※この作品はR-18です。

爆乳おっぱいのベータとイプシロンを催眠術にかけて自分だけのおっぱいママにして甘える❤   作:オッパイは正義マン

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第7話

 

 

 イプシロンママもボクの従順なママに加わるとホームに彼女を持ち帰る。

 

 

「ベータママ、イプシロンママ、ベッドで四つん這いになって」

 

「はい、ボクちゃん❤❤❤」

 

「分かりました❤❤❤坊や…❤❤❤❤」

 

 2人は言われた通りにした。

 

 左にベータママー、右にイプシロンママ。

 

 二人にエロいTバックを履かせ、食い込んだおしりをこちらに向けてくる。

 

 並んだおしりを前に、ボクも膝立ちでベッドにのった。

 

 

 

「ああ、ボクちゃあん❤❤❤❤❤❤。早く、早くボクちゃんのおちんぽ私にぃ❤❤❤❤❤❤❤」

 

「坊やあ❤❤私にくださぁい❤❤❤❤」

 

「お願いしますぅ❤❤❤❤❤、どうか、どうかっ❤❤❤❤」

 

「お願いですからぁ、おねがぁい❤❤❤」

 

 2人は乱れ、発情している。

 

 それは、ぐっしょりと濡れた股間からも分かった。

 

 生地が薄手なため透けやすく、スジと割れ目がくっきり見える。

 

 

 

 さてどっちのママからしようかな。

 

 たっぷりと愛液がしみている布をずらしてみると、中はもう溢れ出さんばかりに潤っているのが分かった。

 

(すぐにでも挿入いれられそうだけど、少しいじってみようか)

 

 

 

「まずは少し慣らしてからね」

 

 そう言うとボクは両手の中指と薬指を内側に曲げ、あらわになった2人の入り口へと付けると、

 

「じゃあ、いくよ」

 

 ズボォ!❤❤❤❤❤

 

ベータ「あうっ!❤❤❤❤❤」

 

 ズボォ!❤❤❤❤❤❤❤

 

イプシロン「はうっ!❤❤❤❤」

 

 よく濡れていたので指がズッポリ、一気に入ってしまった。

 

 

 

 その指2本を、瑞々しく温かな柔肉の中で前後させる。

 

 派手に動かさず、細かくソフトな手付きで肉壁を丹念にこする。

 

 ごくシンプルな手マンなのだが、効果は抜群だった。

 

 

 

ベータ「ボクちゃんの指ぃ!❤❤❤❤ 指があ!❤❤❤❤」

 

 

 

イプシロン「指が!❤❤❤❤坊やのが お、奥までぇぇ!❤❤❤❤」

 

 動かし出すと、ベータママとイプシロンママは打てば響く鐘のように、すぐ反応を示した。

 

 

 

 奥の奥にまで刺激が伝わっている。

 

 柔肉はもうグジュグジュだった。

 

 

 

ベータ「あっ!❤❤❤❤ あああぁ!❤❤❤❤❤❤ そんなに、奥までズボズボされたらぁぁ!❤❤❤❤」

 

イプシロン「あっあっ❤❤❤❤あっあっあっあっ!!❤❤❤❤指がすごくてぇ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

ベータ「ああ!❤❤❤❤❤ あああぁ! ❤❤❤❤❤マンコ、オマンコの中、なか、なかあぁ❤❤❤❤!」

 

イプシロン「オ、オマンコが坊やの指でぇ! ❤❤❤❤❤グチュグチュって、なってるぅぅ!❤❤❤❤」

 

 

 

腰がふるえ、身をくねらせる。

 

 

 

「気持ちいいかい?」

 

 すると2人は、

 

ベータ「は、はいぃ❤❤❤❤❤」

 

イプシロン「い、いい、ですぅ❤❤❤❤」

 

 痙攣けいれんするようにガクガクと首を縦に振った。

 

 

 

 その反応にボクは気を良くし、今度は指を曲げて、肉襞の間からジュクジュクとしみだしてくる愛液をかき出すように動かした。

 

  

 

 

ベータ「あっあっあっ!❤❤❤❤ オマンコのなか、ほ、ほじられて!❤❤❤❤❤ あ、ああっ!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

イプシロン「オマンコのなか、なかのびんかんなおにくが!❤❤❤❤ ほぐされてくぅぅぅう!❤❤❤❤❤」

 

ベータ「おっ! オマンコほじくられて、グジュグジュになっちゃってるうぅ!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

イプシロン「はうぅ!❤❤❤❤ ほぐれるぅ、ほぐれてエッチな汁があふれちゃうぅ!❤❤❤❤」

 

 

 

 クチュクチュクチュクチュ!❤❤❤❤❤

 

 クチュクチュクチュクチュ!❤❤❤❤

 

ベータ「ああ!❤❤❤❤ ああ!❤❤❤❤ ああん!❤❤❤❤❤」

 

イプシロン「はうっ!❤❤❤❤ はあっ、はうぅ!❤❤❤❤❤」

 

 濡れた肉が出す音と、淫らに染まった声が部屋に鳴り響く。

 

 2人は眉を八の字に寄せ、よだれを垂らして悶えていた。

 

 

 

(あんな声を出して、気持ち良さそうだなあ。でもこれ以上続けると、2人ともやる前に手でイッちゃいそうだ)

 

 そろそろ決めるとするか。

 

 

 

 ボクは、うーん、と考えてから、

 

 

 

 

「じゃあ、ベータママからね」

 

 

 

ベータ「あ❤❤❤❤、あ、❤❤❤❤おねがいしますぅ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 ベータママは本当に嬉しそうにねだってくる。

 

 

 

 

 

 

 逆にイプシロンママは、

 

 

 

 

イプシロン「そんなぁ❤❤❤❤」

 

 と聞こえるかどうか分からないほど小さな声で嘆いた。

 

「イプシロンママはもう少し手で我慢しててね。ね?」

 

 ボクは手首の回転をきかせて、ドリルのように指でえぐりこんだ。

 

 ドチュッ❤❤❤❤と女の蜜があふれ、したたる。

 

 

 

イプシロン「あふっ!!❤❤❤❤❤❤ そ、そんなに深くグリグリされたら❤❤❤❤❤、あ、あ、あっ!❤❤❤❤❤ 指でほじるの、す、すごくてぇぇ!❤❤❤❤❤」

 

 クチュクチュと音を立て、再びイプシロンを悶えさせると、ボクは自らのモノを出した。

 

 

 

 ベータママの股の布をずらしてソコにあてがった。

 

 そして、濡れてぬかるんだ膣へゆっくり入れていく。

 

 ズプッ❤❤❤❤、ジュブ、❤❤❤❤❤❤ジュブウ❤❤❤❤

 

  

 

 

ベータママ「あ、ああ❤❤❤❤、ボクちゃんのオチンポが、❤❤❤❤私のオマンコにズブズブきてるぅ❤❤❤❤❤❤!」

 

 感動と快感と歓喜でベータママの体は震えている。

 

 入り口からキュッキュッと締めてくる、ほど良い締めつけ。

 

 

 

 亀頭が入った辺りで、ベータママは体をヒクつかせていた。

 

 

 

 

 

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