黒井津さんへの淡い想いを秘めたウルフくんちゃんが悪の組織特有の淫魔王な身内の裏切りにより間違った男らしさを徹底的に追求させられ、無事えっち専用雌犬怪人として完成しちゃうやつ 作:デイジー亭
「ご休憩っすか? ご宿泊っすか?」
「決まってるだろ、馬鹿なこと聞くなよカノン君。ヒュドラちゃん寝取るぞ」
「許してくださいっすぅっ! 三泊四日っすねっ!」
「本当に寝取られたいのかい? ……一か月はカタいね、きみも努力しなよ」
「格が違い過ぎるっす……! ど、どうぞっ!」
「お、男らしいッ♡ んぎゅっ♡」
遊園地の中心に、そびえるピンクのお城♡ 引きずられアクメに悶えるおれを、立ち上がらせて首筋を舐め回しながら叩きつけるお財布まるごと♡ キグルミみたいな阿呆鳥に、おれを滅茶苦茶にハメ回す気だって……♡ 監禁ハメ潰しいちゃらぶレイプ♡ するつもりだって……♡ 宣言しながら脅しをかけつつ、おれのおなかを揉み回す♡ ビシッと差し出されるルームキーを、乱暴にひったくる♡
「ヒュドラちゃんと仲良くね。満足させれてないって、姉たちから俺の耳に入ってみろ……焼き鳥にしてやる」
「ヒッ! ヒィィッ!」
「女を満足させれない、男はカスだ……俺が見本を見せてやる。彼女と一緒に鑑賞しなよ」
「あ、アクラッ♡ 恥ずかしい……♡ ン~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「じゅるる。んっ……なんか言った?」
「な、なぁんにもっ♡」
アクラは雑魚雄には厳しいが、鳥には優しい……多分マスコットだからだろうか。だからおれのえっちな姿も気前よく見せてやる♡ 突きつけられた羞恥プレイ。後輩カップルに覗き見されつつ、ハメ潰されちゃうおれ♡ 文句も言わせてもらえない♡ 見せつけいちゃらぶベロチューパイ飲みキスで、ミルクと寛容の心をぶっぴゅぶぴゅ♡ ごくごくワガママに搾り
「俺の最高にかわいいウルフくんちゃんを、みんなにも見せないと……生中継だ。全肉奴隷に、デジタルハイビジョンでお披露目しよう。録画も忘れるな、最高画質で焼いておけ」
「て、定点カメラは六十台用意してるっす!」
「六倍だ。イチャイチャしながらゆっくりイくから、三百六十台用意しておきなよ。金に糸目は着けない、さっさとやれ」
「了解っすぅぅぅぅぅっ!!」
「あ、アクラぁ……♡ こんぷらいあんすぅ……♡ 個人情ほ……ひゃうっ♡ う゛ンッ♡」
「さ、行こうかウルフくんちゃん。階段で……おっと、コンドームも貰っておくか。おしゃれに飾り着けてやる」
「ひんっ♡ ひぃんっ♡」
ドップラー効果を残しつつ走り去る鳥は、決してアクラに逆らわないだろう……♡ ぜ、全方位からっ♡ おれの処女卒業生中継されながら撮影されちゃうっ♡ でも……♡ ぐんにゅう♡ 引っ掴まれたデカ乳が、おれの抵抗を許さない♡ ブピュらされるミルクの迸りが、最高の昂りを表していた♡ もう片方の腕がカウンターから掻っ攫う、袋の大きさ♡ コンドーム腰蓑どころか、全身コンドームにされちゃうっ♡
◇◇◇◇◇
「は、始まっちゃうね♡ カノンさん……♡」
「そ、そうっすね!」
「ふふ、緊張してる?」
「は、はいっすぅ……」
「んふー……♡」
姉ちゃんたちは黙らせた。この愛しい
「ね、いつになったら私に……ひどいこと、してくれるの?」
「ひゅ、ヒュドラさんにそんなこと!」
「えー? して欲しい、なぁ……♡」
「は、始まるっすよ!」
「ぶー」
お誘いを、すげなく断られる。おんなのこには、優しくされたい時もあるし……こっぴどく愛されたい時もある。それをわかってくれないけれど、こういうところも大好き♡ でもやっぱり、ドチャクソ愛して欲しいなぁ……♡ 関係をさらに進展させる機会を与えてくれた、アクラさんには脚を向けて寝られない。今度マゾメス貢がなくちゃ♡ 私たちの幸せのため、礎になれカスども。
『み、みんなー♡ こんにちわぁ♡』
『はい、こんにちわ』
『アガスティア所属怪人。ベート・ウルフですっ♡ 専門は、戦闘と交渉っ♡』
『仕様書はこれね』
「身分証じゃないんすね……まぁ持ってないっすけど」
「私たち、人権無いから♡」
