オークキングの孕み袋花嫁ーアマゾネス女戦士ティオネ 作:オッパイは正義マン
ロキファミリアであるアマゾネスの女戦士、ティオネ・ヒリュテ、はオークでももっとも上位の存在である、オークキングに破れていた。
オークキングはティオネ・ヒリュテを肩に抱きかかえ巣穴へと持ち帰った。
オークは根っからの戦闘種族だ。彼らは三度の飯より戦争を好む。強さを求める彼らは、強い遺伝子を持ったものと交尾し、子孫を残そうとする。
強い女であるティオネ・ヒリュテはオークキングにとって極上の女だった。
「フンッ!」
「ひ……………」
オークキングが力任せにティオネの服を引き千切る。ティオネの服は決して薄い生地で出来た安物の服では無い。しかしオークの怪力によって下着ごと剥ぎ取られる。
「あ…………………あぁ………………」
半裸にされ絶望する彼女の瞳に映るのは、オークの股間に雄々しく勃つデカいチンポだった。
既に先走り液でヌラヌラ濡れているそれは、人間のものより断然大きく、凶暴な形をしている。
床に押し倒されるティオネ。人間より大きい身体をしているオークキングの身体は重く、とても押し退けられるものではない。
彼女の処女マンコにオークキングの凶悪チンポが押し当てられる。
「ま、まっ…………………」
ティオネの懇願を待たず、オークチンポが処女マンコに突っ込まれた。
「イッギイッッ!!!」
人間のモノより一回り以上大きいサイズのチンポ。それは生娘にはオーバーサイズだ。
強引にマンコに突っ込まれ、ティオネの膣口からは鮮血が流れる。ティオネの口からは悲痛な悲鳴が上がる。
「グオオオオッ!!処女だ!やったぜ!」
一方のオークキングは処女だったことに大歓喜だ。
初物ならば確実に自分の子を孕ませる事が出来る。折角捕まえた強いアマゾネス達を、絶対自分の子を孕ませたいオークキングにとってこれほど嬉しいことは無い。
乱暴に腰を振り、ティオネの処女マンコを荒らしていく。ティオネの処女膜はデカいオークチンポによってあっという間に跡形も無く消されてしまった。
「ヒギィッ!!イダァイィ!!!止まってぇ!」
オークキングによる処女レイプはティオネの身体に強い負担をかける。しかし発育が良く、彼女はオークのレイプに順応してしまっていた。
もっと発育は悪ければ、あるいはもっと弱い女性なら気を失うか、最悪死んでしまうか。彼女は、死なないし気を失うことも無い。
「ヒッグウウッ!イダイのぉ!!奥突かないでぇ!」
オークの極太チンポによるレイプの苦痛を味合わされる。
(あ……………ああぁ…………………いやだ……………いやだぁ……………団長……)
ティオネの心に絶望が芽生える。
団長ではない、オークに辱められるという恥辱。オークの処女を奪われ、苦しくて痛い凌辱を受けているという悲しみ。
(このままじゃ………………オークの子供孕んじゃうよぉ…………………)
しかし何よりの絶望は、オークの交尾は妊娠確率100%だということだった。このまま犯され続ければ、いずれ射精されオークの子をお腹の中に宿すことになる。
「ヒッギウウッ!!グッ!ううぅ!!」
必死に歯を食い縛り、痛みに耐え。
「ヒギウッ!!イイィっ!イタァイィ!!」
「んんんっ!!」
苦痛では無く、快楽がティオネを襲った。
(あ……?え………?なに、これ?…………………)
「いいいっ!!なに!?これぇ!?」
ティオネの膣から急速に痛みが引き、代わりに大きな快楽がやってきた。
メスを孕ます事に特化したオークのペニスがいよいよ本領を発揮したのだ。
先走り液に含まれた媚薬成分が膣壁に付けられた傷口から体内に入り、それが遂に脳に到達したのである。
媚薬成分に侵された脳は正常を失い、あらゆる感覚を快楽だと認識するようになる。オークの臭い体臭がメスを発情されるフェロモンに早変わりに、極太チンポでマンコを犯される苦痛は快楽へと変換される。
