※この作品はR-18です。

鬼の少年と看護師のセクシーなお姉さんと孕ませ結婚式❤鷹野三四は鬼のママになり、お嫁さんになる   作:オッパイは正義マン

2 / 5
第2話

 

 

ボクは三四ママの家にいた。三四ママがボクを住まわせてくれるらしい。

 

 

 

こんな爆乳美人ナースお姉さんと同棲なんて毎日セックスフルコースだ。

 

 

ずぶっ❤❤❤❤ ずぞっ❤❤❤❤ ずぶっ❤❤❤ ずぞっ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 三四ママの膣内はなかなかの名器だ。締め付けが良い。ボクのチンポの根元、竿、そして亀頭と、三段階に渡って締め付けてくる。

 

 

 

 膣壁全体がしっかりとチンポをホールドしているから、抜き差しするととてつもない快楽がチンポから伝わってくる。膣がぎゅっと力強く肉棒をつかみ、そしてごしごしと激しくしごいてくるようだった。

 

 

 

 さてボクが気持ちよくなっている間、三四はと言うと。

 

 

 

「アアアッ!❤❤❤❤❤ アアッ!❤❤❤❤❤ダーリン❤❤❤❤ アンッ!❤❤❤ アハッ❤❤❤❤ アンッ❤❤❤❤ ァアアアアアアアアッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 三四ママはあられもないあえぎ声を上げながら、総身をビクビクと振るわせていた。三四ママの膣内のぬれぬれに潤った膣内が、さらにきゅきゅっ❤❤❤❤と締め付けられる。

 

 

 

「ママのスゴイ締め付けてくるよ!」

 

 

 

 すぐさま精を吐き出しそうになるのを、ケツ穴に力を入れて俺は我慢する。そして掘削機のように、三四ママのマンコに肉棒を突き立て入れたり出したりする。

 

 

 

 

 

「アンッッッ❤❤❤ アンアッ❤❤❤! アン❤❤❤❤アッ!❤❤❤❤ アンアッ!❤❤❤❤❤ ァアアッ……❤❤❤❤ ァアアッ……❤❤❤❤❤❤ ハァアアアアアアア~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 三四ママは大口を開けながら、総身をくねらせ嬌声を上げる。興奮によって体温が上昇しているのだろう。膣内は熱湯にでも浸かってるんじゃないかというほどに熱々だ。

 

 

 

 

 

 ぬれぬれで、ぽかぽかして、それでいてぎゅっ、ぎゅっと締め付けてくる。これが、生の女の膣内。

 

 

 

 

激しくピストンする。

 

 

 

 

 

「あぎぃいいいいいい❤❤❤❤❤❤いいいいいい~~~~~~~!❤❤❤❤❤ダーリンんぃい❤❤❤❤❤❤❤❤いいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い ゛~~~~~~!❤❤❤❤❤❤❤ あはぁあああああああああああ~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「うっ……!ヤバッッッッ」

 

 

 

 

 

 ボクは勢いよく三四ママの膣内に精を吐き出した。

 

 

 

 ドビュッ❤❤❤❤ ビュルルルッ❤❤❤❤❤ びゅぼっ❤❤❤❤❤ ビュルルルルッ❤❤❤❤ ビュクブッ❤❤❤❤❤❤ ドビュッ❤❤❤❤ ドビュッ❤❤❤❤❤ ぶっ❤❤❤❤❤ ドブボッ❤❤❤❤❤ ビュボボッ❤❤❤❤❤❤ ビュクブッ♥ ビュビュビュッッ♥❤❤❤❤❤ ビューーーーー♥ ビューーーーーー♥ ビューーーーーーーーー❤❤❤❤❤ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

 

 

 

 大量の精液が、三四ママの膣道をあっというまにザーメンまみれにする。

 

 

 

 収まりきれなくなった精液が結合部から勢いよく吹き出る。それは飛び散ってシーツに薄黄色い水たまりを作った。

 

 

 

 泥の池のようなそれができあがる。たぶん三四ママの膣内もどうように精液のプールができあがっているだろう。

 

 

 

 牝に種をまいてやった。オスの膣内にある播種本能が刺激され、ボクは途方もない満足感を味わっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 その後ボクは三四ママを犯し続けた。

 

 

 

 

 

「ハァアアアアアアアアア!❤❤❤❤❤❤ ンァアアアアアアアアアア!❤❤❤❤ ンァアア❤❤❤アアアアアアアアアアアアアアアアア~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 ベッドの上には、すでに精液の水たまりがいくつもできている。最初の中出しから、たぶんそのあと4,5発は膣内に出している。

 

 

 

 三四ママのナース服はすでに汗まみれのザーメンまみれで、服の役割をなさないほどぬれまくってしまっていた。

 

 

 

 三四ママの家に入ってから、たぶん3時間。その間に5発、5回戦か。ま、結構やったな。

 

 まあ、まだ足りない。

 

 

 

 

 

 

「あっ………………………………❤❤❤❤❤❤❤あっ……………………………………❤❤❤❤❤❤❤❤うっ………❤❤❤❤……………………………❤❤❤❤❤❤❤❤あっ…………❤❤❤❤❤❤❤❤………………………………」

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。