義息子に溺愛のダダあま義母の葛城ミサトとエッチな子作り性活 作:オッパイは正義マン
「はぁっ、はぁっ、ママ、ママぁ……」
ミサトに耳元でそう囁きながら乳房を思い切り鷲掴みにされた途端、痺れるような快感が駆け抜けてミサトは体から力が抜けてしまう。
「ママのおっぱい、おっきくて柔らかいよ」
「あっ……❤❤❤❤ぁぁッ……!❤❤❤❤❤❤」
"ママ"と呼ばれるたびにゾクゾクとした感覚に襲われ、胸の奥から熱いものが溢れ、ニットの中に潜り込んできた手によって乳房が荒々しく揉みしだかれると、いやらしい悲鳴が口から捻り出される。
「ずっとチンチンがムズムズしてて、もう我慢できないんだ……❤❤❤ねえ、ママ、お願いだよ❤❤❤❤」
「ぅんっ❤❤❤❤、んんッ……❤❤❤❤だめぇ……❤❤❤❤❤ユウくん………❤❤❤❤」
ミサトが息子の性欲をコントロールするつもりだったのに、もしかして、ミサトは優一が秘めていた獣性を目覚めさせてしまっただけなのではないだろうか?
それに気づいたときには、もう手遅れだった。
優一はパンツごとズボンを脱ぎ捨てると、強引にミサトのスカートをまくり上げて、凶悪なまでに勃起したペニスを太ももに擦り付けてきた。
「ねえママ、ボクのチンチン、ママのせいでこんなんなっちゃったんだよ………、気持ちよくしてよ」
「あぁっ❤❤❤、勃起したおチンチン、ママに押しつけないでぇ……❤❤❤❤❤」
体を抱き竦められながら股の間にペニスを挿れられてしまう。ショーツ越しに熱くて硬い肉棒の感触が陰部に伝わり、太ももの隙間に潜り込んだペニスが、ショーツの中央をグリグリと刺激する。
「ぁぅうっ……!❤❤❤❤ ユウくぅん、❤❤❤❤だめぇっ❤❤❤❤❤、そこはだめよぉ……❤❤❤❤❤」
「ママっ、ママぁっ……」
後ろから激しく乳房が揉みしだかれながら、股の間をペニスが何度も擦り付けるように往復すると、女陰が刺激に反応してショーツがじっとりと湿り気を帯びてくる。
乱暴に体を弄られているのに、ダメだと思っているのに、荒々しく触れられた箇所が熱を帯びてジンジンと疼く。息子に求められることを体が悦んでしまっている。
このままだと息子と一線を超えてしまうかもしれない。
「わっ、わかったわ……❤❤❤❤射精させてあげるから、お願いだから落ち着いて❤❤❤❤ちゃんとママの言うことを聞いてちょうだい❤❤❤❤」
「うっ、うん、わかった……乱暴にしてごめん……」
強い口調で言うと、興奮状態だった優一も少しだけ落ち着きを取り戻してくれた。
話を聞いてくれたことに安堵しつつミサトは息子を射精させてやるために、勃起したペニスの前に跪くのだった。
興奮で強張ったペニスから発情したオスの匂いが漂ってくる。
こんな朝早くから、それもキッチンでなんて、いくら優一のためとはいえ気が咎めてしまう。
けれど、その反面、ミサトは息子から剥き出しの欲望を向けられることに悦びも感じていた。
ミサトに触ってほしくて、おチンチンをこんなに膨らませてしまったのだと思うと、それすらも愛おしく感じてしまう。
肉棒に指を這わせると、触れた箇所から熱気と脈動が伝わってくる。
なんて逞しいのかしら……とミサトは思う。昨日あれだけ射精したのに、今にも精液が噴き出してきそう。
若い男の子の旺盛な性欲に感心しながら、指先で優しく竿の裏筋を撫であげてやる。
「あっ、ぅぁ……ッ」
「どう❤❤❤? きもちいい❤❤❤?」
「んっ……ママ、もっ、もっと……」
ブルッと体を震わせて呻きをこぼす優一の初心な反応に胸がくすぐられ、もっと気持ちよくしてあげたくなる。
「もう❤❤❤❤、しょうがない子ね❤❤❤❤❤」
息子の甘えるような懇願に応えて、ミサトは太い肉幹を手のひらで包み込むと、ゆっくりと上下に扱いた。
敏感なペニスはそれだけで悦びに震え、先端から透明の汁を垂れ流す。
カウパーでヌメついた手で肉棒を扱きあげるたびに、優一は快感に責め立てられ堪えるように身をよじらせた。
ぬちゅっ、ぬちゅっと扱くたびに、ペニスから漂う匂いが濃くなってくる。
「あァッ、❤❤❤❤ママっ……❤❤❤」
手淫の快楽に悶える息子の声に誘われ下半身が熱くなる。疼いた股奥から温かな粘液が分泌されショーツのクロッチを湿らせた。
息子の性欲処理を手伝ってあげてるだけなんだから。ミサトは自身に言い聞かせる。義理とは言え母親と息子なのだ。
けれど、自制心を嘲笑うかのように、ミサトの中にある熟れた果実のようにトロリと柔らかな女の部分が反応してしまう。
「ユウくん❤❤❤❤早く射精してちょうだい❤❤❤❤じゃないとママ、おかしくなりそうだわ❤❤❤❤」
自分の中で鎌首をもたげる淫らな欲求にミサトが危機感を感じた時だった────。
「ねえママ、口でして」