オークのチンポも彼女に快楽を与える形をしている。亀頭には沢山の小さなイボがが付いており、それがGスポットを刺激する。先端部分は槍のように尖っており、それが子宮口に刺さってボルチオ性感を刺激する。
人間の女性、その性感帯を刺激するのに特化したオークチンポだ。
「イッグウウウッ!!!おかしいのぉ!!なんでぇ!!なんでぇ!?」
生娘であり、性的快感に耐性など無いティオネに耐えられるものではない。少女の闘志は霧散し、再び一方的な凌辱がやってくる。
(このままじゃ……………❤❤❤❤このままじゃダメなのにぃ!!❤❤❤❤❤気持ち良い!❤❤❤❤気持ちいいのぉ!!!❤❤❤❤私の身体おかしくなってるのぉ!!❤❤❤❤❤❤)
奥を尖ったチンポで突かれる度に、絶頂がティオネを襲う。
快楽漬けにされたティオネの身体は、コントロールを失っている。感じる度にビクンビクンと痙攣しているこの状態では、当然ながら武器の奪取などできない。
「ウオオッ!昇ってきたぁ!射精だすぞ!射精だすぞぉ!アマゾネスの女!」
オークがラストスパートを開始する。より深くチンポを押し込み、尖った先端部分がマリアンナの子宮口に突き刺さる。
「あっ!❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤あっ!ああぁ~~~!!❤❤❤❤ダメェ!!射精ださないでぇ❤❤❤❤❤❤!孕まさないでぇ!❤❤❤❤❤」
「ダメだ!俺の子を孕め!強い子をなぁ!!孕めっ!孕めぇっ!!」
「ンッギイイィィ~~~~~!!!!❤❤❤❤イグッ!!❤❤❤❤❤❤イグゥッ~~~~!!❤❤❤❤❤❤」
オークのチンポが深々と突き刺さり、遂に子宮口をこじ開ける。オークのチンポの先端部分、鈴口はティオネの子宮の中だ。
「ウオオオオオオオッッッ!!!孕めええっ!!!」
その状態でオークは射精を開始した。
「ンッヒイイイィィ~~~~~ン❤❤❤❤❤❤ンンッ!!!❤❤❤❤❤射精でてるぅ!!!❤❤❤❤わらひの膣内なかにぃ~~!!❤❤❤❤❤これダメェ!!絶対赤ちゃんッできちゃぅ!!❤❤❤❤❤」
アマゾネスの子宮に直接注がれるオークキングの精液。胎内に溜まる粘っこくて熱い精液に、ティオネはこれまでの数倍もの絶頂を感じさせられる。
ティオネの子宮の隅々まで、オークキングの孕ませ汁が行き届く。ティオネの胎内に、卵子の逃げ場は何処にも無い。
どんな女でも妊娠可能な身体であれば絶対孕ます精液だ。
「イックウッ!!❤❤❤❤❤イッちゃいますぅ~~~!!!❤❤❤❤❤オークの!亜人の赤ちゃん孕まされてイクのぉ!!❤❤❤❤❤❤❤」
ティオネの卵子はオークの犯され、そしてオークの受精卵となる。オークと人間の子供は100%オークだ。ティオネ・ヒリュテはこの日、オークの母親となった。
「あ…………………❤❤❤❤❤❤ひぃ…………❤❤❤❤…へぇ…………………………………❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
(あ………………❤❤❤❤❤………………❤❤❤❤❤❤❤…も、だめ…………❤❤❤❤❤❤…………………わらひ、オーク……………❤❤❤❤❤❤…孕んじゃったぁ…………❤❤❤❤❤❤❤…………………)
ティオネとオークの子供、それは強いオークに育つだろう。なにせ強いオークと、強い戦士の才能と遺伝子を持つティオネとの子供なのだから。
「ふぅ…………………………気持ちよかったぜぇ。これは良いメス拾ったなぁ。身体も頑丈そうだし、沢山子供作れそうだ。いいぜ」
「今日からアマゾネスのメス、ここは俺の家だな。ここで沢山子を産ませてやる」
「そ、んあぁ…………❤❤❤❤❤❤❤…………………」
絶望的な言葉を聞きながら、ティオネは気を失った。