと変換され
「お゛ぉ゛♡♡」
処女揃いのグレモリー眷属【
一度深くに刻まれた快楽は中々離れない。
撃たれた脚が力を失い片膝を着いたところで接近し、彼女の体を壁に押付け、健在な方の足を上にやる。
壁が支えとなりI字バランスをとる朱乃の黒いレースが入ったショーツの上から遠慮なくクリを虐める。
「そんないきな……ひぐぅ♡♡」
ドMにしたてあげるにはSだった時よりもMの方が気持ちいいと思わせる方が早い。
反撃という手段を思い出させる前に快楽に浸し壊す。
朱乃のショーツには既に染みが広がりつつあり、快楽の階段を登らせるために服を破く。
「み、みないでぇ♡♡」
ばるん!と勢いよく出た胸は張り大きさがよく、見立て通りの爆乳だった。
辱めを与えるために朱乃のホルモンバランスを崩し、母乳を出せるように弄りそのまま乱雑に揉みしだく。
「わたくしのおっぱい……もんじゃだめぇ♡♡」
官能的な声を上げ女の子から雌に徐々に落ちていく。
抵抗がいつの間にか無くなり僕になされるがままになっていた。
母乳が零れ、大人ぶった下着を汚していく。
甘ったるいミルクの匂いと股から零れる女の臭いが混ざり僕の脳髄を興奮で埋め尽くす。
「おちちびゅー♡びゅー♡って出ていますからァ♡♡」
そんな声を出す雌の割れ目はびしょ濡れのショーツによりくっきり浮かび上がっている。
既に雌を犯す準備を整えた逸物を朱乃のそこに当てる。
「ひっ……」
怯えた声をだし萎縮する朱乃。
既に2人の眷属をモノにした僕のソレは熱く脈動し、新たな獲物を前に興奮を隠していない。
処女からするならば得体の知れない生物のようなもの。
「や、やめて……」
「大洪水になるほど感じてるくせに」
「こ、これは貴方が無理やり……」
言い訳をする朱乃のショーツを剣で切り裂く。
薄い布となったショーツは割れ目と愛液の糸で繋がった搭を作り出し淫らに光を受けている。
「だめ……やめて……」
乙女のように懇願するがそんな雌の言うことなんて僕が聞く必要も無く、割れ目に亀頭を擦り付けネチネチと水音を立てる。
「えっちな音……聞かせな……ひゃあ♡♡」
豊満な胸を揉みしだき乱れさせる。
朱乃を慕う生徒が見たら幻滅するような光景を作り出す。
その大きなブラを外し、朱乃の乳房を直接揉みしだく。
硬くなった頂点は避け牛から搾取するようにリズムを刻み母乳を出させる。
「ペニスで擦らないで……♡♡」
「これはペニスじゃなくておちんぽ。君みたいな雌が気取った言い方しちゃだーめ」
カリ首でクリを押し潰すように腰を振る。
「ひぎぃ♡ご、ごめんなさい♡おちんぽこすらにゃいでぇぇ♡♡」
クリトリスを刺激する度に胸を揉む。与えられた快楽を浸し、次にヤる際、胸を揉まれたらクリで感じるようにする仕込みだ。
何往復かし、朱乃の快感がどうしようもなく溜まる。
足元は愛液の水溜まり、部屋のあちこちに母乳が付着している。
「そろそろ入れるね」
「ひっ……♡やだ……やだ♡」
首を横に振り拒絶を示す……が、僕には関係ない。
ズブリと一思いに朱乃の処女を散らす。
「ぃ……♡」
その瞬間。姫島朱乃という女の子は死んだ。
「ぃぉおああ゛ああ゛ああおぉぉおぉ゛お゛あ゛あ゛あああああ♡♡♡♡♡♡♡」
処女を食い破られ雌の声を上げる。
目を剥き恥も外聞も関係なく雄叫びのような喘ぎ声を出す。
今までの快楽を蓄積させ神器の力で膣内をとてつもなく弱くしたからだ。
「ちんぽぉ♡♡おぢんぽぎもぢい゛い゛の゛ぉおぉぉぉぉお゛ぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡」
「まるでおちんぽ狂いのブタだね?」
「はいぃぃぃ♡朱乃はっ♡♡おちんぽらいしゅきな♡ブタですぅぅぅ♡♡♡」
「へぇ、飼い主は誰なんだい?」
「あなたれす♡立派なおちんぽしゃまで朱乃の初めてをもらってくださったごしゅじんしゃまれすぅぅぅぅ♡♡♡♡」
「くふふ♡」
口角がつい歪む。堕天使の娘でも悪魔でも抵抗できないほどの力。
その全能感と羨望の的だった人を手にした優越感。
新しい玩具をもらった子どものような居心地の中で朱乃に告げる。
「せーしなかでいいよね?」
「はいっ♡ごしゅじんしゃまのせーし、朱乃のおまんこにくらはい♡♡」
こちらにだらしなく弛緩した顔を向け朱乃はそういう。
奥を突きあげれば面白いほど嬌声を上げ体を震えさす。
こんな雌に中出しをしないなんていう選択肢はなかった。
「ぃぎぃぃぃぃああああぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」
