黒井津さんへの淡い想いを秘めたウルフくんちゃんが悪の組織特有の淫魔王な身内の裏切りにより間違った男らしさを徹底的に追求させられ、無事えっち専用雌犬怪人として完成しちゃうやつ 作:デイジー亭
「ふふ、楽しんでるようね。ウルフちゃん♡」
「あ、貴女は……!?」
「そう♡ アーカーシャよ♡ 前座を務めさせてもらうわ♡」
「ぜ、前座……?」
「そうよぉ? 大トリが残ってるもの♡ 見せちゃうわ、最高の悦び……♡」
最高。最高とは……? 画面の中で媚び散らかした、彼女たちよりも。それよりもすごい物を、魅せられるというのか。しかもおれの目の前で……♡ 銀髪の下でチェシャ猫のような笑みを浮かべる、ロリロリしいにゃんこ。ドアをバタンと開けて、映像ではなくご本人登場。彼女が告げた言葉と、おなかから離される手。
「あっ」
「ねっ、アクラ♡ ウルフちゃんにはまだ、早いけどぉ……♡ 私となら、味わえちゃう♡」
「俺のウルフくんちゃんが最高じゃないって?」
「ひッぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡ ゆるちてぇ゛ッ♡♡♡」
「うーん……本当かなぁ」
彼女の方にのそのそ歩いていく、黒い影。それをうっとりと見上げて、口上を述べて……そして乳首を抓り上げられマゾイキをキメる、ごく普通のよわ雌の姿。アクラに常に美味しく食べてもらえる、最高のご馳走たるおれ。それを超える悦びなど、本当に有るものか。アクラ本人さえ否定している……嘘の公算は、限りなく高いと言えるだろう。
「よ、よぉく見ててねウルフちゃんっ♡ まずは、ご挨拶……ちゅっ♡」
「それもまぁ、普通だよな」
「ちゅばっ♡ ちゅぅぅぅぅっ……♡ ちゅばっ♡ れろっ♡ れっろぉ~っ♡」
「それも普通」
そして彼女の体型も、あまりアクラ好みではない……顔の高さ的にはちょうど良さそうであるが。向かい合って立つと、幼い顔の目の前にそびえるチン先。そこにキスして、しゃぶりついて……ねっとりと竿を舐め回して、唾液をまぶしていくその姿。ぺったんこな胸ではパイズリも出来ないと言うのに、つよつよ雄様をどう悦ばせようというのか。
「も、もうっ♡ うるさいわねぇ♡ 黙って見てなさいよ♡ 乙雌心、たりな……きゃっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ンぶぉッ♡♡♡」
「誰のウルフくんちゃんがうるさいって?」
「んぶっ♡ んぶぶっ♡」
「やっぱよわ雌じゃん」
やはり、アクラには勝てない……ばっちんっ! と大上段から振りかぶられた手にデカケツシバかれ、鼻に亀頭をブツけられ。腰を抜かして座り込み、のっし! と顔面をタマ置きとして扱われるその姿……まさに、よわ雌。あんな体たらくでアクラを悦ばせられるなんて、とても思えない。そして頭を竿が撫で……銀の煌めきがズレていき、露わになる金髪。……金髪?
「あはっ♡ バレちゃったぁ……♡ こうすると、もっとわかりやすいかしら?」
「あ、あ、あ……?」
「そうよ♡ アーカーシャとは仮の姿♡ 吾輩は、アカシック♡ 大首領よ、敬いなさ……きゃっひぃ゛ぃ゛ィ゛ィ゛ンッ♡♡♡」
「正体がバレたからって、俺のウルフくんちゃんに威張らないでくれない? 所詮、俺の肉奴隷だろ」
「アカシック様も……♡ 堕とされ、ちゃってたぁ……♡」
気を取り直したように立ちながら、取り出したのは軍帽。被ると、見慣れたいつもの姿……幣悪の組織の元締め。アカシック様が、猫耳しっぽ着用してマイクロビキニに包まれたぺたんこ乳を張り……そして再度アクラに、ケツをシバかれ崩れ落ちる。どしんっ! だっぷんっ♡ と手形だらけのデカケツ着地をキメた、その姿に威厳なんてゼロ♡ つよつよ雄様には、首領だって勝てないんだぁ……♡
「は、反応が予想とは違うけどっ♡ 予定通りイくわっ♡ あ、アクラ♡ 貴方の従順肉奴隷な吾輩にぃ……♡ 奉仕、させてくださいっ♡ ふんぎゅっ♡♡♡」
