義息子に溺愛のダダあま義母の葛城ミサトとエッチな子作り性活 作:オッパイは正義マン
「じゃあ、してあげるわね……❤❤」
途端に顔を輝かせる優一に少し呆れながらも、ミサトは勃起したペニスの根元を指で支えながら亀頭に唇を押しつけると、そのままヌルりと呑み込んだ。
「んっ、あむっ……❤❤❤❤❤んぷっ……❤❤❤❤じゅっ、じゅぷっ……❤❤❤❤れろっ……❤❤❤❤」
口の中にペニスを咥え込んだ途端、ツンと刺すような濃縮された青臭さが鼻の奥まで突き抜けてくる。
凄い臭いだ。若い子のチンポって、こんなに匂うのだろうかとミサトは思う。
蒸せ返りそうな臭いを堪えて口の中を温かな唾液で満たし、ペニス全体を包み込むように奥まで咥え込む。
歯が当たらないように注意しながら舌を絡めると、表面に付着した体液のエグみとしょっぱさが口に広がる。
「んっ❤❤❤❤、んふぅっ…❤❤❤…レロッっ、レルッ、❤❤❤❤じゅぽっ……❤❤❤❤❤んぷっ、んぅっ……❤❤❤❤❤」
「うぁっ、ぁあぁっ! ママの口、すごく温ったかくて……ヌメヌメした舌がチンポに絡みついてくる!」
熟練した舌の動きに感激する優一にミサトは顔が熱くなってしまう。
こんな、こんなイヤラしい音を立てながら息子のチンポをしゃぶる母親なんて、本当はダメなのだ。しかし
ミサトの中の女が悦んでしまっている。抑えきれない情欲が貪るように息子のチンポをしゃぶらせる。
「んぐッ、❤❤❤❤じゅる……っ!❤❤❤❤ れろっ、んぶっ、❤❤❤❤んぼっ、じゅるるるっ!❤❤❤❤」
「あぁっ……! ママっ、そこっ、先っぽもっと舐めて!」
「んはぁっ……❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤、んっ、んむっ…❤❤❤…れろっ、レルレル❤❤❤❤❤、んふっ……❤❤❤❤」
言われたとおり唾液で濡れた舌を蠢かせカリ首をこそぐように舐め回しながら亀頭をしゃぶると、優一は快感に体を仰け反らせる。
「ぁあぁっ! ママのフェラチオ、すごいきもちいい! 舌がいやらしく動いてキモチイイよ!」
「ちゅぽっ、❤❤❤❤れるっ、❤❤❤❤んっ……!❤❤❤じゅっ、じゅぽっ、❤❤❤❤れるっ、じゅるるっ……!❤❤❤❤」
こんなこと早く終わらせないとと思う反面、うわずった悲鳴をもらす、ミサトが溺愛する優一にもっと奉仕してあげたくなる。
浅く咥えるだけだったフェラチオは、いつの間にかペニスを口の奥深くまで迎え入れていた。亀頭がゴツゴツと喉にあたってえずきそうになりながらも、優一の猛りをもっとぶつけて欲しかった。
「おっ、ぉっぉっ、すごっ、喉に吸い付いて……!」
「んぼっ、んぶっ!❤❤❤❤❤ じゅぼっ❤❤❤❤じゅるるっ、じゅぽっ❤❤❤❤、じゅぽっ!❤❤❤」
なんて卑猥な女なのだろう。こんないやらしい音を立てながら、、息子のチンポをしゃぶっている
「ママっ、❤❤❤❤ママぁっ❤❤❤」
「んぶっ!?❤❤❤ んぐぅっ!❤❤❤❤ ぐっ、んぐっ!❤❤❤❤ うぶっ!❤❤❤❤❤」
優一はより激しい快楽を求めてミサトの頭を両手で押さえると自ら腰を動かし始めた。
男の子の力でがっちりと頭を押さえつけられて動くことができないミサトの口に、優一が強引にペニスを捻じ込み奥へと突き込む。
「んぉっ!❤❤❤❤ んぐっ!❤❤❤ゆーふんっ❤❤❤❤ んぶっ、❤❤❤じゅぼっ❤❤❤❤、じゅぼぼっ!❤❤❤❤ んぶぅっ!❤❤❤ んごっ、❤❤❤❤❤じゅるるっ!❤❤❤❤」
ミサトは息子チンポの性処理道具みたいにされてる。オナホみたいに口の中を犯されてる……
吐き気を催しながらも、もっと、もっと突いてと願ってしまう。
「うぅぅっ! もっ、もう出そう! 出すよ! ママの口の中に射精するよ!」
「んぶぅっ!❤❤❤❤ んっ❤❤❤❤❤、んんっ!!❤❤❤」
(ああっ!❤❤❤ きて!❤❤❤❤ 出してユウくん!❤❤❤❤ ママのお口の中にドロドロの若いチンポ精液射精してぇっ!❤❤❤❤)
「ぅあっ! ぐぅうううっ!!!」
ドビュルルッ!❤❤❤❤ ドブッ!❤❤❤❤ ビュルルッ!❤❤❤❤ ドクッ!❤❤❤ ドクッ!❤❤❤ ビュブッ!❤❤❤❤ ビュルルルッ!❤❤❤❤❤
息子の叫び声と共にペニスから噴出した大量のザーメンが口の中に流れ込んでくる
頭を押さえつけられているから口を離すこともできず、喉の奥まで突き込まれたペニスから喉に精液を注ぎ込まれる。
「んんっ!!❤❤❤❤❤ んぐっ❤❤❤❤、んぉっ!❤❤❤❤ ぅぐっ……❤❤❤❤❤ごくっ……❤❤❤ごくっ❤❤❤」
息苦しさと生臭さで意識が朦朧とする中、ミサトは濁流のような勢いで注ぎ込まれる精液をゴクリ、ゴクリと喉をならしながら嚥下した。
息子の精子がたっぷり詰まったザーメン……なんて濃いのか、臭くて、ドロドロに粘ついて喉に絡みついてくる。
ミサトは恍惚としながら息子の精液を飲み続けた。触れてもいない陰部からショーツでは吸いきれない愛液がたらたらと太股を伝って床に滴り落ちる。
発情した女は息子の射精が治るまでペニスを口に咥えたまま、ちゅぽちゅぽと吸い続け、やがて最後まで出し切ると、ようやく咥えていたチンポから口を離した。
唇に付着した精液を舐めとり、口の中の残りカスといっしょに、こくりと飲み込むと、ミサトは息子の性を全て受け止められたことに、このうえなく満たされた気持ちになっていた。
「ママ……乱暴にしてごめん」
射精して落ち着いた優一が申し訳なさそうにミサトの乱れた髪を撫でつける。
「いいのよユウくん❤❤❤❤あなたになら乱暴されても喜んじゃうわ❤❤❤❤ほら、おチンチン綺麗にしてあげる❤❤❤❤」
ミサトは精液のこびりついた息子のペニスを口に含むと、舌を擦り付けて綺麗に舐めとった。
「あぁっ、ママ、そんなにしたら、また大きくなっちゃうよぉ」
「んふっ❤❤❤❤、だめよぉ❤❤❤❤❤❤❤また夜にしてあげるわ………❤❤❤私の可愛いユウくん……❤❤❤❤」
こうしてミサトは優一との愛欲の沼にまた一歩足を踏み入れたのであった。