西住家の女たちは資産家のヤリチン息子のショタチンポに堕ちる 作:オッパイは正義マン
西住家、しほの部屋ー
しほは西住家に到着するとしほの部屋に案内した。夫婦は別室だった。まだ常夫は帰ってきていないみたいだ。
ベッドの上で四つん這い状態のしほ。
手足を伸ばし、しっかりと体勢を維持する。
もう、いつでもご主人様のオチンポ受け入れ用意万端なしほのオマンコ
孝也が背後に立ち、両手をガシッとしほのお尻に手を固定する。
(くる❤❤❤❤❤くるくるくるくるくるくるっ!!❤❤❤❤❤❤♥️
もうそこまでオチンポ来てるぅううううう❤❤❤❤❤❤)
「いくぞしほ♪」
クチュ❤❤❤❤❤
オチンポの先っぽがオマンコに入ってきた♪
「しっかりアヘ狂えよ♪自分の家で轟かせる下品なアクメ声期待してるぜ♪」
ぱぁん♪❤❤❤❤❤
遠慮も一切なく一撃でオチンポをオマンコ奥深くまで突き刺す。
「っあ…❤❤❤❤❤っっっっっっっっっ❤❤❤❤❤!!あ、あぁああああああ❤❤❤❤❤❤❤」
手足がガクガクと震える。
頭の中に電気が走り真っ白に。
瞼が高速で開閉を繰り返す。
口は大きく開き、舌がだらりと力なくでている。
涎もぽたぽたと落ち、綺麗な布団に染みを作っていく。
もちろんオマンコもだ。
オマンコからも愛液がタラタラと脚を伝い布団を濡らし、それ以上にプシュップシュッと大量に潮を吹き大きな染みを作っていく。
「たった一突きで降参か?」
にゅっ~、っとオマンコ奥まで突っ込んだオチンポを先程とは逆にゆっくりゆっくりと引いていく。
ほぼほぼ抜けてあと亀頭だけ。
「まぁ降参なんてないけどな♪」
ぱぁん♪❤❤❤❤❤❤
再び重い一撃がオマンコに襲いかかる。
「ぉおん❤❤❤❤❤♥️ひゃぁぁぁ❤❤❤❤❤ぁぁぁあああああ❤❤❤❤♥️」
にゅ~❤❤❤❤ぱぁん♪❤❤
「ひぃいいいいいい♥️❤❤❤❤だ、だめ、これだめ❤❤❤❤❤❤、だめだめだめ♥️こんにゃの、どうひようもにゃい❤❤❤❤♥️オチンポしゃまには勝てない❤❤❤❤❤♥️」
ぱぁん♪
「んあああ゛❤❤❤❤❤❤❤あ゛あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤♥️な、なにも、何も考えられない!!❤❤❤❤ご主人様にオチンポされたら、なにも、考えられなくなりゅ♥️こわれりゅ、❤❤❤こわれひゃうぅううう❤❤❤❤❤♥️」
ぱぁぁぁぁん♪❤❤❤❤❤
「おおおおお゛❤❤❤❤❤お゛お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤❤♥️」
4度目のオチンポで限界を迎えた。
ガクガク震えながらも何とか維持していた四つん這いもついには限界でベッドに崩れ落ちる。
その拍子にご主人様のオチンポは完全にオマンコから抜け出していた。
ベッドに身体を預ける。
ガチアクメを何度も決め、身体は満身創痍だが心は満たされていた。
「何勝手に休んでんだこの雑魚マンコが。」
ぱしぃぃぃいん!!❤❤❤❤❤
お尻に強烈な痛みが。
ご主人様にスパンキングされ、その痛みで我に帰る。
ぱしぃぃぃい!!❤❤❤❤
ぱしぃぃぃい!!❤❤❤❤❤❤
ぱしぃぃぃい!!❤❤❤❤❤❤❤
ぱしぃぃぃい!!❤❤❤❤❤❤❤❤
何度も何度もぶたれる
「ご、ごめんなさいぃぃ❤❤❤❤❤❤メス犬がご主人様より先にダウンしてごんなさい❤❤❤❤❤!!!!ごめんなさい❤❤❤❤❤❤❤♥️」
慌てて四つん這いになろうとするが、手足が言うことを聞かない。
「ご、ご主人様、ごめんなさい!!て、手と脚、立たないの…❤❤❤❤❤四つん這い、なれないの…❤❤❤❤ごめんなさいごめんなさい❤❤❤❤!!」
「ちっ、しゃあねぇ!!そのままうつ伏せになっとけ!!」
「はぃ、申し訳ありません…」
「仕方ねぇから許してやんよ。まぁ俺が好きにすっから気にすんな。そのままアヘってろ!!」
手足をベッドに放り投げ、うつ伏せになるしほに上から覆い被さってくるご主人様。
孝也の全体重がしほにのし掛かってくる。
まったく身動きができない。
孝也の両腕はしほの左右の肩に回されガッチリとホールドされる。
