※この作品はR-18です。

爆乳おっぱいのベータとイプシロンを催眠術にかけて自分だけのおっぱいママにして甘える❤   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

 

 

「ナツメ先生!サインをお願いします!」

 

 

「あら、こんな小さい子が私の本読んでくれるのぉ?嬉しいなぁ~」

 

 

ナツメ先生はニコニコ笑顔で爆乳おっぱいを見せつけながらナツメ先生の作品にサインをしてくれる。

 

 

僕はナツメ・カフカ先生を催眠にかけた。

 

 

「ナツメ先生………、僕のおっぱいママになってくれるよね?」

 

 

ナツメ先生の顔を見つめる。

 

 

「あ……、はい…❤❤ボクちゃんのママになりまふ………❤❤❤❤」

 

 

 

ナツメ先生は今日この日より、僕のおっぱいママになった。

 

 

 

 

 

ナツメ・カフカというのは偽名で名前をベータと言った。

 

 

 

 

 

 

〜〜〜〜〜

 

 

 

 

 

 

「マ、ママァ…ママ…」

 

 

 

 ただ飛び込むだけでも信じられない程気持ちいいのに、更にベータが優しく抱きしめ乳房を波打たせる様に揺らすと更に快感は跳ね上がる。当然ペニスも張り切って勃起を強め、早く射精させてとねだりだす。

 

 

 

 

 

「がんばれがんばれ❤❤❤❤❤ママに甘えてうんと気持ちよくなりましょ?❤❤❤❤ボクちゃんは甘えんぼさんだからママに甘えて白いおしっこ、ぴゅーぴゅー出来るんだよ~❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ベータママは辛抱強く待っていてくれた。彼女の愛情たっぷりの声援が僕の欲望を際限なく膨らませていき、徐々に徐々に僕の心を動かしてくれる。

 

際限なく膨らませていき、徐々に徐々に僕の心を動かしてくれる。

 

 

 

「マ、ママ…ママ!」

 

 

 

「うん❤❤❤❤僕ちゃんなあに?❤❤❤」

 

 

 

 実際はどれ位だったのか男の子には分からなかった時間がついに終わり、男の子は欲望の力で口から言葉を押し出していた。

 

男の子は欲望の力で口から言葉を押し出していた。

 

 

 

「だ、抱っこして!それで…キスして!思いっきり優しく抱っこして、キスして、

 

それで白いお漏らし、させて欲しいの!」

 

 

 

 男の子の願望。それは抱擁とキスだけで絶頂させて欲しいと言う願いだった。

 

ペニスに触れられる事なく、性的な意味すら薄い行為だけでイかせて欲しいと言う男のプライドなど何処にもなく、それどころか如何に幼児扱いに夢中になっているかを証明する様なイかされ方を望んでいた。

 

言う男のプライドなど何処にもなく、それどころか如何に幼児扱いに夢中に

 

なっているかを証明する様なイかされ方を望んでいた。

 

 

 

「あうう…ううう…」

 

 

 

 当然それはとてつもなく恥ずかしいイかされ方で男の子は顔から火が出るかと思ったが、一度口に出た事を無かった事には出来ない。出来てもしたくない。

 

思ったが、一度口に出た事を無かった事には出来ない。出来てもしたくない。

 

 

 

 そしてベータは感極まった笑顔になった。だが男の子がその笑顔を見れたのはほんの一瞬だけだった。

 

ほんの一瞬だけだった。

 

 

 

「ああーん♪❤❤❤❤なんて可愛いおねだりするの、❤❤❤❤❤ボクちゃんったら!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ふむわぁああっ♪」

 

 

 

 ぱふわっと音が聞こえたかと思うと男の子はベータの巨大な胸の谷間に埋められていた。

 

自分から抱きついていくのではなく淫らな母親に抱きしめられる。

 

それだけで天国の様に気持ちよかった筈の谷間が余計に柔らかく暖かく感じられ、心が溶かされペニスが先走り汁をだくだくと溢れさせる。

 

顔面が性器の如く敏感にされ顔の皮膚全てが嬉しい悲鳴を上げてしまう。

 

これが乳房に包まれると言う事だと再確認し僕は嬉し泣きしそうになった。

 

乳房に包まれると言う事だと再確認し僕は嬉し泣きしそうになった。

 

 

 

「そんな可愛い事言われたら、❤❤❤❤❤ママもうメロメロよ♪えらいね、ボクちゃん❤❤❤❤❤❤

 

そんなえっちで甘えん坊な子は大好きよ❤❤❤❤❤❤♪ん~、❤❤❤❤❤ちゅっちゅっ♪❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ひゃふうっ!ま、ママぁ!」

 

 

 

 後頭部に回された手によって優しく閉じ込められたこの暗い世界で見える物は無く、僅かに谷間から出た額の髪の生え際に軽いキスが降り注がれても実際はどうなっているか見えない。

 

無く、僅かに谷間から出た額の髪の生え際に軽いキスが降り注がれても

 

しかし触感は十分過ぎる程に快感を訴えてきて、望みが叶えられている事でペニスは信じられない程簡単に限界に近づけられ、精液も大喜びで湧き上がってきた。

 

訴えてきて、望みが叶えられている事でペニスは信じられない程簡単に

 

限界に近づけられ、精液も大喜びで湧き上がってきた。

 

 

 

「ママのおっぱいとキスでお漏らし出来るいい子のいい子のボクちゃんに❤❤❤❤

 

おちんちんぴゅっぴゅのご褒美よ…❤❤❤❤❤ちゅむううっ♪❤❤❤❤❤」

 

 

 

「あうっ!あ、あ、あっ、ママッ、だいすきぃいいい………」

 

 

 

 元々勃起していた男の子が耐えられる訳がない。そもそも耐えたい等と思う事もない。

 

一際長いキスだけで男の子のは身も心もデカ乳に屈服し、

 

溺愛に応えながらぶるぶる震えて儚い射精を迎えた。

 

今回もそれは射るなどと言う表現よりも漏れると言った方が的確な精液の出し方で、ペニスそのものが

 

溶けて流れていく様な甘い甘い感覚を存分に味わわせてくれた。

 

 

 

「ああ~…ふう~…はあ…ふう…ママ…ママ…」

 

 

 

「うふふ❤❤❤❤、出た出た♪おちんちんぴゅっぴゅしてるね❤❤❤❤❤よしよし、いい子いい子♪❤❤❤❤❤

 

ゆっくりでいいからね❤❤❤❤❤好きなだけお漏らししようね❤❤❤❤❤ママが抱っこしててあげる❤❤❤」

 

 

 

 ベータに赤子の様に抱きしめられていた。

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