西住家の女たちは資産家のヤリチン息子のショタチンポに堕ちる 作:オッパイは正義マン
孝也がしほを壁に押しキスをする。
「んっ、❤❤❤んむ❤❤❤❤❤んはっ❤❤❤❤じゅるるる、❤❤❤❤チュッパッ❤❤❤❤❤」
とても激しい。
「じゅるっ、❤❤❤❤じゅるる、❤❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤、くちゃっ❤❤❤❤」
しほの唇が孝也に犯される。
唇だけじゃなく、口内も蹂躙されていく。余すとこなく孝也の舌で舐めとられていく。
呑め、そう言われてる様に次から次へと唾液がしほの口へ流し込まれてくる。
「ジュル…………❤❤❤❤❤❤❤ジュルル…………❤❤❤❤❤」
音を立て1滴余さずすべて飲み込むしほ。
更に互いに舌を絡み合わせディープなキスは続く。
10分以上そうしたいただろう、その間ずっと孝也の唾液を吸い付くしていた。
身体に十分に火照り、オマンコはじゅくじゅくに濡れ完全に発情状態。
いつでもオチンポズボズボされる用意はできている。
「奥いくぞ。」
唐突にキスをやめ、そう告げられる。
「これに座れ。」
そう指示されたのは孝也の大部屋の1人用の黒皮のソファー。
ただそれは普通のソファーではなく、脚を両サイドに大きく開く、M字開脚用のものだった。
拒否権などしほにはない。
大人しくそれに座り、脚を固定され大きく開かされた。
更には頭の上で両手首も固定される。
「よいしょっと…」
しほの座るソファーの下に屈みこむ孝也。
何も言わず、いきなりローターの接続紐を1本引っ張り遠慮なくオマンコから引き抜く。
ぬぼっ❤❤❤❤
オマンコから飛び出すローター
「んんはっ❤❤❤❤❤」
軽くアクメするしほ。
その後も残り11個、同じように引き抜かれていくローター。
その度に軽いアクメをむかえる。
「はぁはぁ❤❤❤❤❤はぁ…❤❤❤❤」
呼吸を整えようと息をする。
「しほ。改めて言っとくが今から逝くときはちゃんと大きな声で教えるんだぞ?俺の許可なくアクメしたら、そうだな、その場でここに常夫つれてくるわ♪わかったか?w」
「!?❤❤❤❤わ、わかった、わかりました!!❤❤❤❤」
(それだけはダメ!!こんな姿、旦那に見せるわけには…!
アクメで蕩けた妻の姿みせれないわ!!)
「んじゃ、頑張れよしほ~♪」
そう言いながら孝也はしほに目隠しを着けてきた。
…何も見えない。見えないから何をされるのかとても不安になる。
ふぅっ!!
いきなりオマンコに息を吹き掛けられた。
「んひぃぃぃぃぃ❤❤❤❤」
それだけで変な声がでる。
「おっ♪逝かなかったか。えらいえらい。いるんだよな、息吹き掛けられただけでアクメするメスがw」
「ひぁぁあ❤❤❤❤孝也様ああああ❤❤❤❤目隠し、やぁ❤❤❤❤こわい、こわいです!!❤❤❤❤❤おかしくなりそうでこわいの❤❤❤❤」
「おかしくするために着けてやったんだろうが♪楽しめよ♪」
「そんなぁ❤❤❤❤…んはっ❤❤❤❤ゆ、指でぐちゅぐちゅよりしゅごい❤❤❤❤すっごい気持ちいいの❤❤❤❤❤…あっ…❤❤❤まって…❤❤❤❤❤むり、もういき、そ…❤❤❤❤❤❤」
ぬぽっ❤❤❤❤❤
逝く寸前、指を抜かれた。
「…え?」
思わずそう口に出る。
「ん?どうした?」
何でもないようにそう聞き返してくる孝也。
「い、いえ、❤❤❤❤なんでもない、です❤❤❤大丈夫、です❤❤❤❤❤」
「そうか。」
素っ気ない返事。
少しして再度オマンコに指を入れられる。
