黒井津さんへの淡い想いを秘めたウルフくんちゃんが悪の組織特有の淫魔王な身内の裏切りにより間違った男らしさを徹底的に追求させられ、無事えっち専用雌犬怪人として完成しちゃうやつ 作:デイジー亭
「こ、ここっ♡ ここってぇっ♡」
「何を驚いてるんだい、ウルフくんちゃん。男湯だよ、男湯」
「や、やだっ♡ アクラ以外におれ、見られたくないっ♡」
「大丈夫だよ、ウルフくんちゃん。俺しか居ないからね」
連れてこられた先、目の前には『殿方』と書かれた暖簾……♡ おれの裸を雑魚雄どもに見せるなんて、コイツがするはずはないけど……♡ でもおれわかってるんだ、二人っきりで入浴なんてこともコイツがさせてくれるはずない♡ 予想通り、暖簾をくぐると……♡ 脱衣場いっぱいの、肌色♡ でも隠す必要なんてない、なんたって……♡
「ああ、そうだね俺。俺しかいないよ」
「いっぱいいるけどね」
「早く脱ぎなよ、ウルフくんちゃん」
「う、うんっ♡」
全員アクラ♡ タコ部屋みたいにぎゅうぎゅうに、黒髪のコイツがたくさんいる♡ 横を向いてもアクラ♡ 前を向いてもアクラ♡ 脱衣場を埋め尽くすコイツの群衆の中心に、置かれた木編みの脱衣かご……♡ 満員アクラ御礼の中でストリップショー、強要されちゃってるぅっ♡
「ぬ、脱ぐね……んぎゅっ♡」
「おやおや、かわいそうに。デカ乳に痕がついちゃってる……ブラがキツすぎなのかもね」
「うーん、そろそろメートル超えたかな? おっと……忘れてた、コイツを着けておかないと」
「あ゛ぅ゛ッ♡」
ブラを外した途端、むんぎゅう♡ 両方から鷲掴み♡ 片パイずつおれのデカ乳揉み回す、大胆過ぎる踊り子さんへのおさわり……♡ 乳悦に腰を抜かしそうになるおれに、ブラの代わりに乳首にハメ込まれるリング♡ とろとろ……♡ とミルクを零していた乳腺が封じられ、さらにむぎゅむぎゅ揉み回される♡ 二人がかりのミルク煮詰め……♡
「どうしたのかなウルフくんちゃん。ふんどしとニーソックスは……ま、着けたままでいいか。その方が興奮するし」
「俺、趣味が悪いなぁ」
「いや待て俺、日本にはあれがある……風呂にふんどしと来たら、アレだろ?」
「なるほど、いいね」
「ひぁ゛ッ♡ ひゃい゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡ あ゛っあ゛っ♡」
そのまま片乳ずつ、ひっ掴まれたままに歩かされる♡ 下半身に布っ切れを巻いて、靴下も履いたまま……♡ 少し躊躇った瞬間、ばぁんっ! とブッ叩かれるおしり♡ さらにしっぽをごしゅごしゅっ♡ とシゴかれる♡ 三人のアクラに囲まれて、嬌声連行♡ 浴場のドアが開くと、もわぁっと湯気が……来ない。
「か、からっぽ……? んぎゅっ♡」
「ああ、今にわかるさ。まず身体を洗おうか」
「う、うん……ひぃ゛ぁ゛ッ♡ あ゛ッひぃ゛ぃ゛ィ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
浴槽の中には、お湯が一切張られていなかった。首を傾げるおれのデカ乳が両方から揉み回され、一瞬だって休ませてもらえない♡ ぐつぐつ煮えたつ乳悦に、ふらふらと歩き出そうとした瞬間に持ち上げられるしっぽ♡ 前かがみに倒れそうになり、踏ん張った瞬間に膝カックン♡ 仰向けに倒れそうになった体重が乳首だけで保持されて、ごりごりごりごり執拗に揉み潰される♡
「気を抜いちゃいけないよ、ウルフくんちゃん」
「こんなドスケベえっちボディの女がさぁ、男湯に来たらこうなっちゃうよ」
「そうそう、俺たちは悪くない。きみが魅力的すぎるのが悪い」
「セクハラだって合法になっちゃうよ、うまそうなエサが歩いてるんだもん」
「ご、ごめんなさいっ♡ ゆるしてっ♡ おれがわるいですぅッ♡」
「わかればよろしい」
「はぁーっ♡ はぁぁっ……♡」
そうだ、おれが悪い♡ こんなドスケベマゾ雌な女が、一人で男湯に入るなんて……♡ レイプしてくださいと、言っているようなもの♡ アクラは教えてくれているのだ、男として生きようとすればこうなると♡ マゾメスは大人しく女湯に入っていろって、じゃなきゃこんな目に遭うぞって♡ コイツにしか出来ない、実践的過ぎる男湯体験♡