「えー、気分が乗らないなぁ」
「そ、そこを何とかっ♡ 計画、狂っちゃうでしょぉっ♡」
「しょうがないなぁ」
「ありがとう♡ ちゅっ……♡」
「しかも、躾けられきってるぅ……♡」
堕ちた大首領の、誠心誠意の土下座は似合い過ぎていて♡ 銀髪の彼女のままの、ド底辺なマゾ雌姿♡ ぐりぐり軍帽越しに踏み締められる金髪を、されるがままに必死コイておねだり♡ 足が上がり軍帽がころころと転がると、爪先に愛情たっぷりのキス♡ 幣悪の組織の首領様は、つよつよ雄様に完堕ちキメてた♡
「じゃあ、どうぞ? 俺のウルフくんちゃんに、ちゃんと見本を見せなよ」
「はぁーっ♡ はぁぁっ……♡ ふ、ふっと♡ でっかっ♡ いつもより、イラ勃ってるぅ……♡」
「ど、どうしたんだアカシック様っ♡ 早く、見本ッ♡」
「急かさないでよウルフちゃんっ♡ で、出来るかしら……いいえ、やるのよアカシック! 乙雌回路を全開にするのっ!」
ごろりと寝転がる、アクラのつよつよおちんぽ様♡ それに奉仕しようと試みる、偉大なる大首領……でも無理、絶対無理♡ 上映中、ずっとだぁいすき♡ なおれの身体、触って精液煮詰めてたんだもん♡ おれ以外じゃ解消できない♡ でも見たい、すごく見たい♡ 昂る気分のままに、気合を入れる彼女を見る♡
「で、でも♡ どうやって悦ばせるんだよ♡ アカシック様、おっぱいちっちゃいし……♡」
「トサカに来たわ。でもウルフちゃんをシバくと、アクラにガチでお仕置きされる可能性が確レ存」
「よくわかってるね」
「だから、魅せてあげるわっ! このアカシックの奉仕を……! ひんっ♡」
「う、嘘……だろ……?」
彼女が下のマイクロビキニを脱ぎ捨てて。果敢に背伸びするその下には……アクラの、立派過ぎるおちんぽ様♡ エゲつない張り出し方をした、カリ首の上。亀頭の先端にぷにまんがぐちゅり♡ と触れると、爪先立ちの彼女の脚ががくがくがくっ♡ と揺れる……♡ 脚をぴぃんと伸ばしても、なお地面にギリギリで着く長さ♡ 落ち着いている時ならともかく……今のアクラの状態だと、自殺みたいにしか見えない♡
「う、嘘なもんですかっ♡ こっちは正気でやってんのよッ! 乙雌、ナメんなぁ……♡ ふっ♡ ふぅぅっ♡」
「だっ、だって♡ どう見ても、入んないよぉ……♡」
「い、挿れるのよっ♡ こうやっ……んごぉ゛ッ♡♡♡」
「言わんこっちゃない……♡」
ぷるぷる……! と震えていた踵が、だしんっ! と地面に接地する。それと同時に、どっちゅん! ブッ刺さるアカシック様♡ 残虐に押し広げられたぷにまんが、ミチミチミチィッ! と限界以上の伸びを見せて……破れそうなぐらい♡ ぶしぶしぶしぃっ! と噴き散らかす潮と、クソひっくく野太いアクメ声♡
「へひーっ♡ へひぃぃぃ……♡ あ、アブないっ……♡ トンじゃってたわっ♡」
「無理はしない方が……♡」
「む、無理っていうのはね。嘘つきの言葉なのよ……! 愛する雄様の前ではなおさらだわっ!」
「アガスティアは、ブラック企業だった……?」
ちっちゃな足をぺたんと着いて、脚をぴんと伸ばしてのけ反り舌ピンしてイった間抜けなポーズ♡ ちっちゃな美貌がゆっくりと戻ってきて……♡ 歯を食いしばり、エメラルド取り戻すアカシック様♡ さらに勇ましく告げるは、愛する雄様にコキ使われるのが幸せ♡ という、経営者らしからぬ社畜精神♡ 『
「だ、だからぁっ♡ 吾輩、頑張るッ……♡ んぎぎぎぎぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
「ごくっ……♡」
「んー」
ぎっちぎちに拡がったぷにあなに、飲み込まれていくおちんぽ様……♡ 亀頭がどこまで挿入されているか丸わかり♡ ぼごっ♡ ぼごごっ……♡ と、ちっちゃなおなかの膨らむ場所♡ それがゆっくり、ゆ~~~っくり♡ と変わっていく♡ なめくじが這うように……♡ そして、奉仕を受けるアクラが気が抜けた声を出して♡
