西住家の女たちは資産家のヤリチン息子のショタチンポに堕ちる 作:オッパイは正義マン
西住姉妹の妹のみほが孝也の相手をしていた。
「みほちゃん、全裸になれ。ご主人様命令だよ、」
「はい…分かりました。孝也様。」
みほは従う。母親のしほや姉のまほが従ってきたように。この家の主は孝也だ。
みほは孝也に全裸になるように言われ、ぷるんとみほの形のいいおっぱいが晒される。
孝也はみほのおっぱいを揉み、乳首をカリカリといじる。
「ほらみほちゃんの乳首カリカリして勃起しちゃってるよ❤❤❤」
「…んっ…❤❤❤❤孝也様……❤❤❤とても嬉しいです❤❤❤❤ンアッ❤❤❤❤❤」
乳首をコリコリっとされて思わず変な声がでてしまう。
コリコリ♪ぎゅっ!!むにゅむにゅ♥️
捏ねたり、引っ張ったり揉んだりと。
「孝也様あ❤❤❤❤♥️あん❤❤❤❤❤んんんっっ❤❤❤❤」
「みほちゃん、ちょろい体してんなw簡単に感じてんじゃねぇかよ♪」
そういってみほの乳首をさらにしごいてくる。
「ぁぁ❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤❤、あっあっ❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤」
おもいっきり両乳首を強く握られ、そしてぎゅっっっと強く引っ張られる。
「んぎぃいいいいい❤❤❤❤逝くっ❤❤❤❤❤❤いくいく❤❤❤❤❤いくいくぅぅうううう♥️❤❤❤❤❤」
刺激には到底我慢なんかできなくて、声も憚らずおもいっきりアクメしてしまった。
「逝ったな?逝ったよなみほちゃん♪乳首弄られただけでアクメとかほんっと雑魚だな、みほちゃんは♪」
そうバカにされているがアクメ後の脱力感から何も答えることができない。
脱力したまま、背後にいる孝也になしかかり、体を預けている。
いつの間にかブラジャーは剥ぎ取られリビングの床に投げ捨てられてる。
再度乳首をつねられる。
「んは❤❤❤❤❤♥️」
再びみほの体を電気が走る。
勝手に漏れる喘ぎ声。
みほの体は再び孝也に預けられた。
孝也は遠慮なくみほのまんこの中に手を突っ込んでくる。
人差し指を中に入れてきた。
「んはぁ❤❤❤❤❤❤」
孝也は更に中指もいれてき、2本指でみほのアソコをかき混ぜてくる。アソコからは大量の愛液が流れ出る。
ぐちゅ❤❤❤❤ぐちゅ❤❤❤❤❤ぐちゅぐちゅ❤❤❤❤❤
部屋中に音が響く。
「あっあっ❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
孝也が指を出し入れするたびみほのアソコから愛液が飛び散る。
「ふぅふぅ❤❤❤❤❤ふぅふぅ…❤❤❤❤❤❤」
あまりの気持ちよさに息が乱れ、全身で呼吸をする。
…とうとう我慢の限界をむかえた。
「あぁぁぁぁぁあ…❤❤❤…我慢できない!!❤❤❤❤逝きます!!もうイクッ!!♥️❤❤❤❤❤❤オマンコ指でズボズボされていっちゃう❤❤❤❤、イクッ❤❤❤❤❤んぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤」
命令された通り、アクメすることを宣言し回数を大声で叫ぶ。
「ははは♪乳首も雑魚ならマンコも雑魚だな、みほちゃんwおら休んでる暇なんてねぇぞ♪」