西住家の女たちは資産家のヤリチン息子のショタチンポに堕ちる 作:オッパイは正義マン
天井からぶら下がる鎖に両手首が拘束される。腕はピンと天井にむけ伸ばされている状態だ。
先ほどまでは裸足だったが、今はピンク色のハイヒールを履かされている。
左右の足首間には棒状のものが差し込まれ、今以上脚が閉じれない。
更に、今回は目隠しだけじゃなくボールギャグも噛まされている。
涎が止めどなく零れ、胸を伝い、床へぽたぽた落ちていく。
「はっ、いい格好だ♪後で写真みせてやるからな♪」
パシャパシャとシャッターが切られる。
「んんんんー!!❤❤❤❤❤❤んごんんんん!!❤❤❤❤❤」
ボールギャグのせいで全く言葉がでない……
「何言ってんのかわかんねwまぁいいやw」
目隠しで何も見えないけれど、ご主人様が近づいてくる気配は感じる。
「お゛、おお゛❤❤❤❤❤❤❤お゛お゛❤❤❤❤❤」
いきなり右乳首にバチッと何か挟まれる。
すかさず反対側の左乳首にも同じ刺激が。
「んお゛❤❤❤❤❤❤❤」
「ははっ♪気に入ったか?wプレゼントしてやるよ、それ♪乳首クリップw似合ってんぜ?w」
「次はっと……これでいいか。」
愛液でグチョグチョになったビキニをずらし、オマンコにバイブを突っ込まれる
「んぶぶぶ❤❤❤❤❤❤んっんっんっん❤❤❤❤」
(…き、気持ちいい♪偽チンポ気持ちいい♥️偽チンポぉ♥️
もっと快楽を貰おうと腰が勝手に動き出す♪
あ、これ逝けるかも!!このおっきい偽チンポでアクメいけそ♥️()
「んぶっ!!❤❤❤❤❤んぶぶぶ❤❤❤❤❤❤んぶぶ❤❤❤❤❤❤」
ボールギャグのせいで何をいっているか伝わらないかもだけれど、ちゃんと逝きそうですって想いをご主人様に告げる。
「ん?逝きそうか?そっか~…………はいざんね~ん♪没収www」
にゅぽっん❤❤❤❤
何度も何度も同じように寸止めが繰り返された。
もうしほの頭にはオチンポとアクメすることしかない。
「ん、23時か。まぁまだまだいけるな。」
「……」
「おいメス!!」
「………………んぶ…❤❤❤❤❤❤」
「もう限界か?」
そうしほに聞きながらボールギャグを外す。
「ぷはっ!!……❤❤❤❤限界…❤❤❤❤❤もう限界れす…❤❤❤❤寸止めいやぁ…❤❤❤❤❤オチンポハメハメされてアクメしたい…❤❤❤❤」
「そっかぁ~俺のチンポほしくてほしくてたまんない? 」
「はい…❤❤❤❤❤今すぐご主人様のデカチンポ、ください…❤❤❤❤❤」
「そうだなぁ~。じゃあ質問だ♪俺のチンポと旦那、どっちが大事だ?w」
「そ、それは……、❤❤❤ご主人様のオチンポ、です❤❤❤❤❤」
「……へぇ♪旦那より俺のチンポが大事か♪それがホントなら、まぁハメてやってもいいがな?w」
「ほ、ほんとですか!?❤❤❤な、なら今すぐハメハメしてくだ……❤❤❤❤❤」
しほの言葉をご主人様が遮る。
「本当なら、今からお前ん家いってもいいよな?旦那いるだろうけど俺のチンポの方が大事なんだよな?構わねぇよな?お前の部屋でならいくらでもハメてやんぞ。」
「え、いえ、え?そ、それは、え、うそ、そんな……」
「おいおいおい、嘘かよ?俺のチンポが大事ってのは?はぁ…まじか~そりゃねぇわ~」
言いながらしほの背後に回る
「なら仕方ねぇよなぁ…続きだ♪」
