※この作品はR-18です。

神滅具【全雌平伏せし逸物】   作:何処でも行方不明

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今回も長め
これぐらいのほうがいいのかどうか。


第四十話 劇場版魔法少女マジカル☆レヴィアたん②/セラフォルー   屈服アクメ イきまくり バイズリフェラ 正常位

「お゛っ♡いひっ……♡」

 

大きく脚を開きがに股になりながら腹を上に向けあられも無い表情を晒した幸せそうな悪魔がいた。

へこっへこっ♡と未だに続く細やかな絶頂に身を委ね腰を痙攣させ、だらしなく開いた口からはもはや女が出してはならないような濁音混じりの喘ぎが零れている。

子宮と乳首の責めにより失禁アクメを体感させられ魔王としての尊厳も演者としての余裕も崩され、下腹部に浮かぶ淡い桃色の淫紋が夫好みに作り替えられたむちむちドスケベボディの卑猥な魅力をさらに引き出している。

絹でおられた純白のシーツは幾度となく与えられた絶頂と興奮により分泌されたセラフォルーの汗と股から溢れ出る体液により大きな汗染みと黄色い水溜まりができてしまっていた。

女魔王は簡単に下級悪魔に倒されてしまったようだ。

 

「レヴィア、次は何がしたい?」

 

その言葉に意識を朧気に取り戻す。

絶頂により震え続ける体をなんとか起こしベッドの惨状には目もくれず自分を娶った最高のオスを瞳に映す。

かっこいい、かわいい、いさましい、うつくしい。恋が叶えられ愛に堕ちたセラフォルーの脳はそんな単語を連想し続ける。そして次第に

 

(すき♡だいすき♡だいすき♡すき、スキ♡すきぃ♡♡♡)

 

勝手に心と体がときめくのを止められない。心臓が高鳴り四つん這いになりながらも少しずつ夫に近付く。

少しでも近くにいたい。彼の匂いと気配を感じたい。あの腕に抱かれたい……この体を全部めちゃくちゃにしてほしい。

そんな願望をぶつける為未だに服を脱いでいない夫に抱きつく。

腰が抜けヘタリこみ、なんとか腰に抱きついているだけ。

シーツに乳首が擦れるだけで絶頂し、セラフォルーの移動した跡にはえっちな水溜まりが形成されている。

 

「はるかの、おちんちん……♡」

 

いやらしく強請る。心も体も屈服し、あとは処女を捧げるだけ。目線の先には大きくなっているであろうまだ見ぬ男性器。きっと、いや、必ず自分を快感でぶっ壊してくれるような初体験をくれる。

むっちりとしたドスケベメスになったセラフォルーの頭の中は既にそんなことでいっぱいだ。

見たい、触りたい、嗅ぎたい、舐めたい、犯されたい……

犯されメスの願望ばかりが溢れ出てしまっていた。

 

「いいよ。全部しよっか♡」

 

その言葉に、言葉だけでセラフォルーは嬉しいイキをしてしまう。腰をガクガクふるわせ、子鹿のようになりながら愛しい男の体に少しずつ登るようにして顔をつきあわせる。

既に子宮は痛いほど疼き、処女であるというのに降りきった子宮口とひとりでに欲しがるあまりクパクパと卑猥に待ちわびてしまうおまんこはダラダラヨダレをこぼすあまり、顔と顔を突き合わすようにしてしまうと遥のズボンを台無しにしてしまう。

 

「うんっ♡するっ♡して……♡はるかのおちんちん、私に……っ♡♡」

 

自分から遥の唇を奪うセラフォルー。自滅のようにも思えるその行為は魔力を共有し桃色の光が2人を包み込む。

喘ぎ、絶頂し変身する。遥の変質によりセラフォルーの体内にはリンカーコアが生成されていた。魔王の膨大な魔力を一塊にしたそれは淫紋を軸に展開され堕ちた悪魔を魔法少女に変えていく。

帽子は従来のコスチュームのままだが、上着もスカートも桃色の布地が消え去りおっぱいもおまんこも丸見え、乳首だけは隠すように乳暖簾が被さり魔力の大元がハルカにかわってしまったため、星マークだった所がハートマークに変わってしまう。汗ばみテカテカのドスケベおっぱいを揺らし、下半身はどろりとした愛液塗れの犯されたがりおまんこをヒクつかせハルカにしか見せない、見せたくない姿に

 

「まじかる♡ちぇ〜んじっ♡♡」

 

