膣内(なか)の開発が進む翼
果たして腑抜けから卒業できるのであろうか?
自慰で得られる新たな境地には悩みも出始める…
それから暫く博士の研究所に翼は現れなかった
自慰を自分のモノにしたのだろうか?
博士はその答えを持ち合わせていなかった
だが、いつか必ず現れるだろう…
博士はその日が来るのをひたすら待っていた
3ヶ月後…
果たして翼はやって来た
前回と同じくギアを纏っているのを
博士はモニターで確認した
おおお!!
あなたか来るのを心待ちにしてましたよ♪
貴重な研究対象だからね
モニター越しに既に興奮している博士であった
さて、お手並み拝見といきましょうか
まずは例の薬にどう反応するかだな…
よし!行けっ!
早々、博士の号令で触手が翼の口元へ飛んだ!
そして…
あっさり命中!!
やはり避けないのか?
あっという間に彼女の胃のなかへ
粒状の固形物を吐出した
今回も自ら薬を欲したのか?
もう、いっそのこと部屋の入り口に置いといて
セルフサービスにしとこうか?
きっと自慰は上手になってるだろうなぁ!
興奮した博士のメガネがずり落ちそうである
意識が朦朧とした翼は昨日の自慰を再現し始めた
乳首から始まりクリトリスを弄るまで
前回と同じように進み、喘ぎ声を発しながら
あっという間に秘所の割れ目が濡れ始めた
彼女はギアインナーの隙間に指を滑り込ませると
濡れた秘所の入り口を指で拡げ
膣内(なか)へ指を挿入し、かき回し始めた
気持ち良さそうに2本の指を出入りさせ
厭らしく腰をくねらせながら
ァン…ァン…ァン…
と喘ぎ声を漏らし愛液が溢れ出てきた
指遣いは明らかに上達している!
今回はギアを解除しないで観てみようか
博士はそのまま続きをみることにした
迷いなく膣内(なか)へ2本の指を挿入した
膣内(なか)のどこを触れば
感じるのか知ってしまったようだ
しなやかな指遣いにあわせて腰をくねらせたり
厭らしく上下に動かしたりした
急所を知ってしまった彼女は他の部位には
目もくれず膣内(なか)急所を苛めると
あっという間に
アーーーッ! ィッ! イグーーーッ!
グチュッ!グチュッ!
臆面もなく悦びの声をあげ、愛液を漏らしながら
絶頂に達しイッてしまった
派手にイッたな…
インナーが愛液でびしょ濡れだな
それにしても声に遠慮が無い…
ひとり暮らしなのだろうか?
それとも音が漏れない部屋なのだろうか?
自部屋でこんな盛大なオナニー声を
人に聴かれるとか気にならないのだろうか?
と、博士が心配になるほどであった
今日は立ちバックじゃなかったが
ベッドの中だけで感じれるほど
上手くなったようだ…
イッたあとの彼女は膣内(なか)に入れた指で
余韻に浸るような動きをしてたが
やがて指の動きは大きくなり膣内をしごき始めた
2回目の自慰を始めるようだ
つまり1回イッただけでは満足出来ていない
そういう事か…
ベチョベチョに濡れている膣口の指遣いからは
グチョッグチョッと粘っこい厭らしい音が響き
さっきと同じように遠慮のない大きな喘ぎ声を
発しながらすぐに絶頂に達しイッてしまった…
過去のオナニー再現はここで終了し
翼は朦朧とした意識から回復した
暫く見ない間にスゴい淫乱になったね!
あれだけ盛大にイッたら
さぞかし気持ち良いだろうよっ!
ところであんた!
気持ち良いところを見つけたようだけど
相当ヤり込んでるのだろ?
週に何回オナニーしてるのかい?
仮にも翼は妙齢である
そんな恥ずかしい質問をされ
顔を真っ赤にして無言でうつ向いた…
そうか、答えられないか…
だろうねぇ!
強制はしないが答えやすいようにするよ!
