義息子に溺愛のダダあま義母の葛城ミサトとエッチな子作り性活 作:オッパイは正義マン
優一は初めて挿入した膣内の肉壁のうねる感触とその熱さに驚きながら、勢いに任せて腰を突き出す。
亀頭が膣襞を掻き分けながら義母の膣の奥へと侵入していく。
近親相姦ー、義理だが禁忌の行為を二人の沼に嵌める。
「あぁっ❤❤❤❤、んんっ!❤❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤、んぅっ……!❤❤❤❤ んっ、はぁっ!❤❤❤❤❤」
敏感になっているミサトの膣内に、想像していたよりも太く逞しい肉棒が容赦なく潜り込み、膨らんだカリ首に膣壁を擦られる。
そして、亀頭が膣の奥にある子宮口に到達し、コツンとぶつかった瞬間、ビリビリとした快楽の刺激がミサトの体に走り抜け、淫らな嬌声がぱっくり開いた口から漏れ出た。
「うっ❤❤❤❤、ふっ…… ❤❤❤❤❤あはぁっ!❤❤❤❤ んンッ!!❤❤❤❤ ふぅっんっ❤❤、ユーくんっ❤❤❤❤❤、そんな……❤❤❤❤❤いきなり、そんな奥まで……んぁっ!❤❤❤❤」
ミサトは童貞の優一に性交の手ほどきをするつもりだった。実際、若さと勢いに任せたような優一の腰使いは童貞丸出しの拙く単調な動きしかできていない。
しかし誤算だったのは、ミサトと優一の体の相性が想像以上に良かったということだ。
優一の肉棒は形から太さ長さまで、ミサトの膣に驚くほどハマっていた。
元カレである加持には比べにならないほど。比べては失礼だ。溺愛する優一に。
まるで二人の性器は交わることを前提に造られたかのように、ペニスはピタリとミサトのヴァギナを埋め尽くし、腰を動かせばミサトの感じる箇所を刺激してくる。
「ふっ❤❤❤❤、あっ、あっ、あぁっ!❤❤❤❤❤ ゆーくん!❤❤❤ ゆ〜くんっ!❤❤❤❤ もっと、ゆっくり、あっ、ぅぅっ……!❤❤❤❤❤❤」
想定外の快楽に淫猥な吐息を漏らし悶えるミサトだったが、優一もそれどころではなかった。
(ぐうぅっ!❤❤❤ なんだこれ……っ、❤❤❤❤ママの膣内が動いてっ……気持ちよすぎる……❤❤❤❤❤❤!一度入れたら抜きたくない………!ママを独り占めしたい!)
ミサトの膣はまさに名器だった。根元から先っぽまで、優一の肉棒をズッポリとのみこんだミサトの膣は、ねっとりとざらつく膣肉で包みながらも、うねうねと絡みつくように肉棒をしごいてくる。
彼女の呼吸に合わせてうねる膣内は、挿れているだけで射精してしまいそうなほど気持ちがいい。
(ぐうぅっ……奥に当たると、先っぽに吸い付いてくる……)
それは男の本能だろうか、優一はこみ上げてくる射精感に耐えながら、亀頭を膣奥の子宮口へとグリグリと押し付け始めた。
「ひぅっ!❤❤❤ ああぁっ、❤❤❤❤❤ゆーくん、そこっ、子宮口っ、だめっ❤❤❤❤❤❤❤っ……」
「んぐっ……ここが、そうなの……?ママ」
「そうっっ……❤❤❤赤ちゃんのお部屋の、入り口のっ……❤❤❤❤だからっ、ああっ!❤❤❤❤ そんなっ、ぐりぐりしちゃ、❤❤❤ふぅっ!❤❤❤❤❤❤ んんっ!❤❤❤❤❤」
ミサトは女性の最奥を責められてしまい、あまりの快感に動きを止めようとするものの、逆に優一は亀頭を子宮の中に挿れんばかりに何度も叩きつけた。
「あっ、❤❤❤❤❤ああぁっ!❤❤❤❤ なんでっ❤❤❤❤、ゆーくんの……❤❤❤❤❤❤また大きくなって……❤❤❤❤ふっ、❤❤❤❤❤ううっん!!❤❤❤❤❤」
「うぅっ……出したい、❤❤❤❤ママの、子宮口に……射精したいっ……!孕ませたい!❤❤❤❤❤ママを妊娠させてやる!❤❤❤❤❤」
「ひぁっ!❤❤❤❤❤ うぅっ……❤❤❤❤❤ゆーくん❤❤❤❤孕ませちゃダメ❤❤❤義理とはいえ親子なのよっ❤❤❤❤ぁっ、だめっ、❤❤❤❤赤ちゃん、できちゃう……❤❤❤❤そこはっ、夫婦じゃないと……んんっ!❤❤❤❤❤❤」
「じゃあ僕と結婚してよ!ママ! 前の男のことが忘れられないか!?」
「結婚っ……?!❤❤❤❤❤息子と結婚んっ、❤❤❤あっ、はぁっ……!❤❤❤❤❤❤……んんっ❤❤、あぁっ!❤❤❤❤❤ うぅっ……❤❤❤❤❤」
ミサトの過去の男の影、独占欲に火がついた優一は、義母を強く抱きしめながら、貪るように口づけをする。
「んっ、❤❤❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤ちゅっ、ちゅぷ…❤❤❤❤❤…ぁっ!❤❤❤❤❤❤ あぁっ❤❤❤❤❤、ゆーくん❤❤❤❤」
キスをしながらも、優一はがむしゃらに腰を打ち付け肉棒を抽送する。ミサトを自分の妻にするため。
「いいかっ、ミサト! もうミサトは、僕のものなんだ……だからっ……!結婚するって言え!」
命令するというよりも、まるで子供が駄々をこねるように、優一は必死にミサトを母ではなく、一人の女として膣を犯して自分のものにしようとした。
「はぁっ❤❤❤❤、ふぅっ……❤❤❤❤うふっ、❤❤❤❤ゆーくん……、いえ、優一、そんなに私が欲しい?❤❤❤❤❤」
ミサトは優一を雄と認めた。その証拠が優一と読んだことだ。
白い肌に玉の汗を浮かべたミサトは、優一の気持ちを見透かしたように紫色に輝く瞳で笑いかけてきた。
「うん!俺はミサトが欲しい!結婚してくれミサト…!」
「ふふっ……❤❤❤❤ありがとう。優一❤❤❤❤心配しなくても、私はもう、優一のものよ……❤❤❤結婚してあげるわ………❤❤❤❤式はそうね、私達だけでしましょう?❤❤❤❤❤」
「ああ…ミサトぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤好きだああああああ!孕めぇぇぇぇぇ!」
ドックン…………❤❤❤❤ドックン…………❤❤❤❤❤
二人の結ばれた砲撃がミサトの子宮を攻めた。元々相性のいい二人だ、赤ちゃん部屋に新たな生命が宿った。
「おっほぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤中に出てるううううううう❤❤❤❤❤溺愛する息子のぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤旦那のザーメンで妊娠してるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ミサトは妊娠した喜びの雄叫びを上げた。