「大丈夫だよウルフくんちゃん、俺が守ってあげるから。だから、これから毎日一緒に入ろうね」
「え、えっ……♡」
「じゃないと、あんな目に遭うよ?」
「昨今はロリでも危険だからね、保護者が目を離しちゃいけない」
「ヒッ……♡」
これから毎日男湯。それもコイツ
「んぶっ♡ んぶぶっ♡」
「はーい、痒いところはございませんかー」
「遠慮せずに言うといいよ、当店自慢のサービスだ」
「まったく、こんなぷにあなが一人で男湯なんて。俺たちが保護してあげなくては」
彼女の猫耳と銀髪が、真っ白に染まる♡ ちっちゃな身体を取り囲まれて、髪と幼い顔をごしごしごしごしちんぽ洗い♡ ロリだろうと油断してはいけない、悪い大人にイタズラされる♡ まぁコイツらの姿は少年だけども……♡ さらに上からぶっ掛けられ続ける、ザーメンシャンプーが馬鹿の末路を示していた……♡ 成人済だと言うが、ちっちゃな彼女ですらあんな目に遭う♡
「さ、流すよ。ほら、目に染みるかもしれないからねー」
「んぶぶっ♡ あ、ありがとうアクラっ♡ ……ほへっ?」
「はーい、どっちゅんするよー。身体もちゃんと洗わないとね」
「ちょっ♡ まっ♡ んぎょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛ッ……♡」
「あー、あったけぇ……ほっかほかだ。もしかしてこれが湯舟だった?」
ばしゃばしゃとシャワーを掛けられて、白濁液が少しだけ銀髪から洗い落とされて……♡ にこやかにお礼を言う彼女も気が狂っているが、こいつらもっと狂ってる♡ 中心に穴の開いた椅子に座ったアクラが、ちっちゃな身体をひょいと抱え上げて……そのまま正面からずどぼっちゅんっ! と一気にハメ込み感想を述べる♡ ロリ失格の野太い淫声が、浴場に反響する♡
「ずるいぞ俺、一人だけ暖まりやがって」
「壺洗いは任せたよ、俺。そういえばこっちも洗ってあげないと」
「ぬほぉ゛ッ♡!? お゛ッお゛ッ……♡ ふンぬぉ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~~っ♡♡♡」
野太い嬌声は、よく響く浴場でなくてもきっとおれの耳を傷めただろう♡ かわいらしく揺れるしっぽを掴まれて……ずぼっ♡ ずぼぼっ♡ ずるるるっ……ずっぽぉんっ♡ と間抜けな音を立てて一気に抜かれる♡ とてもちっちゃなおなかに収まっていたとは思えぬ、身長よりも長いそれ……♡ 蠢く触手が名残惜し気に揺れて、びたびたと粘液を浴場に撒き散らす♡
「やっぱちっちゃいからな、よく躾けておかないとね」
「身体が柔らかいからかな、腸もイイ感じにほぐれたみたいだ。人間ならこんなに急に開発したら、死ぬかもしれないけど……怪人だから平気だよな」
「どれ、味見っと」
「お゛ッごぉ゛ッ♡!? んぎょぎょぎょぎょんぶぉ゛ッ♡ ~~~~~~~~~っ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「うるさいよ、近所迷惑ってものを考えなよ」
「ひ、ひどすぎ……♡」
ただでさえ、前だけでもオーバーサイズも甚だしいのに……♡ ぴたりと添えられた太すぎ亀頭が、ぽっかりと開いたちっちゃな後ろを押し広げて♡ そのまま無理やり貫かれる激感に、彼女が上げようとした淫声♡ それさえもちんぽを口に突き込まれて封じられて、ばたばた四肢が跳ねて……そして、がくんっ! と落ちた♡
「ああ、言い忘れてたけど……同意済みだよ? ひどい目に遭うって言ったのにね」
「きみと一緒で馬鹿だよね、ほらこれ。ちゃんと同意書下げてるでしょ」
「お、おれの分は……?」
「必要ない。きみは男だからね」
「……♡」
彼女のぺたんこな胸。その両の乳首からブラ下げられた、ラミネートされたカード♡ 『わたしはじぶんからおとこゆににゅうよくします。もちろん、せーじんしてるからおとーさんもいません。つみにはならないから、いっぱいあそんでね♡』……わざわざ平仮名で書かれているあたり、悪意を感じる。でも……恐らく、絶対♡ 彼女が自分自身で書いたのだろう♡
