「フェイトちゃんの邪魔、しないで貰えるかな?」
茶髪ツインテのなのはちゃんに僕はそう言う。
「お兄さんたちこそ、ユーノくんの物取っちゃダメなの!」
「……あんな危険物落とすなって言っておいてくれる?」
「ゴッフ」
なのはちゃんの肩に止まってるフェレットが血を吐く。
「ユ、ユーノくん!?」
「あ、そのフェレットがユーノくんなんだ……」
邪魔だなぁ……今はこの子を味わいたいのに。
もし、使い魔だとしたらアルフみたいに人型になるかもだし。
彼だけ排除しようかな。
「ま、少しお話しようよ。暴力言語は嫌いかな?」
紫色の光弾を放つ。数が多いだけの目くらまし……
だけど動かすには問題がない。
「なのは守って!」
「うん!」
桃色の盾が光弾を防ぐ。
なるほど、すごい防御力だ。精液満タン大人モードな白音ちゃんに勝るとも劣らない……とかいったら発情にゃん娘に三日三晩犯されそうだからやめておこう。
「ならこっちだ」
リアスの魔力を借り、赤い魔力を放つ。
当てた全てを飲み込み滅ぼすバアル……ソロモン七十二柱序列一位の力。
ゴウゴウと迫るそれは恐怖心を煽るには一番だろう。
「なのは避け……」
移動しようとした瞬間に盾は貼れない。
フェイトちゃんの
その不意を付く、僕の言いなりの
「つーかまえた」
少し眠っていてもらおう。動物をいたぶる趣味は無いからね。
……まあ、眠らせ方は魔力流し込んで気絶してもらうというものだから痛くはあるけど。
「さて、これであとは君だけだ」
僕の盾を足場にユーノくんを地面へ下ろす。
「…………」
杖をギュッと握り怯えることなくこっちを見据える。
……見た目通りの年齢なら小学生のはず、戦いも最近経験しただけのはず……
歪つな子かもしれない。
背丈が上の男に魔法があるとは言え立ち向かえるのは普通の女の子ではない。というのは自論だけど。
「ギャーちゃん、借りるね」
ギャーちゃんの瞳を借り、なのはちゃんの体を……時間を停止させる。
バリアジャケットは邪魔だけど……彼女の杖に介入すれば
『Re:make』
杖にエラーを起こさせバリアジャケットを再構築させる。
上着を残し裸にさせる。
そして顕になった腹部に淫らな模様を刻む。
《仕込み》が終わり時間停止を解除する。
「……!?」
裸になったと分かり顔を真っ赤にして胸と股を隠すなのはちゃん。
いつ見ても美少女が赤面するのはいいね。
「ふふ、いい格好だよなのはちゃん?」
「な、なにしたの!」
「君の杖を少し変質させただけだよ。大丈夫、これが解除されたらすぐ戻してあげるさ」
僕の悪魔としての技。
僕の神器の問題は人が多すぎたら変質させるのが面倒なこと。
それを解消するための結界。
とある名称から付けた【
この中にいる限り、僕と僕が狙ってる女の子は認知されず出ることが出来ない。
なお、エッチしないと出れないから単なる拘束技として機能したりもする。
「逃げたいなら逃げていいよ?」
そう言いながら僕はバリアジャケットを解除し服を脱ぐ。
なのはちゃんに刻んだ模様は性知識と情欲を送り込み、女の子を発情させるもの。
それにより彼女は僕の股間から目を逸らせなくなっていた。
「ひっ……」
萎縮し、後退るが目線は離れない。
恐らく勃起したおちんぽを見るのは初めてなのだろう。
「なのはちゃん怖い?」
「こ、こないで!」
「もっと怖くなるよ」
合図を送りなのはの杖がなのはちゃんの魔法を扱う。
『Restrict look』
機構を変質させ下した命令は2つ。
バリアジャケットの改変となのはちゃんの拘束。
そして、淫紋が恐怖心を快感へと変換する。
「レイジングハート!?」
『……』
なのはちゃんの
ドライグみたいに入り込んで犯してもよかったけど、今はなのはちゃんをめちゃくちゃにしたい。
「こっ……こっち来ないで……ください……」
「だーめ♡」
なのはちゃんに追いつき、おちんぽをなのはちゃんのお腹に押し付ける。
「ひっ……」
なのはちゃんの両腕を掴みキスをする。
舌を入れ僕のフェロモンをなのはちゃんに送り込む。
ガタガタと震え、快楽に脳を浸されていく。
じゅぷ♡じゅるるる♡とわざとらしく音を立てなのはちゃんを辱める。
初心な少女を今なら僕の専用情婦に仕立て上げることが出来る。
こんな機会を逃す手はない。
「ぷへ……」
なのはちゃんの息継ぎのために口を離す。
唾液の糸が僕となのはちゃんの舌を結び……そして、プツリと切れる。
