西住家の女たちは資産家のヤリチン息子のショタチンポに堕ちる 作:オッパイは正義マン
第14話
一年がたった。しほ、まほ、みほは3人とも孕み、ボテ腹になっていた。孝也は西住家を乗っ取ることに成功した。
孝也は資産家の跡継ぎになることになっていた。
まほ、みほも孝也好みの金髪黒ギャル堕ちしていた。
「アン❤❤❤❤、もっとシましょうだーりん~~~~❤❤❤」
ボテ腹のしほが甘えた声で孝也の胸に抱きついてくる。孝也はしほの頭をナデナデした。
「んちゅっ❤❤❤、ぶちゅっ❤❤❤❤❤、ちゅっ❤❤❤❤❤、ちゅっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
孝也としほはキスを繰り返す。
「ベロベロベロォ~ン❤❤❤❤❤ れろれろれれろォ~❤❤❤❤❤、ちゅっ❤❤❤❤❤❤」
舌と舌が絡み合う淫みだらなキス。しほの上気した顔。完全に発情していた……。
孝也はしほを押し倒した。しほは物欲しそうな顔をしながら股を開いて、オマンコを押し広げた。綺麗なドピンクのオマンコがひくひくと孝也を待ち構える。孝也はすぐに濡れているドスケベマンコに孝也のチンポを突っ込んだ。
ずぷっ、❤❤❤❤ずぷっ、❤❤❤❤❤ずりゅっ❤❤❤❤❤
「れろれろォ❤❤❤❤❤キス激しい❤❤❤❤❤だーりんオチンチン大きいのォ❤❤❤❤んちゅうっ❤❤❤❤❤」
巨乳がぶるぶると揺れていい眺めだ。キスは欠かさない。しかし、いいマンコだ。孝也のモノを搾り取ろうとしてくる。
「しほっ、俺の側にいろっ、守ってやるからなっ、この家にいりゃ安心だよ。ハアハア。フンッ、フンッ」
パンッ❤❤❤❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤
「ちゅうぅぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤嬉しい❤❤❤❤ あーしは、あなたの女よ❤好きに犯してね❤❤❤ たくさん孕ませてぇ❤❤❤❤❤ れろれろ❤❤❤❤はぅぅ~~~~ん❤❤❤❤感じるぅ、❤❤❤❤❤❤❤イキそうなのォ~~~~~❤❤❤❤❤っ」
しほのエロすぎる嬌声きょうせいに孝也のチンポも限界になる。
「出すぜ、しほ。俺の濃厚子種汁満載まんさい精子せいしを受け取ってくれぇぇぇぇぇぇぇぇっ」
「いいわぁ❤❤❤❤❤❤キテぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤っ、れろれろれろォ❤❤❤❤❤」
ビュルぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、❤❤❤❤❤❤❤ビュルルルルルルっ❤❤❤❤
「中に大量にキタのぉおおおおおおおおおおおおおおォォォッ、❤❤❤❤❤イクイクイクのォ~~~~~ン❤❤❤❤❤イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、❤❤❤❤❤❤❤オチンチンでイクぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~ン❤❤❤❤❤」
喘ぎながら、舌を出して絶叫するしほ。二回戦終了。
まほ「孝也様〜〜〜あーしたちも混ぜてぇぇ❤❤❤❤❤」
みほ「孝也様あーしもパンパンしたいのぉ~~~❤❤❤❤」
しほと交尾を見ていたギャル化したまほとみほも参戦した。女の雌の匂いをダラダラと漂わせていた。
パンッ、❤❤❤❤パンッ、❤❤❤❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤
まほ「やんっ❤❤❤❤❤ 激しい❤❤❤❤❤ 犯してぇ❤❤❤❤❤変態お姉ちゃんをオチンチンで躾しつけてぇ❤❤❤❤❤キテ❤❤❤❤❤あーし、イきそうなのぉーーーーーっ❤❤❤」
ブルンブルン揺れるオッパイに孝也は限界を迎えた。
「まほ、出すぞ―――――――っ。受け取れ――――――――っ」
ビュルルルルルルルッ❤❤❤❤❤❤ビュルルルルルルルルルルッ❤❤❤❤❤ビュルルルルルルルルルルルッ❤❤❤❤❤❤、ビュルルルルルルルルルルルルルッ❤❤❤❤❤❤、ビュルッ、ビュルルッ❤❤❤❤❤
「あひぃィィィンーーーーーーーーーっ❤❤❤❤❤❤キテるーーーーーーーーっ❤❤❤❤❤❤オチンチンでイッちゃてるぅぅぅぅぅぅぅぅっ❤❤❤❤あああああああああ! ❤❤❤❤イク!❤❤❤❤❤❤ イク!❤❤❤❤❤❤ イクのォォオオオ!❤❤❤❤❤」
孝也は大量の精液をまほの子宮に注ぎこんだ。快楽の波にまほは舌を出してよがり狂う。海老えび反ぞりになったまほは喘ぎ続ける。
ーーーーーー
グッチュッッッッ❤❤❤❤❤グッチュッッッッッ❤❤❤❤
ドビュル!!!!!!❤❤❤❤❤❤ドビュル!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「みほっ!みほっ!グッ、ぶち撒けてやるからな!!!!!!オラァッッッッッ!!!!!」
みほ「あひぃィィィィ~~~~~~~ンッ❤❤❤❤❤❤イックぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤はぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤、イクぅ❤❤❤❤❤❤❤、気持ちぃぃィのぉぉぉ❤❤❤❤❤❤中出し最高ぉぉぉっ、イクぅ❤❤❤❤❤❤❤❤」
何度もイキ続けるみほの体に孝也は欲情する。気が付くと、ペニスは隆々(りゅうりゅう)と勃起していた。
「オラッまだイケっぞ!雌ども!種付け延長フルコースだ!」
「「「あ~〜〜〜〜ん…………❤❤❤❤❤❤あーしたちご主人様に尽くしますぅぅぅぅん…………❤❤❤❤ベロベロ………❤❤❤❤ベロベロ………………❤❤❤❤」」」
3人のボテ腹黒ギャル雌犬達は孝也の勃起したチンポを愛おしくいやらしく舐め回し尽くしていた。
どびゅ、、、、❤❤❤❤❤ドビュッ、、
、❤❤❤❤❤❤
「オホっっ、、止まんねえ!!!!!出るッッッッッッザーメン浴びせてやっからな!!!」
「「「ア〜〜〜ンッ❤❤❤❤❤びゅるびゅるザーメンきもちいい❤❤❤❤❤もっろかけてぇ~~~~❤❤❤❤❤」」」
ザーメンを欲しがる雌犬達にびゅくびゅくと全身にぶっかけていた。