博士はそう言って触手を召喚した
触手は何本もある
一斉に翼の身体に纏わり付き
インナーの中に潜りこむと
それぞれ両乳首を、クリトリスを
膣内(なか)を弄び始め、
そして今回初めてアナルにも侵入した
敏感な性感部分を同時に責められると
子宮から能天まで電流が突き抜けて
何も考えられなくなる翼
そこで博士の再びの質問である
「週に何回オナニーしてるのか?」
あっという間に絶頂が近づいてきたが
感じながらもイクのを必死に我慢する
そして、
その質問には答えられるもんか!
彼女が絞り出すように言うと
博士は意地悪く、触手の動きを止めた
膣とアナルに触手を入れたままである
あんた!質問に答えないと両穴から触手を
抜いて終わりにするぞ! それでも良いのかい?
すっかり厭らしい身体になり
絶頂寸前でイク気満々になってる翼にとって
酷な仕打ちである
質問に答えるしかなかった…
顔を真っ赤にしてうつ向きがらか細い声で
週に1回くらい…だけよ
まさか! たったそれだけかい?
それでこんなにエロくなるわけないだろ!
本当の事言わないとこうするそ!
両穴から触手を抜く博士
快楽を失い、切なく開いたままの膣口からは
淋しく愛液が流れでている
愛撫をここで止められるなんて耐えられない…
彼女は質問の答え始めた
週7で…毎日してる
一旦始めると2回か3回はイかないと気が済まない
満足するまで終われない身体になったわ…
正直でよろしい!
博士は触手陵辱を再開し
トロトロの膣内(なか)を子宮口まで突き始めた
翼は待ち望んでたモノが(なか)に入り
悦びのあまり、あっという間に絶頂に達し
潮を吹き出しながら
ハァッ!ハァッ!と吐息をあげた
彼女はさすがにもう満足しただろう…
博士はそう思ったのだが
翼は立ち上がり、前屈みで尻を付き出し
インナーの股の部分をずらして膣口を指で拡げ
博士に視線を送った
眼が「バックで犯せ!」 とはっきり言っている
これは!!
風鳴翼の気迫の体現
性欲ファイティングポーズだ!
ここで怯めば漢が廃るというものよ!
博士は仁王立ちになり
反り返った熱々の肉棒を露出した
目前でアイドルの自慰と喘ぎ声を満喫し
いつでもイけそうである
彼女の望みどおり
立ちバックの太腿の付け根の割れ目に
熱い肉棒をズブズブッと挿入する
そして
売られたケンカは倍にして返す!
オラオラッ!子宮の中まで肉棒突いてやるぞ
精液で(なか)をいっぱいにしてやる!
狙われた翼の最奥は、博士の突きが全弾命中し
子宮口まで突き上げられた翼は脳天まで
快楽の電流が走り膣痙攣を起こし
あぁーーーっ! もうダメェーーー!
漏れるっ!吹き出るっ!
厭らし汁が溢れ出るぅーーー!
柔らかくトロトロな膣肉は収縮し
博士の肉棒はミミズ千匹のヒダヒダ膣奥が
締め上げる快楽に墜ちた
最後のひと突きまで我慢し耐えた博士は
ドビュッ!ドビュッ!ドクッ!ドクドク…
と、溜まりに溜まった濃厚な精液を肉棒から
膣奥にぶちまけ蜜壺のなかを熱い体液で満たした
全部出し終わった博士は肉棒を出し入れし
蜜壺のなかで混じりあった生温かくて厭らしい
体液をカリ首で掻き出すと
翼の白くて美しい太腿から踵までを
その厭らしく白っぽい体液で汚された
彼女のファイトに博士は見事に応えた!
さすがに翼は満足したようだ
ギアは解除され私服に戻った
そして身支度を整えると博士は
次の変身バンクは秘所がシミになってるのかい?
まさか濡れたままじゃないだろうな?
と意地悪な声を掛け
もうひとり勃ちはできただろう…
黒い薬はもう要らないよね?
そう言って彼女を帰宅させ、こう締めくくった
これで暫く彼女はここを必要としないだろう
博士の商品開発は進まないけど
触手と黒い薬はこのままでも売れるかも