※この作品はR-18です。

サイコロで始まる僕のヒーローアカデミア小説 裏   作:ホワイトライダー

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いやぁ・・・クリスマスってことでダイスを振りましたらまさかのこれになりました・・・ちなみに健全5H1でこれです、そして・・・シチュエーションおかしいって!!!このロリコンダ神が!!


聖なる夜

 

光助が小学5年となって、そして12/24聖なる夜、この日光助はシステムの構築の仕方を学んでいた

すると

 

光助父「おーい、光助」

 

光助「ん?何ー?」

 

光助父がしたから話しかけてきた

 

光助父「すまん、今日少し上の人に呼ばれてな、一人でお留守番できるか?」

 

そういう光助父

 

光助「ああ、いいよ、それに大事な事なんでしょ?」

 

光助父「お前が理解力高くて助かるわ、それじゃあ戸締まり気をつけろよ?」

 

そう言いながら母を連れて出ていく

 

光助「さてと、続きを作り直すか」

 

そう思いながら階段を上がろうとすると

 

ピンポーン

 

チャイムが鳴った

 

光助「ん?誰だろう・・・」

 

そう思いながら玄関前の機械を起動させる

 

ピッ

 

光助「はーい?誰ですか?」

 

すると

 

響香「私〜」

 

光助「!響香、待ってて今開ける」

 

そう言いながら開けると

 

百「あっ・・・その、来ちゃいました」

 

そう言いながら百もいた

 

光助「も、百!?いや、どうして」

 

すると

 

響香「ドア前でもじもじしててね、それに今日がどんな日が忘れた?」

 

光助「・・・え?なに?」

 

響香「アハッ・・・やっぱり忘れてる・・・クリスマスだよ?」

 

光助「・・・あぁぁあああああ!!!そういえばそうだね」

 

百「こ、光助様はそういうのはあまり馴染みない方なのですか?」

 

光助「ウ~ン、というよりかは普通に過ごしてきた方かな・・・うん」

 

百「そ、そうなのですね、ならよかったですわ」

 

そう言いながら持ってきていた手提げの袋を見る

 

光助「?これは?」

 

百「!こ、これは後で見せますわ!!」

 

響香「それよりも、こっちだよ!!」

 

そう言いながら響香が見せるのは・・・クリスマスケーキを小分けにした物だった!!

光助「!ケーキかぁ・・・いいね、あ、なら上がって上がって」

 

そう言いながら上げさせる光助

しかしこのとき、静かに二人が雌の顔になっていたのをきづいてはいなかった

 

・・・・・・・・・・・

 

光助「いやぁ・・・美味しかったなぁ・・・このケーキ」

 

そう言いながら、ケーキの片付けをしようとすると

 

響香「そう、それは良かった・・・それにそろそろ効いてくると思うし」

 

光助「へ?」

 

すると

 

どくぅっん!

 

光助「っ!?な、なにこれ・・・(下半身が熱いっ!?)」

 

すると

 

百「そ、その光助様」

 

そう言いながら、百は近づいていくと、光助の手をもった

 

光助「ちょっまって、今そのやば」

 

百「わかっていますわ!!」

 

そう言いながら、自分の下の方に手を触らせる

 

百「わ、わたしも・・・やばいので」

 

光助「えっちょっ、響香なにかやったの!?」

 

響香「うん、媚薬をちょっと借りちゃった」

 

光助「び、びやく!?確か感覚鋭くするっていう薬品だよね?医療用としてはあまり使われないって聞いたけど」

 

響香「だはっ・・・相変わらず変な方向で知識持ってるよね光助・・・まぁでも、知らなくていいよね」

 

そう言いながら、響香も光助に近づいていくと、光助の逸物を出させる

 

ひょこぉっん

 

光助「あっちょっ!?」

 

響香「光助も、私も・・・百も・・・」

 

 

イッパイイケナイコト・・・しちゃお?

 

 

・・・・・・・・・・・

 

そうしながら、光助のあそこを響香と百がしごき、光助の手は双方のおまんこをいじめ、そして百と響香は光助の耳元で囁きを始めた

 

百「光♡助っ様♡のおちんち♡ん・♡・・♡更♡に大きくなっ♡て♡っいっ♡てま♡すわ♡っ、興奮♡して♡い♡ま♡す♡のね・・・私♡と響香♡っのシ♡ゴ♡キ♡で♡はっ満足♡は♡させません♡が、♡私達♡の♡おまっんこ♡に入♡れ♡るっと♡き♡にっは♡出♡さ♡せて♡あげ♡ま♡すわ」

