西住家の女たちは資産家のヤリチン息子のショタチンポに堕ちる 作:オッパイは正義マン
「はっwもう完全にエロエロじゃねぇか♪ベッドにうつ伏せになれ。そうそう。おい、ケツを高く上げろ。」
言われた通りのポーズをとる。
うつ伏せになり、顔は枕に埋める。
膝立ちになり腰を高くあげ、フリフリ❤❤❤❤とお尻を振ってオチンポを待つしほ
「ケツ振ってどんだけチンコ期待してんだよwしゃーねぇ、ほらおお待ちかねの極太チンコだぞ♪まずはゆっっくり入れてやっからよ。じっくり慣らしていくぞ。」
ずぷぷ…❤❤❤❤❤
孝也のオチンポ、亀頭がしほのオマンコに入ってきた
「あっあっあっ❤❤❤❤❤❤す、すごい、ちょっとしか入ってないのに!!❤❤❤❤❤逝っちゃいそうです❤❤❤❤❤こ、このまま少し待ってください…❤❤❤❤❤じゅ、十分これでも気持ちよくて…❤❤❤❤❤❤」
「おっけー、なら少しこのまま時間おいて、やんねーよwww」
ぱぁん!!❤❤❤❤❤
「っ!?❤❤❤❤❤っっっ❤❤❤❤❤❤っっっっっっ!?!?♥️❤❤❤❤」
一気にオチンポの根元までオマンコに突っ込んできた
一息ついてるとこへ完全な不意討ちストレート
「お、おおお❤❤❤❤❤❤❤おおおおおおん❤❤❤❤」
自分でもどこからそんな下品な声がでてくるのわからない。
「くっそうけるわwwwガチアクメかましてんじゃねーか♪」
そう、孝也の言うとおり、しほは先ほどまでのアクメがお遊びのように感じるほどたった1突きされただけでガチアクメしている。
枕に埋めていたはずの頭は自然と上がり天井に顔をむけていた。
口は限界まで開き、涎がぼたぼたと零れている。
目は焦点が合わず、ほとんど白目むいてたんではないだろう。
「いつまでアクメに浸ってんだよ。おら戻ってこい!!」
パンパンパン❤❤❤❤❤❤❤パンパンパンパン!!❤❤❤❤❤❤❤
たった一突きでガチアクメしたピストンを7連続される。
「んぉおお❤❤❤❤❤おおおお…❤❤❤❤❤♥️死ぬ!!❤❤❤❤❤死んじゃう❤❤❤❤❤❤!!私!!オチンポに殺される!!!!❤❤❤❤❤♥️」
しほは本気でそう思った。
ハメ殺されると
ぷしゅっ❤❤❤❤ぷしゅっ!!❤❤❤❤❤❤❤
オマンコからピストンされるたびに潮を吹いてしまった。
「ぎゃははは♪チンコに殺されるなら本望だろ、しほ」
パンパン❤❤❤❤❤パンパン!!❤❤❤❤❤❤❤❤
そういいながら更にピストンを続ける。
しほはオチンポハメハメされるの、こんな気持ちいいなんて知らなかった。
今はオチンポのことしか考えられないみたいだ。
(常夫さん…雑魚マンコな奥さんを許して❤❤❤❤❤まほ…みほ………もうあなた達に合わせる顔はないわ❤❤❤❤もう孝也様のしつけにハマっちゃったから❤❤❤❤ふしだらな母親よ……❤❤❤)