鬼の少年と看護師のセクシーなお姉さんと孕ませ結婚式❤鷹野三四は鬼のママになり、お嫁さんになる 作:オッパイは正義マン
6日目。三四ママを孕ませた。首には黒チョークをつけ僕の雌犬にする。三四ママを管理、調教していいのは僕専用だ。
「クリトリスを触るぞ。ママ、ほら……」
くりくりっ❤❤❤❤ くりくりっ❤❤❤❤❤ きゅっ❤❤❤ きゅっ❤❤❤
「あぁあああああ❤❤❤❤❤❤❤あぉおおおおおおおおおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤おおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~❤❤❤❤❤」
三四ママが野太い声を張り上げる。美人ナース妻が牝犬のように低くうめく様は、大変興奮する。
クリを指でいじってやると、ぶしゅっ… ❤❤❤❤ぶしゅっ……❤❤❤❤ と愛液がしぶく。おそらく三四ママが膣を痙攣させ、膣内の愛液が押し出されてきたのだろう。
僕は片手で三四ママのクリトリスをいじりながら、空いてる方の手で、ヴァギナ全体を手で愛撫する。
ビチュチュッ❤❤❤ ビチュチュッ❤❤❤❤❤ グチュグチュッ❤❤❤❤❤ グチョグチョッ❤❤❤❤ グチュチュチュチュッ♥♥♥♥
「アゥッ……!❤❤❤❤ はぅんっ❤❤❤❤❤ アッ!❤❤❤❤だーりんッッッ❤❤❤❤ アァッ!❤❤❤❤❤ きゃぅんっ❤❤❤❤ ほぉンッ!❤❤❤❤❤ おぉンッ!❤❤❤❤ ほぉお゛お゛~~~~~~~ッッ❤❤❤❤❤」
手での刺激が加わるたび、三四ママはガクンガクンと狂おしく全身を波打たせた。まるで身体全体で、オスに犯されることに対して歓喜しているようだった。
汗ばんだ肌からは、むぁ……❤❤❤❤とレモンのように甘酸っぱいにおいがする。肌は懐炉かいろのようにぽかぽかに熱を持っていて、抱いているとぬくくて気持ちが良い。
はやくこの女をベッドに組み敷いておかしたかった。僕はいっそう激しく、手を動かして愛撫した。
ビチュチュチュッ❤❤❤❤❤❤ ビチチチチチッ❤❤❤❤❤ ビチュチュチュチュチュチュッ❤❤❤❤❤❤
ひくつく小陰唇をひとさし指と親指ででかきむしる。中指で膣口をつっこんで、膣壁を上下左右に犯しまくる。逆の手でクリトリスをきゅきゅっとつまんでやるとーー
「アァアアアアア゛❤❤❤❤❤❤アア゛ア゛ア゛ア゛~~~~~~~~~❤❤❤❤❤ほぉおおおお❤❤❤❤❤おおおおおおおおおおおおおおお❤❤❤❤❤゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~❤❤❤❤❤ンほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお~❤❤❤❤❤❤❤❤お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
三四ママは下品な野太い声を張り上げて、身体を激しく、強く痙攣させた。
「ンぉ゛~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤ ンホォオ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤おぉおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
三四ママはオーガズムに突入しているのか、身体全体をがっくんがっくんと狂おしく震えさせた。
陰唇はぷっくりと膨らみ、彼女肌は真っ赤に染まる。下腹部は服の上からでもわかるくらい、ばっくんばっくんと激しく波打っていた。
三四ママは我を忘れたように、下品なあえぎ声を、いつまでもあげ続けた。声がとぎれたと思っても、三四ママは身体を絶え間なく振るわせる。
女のオーガズムは数分にも及ぶという。加えて感度を20倍にもあげられたことで、三四ママの意識は天へと吹き飛んでしまったのだろう。
半目になり、大口を開けてのど元を振るわせる三四ママは、すっかり快楽の虜になってしまったように、僕には思えたのだった。
「さて……準備は良いな、ママ。」
僕は三四ママの身体をベッドに横たわらせる。そして立ち上がって、ズボンをずりさげ、チンポを露出させる。
通常時で20センチ。肥大硬化のを使えば、さらに固く太くなる。
「三四ママ。入れるぞ」
「ぅ……❤❤❤❤❤ うぁっ……❤❤❤❤❤❤だーりぃ………ん❤❤❤❤❤ あぁあ……❤❤❤❤❤❤」
うわごとを繰り返す彼女の身体を抱き寄せて、僕は肥大硬化によってぶっとくなったチンポをもって、彼女の孕みオマンコをぶち破るのだった。