背後から片手で私のおっぱいを揉む。
いや、揉むというより握り潰すが合っている気がする。
ギュッとおっぱいに指を食い込ませ乱雑に前後左右上下に引っ張り回す。
もう片方の手はしほの口を弄ぶ。
舌を引っ張られたり喉奥に突っ込まれたり好き放題だ。
そしてしほのお尻に、カチカチのあっついオチンポが押し付けられている。
オチンポの存在をアピールするようにしほのお尻全体に擦り付けられ、ときにオマンコの土手肉に擦り付けられ
「んむ、❤❤❤❤あむ♥️…❤❤❤❤ふぁ❤❤❤お、オチンポすぐそこ!!オマンコの近くまで来てるのに♥️土❤❤❤手肉に、すりすりしてるのに❤❤❤❤♥️」
「そだぞ~?ちょっとずらせばオマンコズポズポなのになぁ~w一言、旦那のいる自宅でオチンポハメてくださいって言えば終わるのになぁ♪」
「そ、それはぁぁぁ❤❤❤❤それだけは…❤❤❤❤」
「いいぜ?俺は時間なんていくらでもあるから気長に待つさ♪」
「❤❤❤❤❤❤❤❤」
「中々頑張るね、しほ。ずっとこんなに愛液だらだら垂らしてさ。」
「ふぅふぅ❤❤❤❤❤ふぅふぅ……❤❤❤❤❤❤」
返事もできないくらい、切羽つまっている。
ほんと、もう本当にむり、全て投げ捨てたい。
けど、まだ頭の中には愛する旦那や娘たちの姿があり、かろうじて最後の一線を保っている。
「……しほ。俺も本当はこんなことしたくないんだ。今すぐでもチンポ突っ込んでアヘアヘさせてあげたいよ?けどしほには心から俺のメスになってほしいからね?…いいじゃないか旦那にばれても俺が一生飼ってあげるからさ。旦那と別れて、しほと結婚して毎日毎日アクメ天国さ♪そのうち孕ませてもあげるから♪」
優しい、そして甘い声でそうしほの耳元でさ囁く。
「……ほんと?❤❤❤❤ご主人様、ほんと?❤❤❤❤旦那に、家族に捨てられてもご主人様が愛してくれるの❤❤❤❤❤?」
「あぁ、本当さ♪……ここまで入れ込んだ人妻はしほしかいねえんだ。他の人妻達は家族を大事にし身の安全を選ぶ。しほは違うだろ?俺とチンポ沢山したいだろ。だからほら、一言いってごらん?ここまで頑張ったご褒美に軽くアクメさせてあげるから♪」
ぴんっ♪❤❤❤❤
クリトリスを指で弾かれる。
「お、んおお゛❤❤❤❤お゛お❤❤❤❤❤❤❤❤」
いっぱいいっぱい我慢したあとはこれだけでも十分だった。
(こ、これオチンポだったら……すごくヤバい
あは、もう我慢しなくて大丈夫よね?♥️
家族にバレてもご主人様が飼(結婚)ってくれるって約束してくれたし♪)
「ご、ご主人様ぁ!!❤❤❤❤しほは!!ご主人様のオチンポが一番大切です♥️旦那よりも!!大切です❤❤❤❤❤なのでぇ……今からしほのおうちでオマンコ、オチンポハメハメしにいきましょう❤❤❤❤もう、大丈夫ですから❤❤❤❤バレても大丈夫❤❤❤❤❤❤❤❤ちゃんと離婚しりゅから❤❤❤❤❤」
「wwwやっと堕ちたか♪よ~~し、よく言ったぞ♪さっそく向かうぞ!!覚悟しろよ?何があっても途中やめたりしねぇからなw」
「はい!!❤❤❤❤はい!!!!❤❤❤❤❤❤❤ご主人様は何も気にせずしほをハメハメしてください❤❤❤❤❤しほのおうちはご主人様の愛の巣になりましたからぁ❤❤❤❤❤❤❤」
木曜日 2時00分
西住しほは正式にご主人様、宮本孝也のメスになることを誓った。