「ずぬるるる……♡ ぽんっ♡ へぁぁっ……☆」
「まったく……イけない子だっ! 親の顔が見てみたいね、怪人だから居ないけどっ!」
「ほンぎょぉ゛ッ♡ ……んげっ☆」
「まぁそう言うなよ俺。良い子じゃないか、股間に」
「んごぉ゛ッ♡ ……ほぁっ☆ んげぐっ♡ あひっ☆ ほげぇ゛ッ♡ お゛~~~っ…… ぅ゛ぉ゛~~~っ……♡」
そのまま咥えさせられたちんぽで吊り上げられ、びろぉん♡ とくちびるが間抜けに伸びていき……♡ ちゅっぽんっ♡ と抜けると気の抜けた声♡ 白目を剥いた彼女のルビーが、ぐるんっ! と元の位置に戻り……両側から交互に、再度奥までハメ込まれるたびぐるんぐるん回る♡ 意識を取り戻すたびに気絶させられ、蚊の鳴くような声を零すようになってもまだドチュられ続ける♡
「ん? 反応が無くなってきたな」
「そんなときはアレだよ、俺」
「なるほどね、ちょっと短くして……このぐらいか。起きろカスッ!」
「んぎひぃ゛ィ゛ぃ゛ッ♡ あ、アク……んごぉ゛ッ♡ お゛~~~~っ♡ はっひぃ゛ンぎょぉ゛ッ♡♡♡」
「あ、ああっ……♡ あっあっあ……♡」
ぱん! ぱんっ! ぱんぱんぱぁんっ! と連続して鳴り響く快音。今度は気絶させてももらえない……♡ 思わず小便を漏らす俺の前で、悪い子には尻叩き。そう言わんばかりに直接股間でシバかれ続けるロリケツ♡ 猿のように真っ赤に染まっていき……♡ 尻穴からぼっびゅぅっ♡ 溢れ出す、白濁液で上書きされる♡ ぷにあな両方大満喫され、ちんぽケースとしてコキ使われちゃうイきっぱなしロリ♡
「おや、おもらしかい? イケない子だな、ウルフくんちゃん」
「きみも躾けてあげないと」
「さぁ、そこに座るといい。ああいう風にはしてあげないけどね、きみにはまだ早い」
「~~~~~~~っ♡ ~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ ~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「……わんっ♡」
カエルみたいに開いた脚が、身体ごと引っ掴まれる♡ またおくちにちんぽを突っ込まれ、黙らされて……♡ 今度は内側から白濁に染まりゆく、彼女が告げる満足感♡ 私は後悔していないと、告げるような見事なアへ顔Wピース……♡ 象ったそれに、両側からちんぽを握らされる彼女を横目に……おれはスケベ椅子に自ら座った♡
◇◇◇◇◇
「あ~~~~~~~っ♡ あ゛~~~~~~~っ♡♡♡ んぶっ♡」
「見本を見ていなかったのかい? 音が響くから、えっちな声をあげないように」
後から来るように言われ、浴場に入ってみると……♡ 洗い場の中心で、好き放題弄り回されるウルフ君♡ 両側から脚を抱え込まれて180度開脚させられ、くちくち……♡ と処女膜が破れぬようにまんこをほぢられ、クリトリスをぴぃんと弾かれて……♡ 高い淫声はちゃんと分厚いふんどしに包まれた、逞しすぎる股間に塞がれる♡
「ご、ごめんなひゃっ……ひぉ゛ッ♡ お゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ……♡」
「低けりゃいいってもんじゃない、やり直し」
「……ッ♡ んぶっ♡ んぶぶっ♡」
ぐりぐりっ♡ ぐぅり……♡ とひとしきり股間で顔面を嬲られた後に、離されると謝罪♡ 謝った途端に、スケベ椅子の下から突き刺さるカンチョー♡ ぐりぐりと指がねじられると、今度はクソ低い淫声♡ もちろんそれも許されない♡ 今度は頬を両側から、股間でサンドイッチされてしまう♡
「いいかい、きみは男らしさを極めさせる。三助の作法、ちゃんと覚えるように」
「こうやって、相手の身体を自分の身体で洗ってあげるんだ」
「もちろん、ふんどしは着用してね。イヤらしいところの一切ない、日本の伝統的労働形態の一つだよ」
「スポンジとかしゃらくさい。男は黙って人体洗いだよ」
「んぶっ♡ わ、わかっ♡ ひっ♡ ぎゅぅ゛ぅ゛っ♡♡♡」
「本当にわかったのかな? きみは物分かりが悪いからね」