響香「♡光♡ちゃん♡の♡おちんちん、大♡きく♡な♡ったね♡本当♡にカッコい♡いしか♡わ♡い♡い♡、でも出さ♡せ♡てあ♡っげ♡ない♡よ♡、♡出すのは♡あく♡ま♡でも♡私♡と百っの♡おま♡ん♡っこ、その前に♡光♡ちっゃんも私♡達の♡あそこ、♡気持ち♡よく♡させ♡て♡」

 

双方からささやきながらしごかれる、しかも美声でありながら共に手マンを感じていながらの淫語、そして先程から熱を上げさせる媚薬、如何な訓練をし始めた光助いえど、これを耐えられるほど鍛えられてはまだいなかった

 

光助「なら、その通りっにぃっ・・・してあげる」

 

そういうと、二人を自分の部屋まで連れていき、そしてベットに押し出す

 

響香「あっ♡」

 

百「きゃっ♡」

 

そして、その二人に覆いさる用に上にいくと

 

光助「今日はこんなにも熱いんだ・・・寝かせてあげるつもりは無いよ」

 

そう、ふたりの耳元で囁き返した

 

百「っぅ・・・勿論ですわ♡」

響香「こっちこそ寝かせないよ♡」

 

・・・・・・・・・・

 

そして、初めてとなる、百との初めのSEX

 

百「そ、その・・・まじまじ見られますと恥ずかしいですわ」

 

響香「まぁ、その胸じゃね」

 

この頃の小学生にしては胸はやや大きめ

 

光助「やっぱ・・・きれいで可愛いよ、百」

 

そう言いながらキスをはじめる

 

百「んっ・・・んっ・・・」

 

そして、その間に

 

ずぷっぅ!!

 

百「んんっっつつ!!!」

 

キスの合間におちんちんをおまんこに入れた光助

光助なりにキスしながら挿れれば、処女である百にもあまり痛みを感じないから大丈夫なはずと思っていた・・・が、結果は思いもよらない方向に舵をきったのだ

 

百「んんんんっっつつつつ!!!!!!」

 

ぷしやあああああああああ

 

そう、初挿入時にいったのである、そもそも響香が入れた媚薬、実はあれはかなり強力な物であった

数滴垂らしたそのものはもはや、強力な媚薬そのものとなり、最初の焦らしですら下手すればイキ地獄に落ちてしまう危険性がある程に

 

光助「っ!?中きっつい・・・すごい・・・こ、ここまで」

 

百「ハ♡♡♡ァ♡♡ハ♡♡♡ァ♡♡・・♡♡・も♡♡♡っと♡っ、もっ♡♡とおっ願♡い♡し♡♡ま♡すぅ♡♡♡!♡♡!♡♡」

 

そう言いながら大好きホールドをしたかと思えば、光助の光助の乳首をいじめはじめた

 

光助「ッ!?も、ももはじめてにしてはマニアックでしょ!!」

 

響香「うわぁっ・・・可愛いのにあんなに乱れて・・・エロいよぉ・・・」

 

そう言いながら響香もあそこを自分の指でずぽっずぽっと濡らし始める

 

光助「っ!!こうなったら本気でいくよ!!」

 

そう言いながら、光助は腰振りを開始した、その腰振りはいつも響香をいかせるほどテクニックが上がっている腰振り、はじめての百からすれば

 

百「あっす!ごいいっすごぉっアァッいっ♡!です♡!わ♡気っ持っっ!ちぃいいい!で♡す!わあ!私♡っアァッ頭っ♡!おぉっかしっくぅなりいぃまっっアァッすでぇもぉ♡おっぉか♡ぁしい!させぇて!アァッくだあ!さい♡い私!をお!貴っっ方!の♡女っ!にっっしてっぇ!くうだ!さいいアァッ」

 

光助「っ!!本当に百は・・・エロいね!!」

 

そう言いながら、ラストスパートをかける、普段ならまだまだ焦らす方ではある、されど今日は強力な媚薬があるせいか、早いのだ、されどそれは百も同じであった、ああっと言っているときには既におくイキをしていたのだ!!

 

光助「っ!出すよ!!」

 

百「出♡っしてっっ!貴っ♡方♡♡のおっをっ私っ♡の♡!あそお♡!こおぉにいい出っっ!して♡出♡っしい!てぇっ!満!たぁっし♡!アァッてっ♡アァッわあた♡っああっし♡っ♡♡もおお♡♡い♡♡っっいきいっいいいっまあすっいっっっいっっき♡いっま♡♡っあす♡っうっ♡!かああら♡♡ぁっ♡♡♡♡」

 

どぴゅぅっ

 

百「ぁっ♡♡♡♡いぃぃいっっ♡くうぅっ♡♡っうっうっうっ♡♡っうう!ううぅうっう♡ううぅう♡!」

 

