五話 魔法少女出会い編?
朝、目が覚める。
誠と僕だけがいたベッドはとんでもない大きさになり夜這いに来た+αと寝ている。
リアスたちグレモリー眷属を堕としてから早数ヶ月。
新しく学園のマドンナとなった祐美。
中等部の仲良し2人組。
そして高等部の二大お姉様。
その5人全員が僕のモノとなり、悪魔稼業をこなしながら過ごしている。
「おはよう、遥♡」
昨日夜這いをかけて来たのは祐美。誠は同じクラスだけど祐美は別クラスのため屋敷で積極的に一緒になろうとしている。
「ユウミ、今日はオレの番だろ?」
「あっ……ごめんマコちゃん」
誠と祐美はすぐ仲良くなった。
どうやら2人とも尽くすタイプらしく話が合うらしい。
ちなみに胸は誠の方が大きく、スタイルは祐美の方がいい。
「遥の朝勃ちおちんぽ……いただきます♡」
僕の股間に顔を埋め美味しそうに肉棒を咥える誠。
股からは昨晩出した白濁が漏れ出ている。
「祐美、こっちおいで?」
「……?」
近寄った祐美の唇を奪う。
舌を絡め卑しく音を立てフェロモンを交換する。
「ん……いきなり♡」
「無理やりされるの好きでしょ?」
「そ、そうだけど……っ♡」
祐美は柑橘色のランジェリーを来ている。
文武両道、才色兼備な彼女をオナネタにしてる男子は多く、僕はそんなに奴らに哀れみすら覚えず、みずみずしい肉体を独占する。
「…………じゅぼぼぼぼ!!」
「ぅっ!?」
そんな僕らにイラついたのか誠がディープスロートを始めた。
誠のみならず僕が堕とした女の子たちは基本的に僕のために何でもしてくれる。
だけど誠は格別独占欲が強く、こうして他の子とイチャついてるとなにかしらの反応を示してくる。
それがどうしようもなく愛らしいのだけれど。
「ね、ねえ遥。悪魔稼業は慣れた?」
「契約してる人のうち面白い人がいたから少し弄って見たりした。たしかミルたんって人」
筋肉隆々の女の子だったけど僕の神器で無事願いが叶い、契約を結んだ。
その対価として完璧に雌へと堕とし僕の精液を注がしてもらったわけだけど。
「14歳くらいの身体でボブサップもびっくりな身体能力に異常な力……くく、彼女を引き込めたのはおおきかったよ」
「もう……また囲い増やしたの?」
「僕の望みは手の届く範囲全ての支配だからね」
現に一年の中ではかなりの人気を誇る美少女二人が朝の処理をしてくれる僕は常に他人の青い芝を狙っている。
「狙うは魔王二柱に女大天使のガブリエル……ふふ、まだまだ支配するのは飽きないね」
家に11人もの女を囲ってなお足りない欲求。
そろそろ新しい女の子を探しに行こうかな?
※※※
最近、淫夢……というのを見る。
男の人の股が私の股に擦り付けられ気持ちよくなる……
それを思い出す度に私はイケない事だとわかってるのに
母さんに叱られ、あの子に邪魔されお使いもできない私を夢の中のあの人は大事にしてくれている。
リニスがいってた夫婦ってことなんだと思う。
私は顔しか知らないその人に……恋をしていた。
会ってみたいどんな声か知りたい。
……私をなんで大事にしてるか聞いてみたい。
そんなことを考えていた時だった。
母さんに鞭を打たれ傷だらけになった私の目の前に紅い魔法陣が光り輝き、あの人がでてきた。
「やあ、君が僕を呼んだのかい?」
灰色の髪に少しタレ目な翡翠の瞳。
私を夢の中で惑わす悪い人。
この人の問いかけについ私は
「……はい」
と応えてしまった
遥のメス図鑑
No4 闇雌堕ち魔法少女ミルたん
原作最強格かもしれないかの漢の娘の女体化?した姿。
スペックはそのままに遥により美少女の姿と魔法(精液消費型)を与えられた女の子。
契約した瞬間対価として夜通し凌辱され無事闇堕ち魔法少女に
外見イメージはダンまちヘスティアみたいな感じ。
闇堕ち魔法少女の象徴である淫紋は今日も遥との行為を思い出し光る。
好きなプレイ
壁押付けバック
一番感じるところ
クリトリス
えちち描写 何話のがお気に入り?
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序文
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一話
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二話
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三話
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四話
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五話