腰砕けになりながらもなんとか立ち、膝をふるえさせ裸より卑猥な姿に羞恥心で真っ赤になりながら瞳の横で横ピースをする決めポーズをして

 

「まじかる♡レヴィアたん、こーりん♡♡」

 

そして遥には2人の女魔王と1人の熾天使を侍らせるに相応しい姿。悪魔の翼が四対、いつものバリアジャケットは羽織るだけで数々の嫁の願望により40cmを越え淫水焼けをし黒くなった百戦錬磨の最強ちんぽ。

セルフォルーと抱き合い露出させられたそのちんぽは必然的にセラフォルーの腹にあたり下乳に触れる。

むわっとした雄の匂いが女たちを発情させていた。

 

「はぅぅ♡♡」

 

まるで巨人に付いているかのような長さにそれに見合う太さを持つちんぽはセラフォルーが撒き散らした雌臭を吹き飛ばし、恐ろしさすら覚えるちんぽ。

自分の夫は最高のチンポを持つ最強のオスだという数々の願望が煮詰まった熱く太い肉棒が当たるだけ、ただそれだけで。

 

「ふぐぅ♡ん゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛―――♡♡♡♡」

 

ぶしゃぁぁぁぁ♡♡♡と遥の願望により絶倫にさせられた体を早速絶頂させられイキまくるセラフォルー。イキ潮を遥の体にぶちまけ汚し、へたり込む。が、夫の腕がそれを支えてベッドに倒れ込む。

目の前には愛しい夫の顔、腹には否応にも存在感と熱を感じさせる肉棒。溝内までゆうに届く最強のソレは体中が解され子宮を疼かせる女体には触れているだけで甘く絶頂し続ける。この体たらくでは遥による絶倫化がなければイキ散らして気絶していたかもしれない。

 

「僕の体、好きにしていいよ?」

 

夫の許しを得たドスケベ魔法少女は思う。

この素晴らしすぎる夫をどう堪能するか。夫の力で何度絶頂しても意識は飛ばされなくされた。それは夫が飽きるまで貪られる都合のいいメスにされたということでもあり、自分を性行為の対象に見ていることに喜びを覚えている。

唾を飲み込み、セラフォルーは夫の股に潜り込むように移動する。

目の前には勇ましく反り立つデカチンポ。葉脈のように浮き出た血管に濃厚すぎる臭いに頭がクラクラする。

自分の拙い奉仕ではイかせることはできないとわかりながらも自分の溢れる愛液を手ですくい上げデカチンにまぶしローション代わりにしながら手コキを始めた。

ぶっといカリに舌を伸ばし発情したメス悪魔は舐め始める。

淫紋から与えられる性知識を初々しい姿で実践し、夫に気に入ってもらおうと気持ちよくなってもらおうと懸命に。

 

「れろっ♡るりゅ……じゅるぅ♡ちゅぷぅぅ♡」

 

唾液を垂らし水音を立て肉棒にキスマークをつけるために吸い付き、緩急つけて手コキをし射精欲を高めさせる。

舐める度に鼻につく雄の臭いにとめどなくおまんこから愛液をおもらしし魔法少女が屈服してしまっているのがよくわかる。心は傾倒し尽くしておりその行為に何の疑問も浮かばない。撮影が終わったらリアスとのトレードをしセラフォルーが名義上の主となるというのに立場はもう逆転してしまっている。

 

(咥えたい♡飲み込みたい……♡けど、遥のつよつよおちんぽ様にそんなことしたら……絶倫にしてもらったのに、イキ死んじゃうのぉ♡♡)

 

もっと深く味わいたい。そんな欲求を抱き、わずかながらの理性がリスクと天秤にかけ諦めるように脳裏に言い聞かせている。既にデカチンを舐め触り嗅ぐことで幸福度は過去最高のモノとなり満足してしまっている。今後どんな男やデカチンがきても夫以外は愛せないという運命に乗せられ幸福にしかなれない中で悩んでいる。

そんな新妻の考えを遥は見逃すようなことはなく、頭を優しく撫で

 

「口、大きく開けて?」

「―――――っ♡」

 

セラフォルーが思う遥を喜ばせる待機ポーズ……ガニ股腰ヘコ蹲踞になり顎が外れるほど大きく口を開け今からされることを想像して上下どちらの口も汁塗れになりその瞬間を待ちわびる。遥の名付けと躾けにより全身が性感帯になったメスの顔に肉棒が当てあれる。