社員証はあるけど……黒いノースリーブのシャツに、赤いネクタイ。下半身はドロワーズの裾を伸ばしたような、ズボンとスカートの中間。いつものウルフさんの格好……だけど、私たちのスペックを隅々まで記載した仕様書。幾多もの改修を受け、初期より能力が急上昇。フラグシップモデルにまで格上げされたはずのそれが……記載を完全に裏切っちゃってる♡
『あ、アクラッ♡ たぷたぷ、させんなよぉ……♡』
『は?』
『んぎゅぅ゛ッ♡』
『さ、続けて』
『……うンッ♡ んはっ♡ ひぃん……♡』
「一瞬で負けたっすね」
「交渉決裂だね♡」
そして、専門分野も嘘だとバレる♡ たぷたぷ持ち上げられた明らかに記載より大きなデカ乳♡ 果敢にセクハラ抵抗しようとするも、ぎゅっ♡ と一握りで即負け♡ パイ肉指の間から搾り出されても、何にも言えなくなっちゃったぁ……♡ かりかり♡ かりかり♡ と雄様に文句言おうとした無作法♡ ビン勃ち乳首を服越しにひっ掛かれて、思い知らされちゃってるぅ……♡
『ひンッ♡』
『ほらウルフくんちゃん、続きは?』
『は、はぁい……♡ きょ、今日はァ゛ァ゛ンッ♡♡♡』
『は? まさか1日で終わるとでも?』
急かし乳首カリカリで、慌てて言って即お仕置き♡ アホ丸出しの言い間違えを、即座に乳首をぎゅう! され
『はぁぁ……♡ きょ、今日からッ♡ 当面の間、アクラと勝負させて頂きますぅ……♡』
『お、賢いねウルフくんちゃん。名言を避けた』
『え、えへへぇ……♡』
『でもそこがムカつくな、はいお仕置き』
『ひっぎィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ♡♡♡♡♡』
賢しいのも、もちろん駄目♡ 雄様に都合のいい発言しか許してもらえない♡ デカ乳先端摘まみ上げられ、ゴリゴリゴリゴリ揉み潰し♡ ミルクを
『あ、アクラが飽きるまで♡ 時間無制限で戦わせて頂きますぅ……♡』
『うんうん、そうだね。勝負方法は?』
『え、えっちなこと……♡ ン~~~~ッ♡♡♡♡♡』
『じゅるる、じゅるじゅる……』
一個正解して不正解♡ 物分かりの悪すぎる馬鹿雌に、叩きつけられる
『ぷはっ。さ、どうぞ?』
『せ、セックスッ♡ セックスですぅッ♡ お下劣ド下品クソ淫猥ッ♡ 好き放題コキ使ってもらっちゃいますぅッ♡♡♡』
『勝利条件は?』
『お、おれをっ♡ ベート・ウルフをッ♡ えっち専用雌犬怪人に出来たらアクラの勝ちッ♡ 出来なかったら出来るまでしてもらうッ♡』
『勝敗の判定は?』
『おれっ♡ 頭が悪くてっ♡ すけべなことしか考えてない、馬鹿犬だからぁっ♡ アクラに決めてもらっちゃいまーすっ♡』
ついに正体がバレちゃった♡ 始まる前から負けたがり、自分の勝利条件放棄♡ 雄負け確定よわよわ雌犬は、負けるのですら許可が要る♡ 全部雄様の言う通り……専門は、
『戦装束はぁ……♡ これっ♡ でぇぇーっすっ♡♡♡』
『ネクタイも着けようか、紳士的に戦おう』
『わぅっ♡ わふわふぅんッ♡』
ぱぁんっ! と飛び散るいつもの服……蠢く黒が、彼女の肢体を覆
『じゃ、選手宣誓しようか。とびっきりに間抜けにね』
『おれ、ウルフ・ベートはぁッ♡ 誇り高く、全力で無駄な抵抗してっ♡ 少しでもアクラを楽しませますっ♡』
『うんうん、その調子』
『お利口さんに、雄様に勝利を貢ぎたがっちゃってぇ……♡ ご褒美にお仕置きしてもらうッ♡ うまく負けた暁には拷問みたいな、ラブホ監禁♡ 処女卒業からの完全合意連続気絶ハメ潰しレイプッ♡ 大満喫させてもらえちゃうんだぁッ♡』
『男らしさを意識しろ』
『きゃっ♡ ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡』
負け雌宣誓は高らかに。キリっと眉を吊り上げて、うっとりルビーをトロつかせて……♡ でもそこが限界、負けたがり過ぎて本音を絶叫♡ 吐き散らかした雌欲を、デカケツばっちん! 咎められる♡ どっぷんっ! 叩き落とされた媚肉の塊♡ 踵について、完成したのはがに股乳見せエロ蹲踞♡ 突きつけられた要求は、ダブルピースで表現しちゃう♡
『男らしく雌堕ちしまぁ~~~っすッ♡♡♡ おれの頑張りっ♡ みんな見ててくれよなっ♡』
『よしよし、良い子だウルフくんちゃん。さ、開始の号砲だ……派手にイけ』
『イッ♡ ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛んむ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡』
