義息子に溺愛のダダあま義母の葛城ミサトとエッチな子作り性活 作:オッパイは正義マン
「あっ、ママ。夕食の準備?手伝うよ。」
「大丈夫よ❤❤もうすぐ出来るから❤❤❤❤ユウくんは、ゆっくりしていて❤❤❤❤❤❤」
ミサトは夕食を作っていた。優一の大好きなハンバーグだ。
「ママ。ハンバーグ?」
「ええ……❤❤❤❤そうよ。あなたが大好きなハンバーグ。もう出来てるから並べるだけよ❤❤❤❤」
「ママの作るハンバーグ大好きなんだー!ママも勿論大好きなんだけどね❤❤」
「あん……❤❤❤もう…………❤❤❤私も好きよ❤❤❤ユウくん❤❤❤❤」
ミサトは考える。それは一人のオトコとして?それとも息子としてだろうか。
優一はミサトを好きでいてくる。母親としてこれほど嬉しいことがあるだろうか。
後ろから、優一がミサトの肩に手を置いた。
「どうしたのユウくん?」
優一は何も答えなかった。けれど、優一の雰囲気が変わったのを感じた。
肩に置かれた手が腕をなぞりながら下に降りて、腰を抱き寄せられると、お尻に硬いものが当たる。
「はぁっ……❤❤❤❤はぁっ、❤❤❤❤ママ……❤❤❤❤」
その呼声に、ゾクリとしたものが背筋を駆け抜けた。
優一はミサトの首筋に鼻を押し当てながら、深く息を吸い込んだ。
「ママ……❤❤❤❤いい匂いがするね❤❤❤❤❤」
「ぁっ……❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤❤、ユウくん❤❤❤❤❤…」
男の子の腕でがっちりと抱き竦められて身動きのできないミサトのお尻に、ユウくんはズボン越しに勃起したペニスを擦り付けてきた。
「家にいるときも、ずっとママのことを考えてたんだ❤❤❤チンポをしゃぶるエッチなママの顔が頭から離れなくてさ❤❤❤❤❤」
「そんな……」
「勃起しちゃって、ママのエッチなお尻を見たら、もう我慢できなくなっちゃった」
息子の性欲は鎮まりなどしていなかった。それどころか、一日中我慢してものが、仕事から帰ってきたミサトを前にして抑えきれずに爆発しようとしていた。
優一のぬめった舌が、首筋をぬるりと舐める。
「はぁっ……❤❤❤❤ぅぅんッ、❤❤❤❤❤だめっ……❤❤❤❤そんなことしちゃダメよ……❤❤❤❤❤」
「はぁっ、❤❤❤❤ふぅっ…❤❤❤❤…ママぁ…❤❤❤❤…ママぁぁぁぁ!!!!!❤❤❤❤」
優一は首筋に唇を押しあえてながら、ぬるぬると舌を蠢かせる。肌をこそぐザラついた舌の感触。ミサトが甘い痺れに身をよじっていると、優一の手はスカートの中に忍び込み、ショーツの上から股間をまさぐってきた。
「んんッ……❤❤❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤❤、ママのそこは触っちゃだめよぉ……❤❤❤」
「ママのここ、すごくあったかいね……プニプニしてる」
指でクロッチを擦られると、ビリビリとした快感が駆け抜けて体から力が抜けてしまう。
「あぁっ❤❤❤❤❤、すごい、❤❤❤❤❤湿ってきた……❤❤❤❤ママのおまんこ、気持ち良くて濡れてきたんだね❤❤❤❤❤❤」
「あぁっ❤❤❤❤❤、お願いだから、やめてユーくんっ❤❤❤❤❤ママのそこは触っちゃだめなのぉ❤❤❤❤」
懇願も虚しく、ショーツの中に潜り込んできた優一の指が恥部の窪みに触れた。
「うわぁっ、すごいよママのおまんこ❤❤❤❤エッチな汁でグチョグチョに濡れてるよ❤❤❤❤❤❤」
耳元で囁かれる卑猥な言葉。息子に軽く愛撫されただけで、こんなにも愛液を溢れさせてしまうイヤらしい母親なのだということを突きつけられ、恥ずかしさに顔が熱くなる。
「おねがいっ、❤❤❤❤❤❤もっ、もうやめっ……❤❤❤❤ひぃぃっ!!❤❤❤❤❤」
制止の言葉を言いかけたとき、割れ目をまさぐっていた優一の指が、膣口の中にジュブリと差し込まれ、ミサトはたまらずに悲鳴を上げた。
「あぁっ、あったかい! ママのオマンコの中、すごく熱くて、ヌルヌルしたのが指に絡みついてくる!❤❤❤❤❤」
興奮し、優一が遠慮のない手つきで、ジュボジュボと膣内を掻き回すと、ミサトはもう体を駆け巡る快楽の刺激に翻弄されるしかなかった。
「あっ❤❤、あぁァッ!❤❤❤❤ うっ、んぅぅっ!❤❤❤❤ うぁっ❤❤❤❤、ぉっ❤❤❤❤❤、ぉおっ、❤❤❤❤❤んひぃっ❤❤❤❤❤❤❤!」
強い刺激に襲われる。むすこにアソコをまさぐられているのだと考えただけで、体が敏感になってしまい、ミサトの意思とは無関係に膣が収縮して優一の指を締め付ける。
「ママっ❤❤❤❤、こうされるとキモチいいんでしょ!?❤❤❤❤❤ ほらっ! ほらっ!❤❤❤❤」
膣壁が指で嬲られ、天井をグリリッと押されると、頭の中が真っ白になってしまう。
「あぅぅっ、❤❤❤❤❤だめぇっ❤❤❤❤❤、それいじょう❤❤❤❤、したらっ、ママ……❤❤❤❤もっ、もうっ……❤❤❤❤❤❤❤」
「イキそうなんだね!? いいよっ、ママッ! ほらっ! 息子の指でおまんこズボズボされながらイッて!」
「んひぃぃぃっ!!❤❤❤❤❤ んぐっ、あっ❤❤❤❤❤、アアッ!!!❤❤❤」
ミサトが絶頂しそうなことを察した優一が指を激しく抽送する。指が動くたびに、洪水のような愛液がジュボジュボとイヤラしい音を立てて床にこぼれ落ちる。
「あぁっ❤❤❤❤、だっ、だめぇっ! ひぐっ❤❤❤❤❤❤、いっ、イクぅっ!❤❤❤❤ ママっ❤❤❤❤❤、もうっ、イッちゃうのぉっ!❤❤❤❤❤ あっ、ああぁぁァアアァッ!!❤❤❤❤❤」
絶頂の波に飲み込まれたミサトは、体をガクガクと激しく痙攣させた後、糸が切れた人形のように力なく優一にもたれかかった。
「あぁっ……❤❤❤❤すごいエッチだよママ❤❤❤、ボクも、もう我慢できないよ……!❤❤❤ママは僕だけのメスなんだッッッッ❤❤❤❤❤」
「あぁ、❤❤❤❤ユーくん❤❤❤❤だめよぉ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
男の子の力強い抱擁。熱い眼差し。膨らんだ股間をぐりぐりと押し付けられてしまえば、ミサトの体はどうしようもなく淫らに疼いてしまうのだった。