べちっ!!と暴力的なほど勇ましいそれを当てられ、セラフォルーの目線は釘付けになりハートが浮かんでしまう。遥が腰をおおきく引き、亀頭を唇につけさせ

 

「んぐぅぅぅ♡」

 

セラフォルー自身が口内に亀頭を含み飲み込むようにしていく。できあがった口オナホを使われ喜びに打ち震えながらも舌を絡め卑猥な水音と間抜けな声とともに奥へ奥へと夫の最強デカチンを迎え入れる。

 

「―――じゅるるぅっっ♡♡んぐぅぅ♡♡ぢゅずずぅぅ♡ぢゅりゅぅぅ―――♡♡♡」

(おいひ♡遥くんの……ダーリンのおちんぽさま、美味しすぎるよぉ♡♡♡)

 

もちろん最強すぎたそのデカチンは女の喉におさまるものではなく、精一杯セラフォルーが咥え込んだとしても亀頭を咥えこむのですら難しいほど。嗚咽感を我慢せず嘔吐きながらも唾液塗れ口オナホで奉仕し続けながらも空いた手をまだ出ているデカチンに添えられ奉仕をし全身を持って夫に媚び続ける。

カリ首付近まで頭を前後に振り、唾液を塗りたくり口の端からは泡立った液体を零し遥だけが味わえるドスケベ女魔王の口をすぼめて手で肉棒を擦る姿を楽し気に見続ける。

やがて両手も濡れるほど唾液塗れになり、亀頭だけでなく、さらに奥へデカチンを迎え入れほかの部分は手コキで……いや

その大きくさせられた立派な濡れテカデカパイで挟み込む。柔らかくガブリエラのおっぱいのように至上の天乳といわれるほどのおっぱいはどんなオナホールよりも優しく肉棒を包み込み最高の乳オナホと称せるほど。そんな乳オナホは肉棒に大量に滴る唾液をローション代わりにしながらもたぷ♡だぷん♡と重量感のあるパイズリをする。

 

「んっ……はぁぁ♡きもちいいよ……♡」

(はるか、よろこんでくれてる♡喉奥に我慢汁垂れてる……♡ザーメン混じりのあまぁいお汁……おいひい♡♡)

 

遥の鈴口からは白濁混じりの先走りが漏れ始めセラフォルーは誰にも触れられたことの無い割れ目をさらに濡らす。

脱水症状を心配するほど体液まみれになり遥の晒された肉棒とそれに見合う陰嚢から生成される精液が早くセラフォルーを汚したいとフル稼働し満タンになっていると言うのに溢れそれが先走りに混じっている。

 

(だめっ♡子宮疼いてるっ♡♡こんな少しだけでイっちゃってる雑魚マンコ♡はやく肉棒でほじほじされてほしい♡♡)

 

今ならセラフォルーはどんな絶品料理よりもザーメンを欲しがるほどの興奮をしており嗅覚と味覚を壊されている。

口と手、おっぱいから水音を室内に響せドロドロの精液を求めて前後に激しく啜り熱心な奉仕を続ける。

美味しいものを得るため、愛しい夫に愛された証をもらうためセラフォルーは止まらない。自分が雑魚イキを繰り返していることを厭わずに柔らかな内頬をすぼめ

 

「じゅぶぅぅぅ♡♡♡じゅぞぞぞ―――♡♡んっ♡じゅるじゅぅぅぅ―――♡♡じゅる♡じゅぶっ♡ん゛ぉ゛♡♡」

 

ひょっとこのように間抜けな顔になりながら子種を求め処女魔王が一心不乱に肉棒に奉仕し続ける。初めてでありながら淫紋から与えられた要領を得た奉仕に遥は腰砕けになっていく。それはもちろん遥のセックスは互いに気持ちよくなってこそという考えの元の行動で……理性を飛ばすのも時間の問題だったろう。

それを見越したのかそれともただしたくなったからかセラフォルーが行動に起こす。

 

「ぷへぇ……♡遥、はるかぁ♡♡いつでもレヴィアの口に射精(た)していいから♡ね?れろぉぉ♡♡ちゅぅぅ♡♡んっ♡遥のお嫁さんに、まほーしょーじょに♡♡あっついあかちゃんミルク、ぶちまけてぇぇ♡♡♡」

 

