爆乳おっぱいのベータとイプシロンを催眠術にかけて自分だけのおっぱいママにして甘える❤ 作:オッパイは正義マン
ボクはベータママと共にイプシロンが演奏家として活躍するイプシロンのピアノコンサートに出席していた。
ボクはベータママの膝の上で一緒に座っていイプシロンの引く曲を聞いていた。
「わあ…、あの人がイプシロンって人?凄く綺麗でスラッとしててベータママみたいにおっぱい大きいね……、ゴク………あの人もボクのママにしたくなっちゃったよ……」
「あらボクちゃん、イプシロンに目移りしちゃっていけない子ね………フーッ………❤❤❤❤❤そうよ………、あの人がイプシロン。ママの知り合いよ。でもね、イプシロンは本物のおっぱいじゃないのよ?」
ボクはベータママに優しくシコシコとチンポをしごかれながら耳元に生暖かい息を吹きかけられた。
それだけで逝ってしまいそうだ。腰がビクビクと震えてしまう。
「え…、そうなんだ……、じゃあイプシロンママも本物のおっぱいにしてあげなくちゃ………、んくッ」
ベータママに逝かされそうになりながらも対象のママに思い通りに出来る魔術をイプシロンにかける。
遠くでもかけられることの出来る魔術はイプシロンにも直ぐに感づいた。
それは偽りのスライムスーツで覆われた身体を本物に出来るというものだった。
(ッッッッ私の身体が熱くなって………❤❤❤❤えッ?!私のスライムスーツで大きく見せていた身体がホンモノになったの!!?どうして………!)
イプシロンはチラリと魔術の方へと視線を向けるとそこには膝で抱きかかえられたボクだった。
(あれはベータじゃない………、行方をくらましたって聞いてたけど………一緒にいるあの子は………誰?)
イプシロンとボクの視線が交わったその時、ボクはイプシロンに"ボクのママになれ"と念じた。
するとイプシロンは顔を赤くしこちらへコクンと頷いた。イプシロンのママ化が成功したのだ。
平静を装いながらイプシロンは曲目も終盤に向かう。その時だ。
「あら❤❤❤❤その様子じゃボクちゃんの魔法は成功したみたいね………❤❤❤❤ママが逝かせてあげるわね❤❤❤❤ほらシーコ…………❤❤❤❤シーコ………❤❤❤❤ママのテコキでイキなさい…❤❤❤❤ドピュドピュ出ちゃえ❤❤❤❤」
「ああ…❤❤❤ママ白いおしっこ出ちゃうよっ❤❤❤❤❤ベータママああ❤❤❤❤ああ…❤❤❤❤❤イクウぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」
ボクは快感に襲われた。ベータママの優しくもねっとりとした手コキでベータママの手の平にドピュドピュと白いおしっこが曲目のフィナーレともに発射してしまっていた。
「あん❤❤❤❤スゴイ量ね❤❤❤❤沢山白いおしっこ出て良かったわね❤❤❤❤❤❤❤偉い偉い❤❤❤❤」
「ベータママ………❤❤❤❤❤出ちゃったぁ❤❤❤❤」
ベータママに頭を撫でられる。
(はふう❤❤❤❤子宮が熱いわ…………❤❤❤❤あの子のママになってあげないと………❤❤❤❤待っててね………❤❤❤❤可愛いママの坊や❤❤❤❤)
大勢の観客に拍手喝采の嵐をうけ観客に手を振るイプシロンからの熱い視線をボクは感じ取っていた。
「坊や……❤❤❤ちょっといいかしら……❤❤❤❤❤坊やママの子になりなさい❤❤❤❤❤」
その後、案の定イプシロンママに声をかけられたボクはイプシロンママの控室でイプシロンママに襲われたのだった。