西住家の女たちは資産家のヤリチン息子のショタチンポに堕ちる 作:オッパイは正義マン
ぱんっ!!❤❤❤❤ぱんぱん!!❤❤❤❤❤ぱんぱんぱんぱん!!❤❤❤❤
「おっ♥️❤❤❤❤おっお゛っ❤❤❤❤♥️んぉぉおお゛❤❤❤❤❤❤❤お゛お゛お゛お゛~ん❤❤❤❤♥️」
机に上半身を預け両腕でその机に抱きつき、バックからみほは孝也に犯されている
一突き一突きがとても強烈なオチンポストロークでみほのオマンコ、サンドバッグ状態、一切の抵抗もできず1R負けといっても解放されるわけもなくそのままタコ殴り。
無抵抗屈服済みオマンコは倒れても倒れても無理やり叩き起こされすぐに殴り倒されるそんな状態が1時間も続いてる
必死に振り落とされないよう机にしがみつくが相変わらずの力強いハードピストンなので私の上半身をのせたまま少しずつ机がずれていく。
「う゛へ❤❤❤い゛く゛ぅ❤❤❤❤❤♥️いぐいぐいぐいぐいぐいぐ❤❤❤❤❤♥️んっはぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤ぁあ゛あ゛あ゛❤❤❤❤……んは、はぁはぁはぁ♥️❤❤❤❤あ、あぐめぇキメま、したぁ、ぁっあああああああっっ♥️き、きたぁ♥️❤❤❤❤せっくすぅぅ♥️すき、すきすき、すき♥️これ好き!!❤❤すぎぃ♥️すぎなのぉおおおおおおっ❤❤❤❤❤おっ゛お゛っお゛っお゛っ❤❤❤❤♥️くる゛っ❤❤❤❤❤くる゛ぅ~~!!❤❤❤❤❤連続!!連続あくめぇ~~!!❤❤❤❤❤♥️いぎます、無様あくめいぎます♥️❤❤❤❤いく、いく、❤❤❤❤❤いくっいくいくいく❤❤❤❤❤いくいくいくいく❤❤❤❤❤いくいくいっくぅうううううううう❤❤❤❤❤❤❤♥️」
何度目になるかわからない孝也のぷりぷり新鮮濃厚ザーメンをしっかりとオマンコで受け止めてからみほは脱力する。
机に預け、四肢はだらしなくぷらりぷらりと空を泳ぐ。
その間に孝也はみほのオマンコ汁とザーメンの残り汁のついたオチンポをデカケツから背中にかけて擦り付けていく。
そうして思い出したかのようにマジックを取り出しお射精されたぶんだけ『正』の文字を完成、増殖させていく。
孝也は教えた。ケツに書かれた『正』の数を。
『正正正正』
20回。
合計20回みほに射精した。
「ふぅ♪ん、もう満足した?wケツ下げたってことはもう終わりでいいんだな♪そっか、そっか~♪んじゃお疲れ~w」
「いやんぃゃん❤❤❤❤❤いゃん❤❤❤❤❤♥️まだオチンポいるぅ❤❤❤❤❤♥️ほ、ほらぁ孝也様!!みてみて♪みほのオマンコまだまだ元気ですぅ~~❤❤❤❤♥️」
みほは慌ててケツを上げなおし、ぶぉんぶぉん❤❤❤❤❤と乱雑に上下左右前後に振りまくってアピールする。
「と、とどめさしてくださぁい孝也様ぁ❤❤❤❤❤オチンポお預け前に雑魚マンコにとどめさしてぇ❤❤❤❤❤❤串刺し、串刺し♪極上オチンポで子宮串刺しの刑に処してぇえええ❤❤❤❤❤」
「しょうがねぇな!!特別にこれもお見舞いしてやるぜ♪」
そう言って孝也は今まで何度も何度もしてきたように遠慮なしオチンポストロークで一気に奥深くまで抉る。
…ただ今回はそれだけではなかった
「ふへ?…❤❤❤❤♥️♥️♥️…ふほ❤❤❤❤❤♥️ふぉおおおおおおおおお❤❤❤♥️おっおっおっおっおっ♥️❤オオオオっ♥️」
「どうよ?頑張ったご褒美だ、マンコほじくってやる♪軽く入り口らへんグリグリされただけでもいいだろ♪マンコとは違った気持ちよさあんだろ?wマゾなお前なら喜んで受け入れると思ってたぜ♪w」
「いい、いい!!クセになっちゃう!!マンコこんなに気持ち良かったなんて知らなかった!!❤❤❤❤❤ごめんなさい、ごめんなさい♥️❤❤❤❤マゾのくせにこんな気持ちいいこと知らなくてごめんなさい♥️❤❤❤❤❤❤❤」
「いいっていいって♪気にすんな、許す。許してやるよ♪これからマンコのよさ、しっかり覚えていこうな?」
「マンコ覚えます❤❤❤❤❤」
「よしじゃあこのままマンコ弄りながらヤるからな。時間いっぱい好きなだけアヘれ、叫べ、よがり狂え♪」