爆乳おっぱいのベータとイプシロンを催眠術にかけて自分だけのおっぱいママにして甘える❤ 作:オッパイは正義マン
キリッとしていた彼女も今はひどく赤面し、表情はとろけている。
イプシロン「あ、あ、❤❤❤❤坊やの指がすごくて、私は、❤❤❤❤❤今それを入れられたら❤❤❤❤❤」
「ん? 何も気にしないでいいよ。自然に、感じるままに」
「あ、その❤❤❤❤❤」
ボクはソコにあてがうと、
「行くぞ」
イプシロン「あ、坊や❤❤❤❤❤」
「それ!」
ズン! と力強く、根元まで一突きにした。
イプシロン「あっ、❤❤❤❤❤❤はあぁぁぁぁぁぁぁん!!❤❤❤❤❤」
ビクンビクン!
イプシロンは体を大きく震わせた。
入れられた勢いだけでイッてしまったようだ。
しかしあれだけ手マンとクリ攻めを受けていたのだから、責められまい。
イプシロン「あ、ああ、❤❤❤❤❤イッてしまい、ました❤❤❤❤❤」
「そっか、ボクがいじり過ぎたせいもあるし仕方ないね」
でも、とボクは言葉を継ぎ、
「これで終わりだとイプシロンママに伝わらないから、続けるね」
「え、それは❤❤❤、はうっ!❤❤❤❤」
ボクは両手でイプシロンママの腰を掴むと、腰を打ち込みだした。
「あっ!❤❤❤❤ そんなっ、ああああっ!❤❤❤❤❤ 今イッて、今イッたばかりで!?❤❤❤❤」
ボクの腰はリズミカルに加速。
ドチュッドチュッと蜜が溢れ飛ぶ。
「イッて!❤❤❤ イッて、るのにぃ!? ❤❤❤❤❤❤イッたばかりでっ、イッたばかりで中が敏感ん❤❤❤❤❤ん、な、なのにぃ!❤❤❤❤❤❤」
ガクンガクンと体を揺らしながら訴えるが、カズオのピストン運動は止まらない。
彼も悪気があるわけではなく、中途半端を嫌ったのだ。
イプシロンママの腰を持って浮かせ、さらに激しく男根を連打した。
イプシロン「坊やイッ、❤❤❤❤イッてますぅ!❤❤❤❤❤❤ アアッ!❤❤❤❤❤ イ、イッてるってばあ!?❤❤❤❤」
タンタンタンタン!❤❤❤❤
ジュブジュブジュブジュブ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤
淫らに湿った音が鳴り響く。
ギシギシとベッドが鳴いた。
イプシロン「アハア!❤❤❤❤❤ もうイッてるっ、のにっ、またイク、イク!❤❤❤❤❤❤❤ イッてるのにイク!❤❤ イッてる最中にイッちゃう!❤❤❤❤❤❤ また、また来ちゃうう!❤❤❤❤❤」
イプシロンママが頭の横のシーツを両手でギュッと掴んだ。
そして、いやいや、とするように頭を振る。片方だけ垂らされた髪が揺れた。
「ああっ!❤❤❤❤❤ や、やああ! イクッ!❤❤❤❤❤❤ イッてるのにまたイク!❤❤❤❤❤ あ、イク! イク!❤❤❤❤❤❤ イク、イクイクイクイク!! イック!❤❤❤❤❤❤❤ イックゥゥゥゥゥゥ!!❤❤❤❤❤❤」
ビクンと体がはね、イプシロンママは激しく絶頂した。
アーチを描くように背中を曲げた。
「……っ」
ボクはしっかりと、その体に熱い精を放った。
イプシロン「あ、ふぅ……❤❤❤❤❤」
イプシロンママはぐったりし、恍惚感の中でハアハアと荒く息をする。
ベッドに横たわる2人のママの表情は、満ち足りたものだった。
ベータ「ボクちゃん、赤ちゃん出来たの………❤❤❤❤」
イプシロン「実は私もよ❤❤❤❤坊や❤❤❤❤❤❤❤」
「え?!」
ベータ「あら、ボクちゃんは嫌なの?」
イプシロン「坊や…?イヤ………?」
「嫌なんてことあるもんか!二人とも大好きだ!」
ベータ「ボクちゃん❤❤❤❤❤私も大好き❤❤❤❤❤❤」
イプシロン「坊や❤❤❤❤❤大好きよ❤❤❤❤❤❤」
僕は妊娠した二人のママを抱きしめて自分の頭を二人の豊満な胸に埋めていたー