「ヌルい」
「きゃひんっ♡ きゃっひぃんっ♡ お、おしりっ♡ ぺちぺちしないれぇッ……お゛ッ♡ お゛ぉ゛ッお゛ッぎゅぅっ♡♡♡」
「ひ、ひえぇっ♡」
ぶるんっ♡ ぶるんっ♡ と叩かれた衝撃で揺れる、そこばかりはデカいケツ……♡ 強く逞しいはずのアカシック様が、クソ重そうなそこをぺちぺち叩かれるだけで♡ がっくがくっ♡ と細い脚震わせ、ずぶずぶと途切れ途切れの淫声上げつつ沈み込んでいく♡ そして……大きく振りかぶられる手のひらに、破滅の予感♡
「さっさとしなよ、遅いんだよ」
「きゃっ♡ ひぃ゛ッ……んごげぇ゛ッ♡♡♡♡♡」
「ひ、ひどすぎっ♡」
バッチュンッ! と思い切りケツシバき♡ 下方向にブッ叩かれて、急速に落下させられるちっちゃな身体♡ 甲高い悲鳴が、一瞬にして轢き潰されたカエルに変わる♡ びっくん! ぴぃんっ! と細い脚が見事にV字脚ピンかマして……♡ でもデカケツ股間に着いてない♡ ちっちゃなおなかがいっぱいになり、なお刺さり切らぬクソ長過ぎるおちんぽ様♡
「……♡」
「おや? 気を失っちゃったか。これじゃぁ見本にならないね?」
「そ、そりゃそうだよっ♡」
「なら、こうしよう」
「……?」
上がった脚が、だらりと下がり切らない♡ あまりのおちんぽ様の太さに、骨盤が開いちゃってる……♡ 中途半端に下がった脚が、がに股のまま止まって……♡ ぴくんっ♡ ぴくんっ♡ と爪先だけが、痙攣しているアカシック様♡ どう見てももう無理、これ以上頑張れない♡ 意識すら無い彼女は、でろんと舌までハミ出してる♡ 彼女のおしりに、そっと添えられる手。
「淫紋起動。起きろ、俺のおもちゃ」
「ほぎょぉ゛ッ♡ あ、アクラッ♡」
「おはよう、アカシック。気分はどう?」
「んっ……♡ 幸せな気分ッ♡ とっても爽やかな目覚めだわっ♡」
「……? ……? ……ッ……♡」
アクラの言葉と同時に、再起動したアカシック様♡ 見下ろすアクラの顔に、嬉し気に答える彼女……♡ 彼女は気づいているのだろうか、おなかがボッコンッ♡ 膨らんだままだということを♡ 異常な事態にも戸惑うことなく、元気にお返事するアカシック様♡ ぴかりと手形まみれのデカケツで、赤く光る文様。それが悪さをしているのだろう……♡
「じゃあ、頑張れるね?」
「ほへっ? 頑張る? 何を?」
「あー、そうか。感覚遮断してるから……微調整。取り戻せ、ただし気を失うな」
「へっ……? お゛ッ♡!? ぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
さらにおしりの文様が、チカッ! チカカッ! と光を放ち蠢いて……発光が落ち着いた途端、のけぞりイき散らすアカシック様♡ だがそのエメラルドが、裏返る様子は無い……♡ 気絶すら禁止させられて、びくびくがくんっ! がくがくがくっ♡ と、アクラの上で無様なダンス♡ 四肢が跳ね回るたびに、突き刺さるおちんぽ様で自らをいぢめてしまう♡
「んぎょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ウ゛ッ♡ にゃ、にゃにッ♡ にゃに、がぁ゛ぁ゛ッぎゃぁ゛ぁ゛~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「これでも駄目か。感度下方修正は……つまんないな。身体はイったままでいい、脳は冷静になれ」
「ほぉ゛ッ♡ あ、アクラッ♡ 吾輩ッ♡ どうなっちゃってる、のぉ゛ッ……♡」
「んー? 実験中。大丈夫だよ、結構気持ちいいから」
「完全に、おもちゃ……♡」
ばたばたばたっ♡ びくんびくんっ♡ と、身体はおかしな痙攣を続けたまま♡ でも、彼女は冷静さを取り戻させられた……♡ デカケツに刻まれた文様に操られた、都合の良すぎる雄おもちゃ♡ こんなの、ひどすぎる♡ まともじゃない♡ でも……彼女の顔に浮かんだのは、満面の笑み♡