「俺、寝バックのほうがどっちかと言うと好きなんだわ♪これのほうが女をより支配してる感じがしてな♪まったく身動きとれねぇ女を好きに犯すって最高なんだわ♪どうよ、しほ?わかるか?w」
「…♥️わかります♪❤❤❤❤❤私、この人のメスだっていやでも自覚させられちゃいます♪❤❤❤❤❤❤オマンコ、子宮、この人のオチンポの形覚えさせられて、ザーメン染み込まされて♪❤❤❤❤❤メスとして相応しい体位だと思います❤❤❤❤」
「わかってんならいいだよw」
(あっ、また入ってきた❤❤❤❤❤
お、覚えなきゃ、ご主人様のオチンポ、しっかり覚えなきゃ!!❤❤❤❤❤
このおっきな、ながくて、太くて、カリがしっかりしてる私のご主人様オチンポ、覚えなきゃ❤❤❤)
「ご、ご主人様!!❤❤❤❤❤ご主人様のオチンポしっかり覚えたいです❤❤❤❤❤で、ですので申し訳ありませんが、少しの間、ゆっくりしてもらえたりしません、よね?❤❤❤❤❤」
「へぇ、しほからいってくるとはな♪まだ先にしようと思ってたがまぁいいかwならちゃ~んと覚えるんだぞ~w」
ぐちょぐちょ、❤❤❤❤くちゅ❤❤❤❤、にゅぷ、❤❤❤❤にゅぷ……❤❤❤❤❤❤
とてもゆっくりで優しいオチンポストローク
「あん❤❤❤❤んはっ❤❤❤❤❤♥️んんっ❤❤❤♥️んっんっ❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤❤」
あの激しいときのようなガチアクメは決めれないけど、これはこれで気持ちいい。オマンコでしっかりオチンポ把握できる。
「あふぅ❤❤❤ご、ご主人様のオチンポから愛を感じます♪❤❤❤❤❤しほのオマンコ、ご主人様オチンポの形に変えられようとしてるのビンビン感じます❤❤❤❤❤もう雑魚旦那のチンポなんて忘れちゃいました♪❤❤❤❤❤もっと、もっと、しほのオマンコ、ご主人様の愛でいっぱいに満たしてくださぃ❤❤❤❤❤」
「当たり前だ!!お前は俺専用チンポケースなんだよ、既に♪いつでもどこでもチンポ突っ込まれてアヘアヘすんのがお前だ!!拒否権は一切ねぇ!!おら、出すぞ!!マンコで、子宮でザーメンしっかり味わえや!!」
「だして!!❤❤❤❤❤だしてぇ!!❤❤❤❤♥️ご主人様専用オチンポケース瞳に無責任ザーメン中だし決めてぇええええ❤❤❤❤❤❤❤❤」
びゅるるるる、❤❤❤❤❤❤びゅるっ!!❤❤❤どくっどくっ❤❤❤❤❤
「こ、こんなに大量濃厚ザーメン出されちゃったら、そのうち絶対孕んじゃう❤❤❤❤❤、妊娠しちゃう❤❤❤❤」
「心配すんな、まだ孕ませねぇよ♪ちゃんと後でアフターピル飲ませてやっからよ。…ただいつか遠くないうち、孕ませっからな?最低でも3回はボテ腹にしてやる♪」
「んあぁん♪❤❤❤❤娘と同じ年の子に孕ませられちゃうなんて❤❤❤❤❤♥️…興奮しちゃう❤❤❤❤♥️早くガチ種付けされたいわ❤❤❤❤」
ガラガラッと玄関の扉が開いた。
旦那が帰ってきたようだ。
バタバタと足音がする。
「しほ…な、なんだそのカッコウは、、」
どうやら旦那が不審に思って、急いでしほの部屋に入ってきたようだ。
終わったと思った。常夫との夫婦生活が。だからしほはその場で常夫に告げる。
「常夫さん……、帰ってきたのね。気付かなかったわ。でも今の状況見ればわかるでしょ?私と離婚して。この家から即刻出ていって!この家はご主人様のものよ!私とご主人様の家だからあなたなんて要らないわ!」
「ああ、しほは俺の女だからな。雑魚の出る幕はねぇ。慰謝料なら払ってやる。家は金持ちだからな。さあこの離婚届けにサインしろ。」
そう矢継ぎ早に言うと常夫はしほに家の実権を握られているために何も言うことは出来ず、ご主人様は予め離婚届けを用意しておいたのでサインを書かせた。
常夫はしほの夫ではなくなった。
すごすごと家を出ていった。
「さあこれで邪魔者は居なくなったので続きやりましょう❤❤❤❤この家はご主人様のものです❤❤❤❤❤」
「そうだな。もうこの家は俺のもんだ。好き勝手使うぜ。ヤリ部屋つーかラブホテルだなww」
こうして西住の家は宮本孝也のものになった。