ぐりぐりぐぅり♡ とスズメバチに集る、ミツバチの集団のように……♡ 男体の群れに包まれ喘ぐ、ウルフ君は決して許してもらえない♡ デカ乳に自分で書いた、私はアホでーす♡ 賢い雄様の言うこと、一切理解できませぇん♡ と絶叫するような文言の数々。それをふんどしの先端でなぞりまくる、至極まっとうで的確な指摘♡
「わ、わかりまひたぁ……♡ さんすけ、やらせてくださぁい……♡」
「じゃあやってみなよ」
「今度こそ、成功するといいね」
「はひぃっ♡ え、えへへお客様ぁっ♡ これからごほーし♡ させて頂きますぅっ♡」
やっと許してもらえたようだ……と思うのは、まだまだ軽率に過ぎる♡ 私は途中で来たが……きっと何度も何度も失敗させられたのだろう♡ 乳土下座の姿勢は、とんでもなく堂に入っていて……♡ おずおずと上目遣いする、凛々しさの一切ないトロけ顔♡ 熟練のソープ嬢よりも、なお誠意が籠っていると確信させる媚びた声♡
「ほら、背中を流してごらん?」
「は、はひぃっ♡ ンッ♡ はぁっ♡ ど、どうですかぁ……♡ えへへ、きもちいーい?」
「全然。これじゃぁ垢の一つも落とせやしない」
「不合格だってさ、じゃあもっかい最初から」
スケベ椅子に座る細い背中に抱き着いて、ぬりゅぬりゅっ♡ ずりゅたぷぅっ♡ とデカ乳擦り付け乳洗い♡ でも……♡ リングをハメられ射乳を封じられ、昂り続けるその淫肉は既に……着火寸前の快楽爆弾と化していた♡ 天上の法悦にたどり着けぬままの、そこを使って洗うなんて……♡ 私でもきっと無理♡
「ひっ……♡ ご、ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡ デカ乳辛いんですぅっ♡」
「だーめ」
「許してあーげない♡」
「ひぁっ♡ ひぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ……♡」
生ヌルい洗体作法を咎められ、必死に乳土下座しても許してもらえない♡ しっぽをがっしり引っ掴まれて、蠢くアクラさんの中心にタイルでデカ乳ケズられながら連行されて……♡ 情けなぁい悲鳴を上げる彼女が、びくびくびくっ! と全身を震えさせて身体を丸めた瞬間♡
「じゃあまずは足の裏から」
「ふぎゅっ♡」
「やっぱこっちだろ、こっちのほうが洗いやすい」
「んぎゅぅ゛っ♡ あ゛っあ゛ッ♡」
「ケツもなかなかいいよ、しっぽの肌触りも良好だ」
「ひぃ゛ッ♡ あ゛ぁ゛ぁ゛ッ……♡」
容赦の一切ない雌いぢめ♡ お前が俺を洗うんじゃない、俺がお前で洗ってやるんだ……そう告げるように、だっしだっし! ぐぅりぐぅり! と蹂躙される彼女の全身♡ 輝く銀髪も、デカ乳もおしりも♡ 女の子の大事な部分が、亀をいぢめる少年の群れのような軽率さで踏み躙られる♡
「きゃ、きゃいんきゃいんっ♡」
「もっと男らしい声出せ」
「きゃっ♡ ひぃ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ンッ♡♡♡」
「す、すんご……♡」
だが幼子たちと違うのは、その的確過ぎる手腕と一糸乱れぬ連携……♡ 降参とばかりに、高々と掲げられたおしり♡ ふぅり♡ ふぅり♡ と白旗のように振られる、銀尾が思い切り握られて……♡ とんとんとんっ! と付け根を叩く手、しゅこしゅこしゅこっ! とシゴく手に……ばしん! ばっしぃんっ! とケツ肉シバく手のひら、つぽつぽつっぽんっ! と尻穴ほぢくり回す指♡
「おっと、脚を開いたね?」
「しょうがないなぁ、雌み丸出しの部分を差し出しちゃうなんて」
「じゃ、座ろうか。なに、遠慮することはない……何度だってやったげるよ」
「もちろん、毎回趣向を変えてね。じゃあ次は……クリを集中的にやろうか」
「ヒッ!? く、クリちゃんゆるしてっ♡ もう真っ赤になってる……ふぉ゛ッ♡!?」
そんなことされたら、耐えるのなんて無理……♡ カエルのように脚をがに股にがっぱり♡ 開き、女の子の一番大事な部分をノーガードにしてしまう♡ そのまま持ち上げられちゃってぇ……♡ 180度開脚♡ スケベ椅子に逆戻り♡ ぴらぴらとめくられるふんどしに、いやいやと首を振った瞬間♡
