鬼の少年と看護師のセクシーなお姉さんと孕ませ結婚式❤鷹野三四は鬼のママになり、お嫁さんになる 作:オッパイは正義マン
ボクは鷹野玄鬼。雛見沢村の鬼であるボクは入江診療所に勤めている、看護師のお姉さんである鷹野三四を好きになってしまい、勤務中のナース姿の彼女を夜這いした。
看護師の鷹野三四はボクのお嫁さんでボクのママでもある。
ボクと三四は入江診療所で鬼の結婚式を挙げていた。
鬼の結婚式というのは鬼の血を持つボクのペニスで魅力的な女性を突き刺して交尾を行うもの。
鬼と交尾した女は魅了されすぐに鬼のいいなりになる。
極太の異物ちんぽを三四ママの女体は、しかし悦んで受け入れた。いっさいつっかかることなく、奥までにゅるるっ❤❤❤❤ と入ってしまっている。
「ああああああっ!❤❤❤❤ 何これぇ! いいぃッ~❤❤❤❤❤❤ スッゴイ…………❤❤❤❤❤❤❤❤ああぁああああ!!!❤❤❤❤❤」
ぎゅぎゅっ❤❤❤ぎゅぎゅっ❤❤❤❤ と三四ママの膣口は律動を刻みながら、ボクのチンポをしめつけてきた。
「ぐっ………………!!!ママの締め付けが良すぎるっ❤❤❤❤」
三四ママの膣の中は、湿っていて温かな膣内。だが特筆すべきは、入り口だ。
彼女の膣口は、巾着袋のように、入り口の部分をきゅ~っときつくしめてくるのだ。痛みはない。だが常に軟らかな肉のリングが、俺のチンポの根元を押さえつけてきて、どくっどくっと、ボクは自分のチンポが脈打つのを強く感じる。
なんて締め付けだ。こんな状態でピストンしようものなら、女を泣かす前に自分が涙を流してあっけなく射精していただろう。
ボクは五指に力を入れて、三四ママのやわらかな尻肉に、指を埋める。巨大なマシュマロを掴んでいるかのようなだ。ふかふかでもちもちの感触が手から伝わってくる。
ボクは彼女の尻のもっと味わいたくて、そのままもみもみと尻を揉む。
「……あひっ!!!!❤❤❤❤ あひぃッ!❤❤❤❤ あッ!❤❤❤❤❤ あふぁっ!❤❤❤❤❤❤ んあああああッーーーーーーー!!!!❤❤❤❤❤」
軽く揉んだだけで三四ママは悶えていた。背筋を弓なりに反らし、総身をがくがくと振るわせている。
汗ばんだ肌に、彼女のふわふわの金髪がへばりつく。白い肌には髪の毛が何本もくっついており、とてもセクシーだった。
ボクはチンポを穴に突っ込んだ状態で、彼女の尻を揉みし抱く。そのたび彼女はびくっ! びくっ! と体を震わせ、「あっ❤❤❤❤!」「あはぁ❤❤❤❤❤!」と歓喜するように喉をならしていた。
やがてボクの愛撫により性感が昂ぶりすぎたのか。三四ママは腰をくねらせながら、
「ハぁッ~…………❤❤❤❤❤❤ハぁッ~………………❤❤❤❤❤ン゛んっ❤❤❤❤……………お願い、よぉ~………………❤❤❤❤❤❤激しく、動いてぇ~……………❤❤❤❤❤❤…動いてぇええ~~~………………❤❤❤❤❤」
尻を愛撫された三四ママが、甲高い、そして情けない声で、ボクにおねだりしてくる。年上のセクシーなお姉さんが発情した牝犬のように激しい交尾を求めてくる様に、ボクは激しい劣情を抱いた。
ボクは彼女のくびれた腰を掴み、そして激しく動かし出す。
「ふあぁああああああッ!!❤❤❤❤❤ ああああああッ!❤❤❤❤❤ イッちゃう!❤❤❤❤❤ イッちゃう!❤❤❤❤ いっくぅうぅううう!!!!❤❤❤❤」