そう言いながらあそこにはじめてあれを出される百、そして今までの快感を凌駕するレベルで射精した光助、双方疲れ、そしてベットで横になった、すると

 

響香「まっってぇっ・・・・私がまだ・・・いるよ」

 

そう言いながら光助に馬乗りすると、光助のいまだ勃起しているあそこについている精子を取ると

 

響香「んっ・・・」

 

響香はそれを飲んだ

 

響香「ふふっ・・・臭くて粘っこくてあまくて・・・好きィッ」

 

その時の正しく淫魔のような顔、いつもの明るい笑顔とはかけ離れていた顔に光助は再びドキッとした

 

響香「あっ、光助いきすぎて声も出ない?まぁいいや・・・私も・・・いただきます♡」

 

そう言いながら、自ら挿入する

 

響香「おっ・・゛・゛な゛にっこっれ゛すっごいっ気持っちィィこ♡れがっ媚っ薬の効果っ?いっや♡違♡う3♡人でっやるっからこっん♡なに♡も♡すごい♡っんだっ」

 

そう言いながら自らピストンを始める、光助の腰振りにいつも耐えている腰、その腰振りはある意味光助にも効果はあった

とてつもない快感に身をよじらせる光助

 

響香「あ♡っ♡感じてっるんだ光ちゃんっ」

 

すると

 

百「私も・・・もっといかせてください」

 

そう言いながら、いつのまにか気がついた百が光助の顔に乗った!!

 

百「あっっっこっ♡っうっすけ♡っ♡さまっ♡のっっ♡し♡♡ったっっ♡すっ♡ごっいっ♡っでっ♡すっわっこ♡♡ん♡♡なっっ♡のっっきも♡♡ちっよすぎ♡っっま♡すわ♡♡♡」

 

響香「百・・・エロくてきれぇい・・・」

 

百「響香も・・・きれいですわ」

 

そう言いながら、二人でキスをはじめる

その光景にあそこが更に暑くなり、自らも腰を振り舌を更に動かす

 

百「あ♡っっ♡また♡い♡♡♡く♡っ♡の♡っっでっすね♡?♡」

 

響香「いいよいっつでも出してっ光ちっゃ♡ん♡の濃厚子作っりザ♡ーメッン♡出し♡て♡私を気持っちよく♡さ♡せって♡私を♡いっかっせってっ私も奥で何回♡もいっちゃ♡っってる♡のっだ♡からいつで♡も♡出っしてっ出しって」

 

そう言いながら腰振りを早くする響香

そして

 

どぴゅぅっ

ぷしやあああああああああ

 

響香「あ♡ああっっっあ♡♡あ…♡っああっ…♡あ…♡っあ♡♡あっ…っあ…♡あ…」

百「あ♡ああっっっあ♡♡あ…♡っああっ…♡あ…♡っあ♡♡あっ…っあ…♡あ…」

 

そういいながら、再び光助に倒れる二人

 

百「きもち・・・よかったですわ♡」

 

響香「でも、二人で先にやりたいことやっちゃったからね・・・光助のやりたいこと・・・して?」

 

そう言いながら二人して耳元に口を近づけると

 

百「私、今日は安全日ですので大丈夫ですわ、それにいざというときのためにお薬持ってきていますので」

響香「今日は安全な日だからどれだけ光ちゃんが私達の光ちゃん専用おまんこけーすにどっぴゅどっぴゅしても受け止められるよ」

 

その言葉を聞いた後から、3人の記憶はなくなっていた・・・

そして翌日、3人は裸のままで抱き合いながらベットの中でぐっすりと眠ってはいた・・・ただし、光助の手を二人がおまんこに挿入させたまま、それ故少し動いただけで

 

百「・・・うっっん♡ああっ♡・・・すぅ」

響香「・・・まってこうちゃん・・・いっちゃああっ♡・・・すぅ」

 

と、この日かなり素敵な夢を見たようだ

そして朝光助が目覚めると下半身に謎の違和感を感じ、布団をあげると

じゅっぽじゅっぽ

 

そこにはサンタビキニコスに着替えていた二人がフェラをしていたではないか

 

百「ぷはっ・・・おはようございます光助様♡」

 

響香「朝たちしてて我慢できなかったわ、ごめんね光ちゃん・・・でも」

 

私達も我慢できないの・・・だから・・・そのたくましいおちんちんで私達のロリサンタおまんこを満足させて?

 

そう言いながら昨夜あそこまでやったマンコを見せつける二人、もちろん再びやり始めた・・・そうして、この2日最高の思い出になったのである




・・・なんで小学生でやってるの?なんでこんな淫乱語出すの?(ダイス神めが!!!)
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