義息子に溺愛のダダあま義母の葛城ミサトとエッチな子作り性活 作:オッパイは正義マン
二人は絶頂の余韻に浸りながら、緩やかな動きで互いの唇を愛撫する。
「ちゅっ……❤❤❤んっ、優一……❤❤❤❤」
ミサトが優一の唇をついばみながら、自らの下腹部を手で触れると、挿れたままの肉棒が膣内なかでピクピクと動いているのを感じる。
ペニスが膣口に栓をしているせいで、射精された大量の精液は今も膣内に留まっており、ミサトの膣は愛液と精液の混ざったドロドロの粘液にまみれていた。
身体を動かさずとも、ミサトの膣はうねうねと収縮し、射精して大人しくなったシーズのペニスを柔らかく刺激する。ぬったりと温かい肉襞に優しくしごかれた肉棒は甘やかな快感によってすぐさま硬さを取り戻してゆく。
「あんっ……❤❤❤❤優一のおちんぽ、私のお腹の中でまた大きくなってるわ❤❤❤❤」
「うぅっ、このまま、もう一度するよミサト……」
抜くのがもったいないと思うほど気持ちのいいミサトの膣内で、優一は滾る肉棒をまた動かし始める。
一度射精したことで優一にも若干の余裕が生まれたのだろう。最初のような勢い任せの抽送ではなく、今度はミサトの膣をじっくり味わうよう肉壁を探るように肉棒を擦り付ける。
膣内を擦られるたびに艶のある声で喘ぐミサトの姿に優一はもっと彼女を感じさせたくなり、亀頭を引っ掛けるように腰を動かす。
「あっ、❤❤❤あっ、❤❤❤あぁっ……❤❤❤! そこっ❤❤❤❤、んんっ……❤❤❤❤❤……ぁっ!❤❤❤」
膣内で射精された精液が、ペニスを出し入れするたびにグチュグチュと音を立て、抽送によって白く泡だったそれが膣口の隙間から漏れ出てくる。
「ああっ、❤❤んぁっ……❤❤❤❤❤ふぅっ、んんっ……❤❤❤❤」
快感を耐えるように目を閉じて少し眉をひそめるミサト。その切なげな表情は見惚れるほどに官能的で、劣情を掻立てられた優一はミサトの肩に手を回すと、寝そべっていた彼女の身体を抱き起こし、自分の膝の上に股がらせた。
挿入しながら向かい合うような座り姿勢になり、身体を密着させながらグリグリと股間を擦り合わせる。
「あっ!❤❤❤❤ ふぅっ……❤❤んぁっ❤❤❤❤」
互いの身体を抱きしめながら肌を合わせる体位は、腰を激しく打ち付けるセックスとはまた違う、ゆるやかな快感を二人にもたらした。
「はぁ、ふっぅ……❤❤❤❤あぁっ……❤❤❤❤優一、私の膣内は気持ちいい?」
「ああっ、すごくいい……最高だ…よ…っ!」
腰を揺するたびにミサトの柔らかい尻たぶが膝にぶつかりタプタプと揺れ、合わさった肌から互いの体温と鼓動が伝わる。
熱く柔らかいミサトの肢体を感じながら、色欲の熱に汗を浮かべたミサトの顔を覗き込む。
(こんな色っぽい顔をして……たまらない……!)
「あんっ……❤❤❤❤優一❤❤❤❤❤❤、そんなに、見つめないで❤❤❤❤❤……恥ずかしい……❤❤❤❤」
視線に気づいたミサトに頭を抱き寄せられ、その豊満な胸に顔に押し付けられた優一は、柔らかな乳房に手を這わすと両手で揉みしだきながら片方の乳首を口に含む。
優一はこの乳房を独占しようと、ピンと尖った乳首を舌で嘗め回しながら、ちゅうちゅうと音を立ててしゃぶる。
「あっ、んっ……❤❤❤❤優一ったら……おっぱいがお好きなのね❤❤❤❤」
ミサトに頭を優しく撫でられている優一は、安らぎにも似た心地よさを感じていた。
母の愛情を感じ取れた。
ミサトは乳房を吸われながらも、小刻みに揺れるペニスで膣を刺激され続けているせいで、快感はゆるやかな絶頂へと彼女を誘いざなおうとしていた。
「あ、んっ、❤❤❤❤優一……❤❤❤❤❤このままだと、❤❤❤❤❤私……また、イッてしまいそう……❤❤❤❤」
「ああっ、俺もまた出そうだ……」
ミサトの膣がもっと精液を搾り取ろうと無意識に肉棒を締めつける。
優一は乳房から口を離すと、ミサトの尻肉を掴み寄せながら自らも大きく腰を動かした。
尻肉が太ももにぶつかり、弾力に揺れながら音を立てる。
「ミサト!このまま……また膣内に出すぞ……!」
「はぁっ❤❤❤❤❤、んんっ!❤❤❤❤❤ あぁっ……きて❤❤❤❤❤……優一の熱い精液……❤❤❤❤❤思う存分、私の膣内なかに射精して……❤❤❤❤❤」
快感を高めようとする二人は、抱きしめ合いながら互いの感じる箇所を擦り付け合う。
密着が高まり亀頭が子宮口に押し付けられると、まるで子種を欲するかのように、子宮口が亀頭に吸い付いてくる。
「ふぁっ❤❤❤❤、んんっ……!❤❤❤❤ あぁっ❤❤❤❤、優一のおちんぽ……私の子宮に入りたそうにしてるわ……❤❤❤」
「ああ、また子宮に射精すからなっ、ミサト」
自分こそが今のミサトの夫だと認めさせたい。支配欲に駆られた優一は肉棒を再奥まで突き立て狙いを定めるように子宮口を何度もノックする。
「あっ、❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤、んぅっ……❤❤❤❤頂戴っ、❤❤❤❤優一の赤ちゃんの種!また私の孕んだ子宮にたっぷり注いで!❤❤❤❤❤」
「ぐっ、ううぅっ……!」
快感と共に尿道の奥から精液が込み上げてくるのを感じた。子宮口を執拗に責められているミサトもまた絶頂の寸前であった。
「出すぞっ……!ミサトッ!」
「……わたしも❤❤❤❤❤❤、もうっ……❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤ んンッ!!❤❤❤❤❤ あアアァッ!!❤❤❤❤」
ビュルッ!!❤❤❤❤❤ ドブッ!❤❤❤❤❤ ビュッ、❤❤❤❤❤ビュクッ!❤❤❤❤❤❤
亀頭から二度目とは思えない量の精液が迸ほとばしると同時に、絶頂を迎えたミサトの膣が精液を搾り取るかのようにペニスを締めつける。
「ふっ❤❤❤❤、ふぅン!……❤❤❤❤❤うぁっ…❤❤❤❤…あっ、あぁっ……❤❤❤❤❤❤」
絶頂の快楽によがりながら、ミサトは優一の肩を強く掴むように抱きついた。