西住家の女たちは資産家のヤリチン息子のショタチンポに堕ちる 作:オッパイは正義マン
第1話
「んぁぁぁぁぁあぁ❤❤❤❤❤❤ぁぁぁぁ❤❤❤❤❤あ、あ、あ、あ、あ❤❤❤❤❤❤❤」
西住家の家元である西住しほ(42)は、戦車道連盟より、資産家の息子の宮本孝也(みやもとたかや)の一年間、愛人契約を結ぶことを約束された。
西住家の家元宛に送られた盟約は絶対である。
条件は西住しほは、資産家の息子とセックスを欠かさずやり宮本孝也のを孕む事。
そして西住しほは一年間の間に今の夫と別れ、宮本孝也の妻になる事だった。
孝也はまだ15歳ではあるが、ペニスは立派だった。彼は人妻熟女好きのあり、孝也は何人も同級生の人妻と関係を持っていた。
パンパン!!❤❤❤❤❤❤パンパン!❤❤❤❤❤❤!パンパン!!❤❤❤❤❤❤
休むことなど許されずひたすらオチンポを打ち付けられ、その度にガチアクメで潮を吹くしほは口からでるのは下品なアクメ声ばかり。
その度に更に強くオチンポがしほのオマンコを攻め立てる。
「何回逝ったんだ、メス犬!!」
「んあぁ❤❤❤❤❤❤ご主人様あ❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤いくぅ❤❤❤❤❤んはぁぁん❤❤❤❤んひ、❤❤❤❤んひぃぃい❤❤❤❤❤」
「ちゃんと数えとけって、言っただろうが!!!!」
ぱぁぁぁん!!!!❤❤❤❤❤❤
ぱぁぁぁぁぁん!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
人妻のしほは年下の少年にお尻を思い切り叩かれる。
「ひぎぃぃぃぃぃいいいいい♪❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ぱぁぁぁん!!❤❤❤❤❤❤ぱぁん!!❤❤❤❤❤ぱぁぁぁん!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
更に3発追加。
「んぎぃぃいいいい、❤❤❤❤❤❤ひゃぁぁぁぁん♥️❤❤❤❤❤」
パンパンパンパン!!❤❤❤❤❤
バチぃ❤❤❤❤、バチン❤❤❤❤❤!!
オチンポガン突きしながらお尻も叩いてくる孝也。
「んぉおおおおん❤❤❤❤❤❤❤ご主人様ぁぁぁん❤❤❤❤❤そ、れ、ダメぇぇ、❤❤❤❤❤❤❤オチンポズポズボしながらお尻叩かれるの、❤❤❤❤❤❤一番…気持ちいいの♥️❤❤❤❤しほぉバカになっちゃう!!❤❤❤❤❤オチンポしか考えられなくなっちゃう❤❤❤❤♥️」
「いいじゃねぇか。バカになれしほ。常に俺のチンコのことだけ考えとけばいいんだよ♪それが俺のメス犬として正しい姿なんだ、よっ!!!!」
パァン!!❤❤❤❤❤パァン!!❤❤❤❤パァン!!❤❤❤❤❤パァン!!❤❤❤❤❤❤
バチンバチンバチンバチン!!❤❤❤❤
「ふぁぁあああああ!!❤❤❤❤❤いいの?❤❤❤❤ご主人様ぁ❤❤❤❤❤オチンポだけ考えればいいの!?❤❤❤❤❤❤❤ずっとオチンポのことだけ考えればいいの!?❤❤❤❤❤」
「あぁ♪お前は身体余すことなく使ってどうチンコ喜ばせるかだけ考えればいいんだ♪それがメス犬だ。ほら復唱しろw」
「はい、はい!!!!しほはご主人様のメス犬です!!ご主人様のオチンポが最優先で一番大切です❤❤❤❤❤しほの中年エロボディ、めいいっぱい使ってオチンポ気持ちよくさせて頂きます❤❤❤❤❤立派なメス犬になれるよう常日頃からどうオチンポを気持ちよくするか考えていきます❤❤❤❤どうか、どうかこのメス犬を末永く飼ってください❤❤❤❤」
しほは孝也のメス犬になることを改めて宣言した。
同時に先ほどまで一方的にオチンポズポズボされていただけだったが、しほは自分から腰を、お尻を動かし始める。
前後左右に、上下に、またまた円を描くように
「ご主人様ぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤、気持ちいいですか?しほの人妻熟女オマンコ気持ちいいですかぁ?❤❤❤❤❤」
そういいながら更に激しくお尻を動かす。
「ハハハ♪いい眺めだ♪もう自分からケツを振りだすとはな♪元々淫乱どスケベだったのかwまぁお前の努力は認めてやるよ。まだまだケツの振り方がなってねぇがそれは今後しっかり調教して仕込んでやるよ♪」
「あはぁ❤❤❤❤❤❤はやく、はやくぅ、❤❤❤❤しほを調教してくださぁい♥️もっとオチンポ気持ちよくなってほしぃのぉぉぉぉぉ♥️」
「そう焦るな♪これからじっくりゆっくり仕込んでやるからよ♪…戻れるなんて思うなよ?元の身体に♪俺のチンコなしじゃ生きていけないくらいに堕としてやるからな♪」
ゴクリ…そんな未来を想像するとオマンコから愛液がじゅわっと溢れてくる
…
……
…………
16時過ぎ。
午後からぶっ通しで休むことなくオチンポハメハメされてたので4時間近く経過したことになる。
…しほは流石に体力の限界をむかえ、ベッドの上でうつ伏せで倒れている。しほは脱力し、手足をあちこちに伸ばす。
身体中汗まみれ、しほのオマンコには大量のザーメンが詰まっている。
時折、ゴポゴポとオマンコからザーメンが零れてくるが疲れ果て気にもしてられない。
「もう16時かぁ。しほの蒸れマンコ使ってたらあっという間だったなwまあしほは俺の女だしぃw戦車道連盟から言われてるんだってなあww」
そう言いながらダウンしてるしほの側に座りお尻をバチィインと叩く。
「おっほぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤おっほぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤スパンキングぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤イグゥぅぅぅぅぅ❤イグゥぅぅぅ❤❤❤❤❤❤」