「んあぁん❤❤❤❤また、きた♪❤❤❤❤❤オマンコじゅぷじゅぷきた❤❤❤❤❤あっあっあっ♪❤❤❤❤い、いきそっ❤❤❤❤❤孝也様❤❤❤❤、逝きます!!❤❤❤❤逝っていいですか!?♥️❤❤❤❤」
しほはアクメ許可を貰おうとする。
「ん~♪ダメw」
ぬぽっ❤❤❤❤❤❤
またも逝く寸前に指を抜かれる
「ふぁぁあ…❤❤❤❤❤そ、そんな…❤❤❤❤❤❤❤❤」
その後も同じことが繰り返された。
19時30分。
だいたい50分ほどずっと寸止めされている。
……逝きたい。
……アクメしたい。
しほはそればかり考えている。
「…孝也様❤❤❤お願いが、あります❤❤❤❤❤」
「どした~?」
「オマンコ❤❤❤❤❤、逝かせてください❤❤❤❤アクメ、❤❤❤❤❤したいです❤❤❤❤❤」
「そっか~。どうすっかな~。」
「お願いします❤❤❤❤どうかこの卑しいメスにお情けを❤❤❤❤❤❤」
「wガチでお願いしてんじゃんw仕方ねぇなぁ~」
しほの両手両足の固定を外し、腕を引っ張る。目隠しは外して貰えない。
ベッドに運ばれたしほ。
「ほれほれ、うつ伏せでケツあげろ♪」
すぐさまあのポーズをとる。
やっとアクメできると思うと自然にお尻が動く。
早くオマンコにオチンポズボズボして欲しい。そう懇願するかのようにお尻をフリフリ振ってオチンポを待つ。
しほのオマンコにあっついモノが触れた。
(これ、孝也様のオチンポ❤❤❤きっとそう、オチンポ❤❤❤❤早くおちんぽ❤❤❤❤アクメしたい……❤❤❤❤)
そう心待ちにしているが、一向にオチンポはズボズボしてこない。
「ど、どうしたのぉ?❤❤❤❤孝也様ぁ❤❤❤❤❤オマンコ、準備万端です❤❤❤❤❤❤❤❤」
ようやくオチンポが動き出す。
……しかしオチンポはオマンコに入ってこず、しほのオマンコの土手肉をシュッシュッと擦るばかり。
「孝也様ぁ、❤❤❤❤❤❤そこ、オマンコの中じゃありません❤❤❤❤❤」
「あ?わかってんよ、んなこと。たまにはスマタもいいもんだなってなw」
「そ、そんな…❤❤❤❤❤孝也様のお好きな人妻熟女お、オマンコズボズボした方が気持ちよくなれますよぉ?❤❤❤❤❤」
「何?俺に指図すんのか?」
「い、いえ!!そんなことはしません!!ご、ごめんなさい!!」
「おう、わかりゃいいんだよ。お前はとにかくそのままだ。勝手に動くな、逝くな。それだけ守れ。」
(ん、んぁ❤❤❤❤❤
す、スマタ気持ちいいけど……❤❤❤❤❤アクメ、ガチアクメできない❤❤❤❤)
「しほ~、スマホ鳴ってんぞ。旦那のからじゃねぇの?w」
(…電話?電話…誰から?……そんなことよりアクメ…❤❤❤❤孝也様とアクメしたい…❤❤❤❤)
「い、いらない!!❤❤❤❤電話いらない!!❤❤❤❤❤そんなのよりアクメ❤❤❤❤♥️アクメください❤❤❤」
「プッwww旦那からの電話よりアクメが大事とかくっそうけるwww」
更に30分経過。
「しほ~、メールと電話またきてたぞ~♪」
(ふぅふぅふぅふぅ…❤❤❤❤❤❤知らない要らない!!❤❤❤❤❤)
「いらない❤❤❤❤いらない❤❤❤❤いらない!!私が欲しいのチンポ!!❤❤❤❤❤孝也様のぶっといオチンポ!!❤❤❤❤❤❤」
「そんなこというなよ♪心配してくれる旦那が可哀想じゃねーかwww……そうだしほ、チンポ欲しいんだよな?wなら今すぐ旦那に電話しろwそしたら今すぐチンポでアクメさせてやんよ♪」
(えっ…
それって、旦那と電話しながらオチンポズボズボするってこと、よね?
そ、そんな…そんなこと…私…)
「ほらほら、どうする?wしないならまだしばらくお預けだな♪」
(わ、私は…私は!!
そんなの、決まってる…!)