※この作品はR-18です。

爆乳おっぱいのベータとイプシロンを催眠術にかけて自分だけのおっぱいママにして甘える❤   作:オッパイは正義マン

6 / 8
第6話

 

 

「あなたがママの身体をイジッて本物にしてくれたのね…❤❤❤❤ほら……坊や好みの身体よ……❤❤❤❤」

 

 

 ドレスを脱ぎ捨て一糸纏わぬ姿となったイプシロンが、本物の体に良い変化した裸身を晒しながら、仰向けに寝そべったボクに跨る。

 

 

 

「坊やゃぁん……❤❤❤❤❤

 

 すきぃ❤❤❤❤❤

 

 だいすきぃ❤❤❤」

 

 

 

「あっ、イプシロンママあッッッ」

 

 

 抱きつくようにのし掛かり、肌と肌を触れ合わせる。

 

 

 

「はっ❤❤❤❤はっ❤❤❤❤はっ……❤❤❤❤

 

 ……んんっ❤❤❤❤

 

 こ、こうして……、ここを擦って……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 Hカップの豊満な胸を持ち上げて、ピンク色した乳頭を、ボクの乳首とこすり合わせる。

 

 

 

「んぁっ❤❤❤❤

 

 わたしのおっぱい、先っちょがどんどん硬くなってく❤❤❤❤❤

 

 気持ちいいよぉ……❤❤❤❤坊やも気持ちいかしら……❤❤❤❤」

 

 

 

「あっ❤❤❤あっ❤❤❤イプシロンママ………❤❤❤❤」

 

 イプシロンはしこり始めた乳頭を、何度も何度もボクの肌に押し当てていく。

 

 

 

 ボクの唇を指で開き、口のなかに乳首を押し込んだ。

 

 

 

「んむぅん❤❤❤イプシロンママのおっぱい……❤❤❤❤」

 

 

 

「あはぁ!❤❤❤❤❤

 

 坊やの口のなか、ぬるってしてあったかあい……❤❤❤❤」

 

 

 

 

「ジュルっッッッッ、、、ジュルっッッッ」

 

 

 ボクは唇をすぼめてイプシロンママの乳首を吸い上げ、硬くしこった突起を甘噛みし、乳輪を舌で何度も丁寧に舐め回して、むしゃぶりはじめた。

 

 

 

「んぁっ!❤❤❤❤❤

 

 坊やゃぁん!❤❤❤❤ママ…のぉ❤❤❤❤❤おっぱい吸ってェ~〜〜〜❤❤❤❤」

 

 

 

 繰り返し、彼の滑った舌が丹念にイプシロンの乳首を舐めあげていく。

 

 

 

「だ、だめ……❤❤❤❤❤

 

 はっ、はっ、❤❤❤❤❤はっ、はっ、❤❤❤❤❤はっ……❤❤❤❤

 

 そんなに何回も、乳首吸い上げちゃ、らめぇ!❤❤❤❤」

 

 

 

 張りのある豊かな乳房の頂上部を、単調なリズムの刺激が飽くことなく襲い続ける。

 

 

 

 執拗に繰り返される機械的な刺激に、イプシロンの興奮が強制的に高められていく。

 

 

 

「あっ、あっ、❤❤❤❤❤あっ、あっ……❤❤❤❤

 

 わ、わらひ……❤❤❤❤❤

 

 も、もう……!❤❤❤❤」

 

 

 

 乳首を好き放題刺激され続けたイプシロンがボクにもたれかかり、おもむろにペニスに手を伸ばした。

 

 

 

 硬くそそり立った肉棒を持ち上げたかと思うと、左右にくぱぁと開いた陰唇の間に何往復も亀頭を滑らせてから、濡れた膣口へとあてがう。

 

 

「イプシロンママあああ…❤❤❤❤おちんぽ熱いよぉぉぉぉぉ❤❤❤❤」

 

 

 

 クチュっと湿った水温が響いた。

 

 

 

「はぁ、はぁ、❤❤❤はぁ、はぁ……❤❤❤❤❤!

 

 坊やゃぁん❤❤❤❤

 

 すきぃ……!❤❤❤❤❤

 

 らいすきぃ……!❤❤❤❤❤ママが、坊やを犯してあげるわあ!❤❤❤❤」

 

 

 

 イプシロンママがぐっと腰をおろした。

 

 

 

 パンパンに膨れ上がった亀頭がにゅるりと膣に吸い込まれ、そのまま奥へと飲み込まれていく。

 

 

 

「んはぁぁぁん!❤❤❤❤」

 

 

 

 嬌声を上げながらもイプシロンママの腰は止まらない。

 

 

 

 膣の最奥まではち切れそうなほどに猛った肉の棒を飲み込んだ彼女は、亀頭の先端が自身の子宮口を押し上げる感触に悶えながら、なおも腰を下ろした。

 

 

 

「あっ、あっ、❤❤❤❤あっ、あっ……!❤❤❤❤

 

 しゅごぉぃ❤❤❤❤

 

 わたしのおまんこ、坊やのおちんぽでミシミシいってるぅ……❤❤❤❤!」

 

 

 

 

 

 

 入り口から奥の奥まで、ぬるぬるとした膣壁の全てが拡張され、きゅんきゅんと小刻みに締まるおまんことドクドクと脈打つペニスが互いを押し合っている。

 

 

 

「くふぅん❤❤❤❤

 

 はっ、はっ、はっ……❤❤❤❤

 

 きっつい……!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 イプシロンは構わず下腹部に力をこめた。

 

 

 

 膣圧でペニスを締め上げ、自分の恥骨をボクの恥骨にグリグリと擦り合わせるように腰をグラインドさせる。

 

 

 

「あっ……!❤❤❤❤❤❤

 

 んはぁっ⁉︎❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 イプシロンママの脳に快楽の電流が走った。

 

 

 

 だが彼女は白目を剥き、アゴを上にあげて舌を突き出しながらも、腰のグラインドを止めようとしない。

 

 

 

 やがて脳に生じた電流が背筋を駆け抜けていく。

 

 

 

「あっ、あっ、❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤

 

 あふぅッッッん!❤❤❤❤」

 

 

 

 イプシロンママが達した。

 

「イプシロンママ❤❤❤❤逝ったのぉ……?❤❤❤」

 

 

 

 

「お"っ❤❤❤❤お"っ❤❤❤❤お"っ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 突き出した舌と肩を小刻みに震わせて、きゅんきゅんとリズミカルにおまんこを締める。

 

 

 

 快楽の波が引いた彼女はくたりと力を失って、騎乗位の体制でおまんことペニスを繋げたまま、ボクの体に覆い被さった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。