髪が数本汗だくの体に張り付き、赤みがかったメス顔になった欲しかった女に言われたら遥は堪らなくなりそのメスの後頭部を掴みまさにオナホのように使い出す。

その強引さに嫌気がさす……なんてことはなく寧ろ見せてくれたサドっけにセラフォルーのマゾメス化が進んでいくだけだった。

大きすぎるそれで気道が塞がり苦しくなりながら喉が変形してしまうほどの肉棒でマゾ調教がされていき、それでもなお出して貰えるように、気持ちよくイッてもらえるように。

口をすぼめ吸い付き、その顔を歪めている。

 

(〜〜〜〜〜〜〜っ♡遥、かっこよすぎ♡♡こんなことされて、マゾにされちゃう♡ガブリエラさんみたいなイチャラブしたかったのにぃぃ♡♡これでも……ううん、これが良いって思っちゃうぅぅ♡♡変身ヒロインはっ♡おちんぽさまにはかてないのぉぉ♡♡)

「だすよ、レヴィアっ!♡初ザーメンでイッちゃえ♡イきしんじゃえ♡♡♡」

 

どっぷぅぅぅ♡♡どぷっ♡どぷぅぅ♡びゅるるるっ♡♡びゅく♡……ぶびゅるぅぅぅぅぅ♡♡♡どぶっ♡どびゅるるぅぅっ♡♡♡♡

 

「ん゛ぉ゛〜〜〜〜〜ぅ゛っ゛っ♡♡んんっ♡んぐぅぅんぐ♡ん゛く゛っ♡―――んっ♡」

 

長く逞しい射精がセラフォルーを襲う。喉奥に直接出され飲み続けないと溺れるほどというのに精子をふんだんに含み喉に絡みつき半固形物と見間違うほどの粘性を持つためゆっくりと胃に流れていくそれは喉も食道も染め上げ数日はザーメンの匂いが鼻腔に残ってしまうだろう。飲み込む度にぶしゅぅぅ♡♡と愛液の噴射をし染め上げられる喜びを体で表す。

1分半ほどの射精を受止め、無呼吸状態になりながらも懸命に喉を動かしようやく遥の肉棒の振動が止まる。

そして、男を喜ばせる作法のためにセラフォルーは口を開けソレをみせる。

口内に絡みつきまだまだ残っているザーメンと糸を引きただただ卑猥な口まんこ。

 

「んへぇぇぇ♡♡んっ♡くちゅ……ぐちゅっ♡んっ♡ぐちゅぐちゅ……♡♡」

 

口を閉じわざと音を立て頬を膨らませうがいをする。口内で遥のザーメンを味わい閉じられた瞼から涙がこぼれる。

本能が流したそれと整った顔に遥との愛を得て魅力を増した女魔王が夫を魅了するための動作をする。

 

「んぐっんぐっ♡ぷへぇぇ♡遥のおいひぃ……♡げぇぇっぷっ♡けぷっ♡――おそうじ、するね♡」

 

絶倫にされたがゆえに遥の汚れた肉棒に舌を這わせザーメンをすくい上げ、時折キスをしちゅるるっ♡と吸い上げ飲み込む。

そして綺麗になった肉棒にちゅっ♡と愛情と発情たっぷりのキスをして大きく股を開く。

M字に大きく開き片手で割れ目を開け誰にもさわられたことの無いそこを男を待ちわび濡れ濡れで、ベッドを台無しにしたおまんこを見せつける。

卑猥にされているとはいえ正義のヒロインがしていい仕草ではなくとてつもない色香を放っている。

 

「わたしの……はるかせんよーおまんこ……♡そのおちんぽでむちゃくちゃにしちゃお♡♡」

 

その誘いに乗らない遥ではなく顔を見合せセラフォルーを犯す。一息で処女を食いつぶし、セラフォルーの数の子天井キツキツ処女まんこが拓かれ散々濡らされたためなんの抵抗もなく処女膜ですら容易く貫かれすぐさま犯してくれるデカチンに媚び締め付けている。

 

「んぎぃぃぃ♡♡おちんぽっ♡はるかのちんぽぉぉ♡♡♡いぐっ♡いれられただけでひぐぅぅぅ♡♡♡ざこまんこっ♡こんなおちんぽさまに、かてにゃいっ♡♡―――まけるぅぅ♡ぅぅ♡♡♡レヴィアたん、まけちゃったぁぁぁ♡♡♡」

 

いれられただけで仰け反り敗北宣言をしながら舌出しアクメをキメ、何度も絶頂をしてしまう。とうの昔に屈服した子宮口は亀頭に深くキスをするために降りきり、卵巣からは新鮮な卵子が排出されている。