「いいかい、ここ。クリの根っこがあるんだよ」
「後学のために覚えておくといい……まぁきみたちは、専用の器具が必要だけども」
「抓りながらすると、すごいだろう? 弾くと……ほら。ひくひくしてる、かわいいね?」
「んひィ゛っ♡ にょうどうっ♡ ほぢほぢらっ……めぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
股間に殺到する雄指と触手♡ つぷつぷ……♡ と抜き差しされて、膀胱にみっしりと触手を詰め込まれて……♡ クリ本体を裏側からひっ掻かれて、同時に摘ままれのけ反った瞬間にデコピン♡ 女を隅々まで知り尽くした、解剖学的雌いぢめ♡ 処女のままに股間を躾け尽くす、悪魔みたいな雌堕とし手術♡ ぷしぷしぷっしぃっ♡ と噴き散らす潮は、勢いを弱める素振りもない♡
「よーし、まだまだ頑張らせちゃうぞー」
「いやぁ、反応がかわいいから無限に出来ちゃうね」
「あへっ……☆」
「おっと、また気を失ったか。怪人の癖に脆いなぁ」
「お、来たか燈香。ちょっと待ってね、睡眠学習もさせるから」
「んぶっ♡」
「は、はい……♡」
白目を剥いてがくりと項垂れる、彼女がそっと床に寝かされて……♡ 顔面を金玉で押しつぶされる♡ す、睡眠学習……? 何されちゃうんだろう♡ 気絶しても叩き起こさないあたり、優しいのかもしれないけど……♡ 多分違う♡ これはきっと、さらに彼女を終わらせるための悪意だ♡
「ほらウルフくんちゃん、おなかでしっかり覚えようねー」
「処女の癖にアクメが上手だからさ、こっちも教えて上げないとね」
「この臭いが、ここにたっぷりと詰まるんだよ? 楽しみだね」
「んぶっ♡ ふすーっ♡ ぅ゛ぉ゛ッ……♡ ふすぅぅぅぅぅ……♡」
とんとんと叩かれる♡ ぐにぐにと揉み回される……♡ そのたびに荒くなる、ウルフ君の寝息♡ 女の子の大事な部分よりも、さらに大事な場所♡ なだらかなおなかの……中♡ 子宮と卵巣の位置をじっくりと躾ける、体外ポルチオマッサージ♡ たくさんの手が、眠り姫にお母さんになる準備をさせる♡
「このマッサージ、知見のある人間もやったりするみたいだけどね」
「俺のヤツは一味違う。ガンマナイフ手術って知ってる?」
「は、はい……確か、放射線手術の一つで……大量の放射線を一点に集中させることにより、正常な細胞を傷つけず特定部位のみを……?」
「そ。焦点を合わせて特定部位のみに影響を及ぼす……結構応用が効いてさ。
軽く持ち上げられて、がくがくがくっ……♡ と震える細い身体。そこにとん、と軽い音を立てて指が突き刺さる……全くの同時に、数十本の指が。おなか、横腹、背中。取り囲むように、ある一点を向くように。焦点は恐らく……♡ びぐんっ! と大きく痙攣するウルフ君♡
「お゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「う、うわぁ……♡」
野太いアクメ声と共に、ぶしぶしぶっしぃっ♡ と大開脚させられたままの股間から噴出する潮♡ 性的な部分は一切触れられていないのに……♡ 悪意に満ちたガンマナイフが、彼女のたった一点に収束して……無意識のまま、とんでもない絶頂を強要する♡ ぎゅうぅぅっ……! と脚ピンして握りしめられる爪先と、ぼこぼこ妖しく動く腹筋……♡
「
「そ、そんなこと♡ されちゃったらぁ……♡」
「おなかを出しなよ燈香」
「は、はひぃっ♡ んっ……♡ あッ♡ あっあっ……♡」
たった一人のアクラさんに、おなかを優しくもみもみされると……♡ 子宮をおちんぽ様でド突いて、潰してもらった感覚を思い出して……♡ 執拗にノックしてもらい、極上のふかふか赤ちゃんベッドに仕上げられたそこ♡ 雌本能が昂り過ぎて、身体がママになりたがる♡ 愛する人におなかを掴まれるだけで、勝手にがに股になり……股間を愛液でびしょびしょにしちゃう淫乱すぎるママ見習い♡
「今は子宮潰しピストンぐらいかな?」
「触手を処女膜の隙間から侵入させて、直接躾けるのもいいけど……」