なのはちゃんの目は既に蕩け、股部は初潮を迎えてないだろう体には不釣合いなほど濡れている。
なのはちゃんの綺麗な桃色の突起を指で弾く。
「ひんっ♡」
えっちな声がなのはちゃんの口から漏れる。
もう準備はいいみたいだ。
となるとやることはひとつ。
「や……やめて……♡♡」
「今はまだしないよ♡」
なのはちゃんの乳首に吸い付く、甘噛みしコリコリと刺激しながら指を割れ目に入れ快楽をその体に仕込む。
「なにかクる……♡こわいのきちゃう……♡」
「絶頂しちゃうんだね?」
「ぜっ……ちょう?♡」
「怖くないよ♡」
「ぜっちょうきちゃう……っ♡んああぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡♡」
潮を吹きだらりとするなのはちゃん。
淫欲に染められて頬を赤らめ、息を荒くしている。
「休んでる暇ないよ?」
亀頭がなのはちゃんの準備万端な膣に入り込み無慈悲にその純潔を散らす。
隙間なくおちんぽで刺激されるおまんこは淫紋により痛みも快楽に変えられ、なのはちゃんに致命的な快楽を叩き込む。
「……っっ♡ぁぁぁぁ♡♡♡」
恥ずかしいと思っているのか声を噛み殺すなのはちゃん。
そんな可愛いことされたらもっと鳴かせたくなるじゃん。
腰を引き、一気に押し込む。
「やめ……うごかな♡ひゃぁぁぁぁん♡♡♡」
ゴリゴリッ!と膣内を刺激させられたなのはちゃんがいよいよ喘ぎ声を出し始める。
小学生のくせに色がついた声は背徳感の塊であり、実にそそる。
「頭が……♡ふわふわしゅるの……♡♡」
「それが快楽だよ。好きな人とえっちなことするともっと感じるよ?」
「……おにいしゃん……私の事しゅきなの?」
「……ふふ、そうかもね?」
これだけなのはちゃんも気持ちいいなら両想いだよ。
と囁く。
快楽に溶かされ少女らしく素直な感性は……
「うん♡おにーさんすき♡♡だーいすき♡♡」
僕の言葉を鵜呑みにし大好き宣言をしてしまう。
ここまでしたなら十分だと思い杖に魔法を解除させる。
瞬間、なのはちゃんが抱きつき僕の体にしがみつく。
そして器用に腰を上下する。
恐らく淫紋から与えられる知識のせいだろう。
「おにーさんもっと♡もっとぉ♡」
淫紋が妖しく光り淫れるその姿はロリビッチと読んで差し支えないだろう。
「僕の名前は遥だよ、なのはちゃん♡」
「遥しゃん♡遥しゃんらいしゅき♡♡♡」
洗脳はしてないはずの脳はなのはちゃんの口に愛を喋らせる。
結合部はだらだらと血を流し、快楽は怖いはずなのに。
もしかしたら、もしかするとだけど。
なのはちゃんは愛する人との行為だと思うことで心を守っているかもしれない。
だとしたら好都合だ。
「僕も大好きだよなのはちゃん♡」
「嬉しい♡私の事……ずっと好きでいて……♡♡」
なのはちゃんは愛が重い子なのかな。
「なのはちゃんが僕のモノになるなら……ね♡」
「なりゅ♡なのはは遥しゃんのなのぉぉ♡♡♡」
未来の眷属、高町なのはを得た僕はさらに興奮しなのはちゃんを貪る。
なのはちゃんは突かれる度に快楽に蕩け欲しがるように膣を締める。
「ロリビッチおまんこいい♡才能あるね♡♡」
「えへへ♡」
嬉しそうに笑う少女。
その笑顔にどきりとしながらもこの子の未来事手に入れた支配感が僕の欲をさらに増長させる。
「なのはちゃんそろそろ出すね♡」
「遥しゃんのおちんぽミルクなのはのナカにたくさん♡たっくさんそそいでぇぇ♡♡♡」
※※※
遥さんの結界が解除されあの子と遥さんが現れた。
あの子はバリアジャケットとデバイスを閉じ普通の服になり、遥さんが抱き上げていた。
「……」
むーっと頬を膨らませ遥さんに近付く。
女の子から変な臭いが漂っている。
「フェイトちゃんお疲れ様」
「その子に何したんですか?」
「ちょっとしたお話し合いだよ?」
私の密やかな嫉妬をよそに茶髪の女の子……なのはは笑顔で眠っていた。
遥のメス図鑑
No.5 レイナーレ
遥から唯一肉便器に任命させられている堕天使。
首輪とスケベ服の着用を義務付けられている。
理由は変な忠誠心を働かして余計なことをしないため。
他のメスたちはレイナーレの殺害許可を与えられていることそ知らずに今日も腰を振る。
好きなプレイ
露出お散歩犬プレイ
一番感じるところ
全部
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