オークキングの孕み袋花嫁ーアマゾネス女戦士ティオネ 作:オッパイは正義マン
「クッ、射精でるぞ………アマゾネス!」
ドビュルルルルルッッ❤❤❤❤!!!と思い切り雪崩れ込んで来るザーメンに、卵子は受精を開始。
「はあぁっ!!❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤ぐううぅ!!❤❤❤❤❤ダーリン❤❤❤❤あぐぅ❤❤❤❤」
(多いっ!❤❤❤❤ダーリンの精子が……おお、過ぎる!!❤❤❤❤)
「うああっ!!❤❤❤❤❤❤あぁぁっ!!❤❤❤❤❤❤❤」
オークキングにティオネは身体を侵蝕させられる。
本当の本当に僅かの浸食に過ぎないが塵も積もれば山となるというもの。さらに追加でオークキングの精子を注がれれば、徐々に肉体はティオネはオークキングに適した身体へと変わっていく。
ティオネのお腹は妊娠中であった。それなのにボテ腹のティオネに容赦なくオークキングのザーメンを注がれていた。
「待ってっ!❤❤❤❤❤ちょっと待ってっ!❤❤❤❤❤」
オークキング尽きるのが先かティオネが尽きるのが先か。
まあその結果は名博であろう。
「んひいぃぃっ!!❤❤❤❤❤あっひゃ❤❤❤❤❤ダーリンンンンン❤❤❤❤あぁぁんっ!!❤❤❤❤❤❤❤」
アマゾネスは性欲の強い種族、故に快楽への耐性も低い。普通のアマゾネスであれば一溜りのないレベルの性的快感に、ティオネは脳みそが掻き回される。
(しゅっ……❤❤❤❤❤ちゅう…❤❤❤❤❤れき、ないぃ………❤❤❤❤こんにゃ、きもひ、いいらんてぇ………❤❤❤❤❤❤❤)
「アマゾネスの中は気持ちいなあ!!!!今までのメスとは格段に違うぞ!グハハハハハハッッッッッ」
「んひいいいっ!!❤❤❤❤❤❤おっ!やめへぇ!!❤❤❤❤激しくしないれぇ!!❤❤❤❤❤❤」
凌辱の速度をさらに加速されてしまう。
「んおおっ!!❤❤❤❤❤ダーリン奥ッ!❤❤❤❤ガンガンやめれぇ!!❤❤❤❤❤おにゃかなかおかしくなるぅ!!❤❤❤❤❤❤❤」
そして腰を動かしながら、オークキングが二発目の射精を迎える。子宮に押し込むように、膣壁に擦り込むように、ピストンは止まらない。
さらに続けて三発目、四発目、五発目……………
強欲なオークキングのチンポに萎える時間などないのだ。一瞬たりとも止まらない延々続く凌辱に、ティオネは快楽の波へと流されていく。
「んいいぃぃっ!!!❤❤❤❤❤❤イグッ!❤❤❤❤❤いっぐううぅっ!!!❤❤❤❤❤❤❤」
肉体を侵蝕する闇の魔力はドンドンとティオネを敏感にしていく。
「も、やめでええぇぇっっ!!!!❤❤❤❤❤❤やらあぁぁ~~~~っっ!!!❤❤❤❤❤❤」
「イグッ!!❤❤❤❤❤❤イグイグイグゥ!!❤❤❤❤❤ンオオオオっ!!!頭馬鹿になりゅぅ!!❤❤❤❤❤」
「ンヒイイイイイッ❤❤❤❤!!!❤❤❤❤❤❤おっほおおおぉ!!!❤❤❤❤❤とまりゃないっ!イグのとまりゃないのぉ!❤❤❤❤❤」
「ダメれっ!❤❤❤❤❤ほんろ、ダメになりゅぅ!!!❤❤❤❤❤❤❤❤んぎいぃぃっ!!!❤❤❤❤❤」
どれだけ泣き叫んでもオークキングの凌辱調教は終わらない。
アマゾネスはその可愛らしい見た目に似合わない嬌声を上げ続ける。
夜が更けていき、朝が来ようとも……………
「オッ………❤❤❤❤ォッ……………❤❤❤❤❤」
延々と永遠に続くかのような凌辱調教が終わったのは開始から10時間以上経った後だった。
ティオネはオークキングの、子供を出産した。
ーーーーーー
ティオネが10匹程出産したが、オークキングは止まらない。ティオネの中を蹂躙するように腰を動かした。
「あっ、❤❤❤❤❤あっ、あぁ!❤❤❤❤❤ひぎっ、❤❤❤❤❤あぐっ、あ、あぁぁぁ!❤❤❤❤ひんっ❤❤❤❤、あ、あぅん!!❤❤❤❤」
正常位で繋がりながら、オークキングはひたすらに腰を動かす。
「あっあっ❤❤❤❤あぁっあぁぁ❤❤❤❤❤❤、すご…い…❤❤❤❤❤ダーリンのおちんぽ様の感触❤❤❤❤、ひぁ、すごく❤❤❤❤、あぁ❤❤❤、気持ちよくてぇ、わらし、バカに、なります…!❤❤❤❤❤」
「ああいいぞ。バカになっちまえ!何も考えず、快感に身を委ねろ!それがメスの悦びになるんだ」
オークキングは言いながら、ティオネの胸を揉み、乳首を抓り、さらにはクリトリスを刺激する。
「ひっあぁ!!❤❤❤あ、いん❤❤❤❤、ふぁ、❤❤❤❤あっっく、❤❤❤❤❤あっあっあぁぁぁ!❤❤❤❤❤」
すると、ティオネの身体が跳ね上がり、膣内の締め付けが一気に増した。
「あっあぁ、❤❤❤❤ダーリン❤❤❤❤!」
ぶしゅ、ぶしゅ、とティオネに腰を打ち付ける度にティオネの秘所からは愛液がほとばしる。
「————もっと、わたしを躾けてください❤❤❤❤あはッッッ❤❤❤❤❤もっと、わたしに『女』を教えてください❤❤❤❤もっとわたしを、調教してくださいいいいいあなた様の手で❤❤❤❤❤わたしを貴方色に染めてください❤❤❤❤❤わたしの全てを、貴方に捧げますからぁ!❤❤❤❤」
オークキングの首に両腕をまわし、哭きながらオークキングにキスを交わしながらは懇願した。
「グハハ…。もとよりそのつもりよ!ティオネ!俺に全てを捧げろ!」
「はいいいい…❤❤❤❤ダーリンにすべてを捧げましゅうううううう❤❤❤❤❤んふぅ❤❤❤❤❤❤❤」
ティオネ・ヒリュテはオークキングに全てを捧げた。オークキングにより陵辱支配は終わらなかった。
この巣穴でティオネとオークキングの亜人の子は何体も、産まれたのである。