鬼の少年と看護師のセクシーなお姉さんと孕ませ結婚式❤鷹野三四は鬼のママになり、お嫁さんになる 作:オッパイは正義マン
次の日ー
三四ママには入江診療所を辞めてもらい僕だけの種付けナース家政婦になってもらった。
三四ママはエロい。エロい雰囲気を出し過ぎて他の病院の患者に目を付けられてしまうからだ。
ナース服は常備しており、予備のナース服があるからザーメン塗れになっても三四ママのナース姿を拝めるのだ。
「アンッ!❤❤❤❤❤ アンッ!❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤いぐっ!❤❤❤❤❤ いぐぅっ!❤❤❤❤ いぐぅううう!❤❤❤❤❤」
三四ママに壁に手を突かせ、立ちバックの要領で犯す。
三四ママの家に入ってから、一夜が明けた。僕の精力は一度尽きたが、肉体回復を使って精力はフルチャージされている。
肉体回復は相手おんなだけでなく、自分にもかけることができるのだ。そして肉体を回復できれば、僕はまた何発も出すことができる。
「ま゛っ゛で! ❤❤❤❤❤❤ま゛っ゛て゛! ❤❤❤❤し゛ん゛し ゛ゃ゛う ゛よ゛お゛お゛っ!❤❤❤❤❤❤ ぉぉオ゛ァ゛❤❤❤❤ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛❤❤❤❤❤❤ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛❤❤❤❤❤」
三四ママは体力も精神力も僕が回復してやってるというのに、いったい何が不満なのかね。ずっと快楽を感じることができる。 最高じゃないか?
だというのに三四ママは待ってとか止めてとか言ってきた。きっと快楽が足りないのだろう。
僕は三四ママの体力を回復させてやり、三四ママとセックス2日目がスタート。
2日目はとにかく三四ママを犯した。1日目は三四ママが気を失ったらいったん行為を止め、回復をかけてからセックスを再開した。
だが2日目は徹底的に犯すと決めていた。三四ママが気を失っても僕はピストン膣内だしを決める。
腰を動かしながら僕は三四ママに精神と体力回復をかけてやる。するとすぐに三四ママは意識を回復させるのだが、すぐにまたアンアンと半狂乱で叫ぶと、数分後には気を失う。
もう気絶するたび意識を回復させるのが面倒だったので、2日目の終わり、深夜から明け方にかけては、三四ママが気を失っても僕ひとりで腰を振っていた。
女ってすごいな。
気を失って、もう限界突破するほどイカしまくって狂わしても、身体はびくびくと痙攣させるし、膣をうねらせてチンポから精液を抜き出そうとするんだから。女の精力は無限大だ。
まあ三四ママは意識失ってるんだけどさ。
3日目。
3日目は量より質を重視し、彼女の身体に負担がかからないように気をつける。
三四ママが気絶したら、彼女が自力で意識を回復させ起きるまで待つ。回復で無理矢理おこすことはしない。
「はぁっ❤❤❤❤❤❤ダーリンはぁっ❤❤❤❤❤ いいっ❤❤❤❤❤❤ おまんこっ❤❤❤❤イッてるっ❤❤❤❤イッてますっ❤❤❤❤ あんっ❤❤❤❤アッ❤❤❤ アッ❤❤❤❤ アゥンッ❤❤❤❤❤」
3日目には三四ママにも変化が訪れた。
「すきっ❤❤❤だーりんすきっ❤❤❤❤❤もっと❤❤❤ もっと❤❤❤❤❤おかしてっ❤❤❤❤れいぷしてっ❤❤❤❤❤❤❤だーりんすきぃ❤❤❤❤❤」
僕に対する愛情が芽生えているのだ。しきりに好きという言葉を繰り返すようになった。
4日目。
「だーりんいくっ❤❤❤❤ あたしイクっ!❤❤❤❤ イッてもイイッ?❤❤❤❤」
「ああっ! いいぞっ! 逝けっ! 好きなだけ逝けっ!」
「アァアアアアアアアアッッ❤❤❤❤❤いくいくいく❤❤❤❤❤❤イクゥウウーーーーーーーーーッッ❤❤❤❤❤❤❤」
4日目には、僕たちはすっかり互いに心を開いていた。セックスの仕方も変化していた。
気を失っても相手を犯す、という一方的なセックスをしなくなった。コミュニケーションを取るようになった。
相手に気持ちいいか尋ね、それにもう片方が答える。逝っても良いか、出しても良いか、言葉による受け答えをするようになったのだ。僕も、三四ママもだ。
「んちゅっ❤❤❤❤❤ ちゅぷっ❤❤❤❤ ちゅるるっ❤❤❤❤❤だーりん❤❤❤❤」
4日目にして僕にキスを自分からせがむようになったのである。
キスをしながら肌を重ね、出し終えたらピロートークをして呼吸を整える。相手の回復を待って2回戦、3回戦を行った。。