熱々の精液を注がれ、朱乃は倒れ伏す。
僕という支えを失ったので当然と言えば当然のこと。
あとは彼女が目覚めてからだ。
※※※
10数分後、ようやく目覚めた。
僕の姿を見た瞬間。
「おはようございますですわ。ご主人様♡」
と躾られた雌の朱乃が挨拶をする。
「このような姿で申し訳ありませんわ♡少々お待ちくださいませっ♡」
そう言って魔法陣を展開、巫女服を纏い彼女が床に正座する。
「こうして目覚めを待ってくださったということは……ご命令ですね?」
「うん。リアスも君みたいに堕とそうかなってね」
「リアスも……ですか?彼女に手を出すと婚約者と魔王様が黙っていないと思いますが……」
「へぇ……魔王ね」
「はい、魔王サーゼクス・ルシファー様。四大魔王の一角にしてリアスの実の兄ですわ」
「なるほどね。どうやら手を出した魚は大きすぎたみたいかな?」
いきなり魔王と戦うのはまずい。
連鎖的に堕とす必要があるのはわかっていたが、ビックネームすぎる。
無論、堕とせた時のリターンは絶大なものだろう。
特に祐美を既に女の子にしてしまったのがまずい。
気付かれてしまうのは時間の問題だろう。
「となると……リアスを堕としたらすぐに力を付けないとか」
「ふふ、安心なさってくださいましご主人様。リアスの眷属になればいいのです。そうすればサーゼクス様とはいえども簡単に手出しができぬはずですわ。グレモリーは身内贔屓な悪魔ですもの」
「ふーん……まあ、悪魔になるのは決定事項だったしまあいっか。じゃあ朱乃、リアスを堕としにいこうか」
「はい♡」
巫女服は既に興奮から乳首と股の部分が濡れている。
早く自分と同じ目に合わせたくて仕方ないのだろう。
他の駒は全てとった。
あとはキングにチェックメイトをかけるだけだ。
遥のメス図鑑
No.3 フリード
噛みつき、先に堕としたアーシアをレイプしようとした元狂犬
徹底的に虐めぬかれ絶対服従の雌犬となった。
上を見せブラ+魔改造神父服(胸と肩丸出し)、下を短パン+ガーターベルトにエグいV時の下着をつけている。
現在、コカビエル一派に表向きは堕天使側として潜伏中。
ありとあらゆる部分が歪められ、遥のためなら自害すらできるレベル
遥の犬なので常にアナルバイブしっぽを付けている。
好きなプレイ
肉便器プレイ
1番感じるところ
舌
シンシンシンフォギア〜♪初堕ち装者はだーれかな?
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立花響
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風鳴翼
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雪音クリス
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マリア・カデンツァヴナ・イヴ
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暁切歌
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月読調
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小日向未来
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天羽奏
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セレナ・カデンツァヴナ・イヴ
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キャロル・マールス・ディーンハイム
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エルフナイン
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Another響
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Anotherクリス
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櫻井了子
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