「万が一にも無いけど、間違って破ってもつまらない」
「だからさ、燈香みたいに。アカシックみたいに……俺のガキを孕む部屋を、寝てる間にね」
「一番の性感帯にしてあげるのさ。処女喪失した瞬間に、イき散らすように」
「どんな勢いで抜き差ししても、快楽しか感じないように」
「ひ、ひぃっ……♡」
なんて恐ろしい。私たちはちゃんと卒業させてもらったから、この人の気が向いたら好きなだけ♡ ほかほか赤ちゃんベッド大満喫♡ 連続気絶大絶叫ガキ仕込みピストン♡ を、滅茶苦茶に叩き込んでもらえるけど……♡ ウルフ君にそれはしてもらえない、だって処女だから♡ この雌欲望の疼きを、解消する手段を与えてもらえない♡
「……☆ ふすぅーっ♡ ふすぅ……♡」
「さぁ、浴槽の準備をしておいてよ燈香。俺たちはサウナに行くからね」
「ああ、ちゃんと俺たちが手伝わせてあげる。特別ブレンドのお湯の準備をね」
「アカシックも使おうか。オナニーなんてつまらない真似、コピーとは言え淫魔王がするわけにはいかないからね」
「……はいっ♡」
ひとしきりイき散らして、落ち着いたタマ嗅ぎ呼吸で金玉の匂いを覚え込まされるウルフ君♡ ぐつぐつその中で煮え滾る、ブッ濃すぎる精液♡ それを人類より鋭敏な、鼻で感じるたび本能が思い出すのだ……最高のアクメの味を♡ 無意識のまま、どんどんと深みにハメられていく彼女を見ながら……♡ 私は乳土下座にて、愛する酷すぎて愛しすぎる最高の雄様にお返事した♡
◇◇◇◇◇
「ん……? あ、あつい……」
「お、お目覚めだねウルフくんちゃん」
「まずは汗を出そうか、好きなんだろ? 健康ランド」
「サウナにも慣れてるよね、楽しむといい」
「う、うん……♡」
目が覚めると……灼熱の大気と、肌に突き刺さるそれよりも熱い視線♡ それが、たくさん……♡ 浮いた汗の珠が、肌の上を滑り落ちるさますら見逃されない♡ 驚異の
「サウナでエロいことをすると、危険だからね」
「きみも怪人だけど、水分補給は必要だし」
「脱水症状、怖いよね? 俺は優しいからさ」
「命の危険を、味わわせることはしないよ」
「あ、ありがとう……♡」
好き放題に蹂躙され、アクメさせられ続けた身体……♡ それがさわさわと撫でられるだけで、えっちなことはされない♡ 乳首をぎゅうぎゅうと引っ張られることも、クリをデコピンされることも♡ 処女膜を撫でられることも、ケツ穴ほぢくり回されることも♡ 一切されず、じりじりと熱い空気とコイツの肌の感触を感じるだけ♡ それなのに。
「ふぅ、ふぅ……♡」
「どうしたのかな、ウルフくんちゃん」
「息が荒いようだけど……?」
「ぺろっ……こんなに汗を掻いて」
「そして……ここも」
「ひゃぅぅっ……♡」
優しく腕をさすられて、脚を丹念にマッサージされ……♡ 鎖骨に浮かんだ汗を、優しく舐めとられるだけ♡ 性的な部分は一切触られてないのに……♡ とんとんと、胴体を軽くつっつかれるだけで水分の漏出が抑えられない♡ 汗と、そして……がっぱり♡ と開いて固定されたそこから、どんどんと噴き零れる白濁した液体♡
「もしかして、見られるだけで感じてるのかな」
「このネバつき、もしかしなくても」
「ぺろっ……間違いない。これは本気汁!」
「はぁっ♡ はぁぁ……♡ ちがう、ちがうぅ……♡」
サウナの床に垂れ落ちたそれを、指で掬われぺろりと舐め取られる♡ おれのイヤらしさがバレちゃう……♡ 優しくマッサージしてもらってるのに、男同士でサウナに入ってるだけなのに♡ 処女なのに……♡ それだけで、ハメられ準備を整えちゃう淫乱雌♡ ドスケベ過ぎる雌犬だって思われちゃう♡
「本当かな?」
「ふんどし、めくってみなよ」
「ほら、鏡」
「ひんっ……♡ あ、ああっ♡」
伏せた顔を顎を掴まれ、くいと上げられて♡ 叩きつけられる現実……♡ ぶるぶると震える手で、ふんどしをめくり上げると……♡ 正面のアクラが構える姿見に映るのは、とんでもない淫乱女♡ ここでーすっ♡ ここにおいしい獲物が居ますよっ♡ と、全身で啼き叫ぶえっち大好き馬鹿女♡
「大歓迎って感じだね」