「良かった♡ 吾輩、アクラを悦ばせられてるのねっ♡」
「そうだよ? 解説も、ちゃんとやりなよ」
「うんっ♡」
「あ、アカシック様……?」
朗らかに告げるは、愛する雄様にご奉仕できる喜び♡ 自分がおもちゃにされていても、一切気にする様子が無い……♡ さらには追加要求を突きつけられても、アクメダンスを踊ったままに頷く彼女は……洗脳されているのかもしれない。だって、だって……♡ なんて幸せそうな、お花畑のような笑顔♡ ばたばた暴れる両手が象るは、勝利を告げるダブルピース♡
「いい? ウルフちゃんっ♡ 吾輩、現在毎秒……ううん♡ コンマ単位でイきっぱなしよ♡」
「わ、わかるよ……♡」
「つまり、幸せ……♡ 何の問題もないわ♡ ちっちゃなおなかで、おちんぽ様もぐもぐ♡ きゅうきゅう食いしばって、アクラを悦ばせられているの♡」
「うん、うん……♡」
くちびるから零れるのは、ただただ雄様に奉仕できている自分を悦ぶ言葉♡ 恨み言なんて一切ない♡ おれなんて、アクラに愛してもらうたび文句を言ってしまうのに……♡ 次元が違う、媚び雌精神♡ 何もかもを捧げ尽くした、終わったマゾメスの姿♡ 何でこの人は、こんなに頑張れるんだろう……♡
「そしてぇ……♡ アクラぐらいのつよ雄様が、こんなので満足出来るはずないの♡」
「だ、だったら……?」
「いつもなら、ぷにあなどちゅどちゅ♡ 好き勝手にコキ使ってくれるんだけどぉ……♡ 今の吾輩なら、ご奉仕できるわっ♡ なんて幸せなのかしらっ♡」
「あ、アカシック様ッ!?」
でもおれの想いとは裏腹に、彼女自身が思うことは……まだ足りない。愛する雄様を、全然満足させることが出来ていない♡ ちっちゃなおなかにみっちみちに詰まっているのに♡ もう、オーバーキルもいいとこなのに♡ 冷静なように見えても、身体はイっていると言っていたのに♡ 四肢の痙攣が、ぴたりと収まる♡ ダブピーが崩れ、ぐっと握りしめられるちっちゃな拳……♡
「こうやってぇ……♡ 自分で自分をおちんぽ様でブチ壊せるッ♡ 乙雌の夢が叶っちゃったッ♡」
「嘘っ♡ うそうそ、うそぉ……♡」
「目を逸らしちゃだめよっ♡ これが、真実なんだものっ♡ ヲ゛ッ♡♡♡」
「お、すごいねアカシック。このカスタマイズは当たりかな」
ずぬるるる……ごっちゅんっ! ずぬるるる……ごっちゅんっ! と、エレベーターみたいに往復する亀頭の輪郭♡ アカシック様自ら行う、破壊的騎乗位奉仕♡ その動きはどんどん加速していき、快楽閾値を超えたのかおかしな音の嬌声♡ おなかを見ると……先ほどまでより、さらに深々と突き刺さったおちんぽ様♡
「あ、赤ちゃん部屋ッ♡
「お、さすがに限界かな? じゃあ一発
「ヲビビビビビビィッ♡♡♡」
「し、死んじゃうッ♡ 死んじゃうよう、アカシック様……♡」
無理、絶対無理……今度こそ無理だろう。だって……赤ちゃんの部屋って。子宮って。おちんぽ様が入るようには出来ていない♡ でも……おなかがボコついた位置的に、ほんとに入っちゃってる♡ 怪人と言えど、生物の限界は無視できないはず。裏返る嬌声が、それを示して……動きを止めてしまったアカシック様のおなかが、さらに風船みたいに膨らんで♡ キツキツ過ぎて、ぷにあなから溢れさせることもさせてもらえない♡
「ほげっ……♡ あ、ア゛ッツい゛ぃ゛わっ♡ あ、アクラッ♡ もっと吾輩を滅茶苦茶にしてっ♡」
「いいのかい?」
「良いに決まってるわっ♡ た、堪能して欲しいのっ♡ 吾輩のぜんぶッ♡ 恋する乙雌は、無敵なんだからぁっ♡」
「じゃあ……ブッ壊してあげよう。『感度倍増』、『絶頂天井降下』。おまけだ……自分の現状を、正確に認識させてあげよう。『知覚超向上』」
「ぐぉ゛ッ♡ おゲぐぅ゛ッ♡ ほぉ゛~~~~~~っ♡ ほぉ゛んげぇ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
「……!」
