義息子に溺愛のダダあま義母の葛城ミサトとエッチな子作り性活 作:オッパイは正義マン
ミサトのお腹は膨れ上がり、優一とミサトはふたりだけのボテ腹結婚式セックスをしていた。
優一とミサトの寝室には二人が結婚写真が飾られていた。年下の男と年上の女、義息子と義母との関係は世間一般では忌み嫌うだろう。
だが二人の永遠の絆と愛の前では関係ない。
ミサトのボテ腹ウェディングドレスに興奮した優一は獣化し襲いかかる。
「チンポぉっ❤❤❤❤、チンポチンポチンポぉっ!❤❤❤❤してぇっ!❤❤❤❤❤いっぱいしてぇっ!❤❤❤❤優一チンポでマンコ穴かき回してぇっ!❤❤❤❤旦那の子供チンポでもっと突いてぇっ!お義母さんのマンコ穴もっとずぼずぼしてぇっ!❤❤❤❤❤❤」
「あぁっ……!ミサト!!!!!ミサト!!!!!!!お義母さん、お義母さん……!」
「もうらめぇ……❤❤❤❤イッぐぅ………❤❤❤❤わらひ、❤❤❤❤マンコでまらいっひゃう!❤❤❤優一の義息子勃起ちんぽで、マンコいっひゃうのぉっ!❤❤❤❤❤❤」
「オレも……また出そう!義母さんのお嫁さんボテ腹マンコの中に、精子出ちゃいそうっ!」
「いいわよっ……❤❤❤❤お義母さんが受け止めてくあげりゅかりゃあ❤❤❤❤❤全部出してっ!❤❤❤❤❤キンタマの中に残ってるチンポ汁、お義母さんのマンコに注ぎ込んでぇぇぇっ❤❤❤❤!!!!」
下品に喘ぎ狂う、膣奥に精を求めるミサト。錯乱した快感の中で彼女は女となって雌の声を上げ、肉穴を貫く義息子に卑しく子種を要求する。それに応えるべく義息子は残された力を絞り出し、自らを男としても旦那としても受け入れてくる妻の膣内を抉り犯す。
「あひぃっ、❤❤❤❤んひぃっ❤❤❤❤❤、あへぇっ!❤❤❤❤チンポっ❤❤❤❤❤、チンポぉっ!❤❤❤❤❤ぶっといチンポで義息子専用メス穴ずぼずぼぉっ!❤❤❤❤❤息子の勃起チンポでずこずこされるの最高なのぉっ❤❤❤❤❤❤!あひぃっ、❤❤❤❤ふひぃっ!❤❤❤❤んほぉぉぉぉぉぉっ!!!!!❤❤❤❤❤❤」
「出るっ……また出ちゃうよっ!ミサトのマンコの中に、いっぱい出ちゃうっ……!」
「来てぇっ❤❤❤❤❤!来て、❤❤❤❤きて、きてっ❤❤❤❤❤、来てぇぇぇぇっ!❤❤❤❤お義母さんの淫乱お嫁さんマンコに中出ししてぇっ!❤❤❤❤❤❤デカマラおっきチンポの一番気持ちいいチンポ射精で中出しマンコ飲ませてぇっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「んあぁぁぁぁっ!出るっ、出ちゃうっ!イっくぅぅぅっ!!!!」
「んぐぅぅぅぅぅ❤❤❤❤優一ぃぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤❤んんんんんんんんっ!❤❤❤❤❤!!!!お"ほ"ぉっ、❤❤❤❤❤❤❤んほ"ぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
打ち付けられる腰が僅かに緩慢となった直後、はち切れんばかりに膨張した優一のペニスからもう五度目とは思えぬほどの子種が放たれる。
優一の他のオスとは違うのは絶倫だった。
。
「いぐぅぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤!いぐいぐいぐぅっ!❤❤❤❤いぐぅぅぅぅっ!❤❤❤❤ザーメン中出しされてマンコいぐぅっ!❤❤❤❤❤おっごぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤勃起チンポ穴マンコでアクメしていぐのぉっ❤❤❤❤❤❤!んぐぉぉっ❤❤❤❤❤あッへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤、いぐっ、❤❤❤❤❤❤イグっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤、イっっっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!!!!!!!!!!!」
家全体に響くような声を上げてミサトは絶頂を迎えた。彼女は身体の悦びを声に出しているのであった。
「あぁぁぁぁぁぁぁっ!❤❤❤❤❤❤ダメ、優一ダメェッ……❤❤❤❤まだ、まだイっでるぅっ……❤❤❤❤❤マンコイキするの止まらなくて、❤❤❤❤❤イキマンコになりっぱなしなのぉっ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤!」
「……義母さん、自分でしといてあれなんだけど本当に大丈夫か?」
「大丈夫よぉっ……!❤❤❤❤❤オマンコイくの大好きだから、❤❤❤❤大好きな旦那のチンポでビクビクするの気持ちいいのぉっ……❤❤❤❤❤だいだいだーい好きな旦那おちんぽハマっちゃった❤❤❤❤❤えへへっ❤❤❤❤❤❤」
上半身を突っ伏し、理性が崩れ去ったような言葉を優一に返した。優一よりも僅かに年上か、同い年くらいの少女のように甘えた声音であった。
「ちょっと抜くね。」
優一はミサトの膣穴から萎え始めていた肉棒を引き抜く。貫かれていた膣口からは愛液と白濁が溢れ落ち、2人の行為の激しさを物語っていた。
「あぁぁんっ……❤❤❤❤❤❤チンポ、抜けちゃった❤❤❤❤❤うふふっ……❤❤❤❤❤❤すごかったわよ、優一❤❤❤❤❤私をここまでおかしくするなんて、あなたにしか出来ないわよぉぉぉ❤❤❤❤」
「あっ……義母さん。」
抜かれてしばらくすると、ミサトは突っ伏していた身体を転がして仰向けとなり、不安気な顔となっていた優一へと顔を向ける。そこには整った顔立ちに妖しい笑みを浮かべる義母がいるのであった。
「ふふっ……一回りも二周りも歳が違う可愛いあなたに抱かれていたら、心が前みたいな10代に戻っちゃったみたい。」
「もう……ミサトが壊れちゃったのかと不安だった。」
「んふふっ……❤❤❤大丈夫❤❤❤❤❤❤私はずっと、あなたのおかあさんでお嫁さんいるわ❤❤❤❤❤❤優一のことを大切にする、お母さんであり、妻であり続けるわ❤❤❤❤❤例えそれが赦され無いことだとしても、私は優一を愛してやまないの。優一は私を愛してくれる?❤❤❤❤」
「……うん。」
行為によって疲弊した身体には合わない、優しさに溢れる笑みを浮かべるミサト。優しさに満ちた母親の裸体へと覆いかぶさると、優一は義母である女と示し合わせるように穏やかな口付けを交わす。
火照った身体を重ね合わせながら、通じ合った思いを確かめ続けて、2人だけの夜を過ごすのであった。
二人の燃え盛る愛の炎は燃え尽きることはないのだ。。