「かわいそうに、こんなに淫乱に育ってしまって」
「黒井津さんが泣くね、これ」
「ふぐっ……♡」
くちびるを噛みしめて耐える……そうです♡ って言ってしまうことを。だって……♡ たぷたぷ揺れるデカ乳の下。暖簾みたいにめくって披露したそこは、言い訳出来ない大洪水♡ ぷるぷる……♡ と怯える大きめの剥けクリの下。雄様たちに自分でお見せする、ちんぽシゴき用のえっち穴♡ どんな手ひどいレイプだって和姦になってしまいそうな、ぐっしょぐしょのびっちゃびちゃ♡
「まぁ……休憩だしね。リラックスするといい」
「頭を撫でてあげよう」
「しっぽもね」
「横隔膜の痙攣も見過ごせない。おなかもだ」
「あ、ありが……ふぁ゛ぁ゛っ♡」
「おっと……これはいけない」
誇り高き狼の象徴が撫でられる。ぺたんと伏せた耳と、くるんと丸めたしっぽ……♡ 雄様に決して逆らいません♡ と態度で示すそこを、そっと撫でられて……優しくおなかをなでなでされると、ほんとは馬鹿犬だってわかっちゃう♡ ヒクついた尿道から、描く金色のアーチ♡ 撫でてもらうだけで嬉ションする、従順に過ぎるえっち専用馬鹿犬の艶姿♡ 鏡にブッ掛けられる黄金が、暑い空気で揮発する……♡
「いけないよ、ウルフくんちゃん。サウナでおもらしなんて」
「俺たちしか居ないからいいけどさ」
「これからは、サウナも同伴してあげないと」
「いいよね、きみ一人だと追い出されかねないからね」
「うん……うんっ♡ もっと、なでなでしてぇ……♡」
じゅう、と音を上げるサウナストーン♡ おれのはしたなさを隠す、いい匂いの水蒸気が密室に立ち籠める……♡ アフターケアも万全、何の心配もいらない♡ アクラに飼われていれば、おれは幸せに生きていける♡ えっちな身体を撫でてもらい、嬉しがり過ぎて粗相しても大丈夫♡ 頼れる雄様がおれを管理してくれる……♡ 悦びに、溢れる愛液が止まらない♡
「だーめ、そろそろ出ようか」
「ほら、飲みなよ」
「んべーっ……」
「ごくっ……♡ ん~~~~~っ♡♡♡」
おれの身体を心配してくれる、優しい雄様♡ 飲み物だってちゃんと準備してくれている♡ ぐいと銀髪を引っ張ってもらい、顔が天井を向いて……♡ 上から垂らしてもらった唾液を、ごくごくと飲む♡ 異様にドロついたそれは、ちょっと飲みにくいけれど……♡ 喉を通った瞬間、おなかがかぁっと熱くなる♡ おれはアクラの体液が大好き♡ もっともっと飲みたいっ♡
「えっち過ぎるからね、イヤらしい部分を触ったら喘ぐかもしれない」
「なら、おなかだね」
「ここならまさか、感じることはないだろ」
「あ゛ッ……♡ ひぃ゛ぃ゛ィ゛~~~~~~~っ♡♡♡」
「嘘だろおい。腹筋が性感帯とか、生き物として終わってるだろ」
だめだ、雄様に気を遣ってもらったのに。こんなところで感じるはずないのに……♡ 薄く脂肪が載った、そこを掴んでもらった途端にがに股♡ どしんとおしりが踵に着いて、ぷしぷしぷしぃっ♡ とふんどしがさらに濡れそぼる♡ おなかもみもみ♡ してもらうだけで、がに股乳見せエロ蹲踞で潮噴き……♡ 終わり過ぎた、マゾメスの姿♡
「しょうがない、頭を冷やそうか」
「冷静になれば、元のウルフくんちゃんに戻ってくれるに違いない」
「ほら……クロチェッタと、アーカーシャが用意してくれたよ?」
「う、うそっ♡ うそうそ、うそぉ……♡ ふぉ゛っ♡♡♡」
その姿勢のまま、腕を掴んでもらいよちよちと歩かせてもらう♡ おれの胴体はもう、どこもかしこも淫乱すぎる♡ ちょっと触ってもらうだけで、嬉しがり過ぎちゃう淫肉の塊……♡ そうなってしまったおれは、浴槽の前で愕然とする♡ からっぽだったそこが、ちゃぷちゃぷと水面から漂わせるだぁいすき♡ な香り……♡
「ふぉ゛ッ♡ お゛~~~っ……♡ ぅ゛ぉ゛~~~~っ……♡」
「反応、薄くなってきたね。コキ使い過ぎたかな」
ずるるるる……♡ とちゅんっ♡ ずぬるるるる……♡ とちゅんっ♡ と、浴槽の反対側で追加準備が整えられていく♡ ひっくい死にかけみたいな嬌声を上げながら、コキ使ってもらうちんまい銀髪雌……♡ おれと同じ色のサイドテールが、タイルの上に拡がり……♡ 白目を剥いたアへ顔が、一番下♡ ぷにあなが上♡
