※この作品はR-18です。

西住家の女たちは資産家のヤリチン息子のショタチンポに堕ちる   作:オッパイは正義マン

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第5話

 

 

 

「チンポ!!❤❤❤❤オチンポちょうだい❤❤❤する、するわ!!❤❤❤❤いますぐ電話すらから!!❤❤❤❤❤オチンポ、しほのオマンコにじゅぽじゅぽ突っ込んで❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

枕元へ放り投げられたスマホを手に取り、すぐさま旦那に電話かけようとするが、

 

 

 

 

 

「まてしほ。ルールだ♪電話はスピーカーモードにしとけ。コール始めたらマンコにぶちこんでやんよ。俺は一切動かないから自分でケツ振ってろ。電話きった時点で終わりだ、チンポはお預けだ♪…どのタイミングで切るかはお前しだいだw旦那にチンポケースオナホしてるのばれていいならずっと通話しとけwww」

 

 

 

「そ、それはダメぇ❤❤❤❤❤…ばれないように、オチンポじゅぽじゅぽすればいいだけなの❤❤❤❤❤❤ばれる前には切るのぉ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ほら、こっちはいつでも突っ込んでやれるからよ。お前の好きなタイミングでコールしな♪」

 

 

 

プルルルル…

 

(こ、コールした、❤❤❤❤したわ!!❤❤❤❤❤オチンポ!!❤❤❤❤❤孝也様のオチンポくる❤❤❤❤)

 

 

 

ずぼっ❤❤❤❤❤

 

「んはぁぁぁぁぁぁぁあ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

(きた、きたきたきた❤❤❤❤❤

 

ご主人様のデカチンポ❤❤❤❤❤❤)

 

 

 

プルルルル…

 

「はっはっ❤❤❤❤はっはっ❤❤❤❤」

 

 

 

プルルルル…

 

 

 

 

「んあっ❤❤❤❤んんんんんん❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

コールしてるのを忘れる程に、必死に前後左右、円を描くようにお尻を振ってオチンポをオマンコに擦り付ける。

 

(あはっ❤❤❤❤もうちょっと、もうちょっとでガチアクメできそ❤❤❤❤)

 

 

 

『もしもし?もしもし?しほ?』

 

 

 

 

 

(…常夫さん、でちゃったのね…もう少し、あとちょっと、ちょびっとだったのに!!!!)

 

 

 

『…………も、しも、し…』

 

それでも必死にお尻を振りオチンポを味わう

 

アクメ声を漏らさないよう、けどアクメはしたいからゆっくりじっくり慎重にお尻を揺する。

 

(…オマンコ、オチンポズポズポしてる音聞こえてないわよね?大丈夫よね。)

 

少し不安になるが、まぁ大丈夫よね。そう決めてオチンポに集中する。

 

 

 

『しほ?どうした?戦車道連盟からの手紙が来て血相を変えたまま出てったきり2日も中々帰って来ないし、連絡つかないから心配してたんだよ!!』

 

 

 

(…心配してくれてるのね。常夫さん…。そうだった、家に連絡してないんだった。でも、もうあなたのところには帰らないから。孝也様に飼われることを決めたのよ!)

 

 

『……………あっ❤❤❤❤♥️常夫さん?ご、ごめ、んなさいね?❤❤❤…んひぃ❤❤❤❤❤しばらくの間、か、かえれそうにないから❤❤❤❤あんっ………❤❤❤あんっ…❤❤❤』

 

 

 

もう早くアクメしたくて、パンパンパン♪と音がなるほど強くお尻をオチンポに打ち付けだす。

 

調子に乗りすぎて思ったよりかなり強く打ち付けてしまった。

 

 

 

 

『暫くっていつだ?』

 

 

 

『そうね………❤❤❤ンンッ……❤❤❤❤ヤバッ………❤❤❤❤あふっ………❤❤❤❤❤一年かしらあんっ……❤❤❤❤❤❤❤』

 

 

『一年もか?!ちゃんと帰ってくるのかい?しほ。なんだかパンパン音がしないか?』

 

 

 

(聞こえちゃってる?常夫さんに孝也様にパンパンしてるところ分かっちゃったかしら?いや今の聞き方だとバレてないバレてない。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(あっ❤❤❤❤これヤバいやつ❤❤❤❤❤子宮入口、いいとこ当たっちゃったかも♥️

 

くる♪もうガチアクメくる、これ❤❤❤♥️ヤバいヤバい、電話、電話が♥️♥️♥️常夫さんに下品なアクメ声聞かれる前に切らなきゃ♥️❤❤❤❤❤)

 

 

 

プツッ、プープープー……

 

(あは❤❤❤❤❤これで大丈夫❤❤❤❤❤❤これで旦那にガチアクメ声聞かれずに逝ける❤❤❤❤後でメールすればいいし❤❤❤❤❤❤

 

後は…この最高アクメを堪能するだけ❤❤❤❤❤❤❤)

 

 

 

ずりゅ♪❤❤❤❤ずっぽん❤❤❤❤❤❤

 

 

 

いざこれからアクメできる。

 

そう思ってた矢先、オマンコからオチンポが引き抜かれた。

 

 

 

「んぁああぁぁぁ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ふぅ…約束だからな♪電話切ったからチンポ没収www」

 

 

 

「……………」

 

 

 

「んな恨めしそうな目で見んなよw一応抜くとき逝ったじゃねえかw」

 

 

 

「…違うわ」

 

 

 

「ん?」

 

 

 

「違うの!!❤❤❤❤こんな安いアクメじゃなかったの!!❤❤❤❤❤❤もっと、もっとすっごい!!❤❤❤❤❤❤頭が真っ白になるくらい最高のアクメきそうだったの!!❤❤❤❤なのに、なのにぃ…」

 

いいながら涙をこぼしだすしほ。

 

 

 

「ガチアクメお預けで泣くとかww約束は約束だろ?w諦めろwんじゃ続き開始~♪」

 

 

 

「や、やだぁ!!もうやぁ!!寸止め嫌いなのぉ!!オマンコイジワルしないでぇ~!!逝かせて、逝かせてよ!!お願いご主人様ぁああああああ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

どんなに喚いてもしほの言葉は無視される。

 

 

 

「まだまだ足りねぇだろうからな。どうせこれでアクメしてもほっときゃまた戻ろうとするからな。俺が許すまで終わんねぇよ♪」

 

 

 

「ひっ…❤❤❤❤いや、いやぁ…❤❤❤❤❤わ、私!!❤❤❤❤❤ちゃんと!!メスなるから!!❤❤❤❤❤❤ご主人様のオチンポ専用のメス犬!!❤❤❤❤人妻オナホ!!❤❤❤❤❤なるからぁあああ!!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「だ・か・ら♪それを判断すんのは、雌犬しほの飼い主の俺なんだよ♪はいはい、次はこれな~」

 

 

 

 

 

 

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