今出されたら間違いなく一発で孕む。みんなに見てもらう映画で幸せな妊娠アクメをしてしまう。その予感がセラフォルーをただの孕みたがりマゾメス嫁に変えてしまう。

しかし、遥が告げる。

 

「まだ、入るよね?」

「はへぇ……?♡♡」

 

セラフォルーはデカパイがゆえに見えてないが遥の肉棒は入り切っていない。遥による名付けの際に自分と1番相性がいい肉体にされたと言うのに収まり切ってないのは……まだいけるということを知らせている。

 

「やめっ♡こわれるっ♡♡しきゅーこわれちゃ……♡♡」

「大丈夫大丈夫……僕のちんぽその体にたっぷり覚えさせて、犯して、その体に僕のモノだって刻んであげる」

「―――っ♡」

 

その宣言だけで嬉しいイキをしセラフォルーの蕩けたメス脳は抵抗を弱めてしまう。その瞬間、ぶちゅぅぅぅぅ♡♡♡♡と肉棒が押し込まれ子宮を押し潰し奥底に夫の形を覚え込ませにかかる。

ぞりぞりぃぃぃ♡♡とかずのこ天井が肉棒を気持ちよくさせ子宮口をゆらされポルチオアクメをキメされられセラフォルーはまた、仰け反り弓なりになりイキ狂う。

 

「ぉ゛―――っ゛♡ぉ゛♡ぉぉっ゛!♡♡しき゛ゅ゛ぅ゛〜つふ゛れ゛り゛ゅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡いき゛っ゛♡できにゃ♡♡おなが、くるひぃ♡♡♡ぉ゛っ♡ぉ゛っ♡ぉぉお゛お゛ぉオ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ゛♡♡♡♡♡」

 

ケダモノのような嬌声が響く。遥の腰がちんぽを押し込む度にセラフォルーは強い絶頂により意識を刈り取られさらに強い絶頂により意識を取り戻すのを繰り返しその身体を遥専用に整えられていく。

遥はセラフォルーの腹に浮き出たちんぽの形に喜びを覚えながら子宮を腹の上から撫でる。

 

「ほぎゅっ♡♡だめっ♡それらめっ♡♡おまんこきゅんきゅんしてるっ♡♡しきゅーいじめないれっ♡」

「ふふっ♡セラフォルーのおまんこみちみちでトロットロできもちいいよ♡すぐ出しちゃいたいぐらい……でももっと味わうね?」

 

そこでセルフォルーは思い出す。先程しゃぶった遥の最強おちんぽの逞しいカリを。凶悪で女を殺すことに長けたソレを思い出してしまう。そして、遥はまだ腰を引いていないことも思い当たる。つまりこれから……

 

(遥に……こわされりゅ―――っ♡♡)

「んぎゅっぅ♡♡♡ぃ゛っ゛―――――ぎゅぅウ゛ゥうううぅウ゛う゛ぅぅぅう゛ッッ♡♡♡」

 

カリ首がセラフォルーの膣肉を膣壁を削ぎ落とすように刺激する。遥の女でなければ味わえないような快感に常時イキっぱなしにされ魔法少女は壊されていく。慈悲など一欠片もなくただただ愛欲と互いの快楽のために遥は腰を振るう。

ゆっくりと引き抜かれるだけで絶頂による脈動で締め付ける魔王おまんこは脳髄に快感だけをスパークさせる。

 

「らめっ♡なくにゃるっ♡おまんこ、もうないのぉぉ♡♡はるかの、つよすぎっ♡♡おんなころしっ♡あくまぁぁぁ♡♡♡」

 

1往復だけで白旗を上げ降参するセラフォルー。だがセックスは何度もオスメスを擦り付け合わせ最高の瞬間に白濁でとどめを刺すもの。つまり、引ききられた肉棒は再度力強く一気に腰を打ち付け押し込まれる。

抉られ敏感になっているおまんこがその一撃で大きく子宮をゆらされアクメを決めさせられる。

 

「ほ゛き゛ゅ゛―――ッ゛!♡!♡♡いぎゅっ♡まらっ゛♡ん゛き゛ゅ゛っ!♡♡ぉ゛っき゛ゅ゛ぅ゛ぅぅぅ♡♡♡」

 

視界が揺れ、押されても引かれても絶頂の無限ループを決められ脳と身体がその感覚を覚えてしまう。誰にもさわられたことのなかった肉壺がこの数時間で弱点まみれのクソザコマンコにされそれを余すことなく刺激され、子宮は押しつぶされる度にマゾ度をあげるザコメススイッチに変えられた。