開始して数秒。三四ママは総身を激しく振るわせて絶頂した。膣ヒダが蠕動し、チンポを体の奥へと飲み込もうとうごめく。
もとよりきつかった膣口のしめつけがさらに増す。そんな状態でのピストンだ。ボクはチンポを腰から引っこ抜かれるんじゃないか、というほどの衝撃と快楽に、下半身をがくがくと振るわせてしまう。
「アンッ!❤❤❤❤❤ アンッ❤❤❤❤! アンッ!❤❤❤❤ アンッ!❤❤❤❤ アンッ!❤❤❤❤❤」
三四ママは絶頂の波を体にとどめたまま、ボクの後ろからの突き上げに、全身を激しく前後に揺する。
ゆさゆさと彼女の爆乳が体の下で量感たっぷりにゆれていた。彼女自身もボクの動きに合わせて、腰を動かしているみたいだった。
「あくッ……!❤❤❤❤ イクッ!❤❤❤❤❤ イクイクイクイク❤❤❤❤❤❤イクイクイクイクッ……!❤❤❤❤❤ アッ!❤❤❤❤ アッ!❤❤❤❤❤ ン゛んッ!❤❤❤❤ んっくうぅうううッッッ!❤❤❤❤❤ んぁあああああああああッ……………………!❤❤❤❤❤」
三四ママは軽く突き上げられただけで、バカみたいに体を痙攣させる。「イク」と連呼し悲鳴を上げる。だがその顔は快楽にとろけきっている。
肌には脂汗をかき、甘酸っぱい汗のニオイをまき散らしながら、髪を振り乱して泣き叫ぶ様は、ボクの被虐心を大いにくすぐった。
ボクは三四ママの尻から手を離し、体に覆い被さるようにして、爆乳を鷲づかみにする。
手が乳の中に埋まる。とてつもない気持ちよさだ。懐炉かいろのようにちょうどいい温さ。ぐにぐにたぷたぷと変化する乳肉。乳首をきゅっとむたび三四ママは総身をくねらせて、甘い嬌声を上げる。
「ンハァッ……!❤❤❤❤❤ すっっっごいッ!❤❤❤❤❤❤ これすっごいッイイっ!❤❤❤❤ ハンっ!❤❤❤❤ ハァッ……!❤❤❤❤ んはぁっ!❤❤❤❤❤ アンッ……!❤❤❤❤❤❤ ま、またイクッ……!❤❤❤❤ イッちゃう!!❤❤❤❤❤ ンあああああああああああッッ~~~~~~~!!!❤❤❤❤❤」
三四ママは両手を突いたまま、首のちからをがくっと抜く。もう体制を維持してるのも無理なのか、ボクが突いてあげるたびに、頭ががっくんがっくんと激しくゆれる。
「イクッ…………!❤❤❤❤❤ イクッ…………!❤❤❤❤❤ イッーーークぅぅぅぅぅぅぅぅッーーーーーー❤❤❤❤❤ンンンンンンンンンンンンッーーーーーーーーーーーーーーー❤❤❤❤!!!!!!」
三四ママはついに両腕のチカラを完全にぬいて、上体を病室のベッドに伏せる。爆乳が体に押しつぶされ、左右から肉がはみ出ていた。
イキすぎて体に力が入らないのか、三四ママは這いつくばった上体で、背筋をぶるぶると振るわせている。
ボクは彼女の果てた姿に官能を刺激され、
「ぐ…………!出すよママ……!」
倒れ伏した三四ママの膣内に、ボクは勢いよく射精する。
「あぁああああああッ!❤❤❤❤❤ ハァぁあああああああああッッッ~~❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!!!!」
三四ママは頭と尻肉をブルンブルンと揺らしながら、筋肉という筋肉を痙攣させ、ボクのザーメンを膣内に出され続ける。
膣肉がうごめき、膣口がボクのチンポを絞め殺そうとしてくる。そのたび精巣をしげきされ、金玉の中で精液が作られると同時に射精させられた。