「ぬほぉ゛ッ♡」
「よし、追加」
まんぐり返しの態勢でハメてもらい、ちんぽがずぬるるる……♡ と抜かれていきぴったり張りつくまんこ肉♡ そしてぐっぽんっ♡ と間抜けな音と共に引き抜かれると、びゅるびゅると解き放たれるブッ濃い液体♡ ちんぽシゴき用具♡ ぷにあなオナホールとしてコキ使われ、射精は浴槽に♡ しょろろろろろ……♡ と幼い身体のてっぺんから、黄色い液体も混入されていく♡
「負けてられないよ、クロチェッタ。がんばれがんばれ」
「んひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡ んっひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~っ♡♡♡ ゆるちてっ♡ ゆるちてくださぁいっ♡♡♡」
「きみがもうパイズリできないって言うからさ、デカ乳オナホとして使ってあげてるんだよ?」
「感謝しつつアクメしなよ。あー、やわらかい。ちんぽシゴき用具として最適だね」
隣では、跳ね回る大きいの♡ 四方八方からデカ乳に突き刺さる、ごんぶとちんぽ♡ ふわっふわのとろっとろ♡ パイ肉に亀頭が沈められ、心地よさそうにする雄様たち……♡ それぞれのタイミングでどぴゅどぴゅ射精する彼らの中心で、がに股乳見せエロ蹲踞でデカ乳オナホとして使ってもらう彼女……♡
「さすがに全部俺のだと、少々疲れるからさ」
「かさを増すのに、少々の希釈は必要だよね」
「さ、
「う゛ンもぉ゛ぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「……ひ、ひどい……♡」
どすどすどすっ! とデカ乳に同時に突き刺さるちんぽ♡ びぐんっ! と動きを止めた瞬間……乳首がぶくぅっ! と膨れ上がり、解き放たれる雌ミルク♡ びゅるるるるっ! ぼびゅぼびゅぼっびゅうっ! ぶぽぽぶっぽぉっ! と破裂音すら鳴らしながら、
「さ、入りなよウルフくんちゃん。一番風呂ってヤツだ」
「羨ましいね? こんな贅沢、江戸っ子のおじいちゃんなら垂涎ものだ」
「ひぃっ! ひぃぃっ!」
こ、こんなところに入らされたら♡ 精液とミルクと小便の鬼ミックス♡ そんなのに漬けこまれたら、頭が狂ってしまう♡ 甘え声も出すことが出来ない、コイツはいつだって有言実行。やれと言えば必ずやらせる……でも謝れば許してもらえるかもしれない! 男水着チャレンジの時のように……今までで一番の乳土下座にて、平身低頭!
「声も出ないの? かわいそうにねウルフくんちゃん」
「残念ながら、これは好意だよ。お仕置きじゃない」
「だから絶対許されない。許す必要がない」
「大人しく満喫しなよ、早くしないか馬鹿犬」
「ごめんなさいっ! ごめんなさいっ……!」
デカ乳が床に圧着するほどに、思い切り潰す……さっきから一回もイかせてもらってないそこが、脳に伝える発狂したような快楽信号。でもそんなの構っていられない、こんなの絶対耐えられない。おれが狂ってしまう、『ウルフ・ベート』が死んでしまう。がんがんと頭をタイルに叩きつけ、意味のない謝罪を必死に続ける。
「最初からこれだけ素直だったなら、良かったのにね」
「もう遅いってヤツだ……ラノベ、好きだろ?」
「俺をイラつかせた代償を、ちゃんと支払いなよ」
「さ、様式美に則っていこうか」
「……ッ! ……ッ!!!」
がしがしがしっ! と魔の手が全身に絡みつく。抱え上げられて、口すらも塞がれて。何一つ反抗できない、死に態。鼻は塞いでもらえない……ぷんぷん鼻に突き刺さる、雄欲望の集大成。浴槽の縁に立たされて、抜けた腰をがっちりとホールドされて。
「何か言い残すことは?」
「ぷはっ。……お、押さないで♡」
「「「「「「「「どーん」」」」」」」」
「ぶぁっ。ガボガボがぼ……」
たくさんの手に背中を押され、おれはザーメンの大海に飛び込まされた。ああ……何でおれ、あんな馬鹿なことしちゃったんだろう。責任を取って死にまーす♡ 全身に絡みつくネバついた海に、おれはぶくぶくと沈んでいった。