義息子に溺愛のダダあま義母の葛城ミサトとエッチな子作り性活 作:オッパイは正義マン
葛城ミサトの義息子である葛城優一は義母とただらぬ関係を持っていた。
葛城優一はまだ6歳と幼かった。葛城ミサトのエロ過ぎる雰囲気を持つ色香には勝てない。
「んふっ、ユウくんてば、こんなに濡らしちゃって」
下着越しに指先で亀頭を撫でつけると、滲んだ粘液のヌルリとした感触がして、離した指に透明な糸が伸びた。
「あっ……ぁぁッ……ママッッッ」
敏感な箇所を弄られ切なげに呻く優一の姿に母性がくすぐられてしまう。母親であるミサトが優しく手ほどきしてあげないと。
「さぁ、ユウくん、❤❤❤パンツもヌギヌギしましょうね?❤❤❤❤」
幼い子供の着替えを手伝うように、ゴム紐に指をかけて下着を抜き取ると、押さえつけられていたペニスがぶるんっと揺れて勢いよく飛び出す。
息子の勃起した陰茎を目の当たりにしたミサトは、驚きのあまり黙ってそれを見つめていた。
ミサトは優一の男性器は見ていたが、いざ目の前にすると、その雄々しさに唖然としてしまう。
彼の内気な性格に反して、血流によって太く反り返った剛直は肉茎の表面に物々しく太い血管が浮き出しており、赤黒く膨張した亀頭の鈴口から透明な汁をトロトロと垂れ流していた。
肉棒は女を孕ませるための器官であることを主張するようにテラテラと濡れ光り、下着の中で蒸れた青臭いオスの匂いが鼻腔を刺激する。
こんな凶暴なペニスを挿れられたら……。
「あの……」
大人しい息子が秘める獣性に気圧されていると、優一が不安げな顔でこちらを見ていた。
慌てて余裕のある笑みを作って優一に微笑みかける。
「なんでもないのよ❤❤❤❤ユウくんのオチンチンがとっても立派だったから、ママ、ちょっと驚いちゃった❤❤❤❤」
男性器を褒められたのが嬉しかったのか、照れた顔をする優一を抱き寄せて膝の上に頭を置いて寝かせる。
「それじゃあ、ママがオチンチンを気持ちよくしてあげるから、ユウくんはそのままじっとしていてね?❤❤❤❤」
「うっ、うん……」
緊張で体を硬くするユウくんの頭を撫でながら、もう片方の手で勃起したペニスに手を這わすと、指先に伝わる感触にドキッとする。
熱くて、それに、とっても硬かった。
まるで杭のように逞しい剛直から熱い脈動が伝わってくる。カリ首は女の膣を抉るような形をしていて、加持リョウジのモノとはまるで違う若いオスの猛りにあてられ、体が熱くなるのを感じながら、ミサトは握った手をゆっくりと上下に動かし息子のペニスを扱き上げる。
カウパーがローションの役目を果たし、ぬかるんだ手が肉幹を擦るたびに、ヌちゅっ、ヌちゅっ、と卑猥な音を立てる。
「うっ……ぁっ、ぁぁっ……」
陰茎の裏スジを指で掬い上げると、優一はビクビクと腰を震わせながら快感に喘えいだ。
「どう?❤❤❤❤ユウくん、気持ちいいかしら?❤❤❤❤」
「うっ、うん……ママの手、すごくきもちいいよ……」
新しい家族として一緒に暮らしてはいても、まだ遠慮しているところがある優一が、本当の子供のように甘えてくれるのが嬉しかった。
たまらなくなって乳房を押し付けると、優一は悦びにツンと突き出した乳首を口に咥え舌を絡みつかせてくる。
ザラついた舌で乳首をコネくりまわされ、唇で挟んでチュウッときつく吸われると、甘い痺れが波紋のように身体中に広がってゆく。
可愛い息子におっぱいを吸われるなんて、おかしなことだとは理解している。けれど、母親として求められる悦びに否応なく心が満たされてしまう。
母乳など出るはずがないのに、必死に乳房を吸う姿が愛おしくてたまらなかった。
ミサトはもっと、もっとこの子を愛してあげたくなる。
乳首から伝わる甘美な痺れに浸りながら、ミサトは淫らに手を動かして息子の勃起したペニスに快感を与える。
「ほぉら❤❤❤❤、ママのおっぱいチュウチュウしながら、おちんちんシコシコされるの、気持ちいいでしょう?❤❤❤❤」
「うぁっ! あっ! あぁぁっ!」
指で輪を作ってカリ首をグリグリと責めると、優一は悲鳴を上げて悶えながら、ペニスを更に硬くさせる。
「うぅっ、ママっ……もっ、もう、出そうッ」
「ガマンしないで、ママの手の中に出していいのよ?❤❤❤❤❤」
優一の可愛らしい悲鳴を聞きながら、射精を促すように陰嚢をやわやわと揉み、反り返ったペニスをきつく握りしめて激しくシゴき上げる。
「ほぉら、おちんちんから精子ピュッピュしましょうねぇ❤❤❤シコシコぴゅっぴゅっ❤❤❤❤❤ シコシコぴゅぴっゅ〜❤❤❤❤」
「うぐぅぅっ! あっああぁッ! ママッ、でっ、出るっ! うぅっ、うぅうぅぅッ!!!」
ドビュルルッ!❤❤❤❤❤ ビュルッ!❤❤❤❤ ドブッ!❤❤❤❤ ビュグッ!❤❤❤❤ ビュブッ!❤❤❤❤❤ ビュルルルッ!❤❤❤❤
優一が体をのけ反らせ感極まった悲鳴を上げると同時に、まるで噴火するような勢いで鈴口から白濁液が噴き出し、亀頭を押さえている手のひらにドロドロした熱い粘液がぶつかる。
ペニスが脈打つたびに、ドプッドプッと、精巣に溜め込まれていた白濁液が吐き出される。
すごい量……だ、沢山射精する
ミサトは想像していたよりもずっと激しい射精の熱量に面食らいながら、絶頂の快感に体を震わせる優一をうっとりと見つめていた。