アカシック様の身体が、文様が輝くたびに滅茶苦茶に暴れ回り……エメラルドが不吉にぐるんぐるんと廻り、そして……びたりと止まると同時に、零れる笑み。不敵で無敵でアルカイックな、全てを許容したスマイル。貫禄すら感じる、菩薩のような幼い顔。それが……一瞬で媚び狂う♡
「イ、イくわよっ♡ ちっちゃなおなかでアクラザーメンまぜまぜ♡ 吾輩くたばるまで終わりま10♡ 時間無制限、ぷにあなマンキツコースッ♡♡♡」
「マジかよ、すごいねアカシック」
「堪能して……♡ 死ね吾輩ッ! アクラを悦ばせながらっ! ~~~~~~~~~っ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~~!#$!#”$&”%$#”!%!#%&”$%’&っ♡♡♡♡♡」
「あ、ヤバいねこれ。うっかり
「アカシック、様……♡」
どごどごどごんっ! と削岩機みたいな音を幻聴するほどに、高速で上下するちっちゃな身体。人より可聴域の広いおれの耳を、キィンと耳鳴りが襲う。シンデレラの継母が、鉄板の上で踊ったダンスよりも凄まじく……ロペスピエールの断頭台よりも残虐に。彼女は自らぷにあなを処刑し続ける……それは、一体何のため? 心地よさそうにする、アクラの顔を見つめる瞳♡ それが全てを物語っていた♡
◇◇◇◇◇
「あ、アカシック様死んじゃったの……?」
「大丈夫さウルフくんちゃん。こんなに遊べるおもちゃ、俺が壊すわけないだろ?」
「……♡」
「う、ん……♡」
不意にアクラが立ち上がると、きゅう……♡ と四肢を絡みつかせだいちゅきホールド♡ ぜんまいの切れた人形のように、いきなり動きを止めたアカシック様。のけ反った顔を覗いてみると……♡ 大崩壊♡ 汗と涙と鼻水とよだれ♡ あらゆるものを穴という穴から分泌して、満開のアへ顔をさらしていた♡ アクラが言うと、くちびるが微かに動き……音無き声で、生存示すアイラブユー♡
「頑張ってくれたからね、今度……触手抱っこ紐で括りつけて、しばらくぷにあなちんぽケースにしてあげよう。アカシックにとっては、最高のご褒美だろ?」
「し、しばらくって。どのぐらい……?」
「一か月ぐらい? 大丈夫だよ、頑丈だからね。コキ使うほど、彼女は頑張ってくれるんだ」
「……♡」
でっかいケツをぐんにゅう♡ 掴み、ぐっぽんっ♡ 引き抜くと……ぼびゅびゅびゅびゅっ♡ ぼっびゅぅぅぅ~~~っ♡ と、ぷにあなから溢れ出す白濁の海。ちっちゃなおなかに詰まっていたとは、信じられないぐらい多量のザーメン♡ ちんぽ汁をコキ捨てるための穴として、子宮まで使われて……♡ でも彼女は、起きたらまた恋狂った視線でアクラを見上げるのだろう♡
「本当に、いいぷにあなちんぽケースだよ。素直で、従順で、頑張り屋で……でもね、もっといいちんぽケースが近くにある気がするんだ」
「んはっ……♡」
「どこかな、ウルフくんちゃん知ってる?」
「……ふぁ゛ッ♡ あ゛ぁ゛ッ……♡」
とんとん、とんとん♡ と、執拗に二回ノックされる『予約済』の文字♡ 思い出した……二回のノックは、トイレだ♡ おれのおなかをちんぽ汁のコキ捨て場として使いたいという、雄様による明確すぎる意志表示♡ おなかが熱くなるのは、ほかほか処女まんこで雄様をおもてなしたいから♡ 雄様にきもちよぉく♡ 雄欲吐き出して頂くための、おれのまんこ欲の表出♡
「どこにあるのかな……」
「あ、ある♡ よ……♡」
「本当かい? ……そう言えば、大トリがまだだったね。それまではお預けかな」
「くゥん……♡」
首領様が身を張って教えてくれた……我が身の怠慢。雄様に一番おいしく味わって頂ける、マゾメス最高級部位を雄様に捧げていないなんて……雌犬失格に過ぎる♡ おれは、自分のあまりの浅はかさにめまいがした。雄様は、マゾメス鑑賞の間ずっと教えてくれていたのに♡ ここにくっせぇのを、たっぷり詰め込んでくれるって♡ でも……あと一人♡ あと一人見れば、おれは失格雌犬を卒業できる♡