義息子に溺愛のダダあま義母の葛城ミサトとエッチな子作り性活 作:オッパイは正義マン
セックスを途中で中断し、全裸のまま手を繋いでキッチンまで水を飲みに行ったミサトたちは、そのまま手を繋いで寝室へと戻った。
他に誰もない我が家とはいえ、何ともバカップル丸出しの、何とも恥ずかしい行為の連続だった。
「ねぇ優一」
「ん?」
寝室に戻り、ドアを閉めたところでミサトは彼氏の優一にキスをした。
「むちゅっ……❤❤❤❤んぶっ……❤❤❤❤優一…❤❤❤❤❤❤❤❤ぅんんっ……❤❤❤❤❤ん、んっ!❤❤❤❤❤❤ はぁあっ……❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤くぅ……っ!❤❤❤❤❤❤」
何かキスをしたい理由があったとか、そういう訳ではない。ただ、単純にキスをしたかった。水を飲んで良くも悪くもリセットされた口の中を、再び大好きな彼氏の味で染めたかったのかもしれない。
「ちょ、どうしたんだよ、急に……ミサト」
「何よ、優一嫌なの?」
「嫌じゃないけど……ってか、むしろ嬉しい……」
「優一って、キス、好き?」
「あ、当たり前だろ!?好きな人とキス嫌いな奴いるか…………んんんんん……………❤❤❤❤❤❤」
「優一~~~~❤❤❤❤❤もっとベロベロしましょう❤❤ベロぉ………❤❤❤大人のキスよ❤❤❤❤れろぉん…………❤❤❤❤❤❤❤」
彼氏を愛してやまないミサトは再度、ベロベロと優一の口周りを舐め回し歯茎、ベロをチュウチュウと優一のベロを犯していた。
ミサトのディープキス攻めにあい立っていられなくなった優一はペタンと床にヘタレ込み、ミサトに押し倒される。
構図でいうと逆レイプ状態だ。今のミサトには優一とセックスをしたせいで、背徳感など微塵もない。
熟練した風俗嬢みたいだ。
「みはほっ…………❤❤❤❤みはほっ…❤❤❤❤❤❤んべぇ~~~❤❤❤ベロぉ………❤❤❤んフッ…………❤❤フッ…………❤❤❤」
優一は口を激しく犯されているので上手く喋れず、呼吸もままならない。ミサトは呼吸すら許してくれない。
ミサトは優一の手を恋人繋ぎで熱く握りしめ、優一を離さないと言わんばかりにだいしゅきホールドをかます。
ぎゅうぎゅうとミサトのデカパイの感触をふにゅんふにゅん❤❤❤❤と最大限まで優一を愛していた。
(ああ……もう、俺ミサト以外に考えられない…❤❤❤❤❤ミサト❤❤❤❤ミサト❤❤❤❤❤ミサト❤❤❤❤ミサト❤❤❤❤)
優一の目にはまるでエロ漫画の女の子がする目のハートマークを浮かべていたのだ。
「ふふ………❤❤❤❤優一❤❤❤❤あなたをお母さんの虜にしてあげるわ……❤❤❤❤❤❤ジュブブブッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤ジュブブッッッッ❤❤❤」
(もうミサトの………母さんの虜だってぇ❤❤❤❤❤❤❤❤)
ミサトの激しい愛慾の果てに優一は陥落し、虜になっていた。
もう何時間経っただろうか……、ミサトのディープキスだけで朝が明けていた。
優一はビクンビクンと情けなく射精をミサトのマンコに放出し、唇はミサトの涎塗れで身体は伸びきっていた。
逆にミサトの方は肌はツヤツヤになってディープキスの最中にも息子をミサトが上になって犯しまくっていたー。
「ああん…❤❤❤❤優一ぃ………❤❤❤❤❤喘ぐ優一ったら可愛かったわぁ❤❤❤たまには私が犯してあげるのもありかもね…❤❤❤」