最後に乳首とクリで吊り下げられて……♡ ぼびゅびゅぅッ♡ ぶぼぼびゅ~ッ♡ びゅうぅッ♡ と男らしく噴き上げるミルクと、しょろろろろ……♡ と女々しいションベン♡ ぷしぷし潮を吹き散らかし、マゾアクメ絶叫がくちびるで封じられて……♡ もう既にオーバーキル♡ どこをどうされても即座に負けると、全身のえっち肉が叫んでる♡
「カノンさん? ね、硬くなってるよ……♡」
「ひゅっ!? ヒュドラさんっ!?」
「イケないんだぁ♡ 横に何でもしていい、専用のおんなのこが居るのにぃ……♡」
「そ、そんなこと言われてもっすね……」
さすさす、さすさす……♡ と忍ばせた手がコスり上げてた剛直♡ 黒井津さんに必死におねだりして、着けてもらった私専用おちんぽ様♡ それがイライラとイラ勃って……♡ 私までイライラしちゃう♡ ガン見してた愛しい鳥の、横でこっそり脱いで露わにした素肌♡ それでもふもふボディーを満喫しても、この不満を解消するのむり……♡
「もう♡ しょうがないなぁ……♡ じゃあ、犯すね」
「えっ」
「ウルフさんなんてどうでもいいでしょいい加減にしてッ!! カノンさんは、私の物なんだからぁッ♡♡♡」
「ヒュドラさんがまたキレたっすぅぅぅーっ!?」
どたんと押し倒しマウントを取る。まぁるい身体は大きくて。いつも頼りになる、逞しさを感じるけど……脚が細くて転びやすい♡ ふかふかおなかの下にそびえ勃つ、そこだけはかわいさの欠片もないおちんぽ様♡ それをおしりに感じながらも、バサバサする翼を引っ捕らえてまん丸おめめを覗き込む♡ マジであのクソ犬ムカつく……誰の雄様をお勃起誘発させているのか。
「はぁーッ! はぁーッ……! ぜ、絶対責任取らせるッ! 逃がさないんだからぁ……! ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「ひ、ヒュドラさん……!」
「ね、カノンさん。アクラさんは、確かに許してくれたよ? でも……私、不安なの」
上から流れ星みたいに、降り注がせるくちびる。柔らかさなんて求めてない、硬いくちばしの感触が私のしあわせ。キスはさせてくれる、優しくさわさわもしてくれる。でもそれだけじゃ足りない、全然不満。私がカタチの違う愛する鳥と、繋がる確かな証が欲しい……単刀直入に言ってセックス♡
「ヒュドラ、さん……!」
「じゃなきゃ、アクラさんにホントに寝取られちゃうかもぉ……♡ きゃあッ!?」
「は? ふざけるんじゃねぇですよ」
「か、カノンさんっ!? ふぎゅっ……♡」
独占欲の迸りに任せ、ちっちゃな穴の入り口で皮かむりをこねくり回す♡ ここをびろぉん♡ と摘まんで伸ばしてあげて、中の亀頭をぺろぺろしてあげると悦ぶのだ……♡ でも、包茎も童貞もぺろぉん♡ 卒業させてあげるのは私の処女マンで♡ 乙女心の暴走が、吐き出させた言葉。彼のまん丸な瞳がギラめいて……形勢が、逆転しちゃったぁ♡
「いいっすかヒュドラさん」
「か、カノンさん♡ 重い、よ……♡」
「重くしてるんすよ。自分だって不安なんだ……でも我慢してました」
「しなくて、いいのにぃ……♡ 好きにしていいんだよ、愛してるから♡」
「ああ、好きにしてやるよ」
「ふぎゅっ……♡」
こ、言葉遣いッ♡ 乱暴ッ♡ 乱暴だよぉっ♡ カノンさん、完全に暴走しちゃってるぅっ♡ ぐりぐりぐりぐり押し付けられる、もふもふボディとカッタいの♡ 愛する重みが私を潰し……重い知らされる、自らの罪。こんなに重い想いを我慢してくれてたのに、ワガママに泣き叫んで。挙げ句の果てに愛する雄様を犯そうとした、私は決して助からない♡
「自分の……俺の愛の重みを、子宮の奥まで叩き込んでやる。いいな、
「は、い……♡」
「姉どもも知らねぇ、どうだっていい。今まで我慢してた分、滅茶苦茶に愛してやるっすよぉォォッ!!」
「お願いいたします、だんなさま♡ んぎゅっ……♡」
ぶちぶち、めりめりと押し広げられていく私。受け入れるおちんぽ様の表皮が剥かれていき……♡ 包茎童貞一気に卒業♡ 現れた、最高の男らしさでガリガリ削られ感じる痛み……もう、さぁいこう♡ ごめんね、ウルフ先輩♡ 私ことヒュドラは、一足先に処女卒業からの結婚確定ピストン♡ キメられちゃいまーほげぇっ☆