パンッ!パヂュン!!♡♡

部屋内に男女が交合うにはうるさいほどの破裂音が響く度に十回を越えるアクメをさせられセラフォルーは快楽と陶酔の渦に飲まれていく。

3桁ほどその音が響き、遥がようやく宣言をする。

 

「孕めよ?そうじゃなかったら孕むまで犯すだけだけどさ……ぶっこぉぉいあかちゃんミルク、そのよっわぁ〜い子宮でゴクゴク飲んでね♡♡」

「は、はぃっっ゛♡♡のみまひゅ゛♡♡はらみまひゅっうう♡♡だから、もう、やめれぇぇぇ♡♡♡」

 

――ぶびゅ♡ぶぐりゅううう゛ぅ゛っ゛♡♡どぷっ゛♡どびゅう゛ぅ゛ぅ゛♡♡びゅるるぅぅ♡♡びゅるぅ♡びゅくぅぅぅ♡♡どぷっ゛♡どぷっ゛♡どぷっ゛♡♡♡どびゅりゅぅぅるるるる゛る゛る゛る゛♡♡♡♡♡♡……びゅぶっ゛♡♡びゅぶっぅるるぅぅぅ♡♡♡♡♡♡

 

「――――――――――――――――――っ゛♡♡♡♡」

 

愛しい夫の種付けを受け止め全身を絶頂で震えさせ今日一番……いや、人生で1番のアクメを受けドサッ♡とセラフォルーの体から力が抜ける。激しすぎるセックスに体に力が入らなくなってしまったのだ。これでは撮影を続けるのは困難だろう。

しかし、そんな些細なことはセラフォルーにとってどうでも良かった。妊婦と見間違うほど膨れた腹を無意識に撫で、夫の精子によりこれからレイプされる卵子を……これから孕む我が子を慈しむ。

そして……1人の女の子に、この撮影をずっと見せられていた女の子に言う。

 

「そーなちゃ♡♡♡あとは……おねが〜いっ♡♡♡」

 

セラフォルーに何かあった時の代役……本来は魔王の仕事や怪我などにより少し抜けないといけない時用の代役として呼ばれた愛しい妹ソーナ・シトリーにそういう。

そのソーナはというと、姉が初対面の男に犯されてる間、同じような状態になるようにガブリエラによる開発を受けていた。

ガブリエラは遥の1番大事な女。互いに力を常に共有し遥のできることは彼女もできる。そのため、遥の考えを察知し……ソーナの肉体をセラフォルーとおなじむちむちドスケベボディに変えていたのだ。

 

「ね、ねえさま……ぁ♡♡」

「だいじょーぶ♡遥くんなら、ソーナちゃんを任せられるわっ♡♡」

 

助けを求めるように手を伸ばすもセラフォルーは太鼓判をおし、妹を夫に捧げてしまう。

いかがわしげな撮影についてきたのもあまり頼りたくはないが、家族のこととなると真剣な姉が居たから。

だが、その姉は抱き潰されてしまった。

あの男の最強ちんぽにより負けさせられ魔王が下級悪魔に娶られてしまった。

そして、今度は自分の番だ。

貧相と言って差し支えなかったスレンダーな体は姉と瓜二つになり体内は感じたことの無い熱が暴れ回っている。

もう逃れられない。きっと、この男は自分を犯し尽くしたら次は眷属にも手を出す。でも……ソーナはその肉棒を見てしまった。

白濁と愛液で彩られたメスを虜にする肉棒……天使により開発され熱に浮かされる体はそれに抵抗なんてできない。

肉棒が目の前に来てソーナの喉が鳴る。覚悟を決めた。

土下座をし指を揃え、床にデカぱいをむにゅぅ♡として

 

「ソーナ・シトリー、ですっ……♡やさしく、どうか……お願いします……おにいさまっ♡♡」

 

顔を上げ見せる表情は発情したメスそのものだった。

 




遥のガブリエラ解説

遥と1番繋がりが強い正妻熾天使のガブリエラは
遥のできることが自身でも行える。控えめな性格のため夫の意図を組んだ時や夫のため以外ではそうそう力は使わない。
なお、この劇場版の大成功を祝したレヴィアたん姉妹と遥を交えた4Pで妊娠してしまう。
ちなみに、セラフォルーは撮影中の行為でご懐妊済み。

本編40話記念 1位とのれば2位以下も書くよ

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